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信濃町の人びとさんへのお返事です。
お疲れ様でございます。
大変に理解し易いです。
明確です。
> 栴檀の木さんへのお返事です。
こちらも大変に解り易いです。
しかし、18番地の方々も32番地の方々四谷近辺の方々も知っていて、見ていて。
知らんぷり。見ぬふり。
これって初代のお考え、創価教育の思想からしたらやった事と同じになるのでは?
すみません。別に責めている訳ではありませんが、不思議です。
ご飯食べなきゃいけないし、家のローンもあるし、家族や縁者がいるので仕方ないと云えば仕方ありません。が、御書にもある通りですし、三世の生命観に立脚すれば答えは自ずから出ると思いますが。
> おっしゃる通りです。
> 簡潔に構図をまとめていただいて、わかりやすい解説です。
>
> これを推進してるのが、元会長とY弁護士。
> それに乗っかったT副会長。
> T副会長と一体のSH副会長。
> さらに、そこにくっついて聖教内で権勢をふるっていたのが、丹治です。
>
> T副会長とSH副会長の後押しが、葬儀屋K
> 葬儀屋Kと一体なのが、ヤマトモ軍団のT岡
>
> この葬儀屋KとT岡は、共にヤマトモ謀略チームで、縁戚関係。
>
> T副会長と矢野裁判の和解に立ち入ったのが、
> T岡と懇意の自民党元代議士のN中
> そして、絡んでいたのが、ハムのS浜議員。
>
> 大体こんな人物相関図です。
>
> ハムが連立から逃げられない理由が
> ここにもあります。
>
> これは、政治権力な話しでもあるので、
> 公益性がある情報ですよね。
>
> 八尋弁護士閣下どの?
>
> 弓谷くんも、少しは理解できたかな?
>
>
> > なぜ、これほど分かりやすいことが理解できないのか?
> >
> > 教学部レポートで、分かる今の内情。
> >
> > 大誓堂完成一般公開前に、執行部は、大御本尊の意義及び教義の変更、解釈変更を、先生の御意思であると偽り、多少の退転者が出ることもやむなしと、早急に進めようとした。
> >
> > 教学部は、まだ、時期尚早であるとし、執行部と真っ向対立する。先生の御意思を確認すると、そんな事は、言われておられなかった。
> >
> > この教義変更も会則変更も、SGI各国にとっても青天の霹靂であったため、揃って難色を示し、会議は紛糾し執行部提案を受け入れなかった。
> >
> > その後、執行部提案は、ペンディングされ、大きな教義変更や会則変更が行われずに大誓堂がオープンされた。
> >
> > 間も無くして、執行部案に難色を示し、提案を阻止した、副会長や教学部のM氏やE氏が、閑職に追いやられる。
> >
> > しかし、この執行部案は、現在も進められようとしている。
> >
> > さて、先生を利用し、先生の御意思であると偽り進めようとした現執行部と、先生の御意思を確認した上で、執行部提案を阻止した、教学部レポート作成者の何れが弟子の道を、貫いているのか、これだけの問題ではあるが、その裏で進む粛清の嵐に手をこまねいて居るのが、果たして弟子の道なのか、熟考して行きたいし、するべきである。
> >
> > こんな単純な、構図がなぜ分からない?
> > 私には、甚だ疑問である。
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