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54年問題の大きな流れ

 投稿者:だいせーどー  投稿日:2014年10月18日(土)20時36分5秒
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  ●第一次宗門問題の本質は「世界宗教への展開」

→池田先生が目指したのはそこでしょでも宗門は違った。

だから恐れた。田舎宗教でよかった。

山崎正友という悪人がこれを機にマッチポンプで学会を乗っ取ろうとした。

側近幹部は宗門に脅かされた。

幹部は最初、山崎の攪乱にきづかなかった。それはヤマトモ軍団を重用していたから。

このままでは学会が分裂してしまう、選挙に負ける

こうして、秋谷や北条、矢野、野崎、和泉、小泉は先生に会長をやめてもらおう

しかないと判断した

先生を守る気概などなく、学会と宗門という旧来のままでよい

だから、先生にやめてもらうための環境整備をした

52年路線に関するおわび登山とかもそう

僧侶の権威に屈して、

しかも秋谷、矢野、藤原などは

先生のイメージを貶めるために週刊誌に情報をリークした

ヤマトモと原島、内藤国男だけを悪もにして決着をつけたが実はちがう。

自分たち悪いものと戦う気概もなく、ヤマトモにだまされて金をとられ

しまいには、先生に会長をやめてもらい、衣の権威に従う

学会にしてしまった。
 
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