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重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
↑ではありません
はいはいくらさいさんが通りますよー
> ・教学レポートでは、先生の著作から、数を示した上で、改訂の困難さを述べている。
> ※ それを嘘のように言う、あなたが単に嘘つきなだけ
「改訂の困難さを述べている」=「教学部に改訂の意思がある」ではない
教学部に改訂の意思があるような印象操作をナゼするのでしょうね わら
> ・改訂するつもりが無いなら、「時間をかけて慎重に検討して」からどうするの?
> ※ 検討した後、黙って見つめるだけ? あなたはここも誤魔化した。
某さんは自分でも引用した箇所をなぜ都合良く忘れるのでしょう わら
教学部レポートをカクニンしておきましょ
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御本尊の問題は、いつか完全に決着をつけねばなりませんが、それをやるには1ミリの狂いもないような論理構成を考えねばなりません。本部の方針が1ミリでも狂えば、現場では10メートル、100メートルの狂いとなって大混乱を引き起こしてしまいます。
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「1ミリの狂いもないような論理構成を考えねばなりません」
と仰ってますねキット具体的な案がないとか難癖をつけてくるのでしょうが
このレポートの主旨はそこではありませんなんでもかんでも自分が望んだものが
ないと駄々をこねる子どものような事はやめてほしいもんです
> ・遅きに失すれば、後世の人によっては、誰人であっても著作は改訂出来ない。
> ※ この私の警告が、誤りなのか、どうか。あなたはその重要部分に答えない。
答えないのではなく某さんの誤認の上のムダな質問に答える理由がない わら
> ・教学レポートの言う「いつか」では、すぐに取り組む気がないのと同じ。
> ※ いつか、とか言われてキレない上司がいたら見てみたいものです。
教学部が「いつか」と表現しているのがよほど気に入らないのでしょ
言葉尻を捉え枝葉にこだわり本筋を見ようとしない可哀想な人 わら
教学部レポートをカクニンしておきましょ
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教学部では、「戒壇の大御本尊」「創価学会常住御本尊」の意義づけについては、以前から研究を進めていました。この7月9日には、原田会長あてに「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」というレポートを提出しています。
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そもそもニッケンシューと決別後に教学部に大御本尊問題を云々する決定権が
あったとでも思っているのでしょうかねおめでたい人ですね某さんは わらわら
> 結局、あなたは相手の主張に真っ向から答えられなかっただけ。卑怯者。
> 日顕と日如で、突然、大御本尊を燃やしてしまったらどうするのかな?
> それでも先生の著作上では「大御本尊」のままだったら、どう責任を取って・・・。
> 大御本尊も燃やせば燃える。この発言、知ってたかな。
おや?
> それでも先生の著作上では「大御本尊」のままだったら、どう責任を取って・・・。
ってもしかして名誉会長の著作を改訂する気?
気は確かか?? わら
あえて補足
くらさい思うに河辺メモの使い方を間違えたのが現在の困難さをより大きくしたと思うよ
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