今日はジャカルタで握手会
本日16時から、ジャカルタ/Plaza Senayan にて
AKB48の高橋みなみが握手会をするそうで。
もちろんJKT48のプロモーションの一環。
すでに現地では第2次審査を終えて、
11月上旬に最終審査、即日合否発表とか。
当初は10月7,8日が最終審査予定だったはず。
応募者多数により、ということで
インドネシアでもそれなりに盛り上がっているのでしょう、きっと。
現地駐在の皆さま、そちらの【温度】はいかがなものでしょうか?
その昔『ASAYAN』でモー娘のオーディションをしていた頃のような
盛りあがりがあるんですかね。

公式HP(http://www.jkt48.com/index-jp.html)によれば
“アイドルを目指す少女に「夢を追いかける場」を創りたい。
そして、彼女達が成長していく過程をファンに見てもらい、ファンと共に成長し、
インドネシア独自の「国民的アイドル」を創りたい。
そんな想いでJKT48プロジェクトは始動します。”
“真のアイドルを夢見るJKT48メンバーは、歌や踊りに限らず様々な分野に体当たりで臨みます。
夢に向かってひた走る彼女達を、是非応援して下さい。
本家AKB48は、ファンに育てられ、ファンと共に成長し大きな存在となりました。
JKT48も、AKB48同様にファンにとって身近なアイドルとして、
ひとりでも多くの方に見守っていただき応援していただくことで、
ジャカルタからインドネシア全国へ、
そしてアジア、世界へと活動の場を広げて行きたく思っております。”
“そのための最初の大きな目標は、JKT48のメンバーがAKB48の選抜メンバーに選ばれること。
JKT48のメンバーを、そしてなによりもインドネシアのファンの声を、
遙か海を越えた日本にも届くような大きなものに育てていくことをまずは目標に、
活動を行っていきます。JKT48とファンの夢を乗せて、走り出します。 ”
とあります。
ここの読者諸兄はご存じのとおり、
インドネシアには美形尾根遺産が無数にいますよね。
例えば、こんな娘や

こんな美少女が

日本のメディアに露出することで
『インドネシアなんて★人ばっかり、、、』 みたいな、
無知や偏見が減っていけばいいなぁ と願って止みません。
それにAKBの選抜に入ることだって、
インドネシア2億4千万のパワーが組織票に結集すれば? 当然あり得りうるかと。
私はAKBのなかで、高橋みなみは比較的好印象ですが、
単純にルックスなら、画像のネシアン尾根遺産に軍配を上げますね。
(ファンの方、ごめんなさい)

台北でもTPE48をやるそうですが、
あの秋元氏が、タイやフィリピンではなくて
インドネシアを選んだことが、時代の変化を予感させます。
そういえば、黄金週間のレポのなかで、ローカル置屋ディスコに
≪AKBのセンターレベルがいた!≫ と書きましたが、
秋元氏に近い関係者に、このブログの読者がいるとか????
ただ、どうなんでしょう。
素人でも誰でもスターになりうる日本と大きく違うのは、
インドネシア社会には見えない階層があって、
底辺からスターダムにのし上がるには、障壁が厚いのではないかと。
また、ほぼ単一民族の日本と違って、
自分はジャワ人、あなたはスンダ人、あの人はスラウェシ、みたいな
民族的多様性が、AKBスタイルには馴染まないような気もしますが。
まあ、私はオールナイターズと同世代なので
(所属サークル内にメンバーがいました)
秋元氏の手腕に期待して見守りたいと思います。
p.s.
インドネシアのディスコといえば、
読者の皆さま、麻薬にだけは充分お気をつけ下さいませ。
suka nona dong! 様のご友人の情報ですが、
ジャカルタのファッション・ホテルで、
麻薬関連で4名の死者が出たとか。
楽しむのは尾根遺産遊びだけにしましょう。


