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信濃町の人びとさんへのお返事です。
この数年ですが、反学会の方の話を聞いてる機会が多かったんですけどね。
先生をまるで『悪の権化』と言わんばかりの人は、『幹部の行状』を見てそうなってるケースがホントに多いです。
『先生』の名を出さず、先生の話の内容なりを話すとちゃんと理解できているんですよね。
いかに先生との『中間』でおかしくしているか。
が、もっと究極的には地域の幹部というよりもっと上からきてる、そう見るのが自然ですね。
『一部の例外的な』という範囲ではないですから。
> オープンにしたのは
> 池田先生を師匠としている方には
> 理解ができるのではないか。
> と信じたからです。
具体的には挙げられませんが。僕の周囲にも先生の意思をちゃんと理解されておられる『心ある学会員』がいますね。
> 八尋先生は9割はついてこれる。でしたが、
> 裏を返せば1割はついて来れないと見ていた。
・・・浅はかと言うしかないです。9割どころかもっと少ないでしょうね。
『9割』というのは、現役の先生と時期を同じくした世代が多くいる時期に限定されるでしょうね。
『始めた当初』しか見てないのですね。先を考えない指導者など『不要』『いらない』というしかない。
今はもう4世までいる時期です。現状のままで行けば確実に9割なんて甘い判断であるのを思い知らされるでしょうね。
> 創価学会は池田先生を師匠としているのだから、先生を裏切る謀略は必ず理解がされる。
> と。
『時期』が良かったのでしょうね。
『納得のいかないこと』があちこちで噴出してきてるから『理解』されたんだと僕は感じます。
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