(井本)「第1回ガキの使いやあらへんで!!チキチキ…」。
(藤原)や〜!
(松本)全然分かれへん全然分かれへんわ。
(井本)全然分かんないですか?全然分かれへん。
(井本)ものすごい簡単です。
(藤原)言うたまんまのこと…。
僕は『ヨルタモリ』に出たいです。
(井本)訳分からんことやるぐらいやったら真裏出たい?ものすごい…。
(笑い)もうザ・浜田っていう…。
(藤原)ホント浜田さんですね今日。
ホンマにこういう格好するんかっていう。
(浜田)何やねん何やねんな。
(田中)イメージする浜田さんの…。
ウソみたいや。
ただ松本さん…。
(遠藤)あ〜田中さんの靴ですか?
(田中)俺の靴何ですか?
(井本)カットレモン?
(藤原)輪切りですよ。
(田中)売ってます売ってます「売ってるの?」って何ですか?
(方正)売れへんで。
誰もが買えるやつです。
(井本)ちょっとごめんなさい…。
だって意味分かれへんもん。
すげぇ嫌な予感がする…。
(井本)演じていただくというツアー…。
演じるのね?
(井本)そうです。
演じるってどういうこと?結構演じないといけないの?オーバーアクション…。
(井本)それはもうおのおの皆さんに…。
どう「がる」かっていう…。
っていうのはお任せしますけど。
こういうのやらすとほら…。
芝居が。
(田中)あの「きき」の後に監督から。
(笑い)良くなかったんや!
(田中)良くなかったんです。
良くなかったんやちょっと出過ぎてたかな。
芝居してないからね普通に行きますよ。
(井本)ちなみに「がる」きっかけは喫茶店入りましてメイドの方が入って来ますのでメイドの方が皆さんにコーヒー配りますんでその方が一礼したらそっからスタートです。
ただ一番良かった人を決めるのと一番悪かった人っていうのも決めたいと思ってますんで。
(遠藤)誰が決めんの?
(井本)皆さんです。
はい出た出た。
みんなで決めるんですか?皆さんの中でこいつが一番ダメだって…。
何とでもなるやんほいで1人追い込もうとする感じの…。
それはあるわ。
(田中)確かに。
(藤原:井本)えっ?
(田中)それはそれでおかしいですよ。
(田中)いや松本さん決めんのもそれは…。
メンバーは舞台となる喫茶店へ
とその前にまずは…
田中さんから見せていただいていいですか?「怖がる」。
「怖がる」か。
そんなに難易度は高くないかもな。
高いとは思われへんぞそれは。
ここですよ浜田さんこのスーパークソ大根が…。
ハハハ…!
(遠藤)「恥ずかしがる」。
ハハハ…これ結構ムズいぞ。
(井本)じゃあ浜田さん。
はい。
(井本)浜田さんは…。
(井本)「自慢したがる」。
う〜わ!
(藤原)難しいですか?何や。
結構嫌やな。
(井本)そうですね。
じゃ松本さん。
「眠たがる」。
(遠藤)でもまぁ静かな…。
抑えめの…だいぶ抑えめのやつですね。
じゃ方正さん。
はい。
(井本)「暑がる」。
意外と特徴出すのは難しいかも…現に今暑いしな。
そうですちょっと暑い…。
5人それぞれの「がる」が決定したところで緊張と不安の中いよいよ1軒目の喫茶店へ
座るんやこれどこでもええっていうことやね?お絞り置いてるとこに座れってことでしょ?カメラがあるってことやから。
(田中)そうですよね。
どこでもええの?どこでもええんちゃう?
(遠藤)あっじゃあ別にそのネタによって…。
関係なしに行った者勝ち…。
もう関係ないんちゃう?あっじゃあ田中そこに座る?
