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管理人様、皆様、初めまして。
僕は51歳の壮年部です。
うつ病と診断され10数年が経ちました。
現在は未活動です。
以前より「現在の学会は何か変だ」と感じていました。
教学部レポートを読んで、納得できるものがありました。
今年の聖教新聞の元旦号に、ジョセフ・ナイ氏のインタビューが掲載されましたが、個人的には「やっぱりな」という印象でした。
陰謀論の世界では、ジョセフ・ナイ氏はジャパンハンドラーズと言われています。
つまりCIAの手先です。
個人的な妄想なのですが、個人的には現在の創価学会は3台会長・池田先生の創価学会ではなく、
CIAのコントロール下の創価学会なのだと思っています。
アメリカの言いなりの自・公政権。
池田先生の政治的発言が活字にならない聖教新聞。
2001年9月の毎日新聞のインタビューは後世に残すべき重要な発言があると思います。
もはや現在の組織は池田先生の学会ではなく、CIAのコントロール下の学会との印象を強く感じます。
単なる個人的な妄想ですが、1対1の対話が軽視され、「数」を吸い上げ「上」に報告するためだけの事務的な組織の在り方にウンザリしています。
お題目の力は感じているのですが、
「広宣流布」をしよう、的な気概は今の自分にはありません。
なので、いつ学会を退会しても構わないと思っています。
その一方で、先生の恩、お世話になった同志の恩の事を想うと
退会に踏み切れません。
今後、どうするべきか迷っています。
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