二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
スパロボBXの面子的にラムネ&40も入れてくれれば良かったのにと思ったそれじゃ草尾毅さん斉藤佑圭さんとのご結婚おめでとうございますな感じで始めるぞhttps://www.youtube.com/watch?v=cHKj9vBNkVE
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はモーレツに熱血しながらスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
>それじゃ草尾毅さん斉藤佑圭さんとのご結婚おめでとうございますな感じで始めるぞここで兄上から一言
>斉藤佑圭幸村は井伊直虎を娶った!
>斉藤佑圭>戦国無双(少年幸村)少年時代の自分が・・・嫁
5月20日
>斉藤佑圭
新生チームG
ボス
ギルギルガン(CVマリ姉)
ゴガグァワガキゴーン
>新生チームG>チームLOD>チーム號ガッキーとバラたんとダンダンは犠牲になったのだ…
追尾弾(ハウンド)!!
>ガッキーとバラたんとダンダンは犠牲になったのだ…彼女たちも新たなパワーアップを遂げたよ
最近人里の青少年のなんかがあぶない
三師匠
QTF二期決定!ホソティマスの受難の日々は続く・・・
>最近人里の青少年のなんかがあぶないナムアミダブツ!ブッダよ!寝ているのですか!?
Pから六代目へのお誕生日プレゼントはドス
>ブッダよ!寝ているのですか!?長期休暇中です
JF「報道関係のお仕事とLBX奪還の報酬で基地も無事修復完了できるな!いやー山野博士にイカロスフォース借りといてよかったわ俺とあきつだけじゃキツかったからな〜しかしスゲェ性能だったな」あきつ「え〜それ返しちゃうんでありますかぁ?・・・っていうか自分が頼りないと!?」JF「やかましいよお前!火力不足だっての!大人しく飯食ってろ」乃絵「もうちょっとそのLBX研究対象として観たかったけど依頼品だから仕方が無いね」>スパロボBXの面子的にラムネ&40も入れてくれれば良かったのにと思ったJF「騎士ガンダム出るってマジか…でもよくて光の騎士までかなぁ?」>少年時代の自分が・・・嫁ス「これは腐界に革命が起きそうですね!」 JF「か、考えたくない…」>新生チームG>ボスJF「こりゃーTF美少女化も時間の問題だなぁ」 ス「もうあるにはあるんじゃないですか?」
>JF「騎士ガンダム出るってマジか…でもよくて光の騎士までかなぁ?」
朝倉「え!?長門さんが巨乳巨女に!?」サイ「いや別人だからね。」>それじゃ草尾毅さん斉藤佑圭さんとのご結婚おめでとうございますな感じで始めるぞサイ「マジか…最近声優同士の結婚多いな。」>幸村は井伊直虎を娶った!>少年時代の自分が・・・嫁サイ「何と言う複雑な人間関係に…」>5月20日朝倉「惜しい!」>No.11809281サイ「一番有名なのはこのキャラかな?」>新生チームG朝倉「もし真が参戦したら彼女たちが大量に…」サイ「出ないから。」
深海棲艦これくしょん世の中には深海棲艦側で戦いたい!人類を駆逐したい!などと考える不遜の輩が少なからず存在する今回はそんな深海提督の生態をいくつか見てみよう
ヒゲの提督元『どうぶつの森』の村長だったがバカンスに行く途中にうずしおに巻き込まれ難破。流れ着いた先でなしくずしに深海提督に就任した地上の鎮守府と生活圏が近いらしくしばしファミレスでかち合ったりしている。秘書官はル級地上の秘書官は霧島で深海側からは世紀末覇者の如く恐れられている
深海正一提督『艦娘アラサー化シリーズ』に登場。艦娘を引退した如月たちに兵器として生まれた過酷な現実がのしかかる…というアラサー本編のシビアさとは無縁の存在寡黙なイケメンだが何故か下半身丸出しで、ほっぽちゃんをキンタマクラで寝かしつけるという凶行(?)を行っている長月32歳としばし行動を共にしているが関係は不明である
荒れ狂う仏教徒
Pちゃん提督元アイマスPだが流行りに乗っかって鎮守府に就職。だが手違いで深海に送られることになる言葉もロクに通じず真水を得るにも一苦労するなど過酷な職場に辟易するが司令官としての能力は有能らしく地上の提督が徐々に追い詰められていく様が描写されている。何故か裸にネクタイのみの服装だが登場人物のほとんどがツッコまない