(田中)分かりましたはい。
何か決してこうやりやすい感じではないよね。
空間的にね。
あっ!びっくりした。
普通にびっくりした。
(遠藤)ご無沙汰ですよね。
ダイソンの開けた中みたいになってない?ダイソンの開けた中あんな時あるよ。
俺何かあれ欲しいな。
これアイスコーヒーでしょ?フレッシュ?フレッシュって…。
ん?いや…。
(田中)あ〜。
これぐらいでちょうどええねんって。
フッ。
何で?あ〜…。
暑っつ〜。
汗出て来た。
あ〜…。
あれ?何か入ってんちゃうの?これ。
えっちょっと何すか?これ俺の何か入れられたんちゃうかな?こんな浅い?普通。
ん?見てみぃこれ。
えらいもん見つけたわ。
(遠藤)見つけたって…。
シロップめっちゃ浅いほら。
(田中)やめましょうやめましょう…。
シロップって…。
やめましょうよそういうこと言うの。
(いびき)「がって」ください。
これ何か入れられてんちゃうかな。
やめてください…。
これめっちゃ浅い見つけてもうたわこれ。
(田中)やめましょうマジで。
(遠藤)方正さん。
(田中)やめましょうよ。
何で?いやいや方正さん出し過ぎ…。
遠藤見てみこれめっちゃ浅いで。
(田中)ちょっと浜田さん…。
浜田さんもうホントに…。
やめましょうそれ言うのマジで。
(田中)それ浅くないですし。
(いびき)
(田中)何?この音。
(いびき)暑っつマジ暑い。
(ゴング)
(藤原)お疲れさまでした〜。
(井本)お疲れさまでした〜。
お疲れさまでした〜いかがでしたか?俺この人はおかしいと思う。
いやいや…。
松本さんですか?
(藤原)確かに寝てましたからね。
いやいやちょいちょい起きて…。
「がって」なかったかな。
それで言うと…。
何でやねん。
何をしてるの?意図が全然分かれへんわ。
これを見つけたって言うてんの。
(藤原)浅いシロップを見つけた。
ここもひどいここひどいね。
いやいや…。
(田中)寝てはったんで。
寝てたらダメですよ。
(笑い)違う違う…。
そうやんな。
違う違う…。
(田中)「眠たがる」ですもん。
一応じゃあ…。
言うてって言うてって…。
田中さんが一番1軒目ダメ…。
一番ダメってことね。
(井本)一番「がれ」てなかったと思う方挙手をお願いします。
一番ではないな。
OK!
(藤原)セーフですねセーフです。
松本さんが一番「がれ」てなかったと思う方挙手お願いします。
3。
3票です。
これが嫌やねん俺をビリにしといたらええわみたいな。
違う違う…!これが嫌やねん。
そんなんちゃう…。
(井本)聞いて行きましょう。
方正さんが一番「がれ」てなかったと思う方。
一番ではない。
これも微妙…ドンツーやな。
(井本)浜田さんが一番「がれ」てなかったと思う方。
2票。
迷ったんです迷ったんです。
一応やろうとしてましたよ。
(井本)遠藤さんが一番「がれ」てなかったと思う方。
ゼロですね。
微妙やで微妙やけど…。
ちょっと今の…。
僕ですか?一番ひどかったの。
(遠藤)ウソ?井本どうした?そやと思う。
(田中)遠藤一番ひどかった?井本どうした?お前。
何よりも…。
…という点が僕は一番ダメだったんじゃないのかなと。
皆さんやっぱ…。
チャレンジはしてますよ。
やろうとはしてたよね。
(笑い)ウソやん井本マジか。
藤原は?僕ですか?まぁそやな。
いやいやこれやんか。
物はたくさんあるのに…。
たまたま取ったんやけどね。
(遠藤)自慢って感じもなかった…。
(藤原)まぁそうですよね浜田さんのシロップでもないですから。
じゃあ皆さん2軒目に移動したいと思います。
(遠藤)よし行こう!
(田中)よし行こう行こう!
一行は次の舞台となる2軒目の喫茶店へ
果たして5人のお題は?
