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投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象
投稿日:2014年 9月24日(水)22時27分57秒
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私への批判内容は、取るに足りないものばかり。
そこに真剣さを感じ取ることができない。
誰も反論できる人は無かったものと受け取りました。
無いなら去るべしとも思っていましたが、なんとなく自分が
これまでに知っていた昔の最高幹部の人たちの顔を思い出し
ていました。
私は幹部の擁護のつもりなんか無かったのに、思い出してい
たら、懐かしさの余りか、なぜか、その人たちの分だとの
思いがして、もう少し言うべきことは言っておくべきではな
いかと思いました。
そのつもりで述べます。
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