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学会側の宮原守男弁護団長のご高説を谷川氏に贈る。
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創価学会のシアトル事件報道はいたずらに名誉毀損を意図したものでは
なく、それが法的にも名誉毀損の責任を生ぜしめるものではないことは当然のことで
あり、第1審判決は、そのことを完全に認めるものでありました。
それを受けて審理されている高裁段階で、訴えを提起した側である日蓮正宗側が自
ら訴えを全面的に取り下げるということは、裁判上、名誉毀損の成立、すなわち、ク
ロウ夫人およびスブリンクル氏の証言に対する反証を含め、シアトルでの事実の不存
在の主張及び立証を放棄したものであり、
結果としてシアトル訴訟の決着が明確につ
いたことを意味し、第1審判決の内容は事実上いささかも揺るがないものであります。
訴えの取り下げは、訴訟を初めから存在しなかったものとするという法技術的なも
のであって、すでになされた第1審判決の内容を否定したり、無効にするものではな
く、社会的事実として、その存在は何ら動くものではありません。
つまり、日蓮正宗が、創価学会のシアトル事件報道を名誉毀損であるとして訴えた
裁判は、自らの訴えの取り下げにより終結したということであり、創価新報等のシア
トル事件報道と、それを全面的に真実であると認めた第1審判決は、事実として厳然
と存在しているのです。
(聖教新聞2002年2月1日付「シアトル事件裁判終結の経緯 宮原守男弁護団長の談話
――学会勝訴の一審判決は歴史的事実」
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谷川会長が誕生したら、、、「お前のかーさん○○○」じゃないけど
「お前のとこの会長、恐喝男」
「人命に関わるかもしれない」
「息子がどうなってもいいのか」などと言われて、。。
多くの会員が言い返せず、悔しい思いをしなければ
ならないのに、なぜ、こんな和解をしたのでしょうね?
何故だろうね?。。弓谷くんw
http://www.3colorflags.net/sintyaku/200202013.txt
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