カメリア提督『マッチョな提督と艦娘たち』シリーズに登場。海上で遭難死した提督の娘が深海側に転生した姿子供らしい無邪気な残酷さで艦娘たちを追い詰めるが本心では彼女なりのやり方で戦いを終わらせたいと願っている
喉彦提督記憶喪失の謎の青年(?)第一発見者のレ級によりのどちんこと命名されるも、即座に喉彦と訂正される正体は地上の深海棲艦の研究者で自ら命を絶ったようだ。地上人を憎むのが深海棲艦の運命だと語る彼に対しレ級が出した答えとは…
>荒れ狂う仏教徒ブッダが寝ているのならば天狗を呼べ
こんちるのん〜チル「いや深海棲艦もひとりくらいいてもいいかなって思って」瑞鶴「いらん」潮「いりません」チル「あらすげないお言葉」>あきつ「え〜それ返しちゃうんでありますかぁ?・・・っていうか自分が頼りないと!?」チル「ふしぎ星ならではの面白装備を使いこなすのも醍醐味よ!あきつちゃんもチルノさん装備してみる?」瑞鶴「あげないわよ?」>朝倉「え!?長門さんが巨乳巨女に!?」サイ「いや別人だからね。」チル「あいつとあいつでダブルながもんだな!」β「全然違うすぎる・・・」
ゼロ「…つー訳で俺も最前線に復帰するから島上陸のメンバーに入れてもらうぞ」金剛「ってRIDERSはボロボロネー…」柊「フジオカ隊長のサバイバル訓練は厳しいし隙あらば昭和ライダーにボコられるからな…」響「じ、自分鍛えてるから平気だぞ(震え声)」0w0「無茶すんなウェーイ」>幸村は井伊直虎を娶った!>少年時代の自分が・・・嫁金剛「やっぱり馴れ初めというか接点は戦国無双なのデスカネー?」>5月20日KONGOU「金剛お姉さんのお勉強タイムの始まりデース!」ゼロ「それはヤバイぜ…朧!」>No.11809281響「アイマス業界でも貴重な俺っ娘だからなー」ゼロ「中村先生とかよりも早くしかも業界の大先輩とゴールインってすげーよな…」>新生チームG響「ジーグさんは!?」ゼロ「後ろに下がってマネージャー業やってんだよ」
>ボス朝倉「言われて見れば今までいなかったわね。」>ギルギルガン(CVマリ姉)朝倉「また勝てる気がしないわ…」>追尾弾(ハウンド)!!サイ「戦闘に集中しろ!!」>彼女たちも新たなパワーアップを遂げたよサイ「全話見たのにこんなバラタックこんなパワーアップしてたかな?と思ったけど全話見たのはゴーダムだった…」朝倉「まあ確かにどちらも同じような無茶変形するけど何で間違えたの…」>最近人里の青少年のなんかがあぶないサイ「こいつ八尺様じゃなく青娥か!」>QTF二期決定!ホソティマスの受難の日々は続く・・・サイ「またアドリブ地獄の日々になるんだ…」
>No.11809522 JF「キテル!っつーか何か…アレだな、いつものレギュラー参戦作品が無いと二軍イメージがふつふつと」>朝倉「え!?長門さんが巨乳巨女に!?」サイ「いや別人だからね。」JF「!?その辺り詳しく!」>深海棲艦これくしょん>チル「いや深海棲艦もひとりくらいいてもいいかなって思って」JF「こーゆー世界もあるのか…っつーかオートボット(サイバトロン)が艦むす使うなら…やっぱ深海は」>ヒゲの提督あきつ「ま、まったく失礼な男でありますな!」JF「実際どーなんだろあきつ丸って…」>ブッダが寝ているのならば天狗を呼べJF「ヤクザ天狗じゃねぇーーーか!実際狂人!」>チル「ふしぎ星ならではの面白装備を使いこなすのも醍醐味よ!あきつちゃんもチルノさん装備してみる?」瑞鶴「あげないわよ?」JF「ず、瑞鶴…!もしかして俺のライバルなのでは・・・っつーかあきつは装備の前に着艦させられるようにならんと話にならん!」あきつ「!?」
ゼロ「意味もなく変身!この実家のような安心感…人間態もいいけどやっぱり元の姿が一番だな!」>ギルギルガン(CVマリ姉)ゼロ「やっぱりメカギルギルガンになるのかなーって最初に思うのは古い世代のスパロボユーザーだけなんだろうか」>ゴガグァワガキゴーンゼロ「岩鬼じゃねーか!」>彼女たちも新たなパワーアップを遂げたよゼロ「まずオリジナルのパワーアップをでっち上げてからそれをロボガに落としこむ辺り愛されてるよな」>QTF二期決定!ホソティマスの受難の日々は続く・・・ゼロ「またオイルを垂れ流してはスベる日々が始まるのか」>ナムアミダブツ!ゼロ「峰不二子かなにかかよおばあちゃん!?」>Pから六代目へのお誕生日プレゼントはドスゼロ「萩原組にカチコミさせる気かよ!」
