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おはようございます。
今朝のうららさんのご投稿拝見させて頂きまして関連で投稿を。
実は世界的に著名で先生とも交流され対談もされ対談集も出ています平和学のガルトゥング博士が創価学会に対して決別されていた事を最近知りました。
信濃町界隈の方々に確認をとりましたら、その通りとの返事。
又博士が昨年来日されたのは、政権与党の衆議院議員の平和学博士にわざわざ決別宣言に来られたとか。
『 今日の聖教 寸鉄 最低です。
一見、もっともらしいことを、先生のメッセージを引用し
「寛容の精神」など述べているが、
ならばちゃんと先生のうったえて来られた非暴力に基づき
論を張るべきだ。
ここで言われている「一つの正義」「一つの思想」とは
何のことを指している?
師匠を脇におき、それらしいことを書いていても聖教新聞の明日など無い。』
うららさんのご投稿。その通りかと。
『一事が万事』
先生の御友人に決別宣言させるとは如何なものか?
日本国内においても憲法学者の小林節先生と決別。
結局、先生の御意志よりも政治優先なのか?
ましてや現安倍総理は先生の事がお嫌いという情報も。
党の創設者である先生を嫌いな総理、総裁の党と手を組んで与党とは
果たして如何なものか?
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