じゃあ田中さんから見せてください。
「寒がる」。
(藤原)「寒がる」。
「暑がる」ありましたしね。
さぁ遠藤さん。
はい。
「欲しがる」。
(田中)「欲しがる」。
これは遠藤にとっては…。
大丈夫です。
(井本)じゃあ浜田さん。
(藤原)「知りたがる」。
ハハハ…。
何かさっきからお前あれやな何かちょっと…。
変化球ですね。
(田中)確かに。
ちょっと1人違う方向行く…。
(井本)それでは松本さん。
はい。
(井本)「臭がる」。
(藤原)「臭がる」。
(遠藤)「臭がる」ね。
さっきよりは…。
方正さん。
はい。
「痛がる」。
(田中)「痛がる」。
まぁまぁやりようはある。
(田中)そっか。
新たに決まった「がる」はご覧の通り
1軒目で得た手応えと反省を踏まえ2軒目の喫茶店に挑む
こういうお店が…。
本の街ですからね。
そやねんな〜。
こっちの意思とかもない…。
いただきま〜す。
いやいや飲むのは飲むけど古いなぁここ。
(遠藤)だいぶ古いですよね。
(遠藤)田中飲めんかったら…。
しみるわ。
(田中)寒っ。
何で?どうしたん?何でなん?すっごいひと口飲んだら…。
ひと口飲んだらすっごい寒い。
何がどうなってんの?痛い痛い…!待て待て…。
痛ったこいつがパンって…。
何がやねん?暖房入れてください!どないしたん?
(遠藤)カレーとかお願い。
浜田臭っさ!俺が臭いわけないやろ。
どうしたんやて。
何が臭いねん。
うわ〜遠藤臭い臭い臭い…。
臭い臭い…。
(田中)上着を貸してください。
何で上着を…。
何やねん。
これか?何やねんどうしたんや?うわ〜!あ〜!どうしたんや?どうしたんや?これかな?何や分からんどうした?
(遠藤)ちょっと待ってこれめっちゃええやん。
田中のCCDも臭っさ。
ここは何で光ってんねやろ?何か食べたんか?何かいらんもん食べたんか?痛い痛い痛い…!何回…おいちょっとこれどうなってんねん!換気扇回せよ!
(ゴング)臭いぞ!
(藤原)お疲れさまです。
(井本)お疲れさまでした〜。
みんなもう…思っ切りやん。
(藤原)1軒目を受けてかもう皆さん…。
浜田さんいかがでした?今回。
(藤原)かなり知りたがって…。
かなり知りたがりましたよ。
山崎と浜田がそこでもみ合ってたのは何を…何?…とかっていろいろ聞いてたんですよ。
そん時にガ〜ってつかまれたんですよ肉を。
(遠藤)えっ?
(田中)肉を?
(井本)マジのやつやったんすね。
(田中)リアルに痛かった。
ちょっとやっぱり…。
いやいや僕…すいません。
何か1回フレームアウトした…。
いやそれは…。
戦線離脱かって感じでしたよね。
(田中)行きはったかなっていう気がしました。
「静」か「動」か…「動」やったから。
ホント静かな痛みからず〜っとほんで…。
あっ浜田さんすごい知りたがってるわとかあっ寒がってるし…欲しがってんなとか。
ハハハ…!最終的に…。
アハハハ…!
(藤原)真ん中でね。
それは確かに。
どうされます?1軒目同様。
(井本)とりますかじゃあ遠藤さんが一番「がる」れてなかったと思う方挙手お願いします。
はい遠藤ですね。
2票。
いろんな意見ありますから。
(井本)それでは方正さんが一番「がる」れてなかったと思う方。
(田中)僕すいません。
(遠藤)僕もごめんなさい。
ウソやろ?ウソやろ?
(田中)フレームアウトっていうのが…。
(遠藤)カメラさんがわざわざこうやってるのもどうかな…。
ここでやっぱ勝負しないといけないと思う。
それでいうたら僕ですよ僕1人だけここ最後までこのステージを独占してましたからね。
そして松本浜田に手を挙げる者はなくともに0票
(井本)田中さんが一番「がる」れてなかったと思う方挙手お願いしますあっ1。
いやいやいや悪くなかったとは思うんですけど。
聞いていいですか?
(井本)そうですね僕は…。
(遠藤)ちょっとホンマ…井本。
もめちゃうそういうこと言うと。
だからさっき松本さんも言ったけどそういう…。
ちゃんとやろうよ!いやそのねさっきの…。
これは真面目に言うてんねやろ?