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AKB48の高橋みなみが握手会をするそうで。
もちろんJKT48のプロモーションの一環。
すでに現地では第2次審査を終えて、
11月上旬に最終審査、即日合否発表とか。
当初は10月7,8日が最終審査予定だったはず。
応募者多数により、ということで
インドネシアでもそれなりに盛り上がっているのでしょう、きっと。
現地駐在の皆さま、そちらの【温度】はいかがなものでしょうか?
その昔『ASAYAN』でモー娘のオーディションをしていた頃のような
盛りあがりがあるんですかね。
公式HP(http://www.jkt48.com/index-jp.html)によれば
“アイドルを目指す少女に「夢を追いかける場」を創りたい。
そして、彼女達が成長していく過程をファンに見てもらい、ファンと共に成長し、
インドネシア独自の「国民的アイドル」を創りたい。
そんな想いでJKT48プロジェクトは始動します。”
“真のアイドルを夢見るJKT48メンバーは、歌や踊りに限らず様々な分野に体当たりで臨みます。
夢に向かってひた走る彼女達を、是非応援して下さい。
本家AKB48は、ファンに育てられ、ファンと共に成長し大きな存在となりました。
JKT48も、AKB48同様にファンにとって身近なアイドルとして、
ひとりでも多くの方に見守っていただき応援していただくことで、
ジャカルタからインドネシア全国へ、
そしてアジア、世界へと活動の場を広げて行きたく思っております。”
“そのための最初の大きな目標は、JKT48のメンバーがAKB48の選抜メンバーに選ばれること。
JKT48のメンバーを、そしてなによりもインドネシアのファンの声を、
遙か海を越えた日本にも届くような大きなものに育てていくことをまずは目標に、
活動を行っていきます。JKT48とファンの夢を乗せて、走り出します。 ”
とあります。
ここの読者諸兄はご存じのとおり、
インドネシアには美形尾根遺産が無数にいますよね。
例えば、こんな娘や
こんな美少女が
日本のメディアに露出することで
『インドネシアなんて★人ばっかり、、、』 みたいな、
無知や偏見が減っていけばいいなぁ と願って止みません。
それにAKBの選抜に入ることだって、
インドネシア2億4千万のパワーが組織票に結集すれば? 当然あり得りうるかと。
私はAKBのなかで、高橋みなみは比較的好印象ですが、
単純にルックスなら、画像のネシアン尾根遺産に軍配を上げますね。
(ファンの方、ごめんなさい)
台北でもTPE48をやるそうですが、
あの秋元氏が、タイやフィリピンではなくて
インドネシアを選んだことが、時代の変化を予感させます。
そういえば、黄金週間のレポのなかで、ローカル置屋ディスコに
≪AKBのセンターレベルがいた!≫ と書きましたが、
秋元氏に近い関係者に、このブログの読者がいるとか????
ただ、どうなんでしょう。
素人でも誰でもスターになりうる日本と大きく違うのは、
インドネシア社会には見えない階層があって、
底辺からスターダムにのし上がるには、障壁が厚いのではないかと。
また、ほぼ単一民族の日本と違って、
自分はジャワ人、あなたはスンダ人、あの人はスラウェシ、みたいな
民族的多様性が、AKBスタイルには馴染まないような気もしますが。
まあ、私はオールナイターズと同世代なので
(所属サークル内にメンバーがいました)
秋元氏の手腕に期待して見守りたいと思います。
p.s.
インドネシアのディスコといえば、
読者の皆さま、麻薬にだけは充分お気をつけ下さいませ。
suka nona dong! 様のご友人の情報ですが、
ジャカルタのファッション・ホテルで、
麻薬関連で4名の死者が出たとか。
楽しむのは尾根遺産遊びだけにしましょう。
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たで食う虫も好きずき?
鋼の駐在員様、はじめまして。
頂いたコメントに関して、私見ですが。
>どうもこちらの風俗というか、一見の娘ってのは当たり外れが大きく、
>行く度にストレスを感じるような状態で楽しめません。
>Hもやっぱり日本人女性が良いですね。
>インドネシアンHは数分というか、体位も2-3回変えたらイくのが普通なようで、
>小生は満足できません(私の引きが悪いのですかね?)
私が思うに、尾根遺産のジャンルというか好みって、
音楽と同じではないかと。

邦楽しか聴かない方々からすれば、歌詞の意味もわからない洋楽なんて
どこがいいのかわからない、と感じても不思議ありません。
でも一方で、邦楽には無い魅力をアメリカンPOPSに見出す人もいるし、
レゲエにハマる人、シタールの音色に魅入られた人、ガムランに衝撃を受けた人、、、
これって理屈ではなく感性の成せるわざ。
何が魅力なのか、本人しかわからないものですよね?
同様に、ブロンド信仰の人もいれば
ネシアンがたまらんという人、日本人以外は嫌だという人もいて、
更にそれぞれ、プロの技を重視する人もいれば、シロウト志向の人もいて、
とにかく若い尾根遺産狙いの人もいれば、熟女にソソられる人もいて。
鋼の駐在員様が感じる「ストレス」って、
ご自身の嗜好とインドネシア風俗の、相性の不一致ではないかと推察致しました。

