スレッド一覧

  1. アラシ行為記録(17)
  2. 正義のあかし(42)
  3. 虚構の大石寺疑惑(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:13606/24035 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: 池田大作の軌跡より抜粋

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2014年 9月30日(火)22時17分42秒
  通報
  信濃町の人びとさんへのお返事です。

私の家族が個人的に本当にお世話になった方です。
いつどんな時でも友を励まし、先生と結びつける
ことを忘れない方でした。間接的にお話しを聞い
てるだけで心から尊敬できる方でした。

> 女性リーダーの育成
>
>  学会に女子大会というグループがある。女子大学の卒業生と現役生で一九六八年(昭和四十三年)に結成された。
>  いかに池田会長が会員を長い目で見守ったか。その例をいくつか紹介したい。
>
>
>  第五期の三井麻生。
>  こんな場面を記憶している。七七年(昭和五十二年)、第四回女子大会総会が学会本部で行われた。
> 「未入会のご主人と結婚した人?」
>  三井が場内を見ると、何人か手が上がった。前に呼ばれ、それぞれの思いを会長に話している。「こんなに大変だとは思いませんでした」という人ばかりである。
>  池田会長は全魂で励ました。「どんな人と結婚してもいい。ただ、信心根本に福運をつけるしかない。どんなことがあっても、私は皆さんを絶対に見捨てません」
>  三井は感激した。学生時代の恩師をもつ人は多い。しかし、池田会長は大学を出て、社会で働き、配偶者のもとに嫁いでも、まだ見守ってくれる。
>  それから十数年後、三井も山梨県に嫁ぐことになった。師から遠くなる。直接、報告する機会に、言われた。一生、一緒だよ!」
>  恐縮していると、念を押された。「いいね!」
>  会長が山梨を訪れる折、家族ぐるみで励ましてもくれた。
>  二〇〇八年(平成二十年)三月、彼女は学会の婦人部長になった。
>
> 「池田大作の軌跡」編纂委員会
 
》記事一覧表示

新着順:13606/24035 《前のページ | 次のページ》
/24035