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釼持さんへのお返事です。
はじめまして。
おつかれさまです。駄文ではないです。しっかりしたご意見かと。
要約するとこのようなことかと。
●皆、健気に広布の為、池田先生の為にと身命を投げ打って戦っている。
●皆一生懸命ではあるけれども歓喜は感じられません
●組織内で建設的な議論を出そうものなら反逆者扱い
●なんでも言い合えるのが本物の同志ではないのか
●今や皆言ってもしょうがないと閉鎖的な組織と化し
●もう一度、池田先生の正しい思想を私は微力ながら組織に浸透させようと一層努力
しようと決意した次第です
とても大事なことばかりです。
まさに丹治の問題と裏腹の組織悪
なんのために組織があるのか、信仰とはどうあるべきか
その原点に立ち返るべきで、この板でもそうした現場で戦う人間が議論を交わすことは
大変に有意義であると感じます。
議論のための議論ではなく、戦うための議論
しっかりやっていきましょう。皆さまいががでしょうか?
こうした意見を言い合うことがない、それこそが、組織悪を生む要因の1つではないかと。
信濃町の官僚はこうした動きを封じこめようとする風潮があるやに感じます。
自分たちにやましいことがあるのではないか?そう疑いたくなります。
噂できく、某氏の解雇・除名は
自由な意見交換が理由だったとか。
もし、そうなら不当な行為についても断固追求すべきと考えますね。
> どこも同じであるかは定かではありませんが、皆一生懸命ではあるけれども歓喜は感じられません
> 家計をやりくりしながら、広布の為ならば動きに動く婦人部長や白ゆり長
> 中堅企業で中間管理職とストレスの多い立場で7時、7時半の会合に間に合うように帰社する地区部長やB長
>
> 皆、健気に広布の為、池田先生の為にと身命を投げ打って戦っているのになぜ、歓喜がないのか?
> 前々から、戦いの方針が現場を考えないトップダウンとなっていることが原因であることは、私だけでなく
> 現場最前線で戦う幹部なら気付いているはず
> しかし、もっと大きな原因はここに書かれてある大幹部の思想にあると確信します
> 、それが歓喜のなさに繋がってしまっている
> もう一度、池田先生の正しい思想を私は微力ながら組織に浸透させようと一層努力しようと決意した次第です
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