>いっそ、こちらの駐在員の奥様との不倫ができたらなんて思いますが、
>そういうのは難しいですかね?
私にはそちらの嗜好が無いもので、、、
でも日本でだってよくある話。駐在先でも当然よくある話のはず。
どこにいたって、所詮はオトコとオンナです。
そちらの道のエキスパートを目指されてはいかがでしょう?
「求めよ、さらば開かれん!」 って格言?もあるわけですから。


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頂いたコメントに関して、私見ですが。
>どうもこちらの風俗というか、一見の娘ってのは当たり外れが大きく、
>行く度にストレスを感じるような状態で楽しめません。
>Hもやっぱり日本人女性が良いですね。
>インドネシアンHは数分というか、体位も2-3回変えたらイくのが普通なようで、
>小生は満足できません(私の引きが悪いのですかね?)
私が思うに、尾根遺産のジャンルというか好みって、
音楽と同じではないかと。
邦楽しか聴かない方々からすれば、歌詞の意味もわからない洋楽なんて
どこがいいのかわからない、と感じても不思議ありません。
でも一方で、邦楽には無い魅力をアメリカンPOPSに見出す人もいるし、
レゲエにハマる人、シタールの音色に魅入られた人、ガムランに衝撃を受けた人、、、
これって理屈ではなく感性の成せるわざ。
何が魅力なのか、本人しかわからないものですよね?
同様に、ブロンド信仰の人もいれば
ネシアンがたまらんという人、日本人以外は嫌だという人もいて、
更にそれぞれ、プロの技を重視する人もいれば、シロウト志向の人もいて、
とにかく若い尾根遺産狙いの人もいれば、熟女にソソられる人もいて。
鋼の駐在員様が感じる「ストレス」って、
ご自身の嗜好とインドネシア風俗の、相性の不一致ではないかと推察致しました。
>いっそ、こちらの駐在員の奥様との不倫ができたらなんて思いますが、
>そういうのは難しいですかね?
私にはそちらの嗜好が無いもので、、、
でも日本でだってよくある話。駐在先でも当然よくある話のはず。
どこにいたって、所詮はオトコとオンナです。
そちらの道のエキスパートを目指されてはいかがでしょう?
「求めよ、さらば開かれん!」 って格言?もあるわけですから。
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ネクスト・チョイスは
タクシー情報を続々頂いております。皆さま、ありがとうございます。
まずYN様から、コメントにて白色のEXPRESSなら大丈夫と。
次にK様からの情報を。

大変失礼ですが、みなさん甘いですね。
こちらの一般庶民からすると、「日本人」というだけで、「orang kaya(金持ち)」と言われます。
バス乗り場とか空港で、外人とみるや声かけてくる奴は、間違いなく下心ありです。
ローカルは良い人もたくさんいますが、悪い奴もたくさんいますよ。
日本人からすると、50,000ルピアなんて、500円位の価値しかないのですが、
こちらの一般庶民からすると大金です。
おどせば素直に払ってくれる日本人なんていいカモですよ。
基本は自己責任です。TAXI使うならブルーバードですが、
もしつかまらないならexpressですかね。
でも、今のようなプアサ時期は、
夜はTAXIを使う事すら会社のローカルからはやめた方がいいと言われます。
私が言うのもおこがましいですが、ここは外国ですから。
日本の価値観そのままに行動すると、いつかかなり痛い目に遭うと思いますので、
みなさんお気をつけください。(もちろん気が緩みがちな自分にも言ってますw)
既に色々痛い目に遭った「ジャカルタ駐在 K」でした。

