私には無価値。でも
今回はジャカルタに行かれた、せっかく様から頂戴しました、
ブロックMカラオケについての情報です。
現地駐在員曰く、ブロックMのカラオケ屋には、
すれたやつが増えたので面白くないとのことです。
それで街をひと歩きしただけで終わりです。入店しておりません。
一応相場を聞きましたので、参考にしてください。
まず、カラオケ屋のセット料金は、600.000ルピア(6.000円弱)です。
ボトルがないとボトル代が別途掛かります。
これが1.000.000ルピア(約1万円弱)です。
つまりふらりと訪れると16.000円ぐらい掛かる訳です。高いね。
そしてお店に900.000ルピア、お気に入りに1.000.000ルピアで交渉成立のようです。

せっかく様、ありがとうございました。
私はそもそも、お酒とカラオケは「つきあいで行く」だけなので、
一見の旅行者なら総額3万円前後もかかるカラオケ遊びなんて、
ハナっから論外です。
日本とインドネシアの物価差があるはずなのに。
コタで3千円あれば1回戦できるのに。
でも世の中には、「どうしてもカラオケ」派の方々とか、
「カタコトでも日本語で」という方々もいらっしゃいますからね。
少しでもご参考になれば。
ブロックMカラオケの「顔見世」の様子が、YouTubeにありました。
コスパを無視できれば、楽しそうですけど・・・
ブロMカラオケ内部の動画はこちら

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ご協力に御礼申し上げます
ブロックMカラオケについての情報です。
現地駐在員曰く、ブロックMのカラオケ屋には、
すれたやつが増えたので面白くないとのことです。
それで街をひと歩きしただけで終わりです。入店しておりません。
一応相場を聞きましたので、参考にしてください。
まず、カラオケ屋のセット料金は、600.000ルピア(6.000円弱)です。
ボトルがないとボトル代が別途掛かります。
これが1.000.000ルピア(約1万円弱)です。
つまりふらりと訪れると16.000円ぐらい掛かる訳です。高いね。
そしてお店に900.000ルピア、お気に入りに1.000.000ルピアで交渉成立のようです。
せっかく様、ありがとうございました。
私はそもそも、お酒とカラオケは「つきあいで行く」だけなので、
一見の旅行者なら総額3万円前後もかかるカラオケ遊びなんて、
ハナっから論外です。
日本とインドネシアの物価差があるはずなのに。
コタで3千円あれば1回戦できるのに。
でも世の中には、「どうしてもカラオケ」派の方々とか、
「カタコトでも日本語で」という方々もいらっしゃいますからね。
少しでもご参考になれば。
ブロックMカラオケの「顔見世」の様子が、YouTubeにありました。
コスパを無視できれば、楽しそうですけど・・・
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ご協力に御礼申し上げます
ギャランティ、再び
磯仁様のジャカルタ置屋レポートの続きです。
三日目、夜9時半過ぎに入店。さっそくカウンターへ、
以前の娘さん二人の写真の上には黄色いチップが置かれておりました。
で、さっそく指差すも、指を上に向けて接客中と言います。
どの位で戻るのか?と聞くと二人共今しがた上に上がったばかりだから
丁度1時間後だ、とのこと。
しょうがないので他の娘を選ぼうと後ろを見ると、
カウンターのソファーの前に娘が5人程座っております。
その中で愛想の良い娘を指差して「ギャランティー?」と聞くと、
ママやカウンターのお兄さんが一斉に「ギャランティー!」と。
そこで彼女を選んでさっそく二階へ。
↓ キャッシャーお兄さん

