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本当ですか?本部職員がksにならないとは。
もしそれが本当であればゆゆしき腐敗ですよ。
僧侶は何故信徒の供養で生活出来るのか?
正い法を遂行すれば必ず生死に関わる難を受ける
その際に妻子眷属が居れば屈服せざるを得ません。
故に僧侶は妻帯しないのが最低限のルールとなる訳です。
当然妻帯した僧侶など空飛ぶ猿や木に登る鯨の様なもので
有り得ない存在な訳です。
本部職員も信徒の供養で身を長らえるのは共通ですね
従っていざ鎌倉と言う時にこそ会員を護るために
ksの闘いを率先してしているものと思っていましたが
もし関西人様の話が本当であればとんでもない転倒
ではありませんか?
会員の供養で生きている人間がさらに悪との闘いでは
一般会員を盾にするなどあってはならないと考えます。
次元は違いますが身分の固定化しているヨーロッパの貴族
は庶民から財を吸い上げてせいかつしていますが
戦となれば率先して戦場に臨みますね。
フォークランド紛争の折のイギリスの王族しかりです
生産性の無い人間が会員の供養で生活出来る
大きな使命は悪とに闘いに率先して会員を護る
為の働きをしないのであれば供養で生活する
資格が無いと思われます。
関西人様の所が特別なのか否か
ぜひ知りたいと考えますので
御存知の方はお教え下さい。
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