レスポンシブサイトに使える!画面サイズで読み込むJavascriptを切り替えるjs

レスポンシブサイトに使える!画面サイズで読み込むJavascriptを切り替えるjs

レスポンシブウェブデザインでサイト作成をする際に、場合によっては使うことになるかも知れないJavascriptで画面サイズ指定に応じたjavascriptを読み込む条件分岐です。

自分がこのスクリプトを使用した経緯は、レスポンシブウェブデザインでBGMを流したい要望があった時でした。

レスポンシブなのでFlashは使えず、HTML5で実装されたaudioタグを使った。PCは自動再生でミュートボタンを、スマホはONとOFFのボタンすることになった。そして、プログレスバー(再生時間の横棒)じゃなくて画像ボタンで操作が出来るようにする。

そんな時に、タブレット・スマホ表示サイズでのCSS切り替えと連動させた、js切り替えが必要になった。1つのファイルにjsを書いてしまうといろいろ面倒でややこしくなるので、個々にファイルを読み込む方法にしました。

この記事を書いた人

マヒ

マヒ フリーランスWebデザイナー。Web制作に関する記録用に更新します。アフィリエイトに関する情報発信もしていきます。趣味はスノーボード。将来の夢は山奥に動物王国を作ること。

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