武田邦彦氏「テレビでは言わない都構想住民投票と既得権益」を解説

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武田邦彦氏「テレビでは言わない都構想住民投票と既得権益」を解説

読者の方から教えて頂きました。ありがとうございました。

武田邦彦氏、好き嫌いはあるかと思います。
ただ、氏の指摘した問題点は、納得だと思います・・・

(再度張り直しました。音声のみ)

(動画が削除されてしまう可能性があります、ご視聴はお早めに…)

住民投票が、本決まりになってから投票日まで5ヶ月。
テレビによる、橋下市長と野党の討論番組は何回も設けられました。
しかし、肝心な「中身」について橋下市長自身を呼んで説明をさせた番組は、たった1回(在阪では)しかありませんでした。(しかも、1月)

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武田先生のような学者がたくさんメディアにでて解説してくれたらいいのですがね。
藤井のような学者を守った関西のメディアの罪は大きい。
[ 2015/05/19 00:15 ] さん@管理人 [ 編集 ]
橋下さんという人、もう感謝しかない
しばらくじっとしていました。
その間ゆっくりと橋下さんがここまで我々国民のためにどれだけのことをやってくださったのかを、その内容の凄さを思い浮かべながらゆっくりと振り返りながら戻っていました。

返す返すも、ここまで実態の問題点について対処、見通し、解決策、未来への方針、これほどやってくださった人は私は見たことも無ければ日本においてこれだけの実績を残された政治家を見たことが無い。

ここまでいろいろなことがありました。
橋下さんが知事に当選された時期に過去の大阪の悪の実態の事例、表で出されていない裏の役所の顔、特に子供たち学生さんへの教育現場で行われてきた(並行して行われていたそれを機密裏に捜査中の府警本部刑事死亡という事案まで実は隠れて発生している)取り返しのつかないほどのここまでの犯行グループが教師の顔をしてシステムとして稼働してきた犯罪事案、高校入試においての、入試合格者不法不正決定事案、これを中心に、いろいろと項目を挙げて、今の大阪という役所は府も市もこういう教育関係者による組合、学校現場、これを中心に行われている既得権益の実態状況のその報告、これが大阪の教育現場での真実ですというくくりで、これを是正、一時も早く子供たちを救ってあげてくださいと尾永井をした。
犯行防止策の執行、彼らをきちんと事件扱いによる起訴要請、こういうこれまでの大阪の実態を知っていただくことでそれを一日も早くやめさせてくださいと少し要望書のようなものを出さしていただきました。
その手立てで生まれたのが実は、
校長公募、学区撤廃、これがその防止策になり、さっそく学校現場は教師らはこれに困ってしまい利権が得られなくなり出し、完全とまで行かなくともとにかくこの今まで行われていた犯行ができにくい形を制度で作ってくださった。

この制度があれば犯行がやりにくくなるので彼ら教師、組合、教育委員会らは別の方法に及んだ。
そこでこの犯行グループが今までの利権を守るためにやったのが、無い頭を絞り出してあぐねた結果犯行グループがやったことがものすごく単純な出もものすごく大胆な直接犯行に及び、例の編み出したのが実は報道で大きく取り上げられたあの高校入試での【採点ミス】という事案。

あれが採点ミスではなくて故意に点数を改ざんした事案。

校長公募、学区撤廃をやってもらうとそれまで得ていあった利権旨みが吹っ飛んでしまうことに反発した彼らが、それでもその利権を何とか守ろうとしてやったのがあの試験の入試試験の点数の採点ミスという点数改ざんという大胆な犯行工作方法。

事実は採点ミスなどではなくて、何十年と続いた利権を自分のいてる間で終わらせたくないという教師ら組合学校関係者らの共謀で組織的に犯行グループが、利権を守って得るためにはここのこの点数部分の改ざんというしか方法が無くて、それが必要になって仕方なく教育現場の連中は作為と故意に生徒が得た入試の点数の改ざんにまで至ったのだ。
ここにまで手を付ける犯行を犯したのだ。
犯罪行為そのものなんだがここまで手を付けた。

