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トンコツ婆さんも一々言う事がするどいのう
>職員の給料が知りたかったら、元職員のお二人からお聞きになれば良いだけの話じゃないのかしら。
その通りですのう
>第一次宗門問題の本質は「世界宗教への展開」じゃないのかしら。
なんでもかんでも周囲の謀略で終わらせてしまうのは善いことなのかしら。
これもその通りですのう
>イササカ先生の天鼓の漫画か紙芝居みたいなものは池袋の出版社からでも発行されるのかしら(わら)
またFAXかのう、あ、今この掲示板に変わっただけかのう
では、裏で糸を引く連中がおるようですな
>ポンコツ爺さん様
管理人である宿坊様は「裏オニチルの代表格」ではないと思いますわ。
確たる自信がなければ、ここは訂正した方が良いと思いますけど。いかがかしら。
根拠はですって?
婦人部の言うことに逆らっちゃいけません!
はいはい、判っております!
婦人部に逆らうなどと、恐ろしい事を考えたことなど一度もありませんぞ
訂正いたします
管理人である宿坊様は「裏オニチルの代表格」ではありませんぞ
管理人さん、おっちょこちょいのポンコツを許してくだされ
恐ろしい、いやいや頼もしい婆さんですのう
フーフー汗が出てしもうた
HNそのまま 投稿者:馬が六頭 投稿日:2014年10月18日(土)20時10分26秒
>爺 偏った情報みたいだが随分詳しいお人だね、単刀直入に聞こうかな。
>ではなぜ、O川は異動だけなの。
何をしたか知ってるよな、爺さん。奴は何故 除名にはならないのぉ??
な~ぜぇ?
さあ、O川は異動だけ?
ワシは全然しらんぞ、あんたが教えてくれればいいじゃろ
また、アルプスの少女みたいな奴が出てきたのう
な~ぜぇ?
ねえ おじいさん おせーて
ねえ おじいさん おせーて
馬が六頭さん、お前も少々気持ち悪いが
言いたい事があれば自分で語れ
しっかりせんかい!
池田名誉会長 光の言葉 幸福の曲 「良き友」は人生最高の宝
この世で尊く、
信じられるもの――
それは友情である。
人間として究極の証しは
友情である。
友情は
永遠に朽ちることのない
人生の宝である。
* * *
民間の交流にせよ
首脳会談にせよ
「人間を信ずる」という
一点が欠けるならば、
一切は無に帰すに違いない。
人間を信ずることは、
善への第一歩であり、
この善こそ、人間のもつ最深の力である。
* * *
「学ぼう」「向上しよう」
という人の周りに
「良き友」は集う。
その「良き友」の中で
人間は磨かれる。
高みを目指す真実の友情は、
その努力の実りを
何倍にもしてくれる。
* * *
眼前の一人は、一人ではない。
その人の背後に家族があり、友人がいる。
後継の若人がいる。
心通う麗しき対話は
常に新たな対話への出発となり、
大いなる「友情の環」を広げる
第一歩となる。
* * *
友情は、いつも「自分から始まる」。
誇り高い友情を築くには、
自分自身が
誇り高い信念を持つことである。
たとえ相手に裏切られようと、自分は絶対に裏切らない。
この信義を勇敢に誠実に
貫き通した人生は、
永遠に光る勝利の劇である。
世界の金融・経済のセンターであり、多様な国籍・民族の人々が往来する都市国家シンガポール。
遠くのマリーナ湾、緑の中を貫く水路、橋の上に船や車が絶え間なく行き交い、「アジアの十字路」の勢いが伝わってくる。
「友情を広げることが、平和を広げることである」――恩師・戸田第2代会長から継いだ信念のままに、世界54カ国・地域に、「友情の橋」を架けるたびを続けてきた池田名誉会長。2000年11月、みたび同国を訪れていた。
日本ではこれから、秋たけなわ。「対話の秋」「友情の秋」だ。私たちも朗らかに、わが町、わが地域で、納得と誠実の語らいを広げたい。一人と結んだ「信頼の橋」が、やがてつながり、世界平和の大道となることを信じて。
2014/10/12(日)の聖教新聞より
ここで先生の言われる対話とは、もちろん直接対話であろう
師弟の闘いとは人々の中に、人と人との信頼関係を築く闘いなんじゃのう
信頼関係を一生懸命に壊そうとする輩から大事な創価学会を護らにゃいかん
意気がっとる裏オニチルも所詮は誰かの駒なんじゃろう
それがハッキリ判った頃には
大きな闘いが始まるのかのう
ワシがクジラならそれで結構じゃ
今は爺さんキャラが気にいっとるんじゃ、ほっといてくれ
クジラはあんまりローカルなんで誰も知らんからのう、ご隠居
駄目なやつ、お前は誰なんじゃ、ネカマか?
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