次いで、達人 suka nona dong! 様から、悪徳タクシーの情報と画像(上、下とも)です。
タクシーの話題が出てますのでブルーバードに似せた、
たちの悪いタクシーで一番たちの悪いタクシーの写真お送りします。
私も数回喧嘩してます。ここ数年、余程のこと(突然の雨とか)が無い限りは乗りません!
自分で間違って止めても乗りません(後で気分悪いことが多いですから)
ブルーバード以外でも、エクスプレス(白いタクシー)・クー(黄色いタクシー)も大丈夫ですよ。

suka nona dong! 様、私がヤラれたのはコイツらです!
トラベルの前とかに待機しているんですよね。
あの道、週末の夜などはブルーバードはなかなかいませんし。
別の広い通りで、「あっ、やっとブルーバードが来た!」と
手をあげたらコレで。。。。
そこで乗ってしまう自分がいけないのですが。
それでも市内中心部なら数百円の【プチ・ボッタ】というとらえ方もありますよね。
しかしK様のご指摘どおり、ローカルにとっては数百円だってデカイ額。
以前にも書きましたけど、トラベルの尾根遺産が
見知らぬ外人オヤジを相手に身体を張って、1回8万ルピアなのに対し、
邦人をちょっと脅して数万ルピア、というのが
私個人としてはどうにも許し難いんです。
一方、現地語が出来ない同胞の方々のことを考えると、やはり安全第一なので
「オトコの夜遊びガイド」のなかでは
「数百円なら、掛け捨て保険だと割り切りましょう」と申し上げています。
この問題、常に私のなかで葛藤するところです。
お役にたてましたら、2押しご協力頂けると助かります。


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まずYN様から、コメントにて白色のEXPRESSなら大丈夫と。
次にK様からの情報を。
大変失礼ですが、みなさん甘いですね。
こちらの一般庶民からすると、「日本人」というだけで、「orang kaya(金持ち)」と言われます。
バス乗り場とか空港で、外人とみるや声かけてくる奴は、間違いなく下心ありです。
ローカルは良い人もたくさんいますが、悪い奴もたくさんいますよ。
日本人からすると、50,000ルピアなんて、500円位の価値しかないのですが、
こちらの一般庶民からすると大金です。
おどせば素直に払ってくれる日本人なんていいカモですよ。
基本は自己責任です。TAXI使うならブルーバードですが、
もしつかまらないならexpressですかね。
でも、今のようなプアサ時期は、
夜はTAXIを使う事すら会社のローカルからはやめた方がいいと言われます。
私が言うのもおこがましいですが、ここは外国ですから。
日本の価値観そのままに行動すると、いつかかなり痛い目に遭うと思いますので、
みなさんお気をつけください。(もちろん気が緩みがちな自分にも言ってますw)
既に色々痛い目に遭った「ジャカルタ駐在 K」でした。
次いで、達人 suka nona dong! 様から、悪徳タクシーの情報と画像(上、下とも)です。
タクシーの話題が出てますのでブルーバードに似せた、
たちの悪いタクシーで一番たちの悪いタクシーの写真お送りします。
私も数回喧嘩してます。ここ数年、余程のこと(突然の雨とか)が無い限りは乗りません!
自分で間違って止めても乗りません(後で気分悪いことが多いですから)
ブルーバード以外でも、エクスプレス(白いタクシー)・クー(黄色いタクシー)も大丈夫ですよ。
suka nona dong! 様、私がヤラれたのはコイツらです!
トラベルの前とかに待機しているんですよね。
あの道、週末の夜などはブルーバードはなかなかいませんし。
別の広い通りで、「あっ、やっとブルーバードが来た!」と
手をあげたらコレで。。。。
そこで乗ってしまう自分がいけないのですが。
それでも市内中心部なら数百円の【プチ・ボッタ】というとらえ方もありますよね。
しかしK様のご指摘どおり、ローカルにとっては数百円だってデカイ額。
以前にも書きましたけど、トラベルの尾根遺産が
見知らぬ外人オヤジを相手に身体を張って、1回8万ルピアなのに対し、
邦人をちょっと脅して数万ルピア、というのが
私個人としてはどうにも許し難いんです。
一方、現地語が出来ない同胞の方々のことを考えると、やはり安全第一なので
「オトコの夜遊びガイド」のなかでは
「数百円なら、掛け捨て保険だと割り切りましょう」と申し上げています。
この問題、常に私のなかで葛藤するところです。
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信頼に値すること
ぽむすびー@スマトラ 様、はじめまして。
≪ タクシー料金ですが、空港からジャカルタ市内まで
大凡10-12万ルピア(シルバーバードだと20万ルピア)程度ですね。
ブルーバードが安心というのは周知の事実ですが、ブルーバードグループは3社あって、
Bluebird、Pusakaともう1社(失念)あり、どれもフロントガラスにブルーバードグループと書いてあります。
この他に安心と思われるのはExpressとGAMYAだと思われます。
空港で乗るとタクシーの入場料?の1万ルピア前後+メーター+高速料(11500ルピア)が必要になりますね。
シルバーバードは領収書の発行をしてくれますが、
ブルーバードも含めた安い方は領収書用紙を持っていませんので、
必要な方は何かに書いてもらわなくてはいけません。 ≫
情報ありがとうございます。フロントガラスの文字はコレですね↓