>ナムアミダブツ!>ブッダよ!寝ているのですか!?サイ「もうすっかりエロキャラ扱いだよな763…」>Pから六代目へのお誕生日プレゼントはドスサイ「それでいいのかP!?」>長期休暇中ですサイ「まだまだ休暇は続きそうだなこれは…」>JF「やかましいよお前!火力不足だっての!大人しく飯食ってろ」>乃絵「もうちょっとそのLBX研究対象として観たかったけど依頼品だから仕方が無いね」朝倉「デザインカッコいいし確かに返すの惜しくなるのは分かるわね。」
たとえ共存できなくともやさしみは無くさない
>JF「こーゆー世界もあるのか…っつーかオートボット(サイバトロン)が艦むす使うなら…やっぱ深海は」瑞鶴「敵!敵ですから」チル「まあそうだろうけど・・・そうかな・・・」>あきつ「ま、まったく失礼な男でありますな!」>JF「実際どーなんだろあきつ丸って…」チル「肌色は白粉なんじゃないかって説も」瑞鶴「実際どうなの?」>JF「ず、瑞鶴…!もしかして俺のライバルなのでは・・・っつーかあきつは装備の前に着艦させられるようにならんと話にならん!」あきつ「!?」チル「仲良しさんだもんね〜」瑞鶴「ふふふ・・・私の飛行甲板を参考ににしてもよいのよ?」
>深海棲艦これくしょんサイ「お前絶対そんなキャラじゃないだろリ級!!」>ヒゲの提督サイ「深海提督というとこの人の印象が強いな…」>深海正一提督朝倉「変態じゃないこれ!!」>荒れ狂う仏教徒朝倉「これ魔理沙ちゃん完全に巻き込まれてるよね!?」>Pちゃん提督サイ「こっちもか!!」>カメリア提督朝倉「同人誌買えなかった…」サイ「まだチャンスはある…はず。」>喉彦提督サイ「プーさんかと思いました。」
>ゼロ「…つー訳で俺も最前線に復帰するから島上陸のメンバーに入れてもらうぞ」金剛「ってRIDERSはボロボロネー…」JF「島へは俺とノエルとあきつ丸のメンバーだな…っつーワケで短い期間であきつ丸をどうにかしたい」あきつ「自分陸軍で相当鍛えられてますから(つもり)!実際今から特訓とか無駄であります故・・・嫌であります!」JF「コラァー!」>サイ「戦闘に集中しろ!!」JF「大丈夫ここから一点取った」>ゼロ「意味もなく変身!この実家のような安心感…人間態もいいけどやっぱり元の姿が一番だな!」JF「やっぱ元の姿が一番だよな〜〜〜」 乃絵「副司令最近人間態にならないね」 あきつ「あの…それって一体?」JF「俺もゼロみてぇーになれるんだよハイ!この話終了」 あきつ「なっ!?」>朝倉「デザインカッコいいし確かに返すの惜しくなるのは分かるわね。」乃絵「うnうn」JF「戦力的にも大きいしなーでも返すけど」
ゼロ「そんなこんなで無事ゼロ奪還作戦成功祝いと俺の個人的な感謝の証としてささやかながら食事を用意したぞ!」政宗『何故この時期にBBQ?』ゼロ「ウルトラマンのごちそうって言ったらBBQだろぞふぃーのことなんて良いよ的な意味で」>JF「やかましいよお前!火力不足だっての!大人しく飯食ってろ」>乃絵「もうちょっとそのLBX研究対象として観たかったけど依頼品だから仕方が無いね」ゼロ「あのマッドおじさん研究者だし実戦データ取るからくれって言ったら貸してくれるんじゃね?」>JF「騎士ガンダム出るってマジか…でもよくて光の騎士までかなぁ?」ゼロ「アルガス騎士団が出るかどうかも怪しいな」>JF「こりゃーTF美少女化も時間の問題だなぁ」 ス「もうあるにはあるんじゃないですか?」ゼロ「漫画版エアラザー先生がいるじゃないか」
>朝倉「え!?長門さんが巨乳巨女に!?」サイ「いや別人だからね。」ゼロ「つまりこういう…」金剛「実際ちんまりした戦艦はまだ出ててないデスネー」>ヒゲの提督ゼロ「地上と掛け持ち!?」>深海正一提督ゼロ「いいおとうさんだ…その枕は流石にどうかとは思うけど割愛!」>Pちゃん提督金剛「つまりテートクの事ネー?」ゼロ「ネクタイだけの姿になれってか!」>カメリア提督ゼロ「こわい」金剛「デース…」>喉彦提督ゼロ「深淵を覗きこむ者は深淵に飲まれるのか…」
