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 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月29日(月)21時28分12秒
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    正義と勝利の座談会 95
〝学会の壮年は元気だ〝   04/06/03

秋谷 「師弟」に生ききることだ。どんな立場であろうと、信心の眼から見れば、い
くらでも戦える。

西村 副役職の方々が、心を合わせ、率先して戦っている組織は、どこも強い。

秋谷 学会は信心の団体、広宣流布の団体だ。「戦い続ける人」が「陰徳あれば陽報
あり」との御聖訓の通り、必ず境涯を開いていく。

青木 壮年の「壮」とは、「盛ん」という意味だ。人生の総仕上げに向けて、最も大
事な「働き盛り」の時が壮年期だ。

正木 だからこそ「魔」の付けいる隙がある。反逆の輩も、すべて壮年期に入って本
性を現し、学会に牙を剥いてきた。


反逆者の共通点

青木 あの極悪ペテン師の山崎なんか、「生きた標本」だな(笑い)。勤行もしないく
せに
〝オレを副会長にしろ〝と言ってみたり(笑い)。〝やっぱオレがいなくちゃ、あいつ
らはダメだ〝と、あっちこっちで吹聴して回ったり。
 
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