(井本)真面目に…。
俺も真面目に遠藤やと思う。
どういうこと?どういうこと?俺は臭がらなアカンねんけど…。
この「臭さ」とこの「くささ」は違うぞっていうのが俺もそこで…す〜ごい演技が難しかった。
(井本)それでは皆さん3軒目に移動したいと思います。
行きましょう。
遠藤劣勢の中いよいよ最後の喫茶店へ
(井本)ラストになりましたので少し…。
(藤原)コツをつかまれてましたんでね。
まぁ俺はね。
(田中)お〜レベルアップ。
(井本)じゃあ田中さんから。
はい。
(藤原)あっ止まりました。
うわ〜。
(藤原)「アントニオ猪木をしたがる」。
まぁでもモノマネのスキルは関係ないもんね。
(井本)そうですねスキルは関係ない…。
「がる」かどうかよね。
(井本)クオリティーの問題ではないのでそれでは遠藤さん。
はい分かりましたこれです。
(藤原)「やたらと間取りを気にしたがる」。
喫茶店の間取りですかね。
これは…ちょっと。
泣きっ面に…みたいな。
泣きっ面じゃないですけどね。
全然泣きっ面じゃないですけど。
(井本)じゃ浜田さん。
はい。
「乗りツッコミを使いたがる」。
(田中)うわ〜!
(遠藤)セーフ。
難しいな。
(井本)じゃあ松本さん。
はい。
うわ。
これもひどいわ。
(藤原)「森進一をしたがる」。
(田中)遠藤ならね。
僕が引いとけばまだ…。
まだ何か。
山ちゃんは?
(井本)じゃあ方正さん。
えっ?
(藤原)「他のメンバーを褒めたがる」。
何か俺いつもカード出したらシ〜ンとなるね。
そうですね。
今年入って調子悪いからやな。
「今年入って調子悪い」って…。
こうして新たに決まったレベルアップ「がる」はご覧の通り
いよいよラストとなる3軒目の喫茶店へ
今日ほとんどこういう感じですね。
え〜。
これだからもう持ち込んでるやろ番組でこのコップ。
いやコップは変わっとるなぁ。
変わってる?ありがとうございます。
もうずっとこれ飲んでるやん。
そうなんですよ。
(遠藤)甘っこれ…。
ヘヘヘ…。
(遠藤)甘いな。
ウヘヘヘ…。
入れ過ぎじゃないですか?浜田さん入れ過ぎじゃないですか?ウヘヘヘ?
(田中)おいしいですねおいしいですね。
ハハハ…!
(遠藤)何帖ですか?
(遠藤)いや絶対そう…ここからこう入って来て。
(田中)色が違うんですね。
(遠藤)ここ6…多分ね…。
(田中)おいしいなぁこれ。
ええなお前。
ハハハ…!♪〜おふくろさんよいい!いい!いい!いい!出てる!顎出てる!
(遠藤)方正さん方正さん。
いい!お前いい!
(遠藤)あの奥部屋になってる…。
(田中)いいですねぇ。
♪〜
(田中)何かいいぜ!♪〜♪〜冬の
(田中)イェ〜イ!いいですねぇ。
元気ですか〜!元気ですか?「元気ですか」もらいました〜!無理無理…。
無理無理…言いようがない。
何にも言いようがないこれ。
♪〜
(田中)おいしいですか?長い長い…。
ありがとう!いい!
(田中)いいですね!
(遠藤)あそこが…。
♪〜もうええよ。
(ゴング)もう俺無理やわ!こんなん。
(井本)お疲れさまでした。
よ〜し!やった〜!よっしゃ〜!
(藤原)いやいや皆さんすごかったですね。
(遠藤)全部しん食った全部しん食ったよしよし…。
これひどかったよね。
あの褒めて…。
ちょっと邪魔ではあったんですけどでもそれなりに視界には入ってたよ。
あっ視界には。
やってはるな〜って。
まぁあの〜…。
この悲惨さは何なんですか?はい?ハハハ…。
何かこっち1回でも見てくれりゃ何か何とか…とかあるけど。
♪〜冬の冬のお前は何か「わ〜わ〜」言うてるし。
(井本)これもうラストのお店でしたのでもう今回この「がる」ツアーをやって…。
(井本)決めていただきたいと…。
今だけじゃないよね?トータルやで。
(井本)3軒回ってってこと…。
いやこんなん…。
(遠藤)これ難しいですよ。
ライセンスじゃないですか?
