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一般元会員様見込みない人々様虹と創価家族様深く同意します。
五濁悪世で上司や客に怒鳴られ馬鹿にされ下から突き上げられ
その全てをぐっと飲み込み題目を唱えながら必死で稼いだお金を
供養する。何故か?自分は大したこと無い人間だが本部の中枢で
邪悪と闘い平和で幸せな世の中を作るために存在する職員と信じるから。
辛い実社会では悔しくとも妥協に妥協にを重ねなければ生きれない
しかしそのくびきから解き放され生命をかけて闘って欲しいから
そう願って皆、血の滲む様な努力の結晶を供養しているわけです。
当然そんな真心の供養で生命を長らえる人間は小欲知足で清潔な
倫理観と振る舞いが求められて然るべきです。
以前どなたかが会社と同等の例を牽いて組織論を述べておられましたが
創価学会の本部は会社では無い!と厳しく申し上げて置きたいと思います。
一般社会より厳しい倫理観を求められるはずの職場で
一般社会でさえ犯罪とされる行為を行った人間が
左遷で職場に止まり地方に飛ばされるるだけで済む!
何故こんな事が許されるのか?
何故せめて一般世間並みの倫理観が持てないのか?
最近アンナハーレントと言うナチスの戦犯を裁く映画を見ましたが
そこで示される凡庸なる悪と言う概念は他人事とは思えませんでした。
本部は一足先に広宣流布の見本を築かなければならない使命が有るのでは
ありませんか?そんな親分子分や犯罪、恫喝などの理不尽さが横行する
組織が広宣流布なら流布する必要は無いでしょう。邪教ですので。
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