彼女、名前は「****」、29才だそう。
この娘は凄い、体型はやや小柄ながら、恰幅があります。
シャワーで洗ってもらいベッドへ。
乳首舐めからだんだん下へと移り、腿から膝へと軽く舌を這わせます。
次に足元に跪き、舌先でお尻から袋までを
舌先でちろちろと舌を動かしながら舐めます。
残念ながらシャワーの際に肛門は洗ってくれたのですが、
アナル舐めはありませんでした。
そして竿を丹念に舐め上げた後、
先を咥えて両指で乳首を弄びながらのフェラ、これは絶品。
単に咥えて頭を上下させるのではなく、頭は動かさずに口の中で、
カリ首に舌を巻きつけてねっとりと舌だけが動くフェラはもう絶妙です。
充分にフェラを堪能した後で、持参のスキンを装着してまずは彼女が上に、
腰をゆっくりと動かしながら、舌で両乳首を舐める技は凄いの一言です。
が、連日の放出のせいか中々イキません。
攻守交代して今度はこちらが上になって攻めます。
↓ 実物

太目の彼女の体に優しく包まれながら腰を動かしますが、やはりなかなかイキません。
諦めてスキンを外して再度フェラと手コキをしてもらいます。
彼女、嫌がりもせずに再度丹念にフェラをしてくれます。
絶妙なフェラを堪能しますが、
残念なのは、あとほんの少しでイキそうになる、という頃に
口を外して唾を拭くので、どうにもタイミングがずれてしまいます。
最後はフィニッシュを断念、が技を充分に堪能出来ました。
彼女は「フィニッシュしなくても良いのか?」と聞いて来ますが
「満足したから」と答えてシャワーへ。
ここでも彼女、丁寧に背中まで洗ってくれました。
最後は満足のチップを進呈して一緒に下へ下ります。
ママやカウンターのキャッシャーの男性らから「どうだった?」と聞かれ、
親指をぐっと上に向けて「GOOD!」と言うと、皆が大歓声です。
で、カウンターで写真を撮らせて貰ったりしていると、
上から前回の娘さんらが次々と降りてきます。
やはりタイミングなのでしょうね。
休みだったり、出勤していても先客がいたら出会えず仕舞いですから。
やはりこのお店の売りは娘さんのテクニックの凄さ、
容姿では多少劣りますが、熟練の技が楽しめるこのお店はやはりお勧めですね。
若干年増ながらテクニックで男を喜ばせてくれるお店は健在でした。
サービスで選ぶのなら、やはりママやカウンターの奨める娘さんを
選ぶのが良いのかもです。(顔や容姿に好みの相違はありますが)
↓ カウンター上の写真

ギャランティ がウソではなくて何よりでした。
「GOOD!」と言うと、皆が大歓声です
こういうアットホームさも、
メジャーなトラベルとかの夜遊びスポットでは味わえない、
ローカルな遊び場の良さだと思います。
また、そういう応対をされるのはひとえに、
磯仁様のこれまでの“善行”?の賜物なんでしょう。


