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あくまでも私個人の私見ですがここに記しておきます。
それは突然テレビから流れました。当時は東北のI県在住。
会長勇退。私は入信三年目の男子部班長。牙城会。
それまで本部の指示が瞬時に流れる組織。
会員第一と教えられ信じていました。
しかし肝心の会長が辞めると言う様な大事が何故マスコミが先なのか?
意味がわかりませんでした。それと時を同じくして県幹部が
私は先生に嘘を教えられたと発言。驚きました。
そこで坊主が言っている事や一部の幹部が言っていた事が真実か否か?
拠点から借りて過去数年の本幹のソノシートいわゆる簡易レコードを
全て聞き検証しましたが池田先生は誤った事は一切語っておられませんでした。
※そこで学んだ事は先生の指導は全て大聖人の御書を現代に寸分の狂いも無く展開している事。
私は入会が浅かったので幹部に素直な質問をしました。
御書を学ぶと昔の僧侶は折伏しているのに今は何故やらなくなったのですか?と。
すると幹部はみるみる青黒い顔になり令法久住と広宣流布に役割を立て分けたんだ
余計な事は考えるな!叱られました。そこで私は納得がいかないので比較的
時間が自由になる仕事でしたので寺院の御講に参加してみました。
そこで見たものは猛烈な僧侶による学会批判です。
但し100キロも離れた所の寺院の僧侶がやっているのです。
地元の寺院の僧侶は一切批判しません何故か?
彼らに信心は有りませんが金銭欲は人一倍あったのでしょう。
本山からは批判しろと指示が出ている。しかし批判すると
供養が減る。その為の苦肉の策だったのでしょう。
遠い寺の坊主がお互いにバーターで出張して批判をしていたようです。
※そこで学んだ事は坊主や学会役職と信心の乖離。御影や呪術的な
曖昧な物がまだ残っている事
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