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> 親の七光 レインボーグループ
#其の一、
・父、元国会議員
・息子(本人) Pの寵愛を受け高卒ながらSP専門職
・娘 心の病ながら本職
という三代にわたるレインボーグループのエリート。
本人いわく、1人で電車通勤できない娘の為に朝&夕、父娘で信濃町に同伴出勤。
その為に退社時刻はラッシュを避けて16時(午後4時)。
障害者雇用の一環と是認も出来ようが、民間企業では果たして通用するか?
特に、公明党の集票企業たる庶民が経営する零細企業で。
もちろん、
住まいは都心から10キロ圏内の高級住宅地(庭付き一戸建)時価数億円。
#其の二、
SP本社の比較的閑職部門に勤務する某(ゾーン長)
選挙シーズンとなれば、得意のF取り戦術を披露。
いわく、
「今日も、会館に来る為に乗ったタクシーの運転手さんにマルFさんになってもらいました!」と。
SP本社→地元会館のタクシー代¥1万~也は、
本人負担?、会社(間接的には会員)負担?
もちろん、
住まいは都心から15キロ圏内の高級住宅地(庭付き一戸建)時価数億円。
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