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三日目、夜9時半過ぎに入店。さっそくカウンターへ、
以前の娘さん二人の写真の上には黄色いチップが置かれておりました。
で、さっそく指差すも、指を上に向けて接客中と言います。
どの位で戻るのか?と聞くと二人共今しがた上に上がったばかりだから
丁度1時間後だ、とのこと。
しょうがないので他の娘を選ぼうと後ろを見ると、
カウンターのソファーの前に娘が5人程座っております。
その中で愛想の良い娘を指差して「ギャランティー?」と聞くと、
ママやカウンターのお兄さんが一斉に「ギャランティー!」と。
そこで彼女を選んでさっそく二階へ。
↓ キャッシャーお兄さん
彼女、名前は「****」、29才だそう。
この娘は凄い、体型はやや小柄ながら、恰幅があります。
シャワーで洗ってもらいベッドへ。
乳首舐めからだんだん下へと移り、腿から膝へと軽く舌を這わせます。
次に足元に跪き、舌先でお尻から袋までを
舌先でちろちろと舌を動かしながら舐めます。
残念ながらシャワーの際に肛門は洗ってくれたのですが、
アナル舐めはありませんでした。
そして竿を丹念に舐め上げた後、
先を咥えて両指で乳首を弄びながらのフェラ、これは絶品。
単に咥えて頭を上下させるのではなく、頭は動かさずに口の中で、
カリ首に舌を巻きつけてねっとりと舌だけが動くフェラはもう絶妙です。
充分にフェラを堪能した後で、持参のスキンを装着してまずは彼女が上に、
腰をゆっくりと動かしながら、舌で両乳首を舐める技は凄いの一言です。
が、連日の放出のせいか中々イキません。
攻守交代して今度はこちらが上になって攻めます。
↓ 実物
太目の彼女の体に優しく包まれながら腰を動かしますが、やはりなかなかイキません。
諦めてスキンを外して再度フェラと手コキをしてもらいます。
彼女、嫌がりもせずに再度丹念にフェラをしてくれます。
絶妙なフェラを堪能しますが、
残念なのは、あとほんの少しでイキそうになる、という頃に
口を外して唾を拭くので、どうにもタイミングがずれてしまいます。
最後はフィニッシュを断念、が技を充分に堪能出来ました。
彼女は「フィニッシュしなくても良いのか?」と聞いて来ますが
「満足したから」と答えてシャワーへ。
ここでも彼女、丁寧に背中まで洗ってくれました。
最後は満足のチップを進呈して一緒に下へ下ります。
ママやカウンターのキャッシャーの男性らから「どうだった?」と聞かれ、
親指をぐっと上に向けて「GOOD!」と言うと、皆が大歓声です。
で、カウンターで写真を撮らせて貰ったりしていると、
上から前回の娘さんらが次々と降りてきます。
やはりタイミングなのでしょうね。
休みだったり、出勤していても先客がいたら出会えず仕舞いですから。
やはりこのお店の売りは娘さんのテクニックの凄さ、
容姿では多少劣りますが、熟練の技が楽しめるこのお店はやはりお勧めですね。
若干年増ながらテクニックで男を喜ばせてくれるお店は健在でした。
サービスで選ぶのなら、やはりママやカウンターの奨める娘さんを
選ぶのが良いのかもです。(顔や容姿に好みの相違はありますが)
↓ カウンター上の写真
ギャランティ がウソではなくて何よりでした。
「GOOD!」と言うと、皆が大歓声です
こういうアットホームさも、
メジャーなトラベルとかの夜遊びスポットでは味わえない、
ローカルな遊び場の良さだと思います。
また、そういう応対をされるのはひとえに、
磯仁様のこれまでの“善行”?の賜物なんでしょう。
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ギャランティ、アゲイン?
先月UPしました、磯仁様の“ギャランティ”な置屋体験談は
昨年夏のものだったのですが、なんとまた12月に再訪されたそうです。
画像も磯仁様から頂戴しました。
入って右側の「覗き部屋」がこの度は復活しておりました。
娘さんらは中に7-8名程。この待機部屋で思い思いの格好でお化粧をしたり、
携帯を見たりと寛いでおりました。
正面のソファーにも何名かが座っておりました。
また、カウンター奥からも入れる「カラオケ」にも何名かが居りました。
これも知りませんでしたが、今は朝10時から営業しているのだそう。
以前は夕方までシャッターが閉まっていたので、
本当に朝から営業しているのか?と訊ねたら、「朝からやっている」だそう。
これで午前中も楽しめるお店が一軒出来ました。

↑ ママさん
初日、夜7時半過ぎに入店しました。
カウンターにて以前にお世話になった娘さんを探すも、何と二人共この日はお休み。
直ぐにママがこの娘はどうだ、と別の娘を薦めて来ますが、
連れてこられた娘はどうにも好みからはちょっと外れております。
そこで今回は覗き窓越しに選んで見たのですが、
部屋から出てきた娘は「えーっ、この人が私を選んだの?」という感じで
ママと喋ってばかりで、選んだお客には全く愛想無しです。
顔で選んだのですが、とっても大柄で、こちらと同じ位大きかったです。
(当方身長175cm)、で、部屋に入るも愛想悪し。
彼女は英語も話せず、こちらはインドネシア語が話せず、全く盛り上がりません。