政宗『CBA事務所』雷鼓「得られた情報を総合すると、はぐれ者達の『島』行きを煽動してるという『から笑う孤島の鬼』なる情報提供者。私の睨みじゃ正邪あるいはその関係者だと思うわ」に「確かに・・・あのタイミングでレ級送り込んできたあたり明らかに怪しいからね」>ギルギルガン(CVマリ姉)に「この方なら三形態の声演じ分けられそうな」>ブッダよ!寝ているのですか!?>荒れ狂う仏教徒に「マッポーカリプスすぎる・・・まりさの無理矢理付き合わされてる感・・・」>ヒゲの提督に「深海提督と言うとおおむねこの人のイメージだね。いろんな作家さんの所にもゲストで出てるし。シズオカネタが多いのもシズオカ人としては嬉しい」>カメリア提督に「割と艦これ足突っ込み初めの取っ掛かりがこの人の本だったんで色々と衝撃だったな。マッチョ提督いい男すぎる」>チル「いや深海棲艦もひとりくらいいてもいいかなって思って」に「結局倒しちゃったけれど北方棲姫・・・ゼロオイテケも何故ゼロを集めてたのかさえも謎なんだよね・・・仲間に引き込むには横たわるいくつかの大きな謎を解き明かさなくてはならぬ(はぐはぐ)」
>たとえ共存できなくとも>やさしみは無くさないJF「青雲それは 君が見た光〜」乃絵「ぼくが みた希望〜」あきつ「!? ??」>瑞鶴「敵!敵ですから」チル「まあそうだろうけど・・・そうかな・・・」あきつ「塵芥の如く殲滅するのであります!奴等は海を侵食する害悪!!無辜の民達を危険に陥れる化け物なのであります!」JF「す、すごい噛みつきよう…でも心があってコミニケーションとれるなら仲良くできるかがんばろうってのがアルマダ司令官の指針なので…」あきつ「甘い!」>チル「肌色は白粉なんじゃないかって説も」瑞鶴「実際どうなの?」JF「じゃーあきつn」 あきつ「嫌であります!!!」 JF「まだ何も言ってないじゃん?」 あきつ「絶対助兵衛な事言う顔してたであります!」>チル「仲良しさんだもんね〜」瑞鶴「ふふふ・・・私の飛行甲板を参考ににしてもよいのよ?」あきつ「勝手に上陸すればよろしい」 JF「投げっぱなしかよ!?・・・くっじゃあ俺が飛行甲板を」 乃絵「どういう対抗心?」
>ブッダが寝ているのならば天狗を呼べサイ「この天狗は駄目だ!!」>チル「いや深海棲艦もひとりくらいいてもいいかなって思って」瑞鶴「いらん」潮「いりません」チル「あらすげないお言葉」朝倉「そもそも意思疎通とか出来るのかしら?」サイ「この間の様子から日本語は通じるみたいだけど…何考えてるか分からないからなあ…」>チル「あいつとあいつでダブルながもんだな!」β「全然違うすぎる・・・」朝倉「外見的には全てにおいて正反対よねあの二人…」>響「アイマス業界でも貴重な俺っ娘だからなー」ゼロ「中村先生とかよりも早くしかも業界の大先輩とゴールインってすげーよな…」サイ「中村先生、ミンゴス、キング、くぎゅ…さて誰が最後になるか…」朝倉「半数は結婚してるものね765プロメンバー…」
>チル「いや深海棲艦もひとりくらいいてもいいかなって思って」瑞鶴「いらん」潮「いりません」チル「あらすげないお言葉」ゼロ「流石にもうコリゴリだよ…」金剛「テートク後ろ後ろー!」ゼロ「え?」>朝倉「言われて見れば今までいなかったわね。」ゼロ「いきなりZちゃんと不毛な殴り合いしてた…」>サイ「全話見たのにこんなバラタックこんなパワーアップしてたかな?と思ったけど全話見たのはゴーダムだった…」朝倉「まあ確かにどちらも同じような無茶変形するけど何で間違えたの…」金剛「彼女達のアレはワタシ達でいうところのif改装デスカラネー」>サイ「またアドリブ地獄の日々になるんだ…」ゼロ「木村さんはまたダブルバンブルビーなんだろうな」>JF「キテル!っつーか何か…アレだな、いつものレギュラー参戦作品が無いと二軍イメージがふつふつと」ゼロ「初参戦なのにユニコーンに出番を取られたAGE一家は泣いていい」
>たとえ共存できなくとも>やさしみは無くさないチル「やさしみ・・・」瑞鶴「欺瞞!!」>サイ「お前絶対そんなキャラじゃないだろリ級!!」チル「提督の数だけ艦娘もいるのです」瑞鶴「こいつ艦娘じゃないぞ」>朝倉「変態じゃないこれ!!」>サイ「こっちもか!!」チル「きっと深海は湿度が高いから・・・」瑞鶴「せめて隠せ」>ゼロ「深淵を覗きこむ者は深淵に飲まれるのか…」チル「戦いは延々続く輪廻なのだ」瑞鶴「納得いかないなー」
