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金額で単純な評価はいけない前提で参考までに公開されている
税務署の資料からです。
秋谷栄之助(会長)
平成5年度の所得 5770万円 (納税額 1886万円)
平成6年度の所得 5500万円 (納税額 1810万円)
平成7年度の所得 6213万円 (納税額 2050万円)
八尋頼雄(副会長)
平成5年度の所得 5070万円 (納税額 1627万円)
平成6年度の所得 3748万円 (納税額 1138万円)
平成7年度の所得 3810万円 (納税額 1161万円)
八尋FKは弁護士としての報酬もあるかもしれませんが、
全国の弁護士の平均年収は1100万円です。
大企業の顧問弁護士でもこれだけの報酬をもらうことはないのでは?
しかも最近の弁護団は失敗を繰り返していますね。
最近はどのような団体でも説明責任を求められるご時世。
まして、日本最大の宗教団体が秘密主義でよいのか?
これは確か宗教法人法改正が論議された94年当時にも話題になった話ですが。
高額な給与を財務からいただいているのであれば、当然にその内容は
仕事の中身とか様々なものもオープンにすべきではないか。
先生の世界宗教の条件のご指導にもあっているのではないか。
そう思います。(個人の意見ですが)
「今は、学会が貴族仏教だといわれている。難もなく、金もあって・・・将来ダメになります。衰亡しますよ。私は戸田先生のいうとおりにやってきた。私は自ら難をおこしてやってきた、なのに今はなんだ?」
この先生のご指導がそのまま当てはまります。
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