↑ 覗き窓(金魚鉢)
さて、服を脱いでまずはシャワーです。
ここではちゃんと洗ってくれました。
ベッドに仰向けになってプレイ開始です。
プレイは極めて普通、乳首を舐めながら竿を上下にというありきたりのものです。
直ぐに足元に蹲ってのフェラ、が咥えて上下させるだけ、しかもほんの少し。
もちろんアナル舐めなどはありません。
咥えて少し大きくなったところで直ぐにスキンを被せようとするので、
持参のものを出すと、娘はその袋を破ってスキンを取り出して、
伸ばして確かめて見て、何とベッドの上にポイと放り投げました。
どうしてだ?と聞くと、ゴムを再度掴んで、横のドットを指差しながら、
これが嫌だ、と言っているようです。
で、お店の用意したスキンを被せてまずは彼女が上になります。
彼女は色白、胸は大柄な割に極普通の大きさ、
が、お腹はぽっこりと出ています。
大きくも無い乳房を掴んで彼女の腰の動きに身を任せますが、
あまり気持ち良くありません。
そこで攻守交代、こちらが上になり、激しく腰を打ちつけ何とかフィニッシュ。
このお店では濃厚なテクニックを期待していたのですが、
今回は全くのハズレでした。トラベル以下でしたね。
これで容姿もかなり落ちるのに、料金は同額なんですから。
↓ 実物

終えたら直ぐにシャワーです。
ベッドから降りる際に、既に大分酔っぱらっておりましたので、
ちょっとよろけてしまったのですが、それを直ぐに支えてくれたのは良かったですね。
で、ミネラルのボトルを掴んで、飲め、と差し出してくれたのは
娘の垣間見せてくれた心の優しさでしょうか。
一息ついてシャワー、ここでもちゃんと洗ってはくれました。
さて、着替えてからチップをほんの少しだけ進呈、
が、娘はそれを見て「フンッ」という感じでお礼の言葉も無しでした。
さらに、目当ての娘にあげようと持って来た
「ナシゴレン シーフード」と「豚肉のソーセージ」を上げたら、
何とその場で開けて見て中を覗いて「ハハハ」と笑う始末。
もちろんお礼も無し、最初から最後までフィーリングが合いませんでした。
帰りも別々、先に降りてカウンターでどうだった?と聞かれ、
「あまり良く無かった」と親指をぐっと下に向けると、
向こうも残念そうな顔をしていました。
今回の訪ジャカルタでの一発目は不本意なものに終わりました。
↓ 写真サンプル

こりゃあ一発目から残念でしたね。
「ナシゴレン」や「ソーセージ」を手土産に持参されるあたりが
磯仁様のお人柄なのでしょうが、
誠意も通じる相手と通じない相手がいますよね。
“娘の垣間見せてくれた心の優しさでしょうか”
この一文に、磯仁様のお優しさがよく現われていると感じます。
教訓として、すべての尾根遺産が“ギャランティ”というわけではない、と。


