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親の七光 レインボーグループさんへのお返事です。
こんばんは。
はじめまして。
貴重なお話ありがとうございます。
> 丹治事件と綴られていることについて思うことあり。
> かつて創価班本部運営で本職の西原君の部長となり家庭訪問したことある一壮年部員ですが。掲示板読ませて頂き、久々に彼の住む家庭訪問先が、文京区の高級マンションで正直驚いたことを思い出しました。
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> なんでも、お父様は潮出版社を司る責任者のこと。それはそれは、こんな素敵なマンションに住めるはずだと納得。後に、潮出版社経費のつかいこみの話、さもありなんと。これはまた別理由があるかもしれませんね。
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> で、庶民Aさんの言、たしかに日護会対策で吐き出されていた西原さんの筆の癖が滲み出てますね。彼の筆力の高さは当時の青年部では有名で、日護会対策の中心としてご活躍されてたことも誰もが知るところでした。原田会長のゴーストライターであることも本部運営前々日指導会にて告白してましたから。
そうですか。しかし失礼な子ですね(笑)まさか小学校からではないでしょうね。
創価一貫教育ではなくソウカ欠陥教育の典型的な子になってしまいます。
> 西原さんだけでなく、原田会長息子や谷川次期会長候補娘、萩本壮年部長息子などなど、親の七光り、いわゆるレインボーグループが軒並み次世代の責任を担い始め。その人事癖がまさに現場で苦労しながら拡大する生粋の活動家を糾合できないどころか、活動家の充実感を喪失させているのではないか、と後輩たちからよく相談されます。
そういえば、某大学女子職員の子、最近は知りませんが、一時期ブランド物を身に纏い、ピンヒールの靴でご出勤とか。服装も一見派手派手。役職は某大学の女子組織の長のみ。
大学職員や在学中の学生にも有名の様ですが、出勤時間も何だか曖昧で怪しいとのお話。
しかし、誰も注意、指摘出来ないとか?理由はお父様は現信濃町事務総長で次期会長候補とか?
こんな事で良いのでしょうか?
> いずれにせよ、池田先生御構想から外れた軌道は修正せねばならんことは大賛成です。
>
> 戯れ言のたまい失礼しました。
仰る通りだと思います。
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