に「島までの移動手段はNESTで確保するとは言ってた。でも本来なら使うべき母艦アルゴネストは守護星座であるドレーク姉御が不在だから動かせないんだとか・・・実際難儀」>>朝倉「え!?長門さんが巨乳巨女に!?」サイ「いや別人だからね。」>チル「あいつとあいつでダブルながもんだな!」β「全然違うすぎる・・・」に「名前以外すべてが違うすぎたよね。なにげにNEST所属女子じゃ最高身長かもしれない」>JF「ず、瑞鶴…!もしかして俺のライバルなのでは・・・っつーかあきつは装備の前に着艦させられるようにならんと話にならん!」に「ちるのん的に艦娘に着艦できそうな存在か・・・それこそマイクロンとかかな?TF世界の妖精って感じすることある」>瑞鶴「敵!敵ですから」チル「まあそうだろうけど・・・そうかな・・・」カナン「偽ノエルことレ級とは何度か出くわしたけれど、言葉が通じるが決して相容れない存在ってものを実感した気がする」雷鼓「とはいえ北方棲姫に拒絶されてた例を考えたらレ級がイレギュラーという事も考えられてよ」
>ゼロ「そんなこんなで無事ゼロ奪還作戦成功祝いと俺の個人的な感謝の証としてささやかながら食事を用意したぞ!」JF「ほぉ〜いいのかよゼロ」あきつ「なかなかイケるであります」(パクパクJF「あっ!コラ!!一人だけ先走って勝手に…」あきつ「何をしておられます噴射炎提督殿早く食べないと大喰らいの空母達が全部平らげてしまいますぞ早く食べて短期撤退であります」>ゼロ「あのマッドおじさん研究者だし実戦データ取るからくれって言ったら貸してくれるんじゃね?」JF「一応その旨の意思も添えておこう・・・OKなら改めて連絡くれるだろうし」>ゼロ「アルガス騎士団が出るかどうかも怪しいな」JF「下手すりゃ三種の神器が最終形態かも」>ゼロ「つまりこういう…」金剛「実際ちんまりした戦艦はまだ出ててないデスネー」JF「なるほどそういう事か…」
>JF「こーゆー世界もあるのか…っつーかオートボット(サイバトロン)が艦むす使うなら…やっぱ深海は」ゼロ「霧の艦隊って可能性もあるぞ」金剛「デース!?」>サイ「もうすっかりエロキャラ扱いだよな763…」ゼロ「デフォの服の時点でインナー抜きになるととたんにエロ衣装に早変わりだからな」>チル「仲良しさんだもんね〜」瑞鶴「ふふふ・・・私の飛行甲板を参考ににしてもよいのよ?」ゼロ「その内空母同士で取り合いになったりするんだろうか…」>あきつ「自分陸軍で相当鍛えられてますから(つもり)!実際今から特訓とか無駄であります故・・・嫌であります!」柊「フジオカ隊長の訓練は厳しいぞ。ナイフ一本で山篭りしてサバイバル訓練だとかな」響「パパイヤの根って案外美味しいんだなー」>JF「俺もゼロみてぇーになれるんだよハイ!この話終了」 あきつ「なっ!?」ゼロ「俺とは違ってTFは別に元の姿で暮らし辛い環境って訳じゃないなら必然的に利用頻度は下がるよな」
>に「結局倒しちゃったけれど北方棲姫・・・ゼロオイテケも何故ゼロを集めてたのかさえも謎なんだよね・・・仲間に引き込むには横たわるいくつかの大きな謎を解き明かさなくてはならぬ(はぐはぐ)」チル「深海娘も大いなる力に突き動かされるのだ」瑞鶴「ぶん殴ってから考えるわ」>あきつ「塵芥の如く殲滅するのであります!奴等は海を侵食する害悪!!無辜の民達を危険に陥れる化け物なのであります!」潮「戦います!」チル「う、潮ちゃんまで・・・」>JF「じゃーあきつn」 あきつ「嫌であります!!!」 JF「まだ何も言ってないじゃん?」 あきつ「絶対助兵衛な事言う顔してたであります!」チル「中破したときの肌の色が違うと評判の」瑞鶴「手袋取ってみればいいんじゃない?」>あきつ「勝手に上陸すればよろしい」 JF「投げっぱなしかよ!?・・・くっじゃあ俺が飛行甲板を」 乃絵「どういう対抗心?」瑞鶴「私も飛行甲板に迷彩したら味方まで降りられなくなったことがあってね・・・」潮「トンボ釣りといって海に落ちた艦載機を拾うのは駆逐艦の仕事だったんですよ」
>JF「!?その辺り詳しく!」朝倉「この間来た艦娘の名前が長門だったからつい長門さんが艦娘になったのかと…」サイ「どんな間違いだそれ。」>JF「こーゆー世界もあるのか…っつーかオートボット(サイバトロン)が艦むす使うなら…やっぱ深海は」朝倉「デストロン基地は深海にあるしね。」>たとえ共存できなくとも>やさしみは無くさないサイ「海の中でどうやって使えと…」>JF「大丈夫ここから一点取った」サイ「出来るの!?誘導弾すげえ…」>乃絵「うnうn」JF「戦力的にも大きいしなーでも返すけど」朝倉「あら残念。でもこれの代わりになる戦力となると大変そうね…」