これは橋下さんが徹底的に犯行を止めさせる手だけの制度をないがしろにする大胆な犯行で、橋下さんが生徒の被害が及ばない方法を考えあぐねて考えてくださったにもかかわらず、彼らはそのもっと悪辣な直接行動にまで出て犯行を行ったのだ。

過去の高校の入試の試験というのは、実はお祭りで、あれは何の意味もなかったと思っていい状況が大阪では行われていた。
中学の教師が合格者と不合格者生徒を、もう数か月も前にすでに中学校で高校入試試験の数か月前にすでに合皮の決定の生徒の名簿は作ってあって選別しており、あの入試のテストは実は何の意味もなかったのだ。

このことで利権が発生する仕組みをここまで仕組んだシステムを、彼らはやってきていたのだ。

組合、教職員、教頭、校長、教育委員会教職員人事権担当幹部。
これに実は地域の議員がその利権を誘導に手助けし、へばりつきほかの利権の温床にみんなであずかってきたのだ。

これをこの犯罪システムを解体させる、橋下さんがこれにものすごくこだわって絶対に犯行をやれないようにとの思いで作った制度が実は校長の【公募制度】と、学校の区域を区分けしない所謂【学区撤廃】という制度をやったのだ。
橋下さんという人はもう私にすれば本当に雲の上にいてるほどすごい人なのだ。
子供たちへの将来という部分において、これほど熱意と心を持たれている方に本当に巡り合ったことも無ければ人に聞いたこともない。

兎に角生徒に直接被害が出ているのであれば、一分一秒でも早く取り除いてあげて解消してあげたいというものすごい熱い思いを持たれている。

世の中には、
罪を悔いる悪人と、
決して後悔しない悪人が居てる。
法というものは何のためにあるのか、
後悔しない犯罪者、そういう人間に罰を与えるためにあるのだ。

だが、後悔をするなら犯罪行為などやらない、
罪など犯さないと、こうつぶやきうそぶく犯罪者も居る。

これだけの嘘、でたらめを国民に向けて済まして発せられる人種って、これだけ国民を騙して語り言いふらしても、それでも今回のように住民投票選挙で勝つというこの結果を、
大阪がここまでいかに腐った者らが市政、府政、行政を仕切り、政治にまでもを圧力を持ち、主導で仕切ってきたかがよくわかる。

私はあの結果を見て思った。

大阪は市民国民が社会に出てそのいろいろな場所でいろいろな立場に立ってそこにたまたま大阪という特殊事情が絡み利権がそこらじゅうでぶら下がり、それを知ってはじめてそのぶら下がる利権に食いついていたと思っていたが、でもそれは違っていたことが今回の選挙でよくわかった。

途中から犯罪者になっていくのではなくて、そもそもその連中は元が実は犯罪者らであったということが。

犯罪者がたまたま政治家になり、犯罪者が公務員になり、犯罪者が地域で役員をやっているということが今回の住民投票でわかった。途中から犯罪者になったのではなくて犯罪者が政治家をやったり公務員になったり町会役員になっていたということだ。
ここを私は少し見誤っていたようだ。
初めから彼らはもとから犯罪者らだったのだ。
そんな連中を政治家に選んでいたのだ我々大阪市民は。

だから彼らの既得権益をもう返上しろなど言っても無理なのだ。
犯罪者に返せと言っても返すはずもない。
だから禁止排除しか道は無いのだ。
彼らには行政政治には一切触らせない国、社会を作るしかないのだ。

元から成り立ちその者から、実は、犯罪者そのものが実はそういういろいろなところで立場で役職についているんだから。
たまたま犯罪者になっているのではなくて、元々が実は犯罪者そのものが政治家になり、行政の職員になり、町内会の役員になり、国や、府、市の税金をことごとくピンハネし、この元々犯罪者だった者らが食い物にしてきていたことがよくわかった。

想定はしていたが、陰でうごめいていて表では出てこなかったが税金を食い物にしてきていた連中が実は犯罪者がここまで多いことにちょっと驚きである。大阪の民の半分が実は犯罪者と思っていいぐらいの実感であった。
そのことが解ったことが今回大きかった。
最後に私としては、

