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本当に不思議なんです。
>だいせーどーさん
>●第一次宗門問題の本質は「世界宗教への展開」
>→池田先生が目指したのはそこでしょでも宗門は違った。
>だから恐れた。田舎宗教でよかった。
ワォ~!ここは共通認識ということで良いのかしら。
私もだいせーどーさんも「世界宗教としての創価学会」は寿命的制限があり目撃できないと思うわ。
だいせーど-さんにお子さんがいる(仮定の話よ)としても私たちとその子の寿命的制限は五十歩百歩かしら。
トンコツ婆さんは「池田先生が目指した」こと(正確には「目指している」)の礎になれれば本望なの。
だから「過去の幹部の悪行」よりも「世界宗教のため現在に為すべきこと」の方が大事なの。
もちろん『過去」の清算は必須項目だと思うわ。
その辺は新聞連載小説の再開を待つしかないわね。
もしかしたら今となっては「衣の権威」は過去の遺物かもしれないわね。
本当の敵は私たちの心にある「田舎宗教」臭かもしれないわね。
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