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重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
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> いいえ、分かっているとは思うけど、あなたの知識が狭すぎるのです。
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> 先生 白と黒、どっちが好きですか
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> 子供 白も黒も、どっちも好きです。
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> 先生 まあ。
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> 子供 純白の白から、グレー、漆黒の黒まで、私、全部、ほしい。
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> 先生 私はどちらか一つだけあげようってと言ってるんですよ。いったい。
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> 子供 全部いるんです。それだけじゃあなくて、他の色も、橙色も、黄色も、青色も、
> 赤色も、茶色も、緑色も、金色も、銀色も、紫色も、青紫色も。シアンも。
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> 先生 ちょちょっと、子供のくせに生意気ね。言えるだけ持って行っていいわよ。
> それとも何万色も必要だというの?
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> 子供 全部、全部です。どうして好きな色を捨てていかないといけないのですか?
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> と、こんな感じ。
なら先生から質問しましょう
先生は色を捨てろ・・とは一言も述べておりません。
・・・にも関わらず「色を捨てないといけないですか?」なぁ~んて質問が
あなたの中から出てくるのでしょうか?
もしかして あなた自身 色に対する知識が狭いんじゃないの?
また 先生の言うことが信用できない潜在意識があるんじゃないの?
それこそ あなた自身の視野が狭さが露呈していることが先生にも解りますよ
また あなたが今まで述べていたことを そっくりお返しいたしますね
あ! どうぞ 好きなように色を選んでください
選んだ数だけ あなたの視野や境涯がわかるので・・・
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