橋下さんには時期を見て私自身でお手紙を差し上げたく思っている。
橋下さん!
生きて来て、人間は捨てたもんじゃあないよと、あなたが教えてくださった。
我々に、これほど夢と誇りを感じさせてくださった人はありませんでした。
ありがとうございました。
心から感謝申し上げたいです。
[ 2015/05/19 21:02 ] さん@管理人 [ 編集 ]
教育現場の犯行は私は知っているからな!犯人よ!
高校入試に関するこの合格者不正決定方法、
中学校が実は高校入学の合格者を入試試験のかなり前から生徒には全く内緒で裏で作為的に利権のために都合よく決めてきたこの犯罪事案がなぜ利権につながるのかを皆さんもちょっと考えて見てください。
これを府警本部の刑事に伝えたときにものすごく不思議がられました。
何でそんなことをわざわざやっていたのか、なんで、何処に利権部分が潜んでいるのかを実は刑事も私が説明するまで気づきませんでした。
この犯罪行為を表で見えていると、ただ単なる入学に口利きを入れていたという内容なんですが、ではこれがなんでかかわった彼らの利権にという疑問に刑事も答えられませんでした。

ところがこれが実に巧妙に既得権益にびっしりと組まれたシステムになって機能して利権になっていたのです。被害者は直接的には無論生徒さんとその親御さん、でも国民にも被害はあるんです。

全国の皆さんも利権部分がどこにあるのか、
教師や教育委員会や組合や議員までもが、なんでここまでしてこんな生徒の合格について口利きをして、それが利権になっていたのか、何十年という期間誰もがまさかそんなことを学校の教師らが手を組んで裏でやっていたの?って。
そんな不法がそういう状況でひそかに学校で行われてきた。
この大阪でこれがなぜ行われてきたのか、
このこれをここまでもうシステムにまで構造させてきたのか。

私が30年近く前にこれを見つけたとき、こいつらの悪質さに呆れましたね。
奴らは教師でありながらもう教師などではなくて、教師になった工作員と言っていい状況です。
利権をつかむ工作員が、日本でたまたま教師になっているという状況。
何処に利権があるのか殆どの人は気づかないと思います。
それだけ悪性の強い巧妙な仕組みに作り上げたとんでもない犯罪事案なんです。
これを捜査してもらっていた刑事さんが、昨年の9月に突然死亡しました。
死因は不明です。

府警本部はその件で一切内容を出しません。
彼のいてた部署はなぜか彼の死亡後と同時に瞬時にデスクごとそこの部署は処分で解体され、彼が持っていたはずの捜査資料も一切ないとの回答。

大阪はまるで犯罪者がこの地を仕切ってこの大阪を支配しているとしか思えない状況です。
今回の都構想にあれだけ反対行動を起こしてあらゆる内容で橋下さんをつぶしに来ている連中その者が、実は犯罪者だと私は確信しています。
あの教育長の彼をああいう卑怯な辞職に追い込んだでっち上げ工作、あの内容が突然表で晒してきて、なんとお芝居での泣くシーンまで作り上げて来てマスコミが出してきた時期が、ちょうど、その刑事さんが死亡してその翌月のことです。

状況を考えると、刑事が持っていたはずの捜査資料を処分したその直後の時期に当たる。
タイミングもぴったり。

刑事死亡判明(死亡内容が一切不明でこの件で回答なし、普通死亡なのか、自殺なのか、事故死なのか、病死なのか、殺害されたのか、どれに当たるのかが一切不明)、彼が直接所属の捜査デスク部署は瞬時に解体消滅、所持しているはずの捜査資料も府警本部の回答では行方不明、この翌月に、皆さんもご存じのあのあいつらが突然出してきたでっち上げ工作事件勃発。
教育長のパワハラと称される事件。
数年前のあのパワハラ問題を突然に出してきた。
このタイミングでだ。
捜査資料は消滅というし、学校現場、教育委員会、組合を捜査していた刑事は死亡、この刑事が死亡して捜査資料もなくなったという状況でさっそく彼らはダッシュで攻撃の手を入れて一気につぶしに来た。
逃げ延びれると奴らは判断したのだろう。
奴らにすればもう残りは教育長だけが癌だったのだ。
彼さえ追い出せばもう犯行は水に流れて逃げ延びれる、消えていくだろうと思っているのだろう。
まさに彼らも焦っていたようだ、このタイミングでだ。
一気につぶしに来たとしか思えないいかにも工作員の考えそうな集中的にの内容。世間がここに集中させて一気に追い出そうと、犯行を消してしまえというのだろう。
テレビ新聞がその犯行に加担し結果子の犯罪事案を今まだ解決させていないことになっている。