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昨年夏のものだったのですが、なんとまた12月に再訪されたそうです。
画像も磯仁様から頂戴しました。
入って右側の「覗き部屋」がこの度は復活しておりました。
娘さんらは中に7-8名程。この待機部屋で思い思いの格好でお化粧をしたり、
携帯を見たりと寛いでおりました。
正面のソファーにも何名かが座っておりました。
また、カウンター奥からも入れる「カラオケ」にも何名かが居りました。
これも知りませんでしたが、今は朝10時から営業しているのだそう。
以前は夕方までシャッターが閉まっていたので、
本当に朝から営業しているのか?と訊ねたら、「朝からやっている」だそう。
これで午前中も楽しめるお店が一軒出来ました。
↑ ママさん
初日、夜7時半過ぎに入店しました。
カウンターにて以前にお世話になった娘さんを探すも、何と二人共この日はお休み。
直ぐにママがこの娘はどうだ、と別の娘を薦めて来ますが、
連れてこられた娘はどうにも好みからはちょっと外れております。
そこで今回は覗き窓越しに選んで見たのですが、
部屋から出てきた娘は「えーっ、この人が私を選んだの?」という感じで
ママと喋ってばかりで、選んだお客には全く愛想無しです。
顔で選んだのですが、とっても大柄で、こちらと同じ位大きかったです。
(当方身長175cm)、で、部屋に入るも愛想悪し。
彼女は英語も話せず、こちらはインドネシア語が話せず、全く盛り上がりません。
↑ 覗き窓(金魚鉢)
さて、服を脱いでまずはシャワーです。
ここではちゃんと洗ってくれました。
ベッドに仰向けになってプレイ開始です。
プレイは極めて普通、乳首を舐めながら竿を上下にというありきたりのものです。
直ぐに足元に蹲ってのフェラ、が咥えて上下させるだけ、しかもほんの少し。
もちろんアナル舐めなどはありません。
咥えて少し大きくなったところで直ぐにスキンを被せようとするので、
持参のものを出すと、娘はその袋を破ってスキンを取り出して、
伸ばして確かめて見て、何とベッドの上にポイと放り投げました。
どうしてだ?と聞くと、ゴムを再度掴んで、横のドットを指差しながら、
これが嫌だ、と言っているようです。
で、お店の用意したスキンを被せてまずは彼女が上になります。
彼女は色白、胸は大柄な割に極普通の大きさ、
が、お腹はぽっこりと出ています。
大きくも無い乳房を掴んで彼女の腰の動きに身を任せますが、
あまり気持ち良くありません。
そこで攻守交代、こちらが上になり、激しく腰を打ちつけ何とかフィニッシュ。
このお店では濃厚なテクニックを期待していたのですが、
今回は全くのハズレでした。トラベル以下でしたね。
これで容姿もかなり落ちるのに、料金は同額なんですから。
↓ 実物
終えたら直ぐにシャワーです。
ベッドから降りる際に、既に大分酔っぱらっておりましたので、
ちょっとよろけてしまったのですが、それを直ぐに支えてくれたのは良かったですね。
で、ミネラルのボトルを掴んで、飲め、と差し出してくれたのは
娘の垣間見せてくれた心の優しさでしょうか。
一息ついてシャワー、ここでもちゃんと洗ってはくれました。
さて、着替えてからチップをほんの少しだけ進呈、
が、娘はそれを見て「フンッ」という感じでお礼の言葉も無しでした。
さらに、目当ての娘にあげようと持って来た
「ナシゴレン シーフード」と「豚肉のソーセージ」を上げたら、
何とその場で開けて見て中を覗いて「ハハハ」と笑う始末。
もちろんお礼も無し、最初から最後までフィーリングが合いませんでした。
帰りも別々、先に降りてカウンターでどうだった?と聞かれ、
「あまり良く無かった」と親指をぐっと下に向けると、
向こうも残念そうな顔をしていました。
今回の訪ジャカルタでの一発目は不本意なものに終わりました。
↓ 写真サンプル
こりゃあ一発目から残念でしたね。
「ナシゴレン」や「ソーセージ」を手土産に持参されるあたりが
磯仁様のお人柄なのでしょうが、
誠意も通じる相手と通じない相手がいますよね。
“娘の垣間見せてくれた心の優しさでしょうか”
この一文に、磯仁様のお優しさがよく現われていると感じます。
教訓として、すべての尾根遺産が“ギャランティ”というわけではない、と。
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ジャカルタの業師
しばらくジャカルタ関連記事をUPしていなかったので、今回は
以前頂いておりました磯仁様の置屋レポートを。
*画像と本文は無関係です
初日の夜10時頃に入店しました。
今回の訪問で最初に選んだお店はここになりました。
まずは受付へと進みます。このテーブルの上に、
たくさんの尾根遺産の写真がトランプのように並べられております。
写真上に黄色いチップが置かれていれば、今、選ぶことが出来る尾根遺産です。
ぱっと見渡して、やはりというか若干年増が多いな、という感じです。
さっそくママが横について、
「この娘はどうだ、技が凄いぞ」などと言って来ます。
それなら直接顔を見てみたい、と言うと早速、奥のカラオケから連れて来ます。
握手をしてあいさつするも、一体いつ撮った写真なの?という感じです。
ママが勧める二人目を断ったところで、こちらから写真を指差して呼んでもらいます。
やがて奥のカラオケから出てきたのは若干貫禄がある尾根遺産。
顔と愛想は悪く無いので、ママにOKします。
支払い(300,000Rp)を済ませ、階段を上がって部屋へ向かいます。
キャッシャーのお兄さんからも「ギャランティー」と背後から声が掛ります。
ボーイの案内で先に部屋へ入ります。