車体の色だけではわからないんですよね。
夜道で「ブルーバードが来た!」と手をあげたら違っていた、という経験も。
コレなんかホント紛らわしいです ↓

ブルーバードは、他の各社とはメーターの料金体系が違います。
基本料金も違います。他社より割高設定です。
問題は、一般のタクシーがメーターを使ってくれないことなんですね。
あとは辺鄙な場所に連れて行かれ、脅されたりする可能性とか。

以下は私がブルーバードの運転手に聞いた話です。
インドネシアを代表する大企業ブルーバードは、まず入社するのに一定以上の学歴が必要です。
だから英語通用度も高いです。
(他社は車体をリース購入すれば、誰でも運転手になれます。)
身体にタトゥーがあると、入社不可です。
入社後も2~3ケ月に1度行われる「接客向上会議」参加が義務づけられ、
よりよい接客のためのアイディアを出し合うそうです。
そして何よりの決め手?は
メーターを使わなかったと通報され、事実ならクビ!! なんです。
せっかく入社した大企業だから、クビにならないようルールは守るのだ、と。
でもチョイワル運転手(メーター使わず小遣い稼ぎ)はブルーバードにも若干いましたけど。

以前ブロックM情報を頂いたK様からは、両替に関する補足情報が。一部修正してUPです。
≪ 空港の両替はローカルの通訳さんからはあまりお勧めではないと言われてます。
なんだか偽札とかもあるとかないとか。。。
まあ、これをいいだすと、この国ではキリがないみたいですけど(笑)
日本円の両替は、スナヤンのそごうの中にある両替店をよく利用してましたね。
後はパサラヤです。レートが良いもので。後はカラワチのモールとか、ですかね。 ≫
パサラヤというのは、ブロックMにある巨大デパートです。
コタ方面からトランス・ジャカルタに乗れば、コリドー1の終点がブロックM。その目の前です。
私も行きましたが、売り場はジャカルタにしては(失礼?)高級な印象が。
「地球の歩き方」では土産はここで探せ、とあります。

このブログを始めて間もない頃に書きましたが、
パサラヤの地階にある大手ドラッグ・ストア・チェーン Guardian, Century では
店先で「バイアグラあるよ~!」と呼び込みしています。
インドネシアの法律では、処方箋無しで誰でも購入できます。
ニセモノも一緒に売っているところが、
インドネシアらしいんですけど(苦笑)
お役に立てましたら、ふた押しご協力ください

