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丹治一派のトンマぶりは樽沢事件にカギらない
2011年にはなんとあの反逆退転者の乙骨にまで訴えられ
カンパイ!しているのである
名誉棄損されたヒガイシャの言い分は次の通り
2011年3月 乙骨正生が創価学会に全面勝訴―「創価新報」名誉毀損事件
東京地裁が不法行為責任を認定 公益法人の適格性を欠く創価学会
http://forum21.jp/?p=90
2011年11月 乙骨が控訴審でも全面勝訴――問われる創価学会の反人権体質
「創価新報」名誉毀損事件控訴審 東京高裁判決要旨
http://forum21.jp/?p=144
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創価学会青年部機関紙「創価新報」平成18年2月1日号掲載の「青年部座談会」で、名誉を毀損されたとして、本誌発行人兼編集人の乙骨正生が、宗教法人・創価学会(代表役員・正木正明)と、「創価新報」発行人の本多正紀(副会長)・座談会発言者の竹内一彦(青年部長)・佐藤芳宣(男子部長)・笠原康紀(副男子部長・創価班委員長)・奥村孝史(副男子部長・牙城会委員長)・森山城昌(学生部長)を被告として、1100万円の損害賠償と「創価新報」への謝罪広告の掲載を求めて提訴した事件は、今年の3月24日、東京地方裁判所民事49部が原告・乙骨の主張を認め、被告・創価学会側の不法行為責任を認定し、被告らに55万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を言い渡した。
被告らはこの判決を不服として東京高等裁判所に控訴。その控訴審判決が11月30日に言い渡され、東京高裁民事15部(井上繁規裁判長)は、一審の東京地裁同様、乙骨の主張を全面的に認め、創価学会側の控訴を棄却する乙骨勝訴・創価学会敗訴の判決を言い渡した(乙骨の損害賠償の増額を求める付帯控訴も棄却)。同判決は、12月2日に創価学会側が最高裁への上告を断念したことから、確定する。
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ここでも上告を断念してカクテイ!!
カンパイということですね わら
この創価新報のザダンカイを担当したのも
なんと?
なんとなんと?
いややっぱり
丹治一派!
またもやH松記者と丹治デスクの『疫病神コンビ』の仕業だった!!
ドイツ庶民の西原クン!!
君もこんな疫病神とつるんでると墓穴を掘るよ!!!
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