やがて尾根遺産登場です。
服を脱いで一緒にシャワー。尾根遺産が先に洗ってくれます。
そしてお尻まで丁寧に洗ってくれます。(アナル舐めの予感)
シャワーを終えてプレイ開始です。
まずは乳首舐めから始まり、足元に跪いた尾根遺産、
蟻の戸渡りを舐め上げた後、こちらの両足を持ち上げて、アナル舐めへ。
うーん、凄い技です。
両手でアナルを広げるようにして、そこを舌で皺を一本一本広げるように舐め上げます。
さらに今度は菊の穴を舌先でドリルのように突きます。
これを延々と続けます。
ようやくアナルから袋へと移動、玉袋を舌で舐め上げます。
舌のざらざらとした感触が感じられ、とても気持ちいいです。
玉袋舐め、吸いから今度は竿を丹念に舐め上げてからカリ首舐めへ。
舌のざらざらとした感触で舐め上げられるのが堪りません。
そしてカリ首を咥え込んでのディープなフェラ。
カリ首を舌で包み込むようにしてのフェラは、もう最高です。
舐め技を充分に堪能したところで、スキンを装着してまずは彼女が上へ。
途中で交代してこちらが上になり、
彼女の小柄ながらも弾力のある大きな胸を揉みあげながらガンガン突いて、
最後は満足のフィニッシュです。
事後は一緒にシャワーへ、ここでも彼女、丁寧に洗ってくれました。

一緒に着替えながら、年はいくつ?と聞くと27才とのこと。
もしかして、以前お相手願った?と聞いたら、
やはり彼女も覚えていたようで、そう、と。
これは、去年初めてこのお店に入ったときにお相手してもらった
尾根遺産じゃないですか。間違いないですね。
でもお互いあれから1年経つんですね。
やはり好みというのはいつも一緒のようで、
たくさん並んでいる写真の中でも同じ女性を選んでしまっておりました。
ここの尾根遺産、技は一流です。
あの技が忘れられなくて四日目の夜に再訪しました。夜の11時半過ぎです。
彼女の写真を見ると、黄色いチップは置かれておりません。
写真を指差して、この娘、と言うと、ママとキャッシャーのお兄さんの
ゼスチャー交じりの話では、今日彼女はいつも通り出勤したが、
頭痛があって途中で家に帰ってしまったそう。
しょうがないので前回訪問時にお願いした娘さんを指名するも、
彼女、今日は休みだそう。
後はママがこの娘はどうだ、技は凄い、とか言って何人も連れて来て、
挙句の果てには、以前娘さんらの待機していた金魚鉢で
休んでいる娘さんらをミラー越しに勧めてくる始末。
でも好みの娘さんは見当たらず、この日は断念しました。
やはりここも一期一会のようです。

