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現在、私は副役職として現場に入っております
どこも同じであるかは定かではありませんが、皆一生懸命ではあるけれども歓喜は感じられません
家計をやりくりしながら、広布の為ならば動きに動く婦人部長や白ゆり長
中堅企業で中間管理職とストレスの多い立場で7時、7時半の会合に間に合うように帰社する地区部長やB長
皆、健気に広布の為、池田先生の為にと身命を投げ打って戦っているのになぜ、歓喜がないのか?
前々から、戦いの方針が現場を考えないトップダウンとなっていることが原因であることは、私だけでなく
現場最前線で戦う幹部なら気付いているはず
しかし、もっと大きな原因はここに書かれてある大幹部の思想にあると確信します
組織内で建設的な議論を出そうものなら反逆者扱い
なんでも言い合えるのが本物の同志ではないのか
今や皆言ってもしょうがないと閉鎖的な組織と化し、それが歓喜のなさに繋がって
しまっている
もう一度、池田先生の正しい思想を私は微力ながら組織に浸透させようと一層努力
しようと決意した次第です
追伸
このような掲示板に投書するのは初めての事で駄文、また偏った考えかかもしれないが
私が感じたままを述べさせて頂いたことをご了承願う
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