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≪ タクシー料金ですが、空港からジャカルタ市内まで
大凡10-12万ルピア(シルバーバードだと20万ルピア)程度ですね。
ブルーバードが安心というのは周知の事実ですが、ブルーバードグループは3社あって、
Bluebird、Pusakaともう1社(失念)あり、どれもフロントガラスにブルーバードグループと書いてあります。
この他に安心と思われるのはExpressとGAMYAだと思われます。
空港で乗るとタクシーの入場料?の1万ルピア前後+メーター+高速料(11500ルピア)が必要になりますね。
シルバーバードは領収書の発行をしてくれますが、
ブルーバードも含めた安い方は領収書用紙を持っていませんので、
必要な方は何かに書いてもらわなくてはいけません。 ≫
情報ありがとうございます。フロントガラスの文字はコレですね↓
車体の色だけではわからないんですよね。
夜道で「ブルーバードが来た!」と手をあげたら違っていた、という経験も。
コレなんかホント紛らわしいです ↓
ブルーバードは、他の各社とはメーターの料金体系が違います。
基本料金も違います。他社より割高設定です。
問題は、一般のタクシーがメーターを使ってくれないことなんですね。
あとは辺鄙な場所に連れて行かれ、脅されたりする可能性とか。
以下は私がブルーバードの運転手に聞いた話です。
インドネシアを代表する大企業ブルーバードは、まず入社するのに一定以上の学歴が必要です。
だから英語通用度も高いです。
(他社は車体をリース購入すれば、誰でも運転手になれます。)
身体にタトゥーがあると、入社不可です。
入社後も2~3ケ月に1度行われる「接客向上会議」参加が義務づけられ、
よりよい接客のためのアイディアを出し合うそうです。
そして何よりの決め手?は
メーターを使わなかったと通報され、事実ならクビ!! なんです。
せっかく入社した大企業だから、クビにならないようルールは守るのだ、と。
でもチョイワル運転手(メーター使わず小遣い稼ぎ)はブルーバードにも若干いましたけど。
以前ブロックM情報を頂いたK様からは、両替に関する補足情報が。一部修正してUPです。
≪ 空港の両替はローカルの通訳さんからはあまりお勧めではないと言われてます。
なんだか偽札とかもあるとかないとか。。。
まあ、これをいいだすと、この国ではキリがないみたいですけど(笑)
日本円の両替は、スナヤンのそごうの中にある両替店をよく利用してましたね。
後はパサラヤです。レートが良いもので。後はカラワチのモールとか、ですかね。 ≫
パサラヤというのは、ブロックMにある巨大デパートです。
コタ方面からトランス・ジャカルタに乗れば、コリドー1の終点がブロックM。その目の前です。
私も行きましたが、売り場はジャカルタにしては(失礼?)高級な印象が。
「地球の歩き方」では土産はここで探せ、とあります。
このブログを始めて間もない頃に書きましたが、
パサラヤの地階にある大手ドラッグ・ストア・チェーン Guardian, Century では
店先で「バイアグラあるよ~!」と呼び込みしています。
インドネシアの法律では、処方箋無しで誰でも購入できます。
ニセモノも一緒に売っているところが、
インドネシアらしいんですけど(苦笑)
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ジャカルタ:バスと両替情報
んげ様、ごぶさたしております。前回の記事に関し、
わかりやすいご説明、ありがとうございました。
≪ 慣れるまではタクシーはブルーバードのカウンターから直接手続きしたほうがいいですよね。
割高かもしれませんが荷物は運んでくれるし、
そのおかげでウザいポーターまがいのやつらは寄ってこないし、
カウンターで支払いを済ませたらあとは一切お金払う必要ないですしね。
トヨタのカムリで23万rpくらいなのでそんなに高いとは思いませんが、、、
荷物受け取った後の最後のX線検査終わったところで両替所があるじゃないですか。
そこの向かって左にシルバーバードのカウンターあるので
慣れない内はそこが一番いいと私は思います。 ≫

では私は『節約派』の方々向けに、バスのアクセス情報を。
スカルノ=ハッタ空港と市内中心部ガンビル駅の間を走る専用バスがあります。
その路線はDAMRI社のみです。各ターミナルの端のほうに乗り場があります。
バスは冷房も効いていますし車内もキレイです。
料金は片道2万(200円)です。15~30分間隔で運行しています。
フロントガラスに行先が表示されているので確認しましょう。
チケットは乗り場付近の発売所で購入しますが、車内で現金払いも可能です。
ガンビル駅にはブルーバードも客待ちしているので、そこからホテルへ向かえば、
例えばロカサリまで2.5 万ルピア程度ですから、バスと合計で4.5 万で済みます。
往復ともバスを使えば、尾根遺産との遊び代1回分は浮かせられます。
オトコの夜遊びガイドで紹介しているナイトスポットには、
1回戦が30万ルピア(約3千円)以下の所もいくつもありますからね

次は両替について磯仁様のコメントから一部をUPします。
≪ 両替について、んげ 様が言われるとおりです。
昨秋の話で恐縮ですが、当方が夜6時に空港着にて両替時、1万円が107万でした。
ロカサリー内の両替所(翌日)では108.5万でしたので、ほとんど変わりませんでした。
ロカサリープラザ内を歩きましたが、夜9時以降は両替所は閉まっており、
初日からつまづいてしまいました。当方、ドルは持っていたのですが、
ホテルのデポジット支払いにドルは受け付けてもらえず、また、レストランなどでもドルは不可でした。
レートは数百円程の差ですので、夜間に到着の際には、
ちょっとまとめて空港で両替しておいたほうが良いと思いました。 ≫