>朝倉「外見的には全てにおいて正反対よねあの二人…」チル「でも案外気が合うかもしれない」瑞鶴「戦艦長門はあれで面倒見良いからね」>ゼロ「流石にもうコリゴリだよ…」金剛「テートク後ろ後ろー!」ゼロ「え?」チル「なんかいた!」瑞鶴「見間違いじゃなーい?」>に「名前以外すべてが違うすぎたよね。なにげにNEST所属女子じゃ最高身長かもしれない」チル「かっこいい女子」潮「あこがれますよねー」瑞鶴「そ、そお?」>に「ちるのん的に艦娘に着艦できそうな存在か・・・それこそマイクロンとかかな?TF世界の妖精って感じすることある」チル「艦これ妖精さんとは最初から波長を感じていたのだよ」瑞鶴「ここまで息が合うとは思わなかったわ」>カナン「偽ノエルことレ級とは何度か出くわしたけれど、言葉が通じるが決して相容れない存在ってものを実感した気がする」雷鼓「とはいえ北方棲姫に拒絶されてた例を考えたらレ級がイレギュラーという事も考えられてよ」チル「タイマンはったらダチ!」瑞鶴「負けたら終わりなんだから・・・そう簡単じゃないよ」
>ゼロ「初参戦なのにユニコーンに出番を取られたAGE一家は泣いていい」JF「AGEもしかしてチョイ役なのか…」>に「ちるのん的に艦娘に着艦できそうな存在か・・・それこそマイクロンとかかな?TF世界の妖精って感じすることある」あきつ「はて?マイクロンとは?」JF「うちの基地にゴロゴロいるぞ人間と同じくらいの大きさのちっこいTFだよ」乃絵「唐突だけど…最初の13人と呼ばれるプライム達の中にマイクロンっていたの?」JF「いるよマイクロナス・プライムだな」>カナン「偽ノエルことレ級とは何度か出くわしたけれど、言葉が通じるが決して相容れない存在ってものを実感した気がする」乃絵「正邪と仲良しの…深海の彼女達もそれぞれ意思を持っているんだね……しかしにとりを襲うのは許せない」
書き込みをした人によって削除されました
>雷鼓「得られた情報を総合すると、はぐれ者達の『島』行きを煽動してるという『から笑う孤島の鬼』なる情報提供者。私の睨みじゃ正邪あるいはその関係者だと思うわ」アリス「あんな自己主張強い通称なんて名乗るひねくれものなんてそれこそ天邪鬼ぐらいなもんよね」>に「結局倒しちゃったけれど北方棲姫・・・ゼロオイテケも何故ゼロを集めてたのかさえも謎なんだよね・・・ゼロ「ゼロをプレゼントする訳にもいかないしあの状況でモウヤメヨウヨなんて言ってたらそれこそハーブ案件だ…」アリス「天邪鬼のところの深海棲艦でも捕らえられたらまだ何か違ってたのかしら…」ゼロ「かも知れない事を愚痴ってもしゃーなしだろ」>あきつ「塵芥の如く殲滅するのであります!奴等は海を侵食する害悪!!無辜の民達を危険に陥れる化け物なのであります!」ゼロ「よしじゃあ残党処理にもう一回あの海域に単艦で行って来い!」>朝倉「そもそも意思疎通とか出来るのかしら?」サイ「この間の様子から日本語は通じるみたいだけど…何考えてるか分からないからなあ…」ゼロ「ダブルオーライザーでも用意しなきゃダメそうな気も…」 ゼロ…オイテケ… ゼロ「誰か何か言ったか?」
に「イレギュラーか・・・レ級がノエルに似てる理由について深く考えたことはなかったけれど、あれって正邪が望んだ姿を取ってるとかそういう可能性ってあるのかな」雷鼓「その考えはなかったわ・・・正邪だからてっきりノエルさんに似てたから仲間に引き入れたとばかり思ってたけど・・・仮にそうだとしたら正邪を選んだのはレ級の方という事になるわね・・・仮説でしかないけど」>朝倉「同人誌買えなかった…」サイ「まだチャンスはある…はず。」に「多分夏くらいに再販かかるはず・・・」>あきつ「自分陸軍で相当鍛えられてますから(つもり)!実際今から特訓とか無駄であります故・・・嫌であります!」>JF「コラァー!」に「こういうとこふくしれーに似てる気がする」>JF「す、すごい噛みつきよう…でも心があってコミニケーションとれるなら仲良くできるかがんばろうってのがアルマダ司令官の指針なので…」>あきつ「甘い!」に「・・・とはいえこういうところはやっぱり相容れないんだな」>ゼロ「流石にもうコリゴリだよ…」金剛「テートク後ろ後ろー!」ゼロ「え?」に「・・・あれ?(ゴシゴシ)・・・昨日あんまり寝てないし疲れてるのかな」