逃げ延びたと思っている連中はマスコミをまんまとはめ公明党のばか議員は何もpわからず大阪議会で教育長をバカ口上を述べて犯罪者に加担した。
あまりにもタイミングが合いすぎる。
その内容の直接かかわる部署の不法内容着手の捜査刑事死亡後に、それが発生したとたんに、翌月に教育長辞職に追い込むパワハラという証拠のあいまいなものを出してきて、いかにも世間が騒ぎやすい内容を出してきて一番追い落としやすい内容をでっち上げてのおとしいれ、これは彼らが一番得意とするもう工作としか思えない状況。

韓流ドラマのどのドラマでも出てくるいつも出てくるいつものパターンと極似。
工作方法、手段がもう日本の日本製ではない状況。

日本はいまテレビ局も新聞社も本当の日本にはなっていないことを、日本国民は覚悟するべきだ。もう完全に日本国家ではなくなってしまったということを。
[ 2015/05/20 00:54 ] さん@管理人 [ 編集 ]
この番組も含め、各所で総括の様な物が自称専門家やコメンテーター等々が出していますが…
何ともふわふわした物ばかりですね
宮崎哲弥さんなんか、残念ですがその最たる物でした
あの京大の利権どっぷりな藤井と言う人の言葉丸飲みですわ
老人世代の事な関係無く弱者へのアピールが足りず元々疑問に感じる部分のある政策だったそうです
そして具体的に何をすべきなのかとは絶対言わないんですよね
いやぁ…何というか…
本当にコメンテーターと言うのは卑しいお仕事ですね
[ 2015/05/20 12:34 ] さん@管理人 [ 編集 ]
大阪の実態は純真な市民の知らない世界になっている。
公募の校長が制度化されるまでの校長の人事、教頭の人事、校長の退職後の天下り就職先の選定斡旋はどうやってやっていたのかを考えてもらえれば、そこにどういう利権が潜んでいたか、その利権につながっていきます。

出は高校側にはどんな利権が存在したか、
これは合格決定を決めることに加担する約束の見返りが存在しその教務主任クラスのその後の昇格人事が決定されるのです。

互いが相手の思惑に協力することで大勢の関係者のその後の利権がつかめる仕組みになっているのです。
之の利益のための踏み台にされていたのが実はマスコミメディアが一番大事なものはだれかといつも言っているその中心になる【生徒さん】を実は自分らの利権のために踏み台にして生徒の合格決定選別を材料に自分の利権にどっぷりと利用していたということです。

生徒さんが大事だ生徒が一番大事でこういう制度条例を出すのは生徒や地域を分断してとんでもないことになると叫んでいた連中、新聞社、テレビ局、地域町会役員、教育委員会、教師、校長ら、これらは子供たち、生徒のことなど一切考えても居ません。

教育基本条例、学区撤廃、校長公募、高校入試に入試の折の生徒が取った取得点重視方法、
これらを制度や条例でやられれば、今までうまい利権に浸かってきたシステムが崩壊し、この教育委員会、議員、教育現場教師、組合にとってはもう利権から見放されることになる。

大分で教育委員会での不正賄賂事件が発生した。
あれを大阪ではシステムで行っていたのです。

奴らは一言目には生徒が一番大事でどうのこうのと言っているが、全くの嘘、もう全くやっていることは違っていて生徒のことなどみじんも考えてなどいない。
長年かかって折角築いてきた利権構造のシステムを絶対に潰されたくないだけだ。

校長会が署名をして反対しているでしょう?
何故か、よく考えて見てください。
ああいう行動に出ながらこの間発覚した高校入試の採点ミス(故意に行った点数の改ざん)事件発覚の折に、大阪の各中学校の校長が高校側に対して「入試の試験の採点でミスなどありえないとんでもないことだと普通であれば文句を言うはずがどこの中学校の教師らも校長らも高校側に対して一切文句を言わなかったでしょう?
一切苦情文句を言わなかったでしょう?