いやぁ~、ベテラン尾根遺産らしい技の数々。
スタッフの「ギャランティ!」は自信の現われ、なのでしょうね。
文中にヒントは残しましたから、
以前からの読者様はもう、どこなのかおわかりですよね。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編では第10位としておりますが、
テクニック重視派の方々には1,2を争う名店かもしれません。
中華系サウナ とか タイのMP は相応の研修を受けてますが
フィリピンやベトナム、カンボジアのナイトライフでは
そうそう巡り会えないレベルだと思います。
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以前頂いておりました磯仁様の置屋レポートを。
*画像と本文は無関係です
初日の夜10時頃に入店しました。
今回の訪問で最初に選んだお店はここになりました。
まずは受付へと進みます。このテーブルの上に、
たくさんの尾根遺産の写真がトランプのように並べられております。
写真上に黄色いチップが置かれていれば、今、選ぶことが出来る尾根遺産です。
ぱっと見渡して、やはりというか若干年増が多いな、という感じです。
さっそくママが横について、
「この娘はどうだ、技が凄いぞ」などと言って来ます。
それなら直接顔を見てみたい、と言うと早速、奥のカラオケから連れて来ます。
握手をしてあいさつするも、一体いつ撮った写真なの?という感じです。
ママが勧める二人目を断ったところで、こちらから写真を指差して呼んでもらいます。
やがて奥のカラオケから出てきたのは若干貫禄がある尾根遺産。
顔と愛想は悪く無いので、ママにOKします。
支払い(300,000Rp)を済ませ、階段を上がって部屋へ向かいます。
キャッシャーのお兄さんからも「ギャランティー」と背後から声が掛ります。
ボーイの案内で先に部屋へ入ります。
やがて尾根遺産登場です。
服を脱いで一緒にシャワー。尾根遺産が先に洗ってくれます。
そしてお尻まで丁寧に洗ってくれます。(アナル舐めの予感)
シャワーを終えてプレイ開始です。
まずは乳首舐めから始まり、足元に跪いた尾根遺産、
蟻の戸渡りを舐め上げた後、こちらの両足を持ち上げて、アナル舐めへ。
うーん、凄い技です。
両手でアナルを広げるようにして、そこを舌で皺を一本一本広げるように舐め上げます。
さらに今度は菊の穴を舌先でドリルのように突きます。
これを延々と続けます。
ようやくアナルから袋へと移動、玉袋を舌で舐め上げます。
舌のざらざらとした感触が感じられ、とても気持ちいいです。
玉袋舐め、吸いから今度は竿を丹念に舐め上げてからカリ首舐めへ。
舌のざらざらとした感触で舐め上げられるのが堪りません。
そしてカリ首を咥え込んでのディープなフェラ。
カリ首を舌で包み込むようにしてのフェラは、もう最高です。
舐め技を充分に堪能したところで、スキンを装着してまずは彼女が上へ。
途中で交代してこちらが上になり、
彼女の小柄ながらも弾力のある大きな胸を揉みあげながらガンガン突いて、
最後は満足のフィニッシュです。
事後は一緒にシャワーへ、ここでも彼女、丁寧に洗ってくれました。
一緒に着替えながら、年はいくつ?と聞くと27才とのこと。
もしかして、以前お相手願った?と聞いたら、
やはり彼女も覚えていたようで、そう、と。
これは、去年初めてこのお店に入ったときにお相手してもらった
尾根遺産じゃないですか。間違いないですね。
でもお互いあれから1年経つんですね。
やはり好みというのはいつも一緒のようで、
たくさん並んでいる写真の中でも同じ女性を選んでしまっておりました。
ここの尾根遺産、技は一流です。
あの技が忘れられなくて四日目の夜に再訪しました。夜の11時半過ぎです。
彼女の写真を見ると、黄色いチップは置かれておりません。
写真を指差して、この娘、と言うと、ママとキャッシャーのお兄さんの
ゼスチャー交じりの話では、今日彼女はいつも通り出勤したが、
頭痛があって途中で家に帰ってしまったそう。
しょうがないので前回訪問時にお願いした娘さんを指名するも、
彼女、今日は休みだそう。
後はママがこの娘はどうだ、技は凄い、とか言って何人も連れて来て、
挙句の果てには、以前娘さんらの待機していた金魚鉢で
休んでいる娘さんらをミラー越しに勧めてくる始末。
でも好みの娘さんは見当たらず、この日は断念しました。
やはりここも一期一会のようです。
いやぁ~、ベテラン尾根遺産らしい技の数々。
スタッフの「ギャランティ!」は自信の現われ、なのでしょうね。
文中にヒントは残しましたから、
以前からの読者様はもう、どこなのかおわかりですよね。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編では第10位としておりますが、
テクニック重視派の方々には1,2を争う名店かもしれません。
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同じくラマダンのジャカルタ
今回はポムスビー様から頂戴しましたジャカルタ情報です。
当ブログでこれまでほぼノータッチのエリアです。
断食明け休暇に一時帰国するため、ジャカルタに出てきました。
風呂でさっぱりして、マッサージを受けたいので、
今回はウィジャヤ・グランドセンター内に行ってみました。
ここは数軒のスパがあるのですが、
営業していたのはFortuneと将軍の2件だけでした。
垢すりのある韓国系のBlue Oceanは22日に開店と張り紙がありました。
今回は何度か入ったことのあるFortuneに入りました。
入浴料は11万ルピア、マッサージは1セッション一番安い部屋で11万ルピアです。
1セッションの時間が書いてないのですが、多分、45分かな?
実際は2セッションくらいになってしまいます。
マッサージ嬢のお誘いはこの時期でも当然ありました。
このエリアは日本人、韓国人、中国人が多く、
お値段もコタ地区に比べると高くて、70万ルピアです。
何度か通いましたが、どの女の子の言う値段は同じなので、多分、相場でしょう。
ただ、比較的女性のレベルは高いと思います。
多少高くても当たり外れが嫌だとか、まったりしたい方には良いかもしれません。

