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丹治事件と綴られていることについて思うことあり。
かつて創価班本部運営で本職の西原君の部長となり家庭訪問したことある一壮年部員ですが。掲示板読ませて頂き、久々に彼の住む家庭訪問先が、文京区の高級マンションで正直驚いたことを思い出しました。
なんでも、お父様は潮出版社を司る責任者のこと。それはそれは、こんな素敵なマンションに住めるはずだと納得。後に、潮出版社経費のつかいこみの話、さもありなんと。これはまた別理由があるかもしれませんね。
で、庶民Aさんの言、たしかに日護会対策で吐き出されていた西原さんの筆の癖が滲み出てますね。彼の筆力の高さは当時の青年部では有名で、日護会対策の中心としてご活躍されてたことも誰もが知るところでした。原田会長のゴーストライターであることも本部運営前々日指導会にて告白してましたから。
西原さんだけでなく、原田会長息子や谷川次期会長候補娘、萩本壮年部長息子などなど、親の七光り、いわゆるレインボーグループが軒並み次世代の責任を担い始め。その人事癖がまさに現場で苦労しながら拡大する生粋の活動家を糾合できないどころか、活動家の充実感を喪失させているのではないか、と後輩たちからよく相談されます。
いずれにせよ、池田先生御構想から外れた軌道は修正せねばならんことは大賛成です。
戯れ言のたまい失礼しました。
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