(遠藤)一番上と…。
(田中)3戦トータルの。
2人でいいですか?僕らが相談して決める?相談せんでええから…。
それが2人とも同時やったらもう文句なしやから。
じゃあ優勝行きます優勝この方ですせ〜の…。
優勝この方ですせ〜の…。
よっしゃ〜!
(拍手)ありがとうありがとうありがとう。
すっげぇ分かる?すっげぇ分かるわお前らの…。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
松本さんやっぱ優勝したのは…。
うまく操ってたよね〜。
最下位「がる」じゃあ僕…。
(井本)あっなるほど。
すっげぇちょっと悩んでない?大丈夫?僕もう決まってます。
そうっすね。
分かりましたじゃあ…。
せ〜のでいいですか?せ〜のでいいです。
行きますせ〜の…。
果たして…
我々3人が同時に言えばいいんですね?せ〜のでいいですか?せ〜のでいいです。
行きますせ〜の…。
うわ!すげぇ!浜田さんも…えっ?
(藤原)いや浜田さんの乗りツッコミ使えたなっていうのは…。
…「がる」ですから。
正直俺は遠藤と浜田すごい悩んだよ。
特に最後のやつ。
(井本)はい最後ので。
ただ今までトータルこの3回戦を見て行った時に…。
(遠藤)かわいそう?「がる」。
(笑い)
(井本)かわいそがる。
僕ホンマにかわいそうやと思ってました?何で?
最下位「がる」の遠藤にはお仕置きとして1人居残りで華麗に「がる」メドレー
(遠藤)はぁ〜。
(田中)もうでも置かれたら始まりますよ。
「臭がる」や。
(田中)「臭がる」か。
「臭がる」から行ったんやな。
自分で決めてんの?はいフリーで。
(笑い)今何をしてんの?痛い痛い痛い…。
あれ山崎やったやつ…。
痛いって知覚過敏のやつ取ってるやん。
劣化したコピーです。
今「眠たがる」やってる。
全部ひとのやつ…。
劣化してますわしかも。
すいませんちょっと冷房つけてもらっていいですか。
あっウソウソ…むしろマフラーみたいなのあります?お〜寒っお〜寒寒…。
すいま…えっ?これってブラジルで採って来た豆ですか?違います?教えてもらっていいですか?あっそうか…。
フフフ…。
(藤原)あれ?出ました。
出た。
あっ伝家の宝刀。
(藤原)すごい今気持ち楽に…。
うん楽やな。
あっやっぱり余裕がある。
(藤原)フフフ…。
おいしいわ。
さすがやな。
(藤原)あれはさすがですね。
(田中)さすがですね。
はぁ〜おいしいわ。
(笑い)
(ゴング)2015/05/20(水) 01:29〜02:01
読売テレビ1
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!![字]
今週のガキは華麗に『がる』ツアー!喫茶店をハシゴし「痛がる」「暑がる」など書かれたカードを引き、その「がる」行為をやり続ける。とんでもない「がる」お題に大焦り!
詳細情報
出演者
ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)
月亭方正
ココリコ(遠藤章造、田中直樹)
番組内容
今週のガキの使いは華麗に『がる』ツアー!喫茶店をハシゴして「痛がる」「暑がる」と書かれたカードを引いて、そのお題の通りの「がる」行為をし続けなければならない奇天烈なツアー。5人は、それぞれの「がる」をやりつづけるが、自分のキャラとは正反対の「がる」だったり、突飛な「がる」もあって苦戦する。そんな時にMCで後輩のライセンスからダメ出しされ一触即発状態!?様々な「がる」が飛び交う空間でどうなるのか!?
おしらせ
※日本テレビ、2015年5月17日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – ゲーム
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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