>サイ「中村先生、ミンゴス、キング、くぎゅ…さて誰が最後になるか…」ゼロ「子供産んでるのが若林だっけか…」>チル「戦いは延々続く輪廻なのだ」瑞鶴「納得いかないなー」ゼロ「知性を持った生命体の業なのかもな…」>に「島までの移動手段はNESTで確保するとは言ってた。でも本来なら使うべき母艦アルゴネストは守護星座であるドレーク姉御が不在だから動かせないんだとか・・・実際難儀」ゼロ「必要ならこっちにはミデアもあるし飛行水中水上なんでもござれのAAを揚陸艦代わりにする手もあるぞ。男湯を潰して作った入渠設備もあるしな」>に「ちるのん的に艦娘に着艦できそうな存在か・・・それこそマイクロンとかかな?TF世界の妖精って感じすることある」フィク「誰か僕の事呼びました?」ゼロ「お前マイクロンだったのか」>雷鼓「とはいえ北方棲姫に拒絶されてた例を考えたらレ級がイレギュラーという事も考えられてよ」ゼロ「深海棲艦が姫級をトップにしたコミュニティを形成してるならあのレ級は野良かはぐれものって事になるよな」
>響「パパイヤの根って案外美味しいんだなー」あきつ「嫌な事も思いだしてしまうので嫌でありますぅ〜〜!」>潮「戦います!」チル「う、潮ちゃんまで・・・」あきつ「ほら、潮殿も倒す倒す〜って言ってるであります」JF「こりゃ和解はムズそうだな…」>チル「中破したときの肌の色が違うと評判の」瑞鶴「手袋取ってみればいいんじゃない?」JF「さぁ脱げ!」 あきつ「んん〜〜やっぱり助兵衛でありますぅ〜〜」>瑞鶴「私も飛行甲板に迷彩したら味方まで降りられなくなったことがあってね・・・」あきつ「HAHAHAHAそれは可笑しいでありますな〜〜!」 JF「コラァーーー!!笑うところじゃねぇ!」>潮「トンボ釣りといって海に落ちた艦載機を拾うのは駆逐艦の仕事だったんですよ」JF「へぇ〜救命活動的な事を?」>朝倉「この間来た艦娘の名前が長門だったからつい長門さんが艦娘になったのかと…」JF「100分は一見にだな…」
ゼロ「後ろ後ろって誰もいないじゃないかよ…幻聴も聞こえるし奪還作戦で疲れてるのか俺」>あきつ「何をしておられます噴射炎提督殿早く食べないと大喰らいの空母達が全部平らげてしまいますぞ早く食べて短期撤退であります」ゼロ「あいつらはあいつらで別に食べてるから気にすんな。俺の奢りだジャンジャン食え!」>JF「一応その旨の意思も添えておこう・・・OKなら改めて連絡くれるだろうし」ゼロ「アルマダなら多分酷使されるだろうし結構なデータが取れそうだしな」>JF「下手すりゃ三種の神器が最終形態かも」ゼロ「出ても戦闘要員じゃない可能性もありそうなのがアルガス騎士団だ…」>チル「深海娘も大いなる力に突き動かされるのだ」瑞鶴「ぶん殴ってから考えるわ」ゼロ「そもそも艦娘の存在自体も結構謎が多いもんな…解き明かすならまずそっちか」>潮「戦います!」チル「う、潮ちゃんまで・・・」金剛「H艦隊はaggressiveネー!」
>チル「なんかいた!」瑞鶴「見間違いじゃなーい?」ゼロ「みんな疲れてるのかもな…BBQで慰労しようぜ」>チル「かっこいい女子」潮「あこがれますよねー」瑞鶴「そ、そお?」金剛「ずいずいの憧れは加賀デスカラネー!かがずいキテルデース?」>チル「タイマンはったらダチ!」瑞鶴「負けたら終わりなんだから・・・そう簡単じゃないよ」アリス「弾幕ごっこは一種のスポーツみたいなものだけど艦娘の戦いは殺し合いだからね…」>JF「AGEもしかしてチョイ役なのか…」ゼロ「キオ編メインだとさ。まーその辺が落とし所だろ副司令的にもファントム3出るだろうからいいだろ?」>乃絵「正邪と仲良しの…深海の彼女達もそれぞれ意思を持っているんだね……しかしにとりを襲うのは許せない」ゼロ「相手に意思があるから戦いたくないなんてセンチメンタリズムが通じる相手でも無いしな…」