あれは中学校側もあれが点数の改ざん行為だと百も承知で知っているのです。
合格者を決定するときに入試の点数を最優先させるという内容に今まで中学校と高校が作って居た合格談合のシステムが合致できなくて高校側が中学校側との約束を守れない点数部分をああやって点数を改ざんして中学校側との約束を守ろうとしたのです。

利権のためには生徒が問った点数まで改ざんすることまでやるのが今の大阪の教育関係者の実態です。
大阪に存在する教師でこれに直接かかわっている総数はおそらく数千人は存在しているはず。

これを実は大阪府警本部の刑事が捜査をやっていたのです。
でも死亡し姿が消えました。普通は担当刑事が死亡したら後継配属の刑事が普通は事件引き継ぐんですが、引き継ぐ刑事、引き継ぐその担当部署はなぜか解体されてその部署は跡形もなくなっています。

昨年の9月にその刑事さんは死亡しました。
高校入試の御嬢さんまでいたのに。

生徒のことなどは全く考慮に入れずに教育関係者だけの卑劣な欲の欲望を満たすだけの構造をここまで数十年間にわたって強硬に作っており、表では生徒が不利益になるからどうのこうのと発言してるがもう大嘘、全く違う。
これがもう数十年間続けられてきていたのが大阪の学校関連の不正事案。
[ 2015/05/20 13:08 ] さん@管理人 [ 編集 ]
不正不法がまんまと欲と合体状態
ここまで記載した内容の不法行為案件ですがその実態、教育の現場での公職の身での教育に関わる者らが、私が書いたようなことが現場であの教職に関係する者らの手でこんな不法不正行為が本当に起きていたのかを一般の生徒さんのご両親がその事実を確認することは、実は今日にもやろうと思えば簡単にできる方法があります。
本当にやっているのかどうかを。
【あなたの中学校から〇〇高校に、毎年何人合格していますか?】と、これだけを聞くだけでわかるんです。
大阪では、ある程度成績が上位になっている高校、個々への中学校からの合格者数は、毎年ほぼ同じ人数が合格しているはずです。
例えば、天王寺高校、豊中高校、高津高校、夕陽丘高校、コレラ効率の高校に合格している各中学校ごとでの合格生徒数の人数は、各中学校ごとで合格人数割り当て人数のきちんと人数割りが出来ていて、毎年ここまで昭和50年代後半ごろから何十年と同じ人数が合格しているという事実にぶつかるはずです。
どこそこの中学校からどこそこの高校への入学合格者生徒数はほぼ同じ数値の人数になっているはずです。
各中学校が合格生徒を高校側と談合して決めているのです。
しかも前任の校長時代と絶対に差が出ないことが最低の条件になっておりよほどの組合や教育委員会のその折に特別の圧力が施行されない限り権力行使が無ければすべて毎年同じ人数になっています。

東京では各中学校から高校への入学の合格者生徒数は毎年ものすごい合格生徒数が中学ごとで毎年ものすごく差が出ていて数値差があります。
談合で試験の前から中学校と高校の間で生徒やご両親には全く内緒で合格者は試験の数か月前の段階で合格者名簿はすでに裏で中学、高校が談合して不正に決めているのです。

過去何十年という期間、一つの中学校からの高校入学合格者数は、試験の前に決められて合格者生徒数は高校側が、その人数枠分の合格者名簿は中学校側が入試の数か月前、いや何十年と前からすでにシステムで決めてきたのです。

