|
|
ふらんす人様、貴方が歪んでいるから、私が歪んでいるかのように見えるだけです(笑)
>矢野のいうことを一方的に鵜呑みにして元会長を批判するということ
>は「会長のほうがおかしい」と言っていることです。
まず、あなたは使っている日本語が歪曲しています(笑)
私が「矢野のいうことを一方的に鵜呑みにして元会長を批判」した
ということの意味が不明です。私の投稿に即して説明してください。
>「元会長を批判するということ」は「会長のほうがおかしい」と言っていること
この主語述語関係が、これまた意味不明です。
もっとかみ砕いてご説明ください。
>また貴方にとっては坊主のメモで日顕宗を糾弾するのと、反逆者が著作で
>先生や会長を批判するのが同じなのですね。
貴方が「反逆者の矢野の言っていることを信用されるのですか」
「引用されている本は矢野が反逆してから出版された本です」とか言うから、
貴方の立ち位置は、反逆者や敵方の人間の証言や記録等は一切信用してはいけない、
使ってはいけないという立場なのですね、ということを確認したまでです。
その貴方の立ち位置からすると、学会が河辺メモをさんざん利用してきたのは、
どう弁明されるのですか?
ご説明ください。
>矢野が先生について書いていることも「証拠能力が高い」と言われるのですね。
>ここまで歪んでいるとは。
少なくとも、引用した光亭での懇談内容は信憑性が高いと思いますよ。
矢野センセイの書くことの証拠能力の高さを一番おそれているのは、
Y尋センセイなのでは?
なにしろ、「創価学会と暴力団」がテーマの暴露本第二弾に恐れおののいて
矢野と和解したわけですからね。
矢野の言うことが貴方の言うように信用できない、証拠能力がないのなら、
手帳を取り上げようとする必要もないし、T川の脅迫事実認定や、
学会の証拠改ざんの認定を覆して汚名を返上する機会を放棄してまで、
和解を急ぐ必要はありませんよね?
歪んでいるのは、貴方の心であり、頭であり、日本語です。
自覚できましたか? できなければ、つける薬はありませんね(笑)
|
|