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南元町の面々さんへのお返事です。
> そんなことを答えるとでも思っているのですか?
> 私の職業を聞きたいなら、まず、関西人さんの職業、生年月日、氏名、宗教歴、クレジット番号をお 聞かせください。
> あと、コンビニにいって、itunesカードを買うお手伝いをしてください。
是非、身で読んでください。
池田門下と自負するならば、どう感じます?
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激しき変化の社会にあって、未来への勇気の一歩を、断固として踏み出さねばならない。
それを実行したのが、創価教育の父・牧口先生であった。
先生は、正義に対して、どこまでも「厳格」であられた。
弟子の戸田先生は、師の理想を広げゆくために「普遍性」と「民衆性」を重んじた。
戦後の混乱期の人々に、生きる希望を贈ったのである。
では、これからの時代、人間教育のさらなる発展のために何が大切か。
それは「誠実」である。これしかない。誠実がなくなれば、人間主義は壊れる。
威張る人間や、人を欺(あざむ)く悪い人間を断じて許してはならない。
誠実があるかぎり、創価の未来は安泰である。
どうか、この一点を忘れずに、強く、楽しく、進んでいただきたい。
2005年07月28日 最高協議会・合同協議会での池田先生のスピーチ
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