あの東日本震災が起きて、東北から被災者が関西にやってきました。
無論生徒さんも一緒にということもありました。
この子がものすごく能力が高い子供さんだとしても、その移転してきた中学校でのその高校への入学合格者が中学校ごとで決められているためにこの子がいくら学力が高くても刈に合格者生徒の人数枠を超えていた場合、この子は中学教師からその高校に入学を阻止されます。
試験道の河野など教師には一切無関係にやっておりあくまでも合格の生徒は中学の教師がそれぞれ生徒を選別し高校に割り当てていくのです。
高校が合格者生徒を採点で決めているのではなくて、中学が合格の生徒を決めてきたところに実は利権が陰でうごめいてきたのです。

これは昔を思い出してもらえれば解りますが、あの江川卓が早稲田、慶応を受けましたが入試に失敗しました。
あの時代まではそういう大阪で行われているような不正内容は存在しにくかったのですがでは今有れと同じ高知尾が今起きたら大阪でそれが起きたらまず1000%合格になると思います。
中学の教師が絶対に合格者名簿に江川卓を絶対に名簿に入れるからです。
大阪では入学試験はただのイベントであり、お祭りのような持容姿だけの意味の者でした。

これを何とか潰したいと政治的行動、活動されこれを防止できると思える防止柵の条例、制度を作ってくださったのが橋下さん。子供たちを守ろうとした条例に反対したのがあの時の顔ぶれを見てみてください。
犯罪者そのものらの連中です。
よくわかるでしょう?
全国のご父兄の皆さん、自分に子供さんがいてるならまずは地域の子供さんが通っている中学校に連絡をして、その子供さんが入試を受ける区域での成績上位の高校への、その中学校から毎年過去数十年間いったい何人づつの合格生徒数値になっているかを答えさせれば、それを出せと要求すれば、その数値を見れば一目瞭然で私が書いた内容の真偽の信憑性が判明します。
大体は都合が悪いのでkぁ九してひたすら教えないです。
それは、知られるとここまでの犯罪行為の証明になるからです。

東京ではこういう状況はみじんもありません。
[ 2015/05/20 16:14 ] さん@管理人 [ 編集 ]
桐蔭が認めたが中学校側に取材しない📺
例えば、
この中学校からは北野高校には毎年何人合格させるということをその中学校側と高校側とで事前の約束事で合格者生徒数を入試のかなり前に決めているのです。
ある中学校から北野高校へは毎年10人とか、他のある中学校から北野高校へは毎年5人とか、これは確定させてどんなに北野高校を受けたいという生徒がその中学校で出て来ても決められた人数分しか絶対に北野高校には合格はしない仕組みになっているのです。

どれだけ優秀でものすごい学力の中学生がその一つの中学にたまたま存在して数十人存在しようが、その中学から北野高校に毎年8人合格となっていたらこの8人しか絶対に合格はしない仕組みが作られているのです。
入試のテストでものすごい点数を取ったとしてもです。

でも大体は中学教師から北野高校を受けることを教師から拒否されます。
遠まわしに、【君の能力では少し届かないから北野高校を止めて桜塚か池田ぐらいにした方がいいと先生は思うよ】などと白々しくごくまともに諭すような文言を並べて親を説得するのだ。
これを俗に調整というが実はこれは調整ではなくて仕組んだ裏の工作に生徒をはめ込む手段でその生徒が北野高校を滑ることを教師自身が知っているのだ。

そらそうだ、その生徒を不合格の枠に入れたのはその教師自身なのだからあ知っていて当然で、だから進学の進路最終相談で三者懇談でこの中学の教師は必死で親と生徒を説得するのだ。
【君の能力では無理だ無理だと】
でも合格をさせないと決めたのは、その生徒の学力ではなくて、その中学の教師自身なのだ。
高校側ではない。
高校側は中学から預かったその生徒を必ず不合格にさせる報告書しかもらっていないのだから。
中学教師の独自の選別による合否の生徒の振り分けなのだ。
でもこれは絶対的に執行されて高校入学が閉ざされてしまうのだ。試験で不合格ならまだしも試験の数か月前にすでに中学の教師らの思惑、手によって、合格者名が既に決定された状態で、そんなことなどみんな生徒らは全く知らされずに大阪の中学生は夢をもって目指そうとする高校の入試試験を受けさせられているのだ。

