みなさま、はじめまして。
ジーカツの広報担当させていただきますオナ山と申します。
今後ジーカツの特集で様々なオナホールの魅力、潜在している力を引き出し
みなさまの自慰活動を強力にサポートしていきたいとおもいます。
オナホールでアイスキャンディーをつくろう
さて記念すべき第一回の今回は「オナホールでアイスキャンディーをつくる」です。
暑い夏ももうしばらくするとやってきます、そこでジーカツ運営スタッフでは
暑い夏を性欲と共に吹き飛ばす、オナホールアイスキャンディー作りをスタートさせました。
今回エントリーするオナホールは
キツ系ホールの「しめたん」
もはやレジェンドとなった「ぼくのおなぺっと(初代)」
お兄ちゃん想いの妹ホール「いもうとはボク専用」
上記3点です。
実践、アイスキャンディー
早速ラップにオナホールをまいて、食べる際に邪魔になる油分を洗い落としていきます。
洗いおえました。とても清潔感のある匂いです。
皿にオナホールを立てる為、型紙に入れていきます。
素敵なアイスキャンディーを想像して思わずよだれが出てしまいます。
個人的にコーヒーアイスが食べたかったので今回は缶コーヒーの中身をホールに注いでいきます。
見た目は悪いですが、微糖なので味は期待できそうです。
アイスキャンディーといえば棒なので、割り箸で引き抜き棒をつくります。
いよいよ下ごしらえも終わり、冷凍庫に投入です。
冷凍庫のひんやりとした感じはアイスキャンディーへの欲望をかきたててくれます。
待つこと数時間
ついに固まった
しめたんが硬化したと思われるので早速中身のアイスを取り出していきます。
中々取りづらいです。
取れない
ローションを使って取ろうと試みますが、取れない。
とても手じゃ抜けそうにないのでペンチの力を借ります。
せいや!
ズルッ
…途中で折れてる
無次元加工のホールとアイスは相性が悪いようで中折れしてしまいました。
二個目「ボクのおなぺっと(初代)」
気を取り直してぼくのオナペット初代に移りたいとおもいます。
「キレイに固まってる!」そんな声が聞こえてきます。
あっ…抜ける抜ける…
ここで一気に引き抜きます。
ズルッ
とても綺麗に抜けました!流石ヒダ系のシンプルさです。
肝心の味は…というと
味はありませんでした。
かすかなシリコン臭とコーヒーのにおいで終始吐き気がとてもひどかったです。
三個目「いもうとはボク専用」
さて、最後の「いもうとはボク専用」に移りたいとおもいます。
妹の膣でアイスキャンディーをつくるなんて夢のようです。
ズルズルズル
絵面はひどいですが綺麗に抜けていきます。
とても奇抜なキャンディーになりそうです。
「グロい!」後ろで別の業務スタッフから悲鳴が上がりました。
結果は途中で折れてしまいました。
やはり内部構造が複雑なものは折れてしまう傾向にあります。
しかしながらとてもひどい絵面です。
サービスの趣旨が変わりそうな感じもあります。
アイスの味はというと…
やはり味はありませんでした。
(上記:あとでオナホール本来の目的で使うためにしっかりと洗った図です)
今回のソウカツ
さて、今回の経験を踏まえて、アイス作りに最適なのは「ヒダ系ホール」との結果が分かりました。
また、アイスの味はまだまだ開発の余地がありそうです。
シリコンの臭さが残るので抹茶など香りが強いもので作るのがよいでしょう。
いよいよ夏も本格的に始まりそうな気配、
あなたも「ヒダ系のホール」でアイスキャンディーつくりに
没頭してみてはいかがでしょうか。
むさむさした夏をオナホールが快適に変えてくれるはずです。
性欲の求道者、広報担当オナ山がお送りしました。