磯仁様のように旅慣れた方でなければ、困った事態になりかねませんね。
アライバル・ビザはUSドル現金で請求してくるのに、
市内ではUSドルは全く受け付けてくれません。
ちなみにビザ代はクレジット・カード払い不可でした。(以前は可能)
このあたりは今後もルール変更が起こりそうです。

早朝便でインドネシアを離れる方も、両替にはご注意を!
空港内の両替店は閉まっています。
余ったルピアを両替するのに、国外ですとレートが激悪に。
コタには24時間営業の両替店があります。↑
メルキュール・ホテルの斜向かい、ガジャマダ通りに面して2軒並んでいます。
レートですがロカサリ内の店が107.7 の時、
右のDOLARINDOは105、左のVITは106でした。
なお余ったルピアは最低でも15万を手元に残してください。
空港使用料をキャッシュで支払う必要がありますので。
お役に立ちましたら、ご協力ください

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わかりやすいご説明、ありがとうございました。
≪ 慣れるまではタクシーはブルーバードのカウンターから直接手続きしたほうがいいですよね。
割高かもしれませんが荷物は運んでくれるし、
そのおかげでウザいポーターまがいのやつらは寄ってこないし、
カウンターで支払いを済ませたらあとは一切お金払う必要ないですしね。
トヨタのカムリで23万rpくらいなのでそんなに高いとは思いませんが、、、
荷物受け取った後の最後のX線検査終わったところで両替所があるじゃないですか。
そこの向かって左にシルバーバードのカウンターあるので
慣れない内はそこが一番いいと私は思います。 ≫
では私は『節約派』の方々向けに、バスのアクセス情報を。
スカルノ=ハッタ空港と市内中心部ガンビル駅の間を走る専用バスがあります。
その路線はDAMRI社のみです。各ターミナルの端のほうに乗り場があります。
バスは冷房も効いていますし車内もキレイです。
料金は片道2万(200円)です。15~30分間隔で運行しています。
フロントガラスに行先が表示されているので確認しましょう。
チケットは乗り場付近の発売所で購入しますが、車内で現金払いも可能です。
ガンビル駅にはブルーバードも客待ちしているので、そこからホテルへ向かえば、
例えばロカサリまで2.5 万ルピア程度ですから、バスと合計で4.5 万で済みます。
往復ともバスを使えば、尾根遺産との遊び代1回分は浮かせられます。
オトコの夜遊びガイドで紹介しているナイトスポットには、
1回戦が30万ルピア(約3千円)以下の所もいくつもありますからね
次は両替について磯仁様のコメントから一部をUPします。
≪ 両替について、んげ 様が言われるとおりです。
昨秋の話で恐縮ですが、当方が夜6時に空港着にて両替時、1万円が107万でした。
ロカサリー内の両替所(翌日)では108.5万でしたので、ほとんど変わりませんでした。
ロカサリープラザ内を歩きましたが、夜9時以降は両替所は閉まっており、
初日からつまづいてしまいました。当方、ドルは持っていたのですが、
ホテルのデポジット支払いにドルは受け付けてもらえず、また、レストランなどでもドルは不可でした。
レートは数百円程の差ですので、夜間に到着の際には、
ちょっとまとめて空港で両替しておいたほうが良いと思いました。 ≫
磯仁様のように旅慣れた方でなければ、困った事態になりかねませんね。
アライバル・ビザはUSドル現金で請求してくるのに、
市内ではUSドルは全く受け付けてくれません。
ちなみにビザ代はクレジット・カード払い不可でした。(以前は可能)
このあたりは今後もルール変更が起こりそうです。
早朝便でインドネシアを離れる方も、両替にはご注意を!
空港内の両替店は閉まっています。
余ったルピアを両替するのに、国外ですとレートが激悪に。
コタには24時間営業の両替店があります。↑
メルキュール・ホテルの斜向かい、ガジャマダ通りに面して2軒並んでいます。
レートですがロカサリ内の店が107.7 の時、
右のDOLARINDOは105、左のVITは106でした。
なお余ったルピアは最低でも15万を手元に残してください。
空港使用料をキャッシュで支払う必要がありますので。
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