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今日も逃げたくらさいさんの逃避行
【教学部も改正は肯定】
教学部は昨年7月(※訂正済)に御本尊の意義の改正案を提出。
教学部が以前より研究をすすめてきたものだと。
くらさいさんはどうか。
>> 教学部は教義の改正を念頭においている。それは明白。だが、あなたは答えられない。
> 某さんがそう主張しているだけ
と、虚偽を述べて逃げている。
【教学レポートの背景には問題がある】
大御本尊の意義をどうするのか。どの選択でも影響が大きい。
しかし教学レポートでは一側面だけを取り上げて、改正の困難を主張しているのみ。
くらさいさんは、そもそも、問題があるのか、どうか、それすら逃避。
【大御本尊の意義を改正・あるいは整理しなければ大問題】
どのような改正であろうと、改正内容を説明できなければならない。
先生の著作にそれに触れる部分が全くなければ、後世の人は迷うことが必須。
影響の大きさを考えれば、現在では困難。後世ではさらに果てしなく困難。
くらさいさんは、例によって逃亡。
【大御本尊を消失したらどうするのか】
改正案に沿えば教義上の本質的な問題は無い。本義に戻るだけ。
しかしそれを明確にしていない学会の現状は、非常に大きな問題となる。
いつかは消失する。そのときにどうするのか。日顕宗にお任せか。
くらさいさんのような者は、お任せしておきながら、誤魔化すのみで逃亡。
【対論歴から日顕宗は大御本尊の取り扱いは絶対なので安心できる】
くらさいさんの真骨頂。くらさいさん云く、
> 現場でニッケンシューと対論をしてこなかったのがよくわかります
> ニッケンシューにとって「大御本尊」と「血脈」がゼッタイ
> 「日如が大御本尊を燃やしたら」なんていう設問自体がアリエナイ
> アリエナイことを持ち出すのは誘導尋問する意図があるためで悪質よ
日顕宗の河辺などが大御本尊を見捨てた歴史的事実すら忘却。
自分には対論的があるから、絶対に安心だと、底の浅い見解を露呈。
天災、人災。時の経過、ありえないことではなく、考えなくてはいけないこと。
【執行部の判断には無理があるのか】
無理のない、問題を解決できる案を提示してから、批判を行うべき。
くらさいさんは、黙口して逃亡。批判だけして無責任。
【それは急がなくてよい問題ではない】
この事実を教学レポートは無視。
多くの会員に説明できない状態がいつまで続くのか。
教学レポートの報告者は「いつか」。
その間に犠牲が増える。
また将来に本当に改正ができるのかと考えると、非常に困難な予測。
【改正するとしても著作の改訂は容易ではない】
先生の著作に説明や改訂を下せるのは、本来は先生のみ。将来には無理。
このままでは注釈付とか、説明とか、誤解を生じやすい含みをもつ文献になってしまう。
誰が読んでも分かりやすい、素で読める指導にするには、大御本尊の名称を学会にも使うか、
意義に含みを持たせるか、著作ではなく、学会側が判断して説明を提示すればよいだけ。
くらさいさんは、ここも逃亡か。
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