>朝倉「デストロン基地は深海にあるしね。」JF「あいつら大丈夫なんだろか…」>ゼロ「よしじゃあ残党処理にもう一回あの海域に単艦で行って来い!」あきつ「・・・・おなかがいっぱいで(略」>仮にそうだとしたら正邪を選んだのはレ級の方という事になるわね・・・仮説でしかないけど」JF「うーーむ・・・謎が謎呼ぶな」>に「・・・とはいえこういうところはやっぱり相容れないんだな」あきつ「皆様方は深海棲艦への危機感が足りませんな」>ゼロ「あいつらはあいつらで別に食べてるから気にすんな。俺の奢りだジャンジャン食え!」あきつ「お持ち帰りさせていただきましょう」 JF「卑しいな〜〜!」>ゼロ「アルマダなら多分酷使されるだろうし結構なデータが取れそうだしな」JF「だよな!っと、取りあえず練度上げかな〜」あきつ「それなりまたみてねであります」
>に「イレギュラーか・・・レ級がノエルに似てる理由について深く考えたことはなかったけれど、あれって正邪が望んだ姿を取ってるとかそういう可能性ってあるのかな」金剛「陸上で暴れまわったり本当に深海棲艦かも怪しいデース」ゼロ「それっぽい姿に擬態してる可能性もありか」アリス「それが知りたきゃ引っ捕らえるぐらいはしなきゃダメそうね」>に「・・・とはいえこういうところはやっぱり相容れないんだな」ゼロ「対話ってのはお互いにその意思があってはじめて成立するからな」>に「・・・あれ?(ゴシゴシ)・・・昨日あんまり寝てないし疲れてるのかな」ゼロ「みんな疲労が残ってるんだな…飯食って風呂入って寝なきゃダメだなこりゃ」>あきつ「嫌な事も思いだしてしまうので嫌でありますぅ〜〜!」金剛「と言うか島への上陸作戦なんて揚陸艦であるyouの本業の筈デース!」>JF「こりゃ和解はムズそうだな…」金剛「互いに矢印が潰すって方向に向いてる以上対話は無理デース」
>ゼロ「そんなこんなで無事ゼロ奪還作戦成功祝いと俺の個人的な感謝の証としてささやかながら食事を用意したぞ!」>政宗『何故この時期にBBQ?』ゼロ「ウルトラマンのごちそうって言ったらBBQだろぞふぃーのことなんて良いよ的な意味で」サイ「じゃ霧島達を…」武蔵「遅かったな。」サイ「何でもう付いてるんだ武蔵…」>ゼロ「つまりこういう…」金剛「実際ちんまりした戦艦はまだ出ててないデスネー」朝倉「に…似合うわね意外。ちゃんとナイフによるダメージまで再現してるとは…」>ゼロ「いきなりZちゃんと不毛な殴り合いしてた…」サイ「らしい…というかまんまだわ…」>金剛「彼女達のアレはワタシ達でいうところのif改装デスカラネー」サイ「でもこれ…普通逆だよねやっぱり…」>チル「提督の数だけ艦娘もいるのです」瑞鶴「こいつ艦娘じゃないぞ」サイ「異端中の異端過ぎる…」>チル「きっと深海は湿度が高いから・・・」瑞鶴「せめて隠せ」サイ「というか上じゃなく下に着装してくれ…」
>あきつ「・・・・おなかがいっぱいで(略」ゼロ「駄目だこいつ早く何とかしないと…」>あきつ「皆様方は深海棲艦への危機感が足りませんな」金剛「youも人のこと言えないデース…」>あきつ「お持ち帰りさせていただきましょう」 JF「卑しいな〜〜!」金剛「マナー違反はやめるデース!」>サイ「じゃ霧島達を…」武蔵「遅かったな。」サイ「何でもう付いてるんだ武蔵…」金剛「どっちにしろ戦艦3隻も居たら無くなる筈ネー」>朝倉「に…似合うわね意外。ちゃんとナイフによるダメージまで再現してるとは…」金剛「衣装をTRADEしてみたヨー!」ゼロ「カップやきそば現象!?」
>に「名前以外すべてが違うすぎたよね。なにげにNEST所属女子じゃ最高身長かもしれない」朝倉「ここまで違うと逆に何かあるんじゃ…とか思っちゃうわね…」>ゼロ「デフォの服の時点でインナー抜きになるととたんにエロ衣装に早変わりだからな」サイ「そしてゲームでのあの物凄い乳揺れも…凄すぎ。」>チル「でも案外気が合うかもしれない」瑞鶴「戦艦長門はあれで面倒見良いからね」朝倉「胸がね…大きすぎるから間違いなくかみつくと思うわ…」サイ「ああ…」>ゼロ「ダブルオーライザーでも用意しなきゃダメそうな気も…」 ゼロ…オイテケ… ゼロ「誰か何か言ったか?」朝倉「…物凄く派手なパンツ履いた幼女が見えるんだけど…」サイ「奇遇だな、俺もだ。」>に「イレギュラーか・・・レ級がノエルに似てる理由について深く考えたことはなかったけれど、あれって正邪が望んだ姿を取ってるとかそういう可能性ってあるのかな」サイ「天邪鬼だけに他人の姿を真似るのはお手の物だしな…」又見てくだサイ