合否は試験など受けずともすでに決まって決定された後というのにだ。
大阪という所は長年ここに、教育委員会と学校現場に好き勝手なやりたい放題をさせてきた結果、奴らは我が物顔で当たり前に利権は受け取れるものだと思っているようで、組合も調子に乗って、生徒のことなど全く何にも考えたこともないとしか思えぬ利権のみに食いついてきた。
試験の前にこいつは合格させる、こいつは不合格にさせるなんて、中学の教師がそれを決められると思い込んでいるこの恐ろしさ。
もうここまでこいつら腐り果ててきているのだ。
狂人のような共産党議員が、こと教育委員会の学校の教師のこういう内容を出そうとするともう狂人かと思うぐらい口もねじ曲がった状況で出すその文言を発し、気でも行っちゃったのかと思わせるような無茶ぶりで、
【教育現場に政治をなどとんでもない】などと、意味不明なことを言ってくる。
いや!犯罪事案だよ!
其れを大阪の新聞、テレビの卑劣な日本人?間違いなしにほんとに?江戸時代から?】と疑いたくなる愚か者らは、犯罪者らを面前で見ているにもかかわらず現場での犯行を全く気にもしないで、こんな犯罪者を好き放題させてのさばらしてきたそもそもの張本人は、テレビ、新聞社、お前らだろうが!って。

何年前だったか、あの兵庫に全国的に有名な大手私立の中学があり、この中学へ入学者数でトップに行く塾も直結のようなぐらい密着状況の塾があそこに存在する。

じつは、そこの幹部と話をしたことがある。
【ここだけの話だが、お宅の生徒さんで来年の春の北野高校への合格生徒の人数は今解ってるよな?】って聞いたことがある。

まだ北野高校入試の試験は、まだ数か月も先の段階でだ。
その幹部はそこで即答で合格生徒の生徒数をあいまいではなくて
【何人だ】と、数字を明確に答えてきて、翌年その通り合格した。

皆さん、大阪の、高校入試、高校の入学試験って実はこうなっていたんです。もう何十年間も。
橋下さんが大阪で知事をやるまでこうなっていました。その状況を作り直そうと橋下さんがものすごい努力をされて条例や制度を作ってくれたり、入試の内申書の在り方や入試の試験の点数のレベルの合否判定に最優先としたり、
取得点が判定の最有力判断、有力判断内容にするとか、いろいろと教育現場が犯行を行えないようにやってくれ出して、大阪市長に就任されたころからようやく府下の高校、中学の、一部の高校中学で、不正行為は絶対にもうやらないという橋下市長の意向をやろうとする校長と、いやいや全くそれに従わなくてそれでもまだ隠れて点数を改ざんしてでも今までの既得権を得ようとする校長らも。

どこまで腐ってるのかと。

あの試験を受ける前から、時期は中学三年生の夏ごろには、もうすでに生徒が目指すべき高校に、その中学校からは誰が合格するのか、どの生徒が中学教師らの手で合格者名簿から外され除外されて入試に失敗させられて滑るのかは、当の中学校教師はすべて知っている状況で【頑張って来いよ】などと、滑ることが解っている生徒にもそういうもうあきれた掛け声をかけて生徒を入試会場の試験場に送るのだ。

人間やめろと言いたいような犯罪者らが、学校の教育現場で教師をやっているのが大阪の教育現場。
中学校側も高校側も、中学校ごとで割り当てられている生徒合格者数値、この何十年と毎年決まった合格者生徒数分しかその高校には絶対に合格はさせません。
校長が決めてきた人数分しか絶対に受からない仕組みを大阪全体で中学ごとに合格者割り当てでの割り当てて毎年決めてきたのです。

あの桐蔭高校の幹部が府警への説明会の会場でその裏の内訳を全部ばらしてしまいました。
でも、テレビ新聞は一切そこにはわざと触れずにいまだにそこは報道で取り上げません。
桐蔭は、公立の各中学校側と合格生徒の中学校ごとでの割当制談合で決めていたと、それをやっていると認めたのに。
[ 2015/05/21 02:43 ] さん@管理人 [ 編集 ]
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