ポムスビー様、貴重な情報をありがとうございました。
確かにコタで遊ぶより割高感はありますが、
大渋滞のジャカルタで、コタ界隈まで足を伸ばすのが難しい場合などは
利用価値はありそうですね。
次回遠征時には、私もTRYしてみます。
お役に立てましたら、どうかご協力下さい。


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当ブログでこれまでほぼノータッチのエリアです。
断食明け休暇に一時帰国するため、ジャカルタに出てきました。
風呂でさっぱりして、マッサージを受けたいので、
今回はウィジャヤ・グランドセンター内に行ってみました。
ここは数軒のスパがあるのですが、
営業していたのはFortuneと将軍の2件だけでした。
垢すりのある韓国系のBlue Oceanは22日に開店と張り紙がありました。
今回は何度か入ったことのあるFortuneに入りました。
入浴料は11万ルピア、マッサージは1セッション一番安い部屋で11万ルピアです。
1セッションの時間が書いてないのですが、多分、45分かな?
実際は2セッションくらいになってしまいます。
マッサージ嬢のお誘いはこの時期でも当然ありました。
このエリアは日本人、韓国人、中国人が多く、
お値段もコタ地区に比べると高くて、70万ルピアです。
何度か通いましたが、どの女の子の言う値段は同じなので、多分、相場でしょう。
ただ、比較的女性のレベルは高いと思います。
多少高くても当たり外れが嫌だとか、まったりしたい方には良いかもしれません。
ポムスビー様、貴重な情報をありがとうございました。
確かにコタで遊ぶより割高感はありますが、
大渋滞のジャカルタで、コタ界隈まで足を伸ばすのが難しい場合などは
利用価値はありそうですね。
次回遠征時には、私もTRYしてみます。
お役に立てましたら、どうかご協力下さい。
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