某ディスコ置屋にて
今年すでにジャカルタに4回?も遠征されていらっしゃる磯仁様。
体験談は「オトコの夜遊びガイド」最新版に、いくつか収録しております。
今回はそのなかからコタ地区の置屋レポートを。
週末土曜日の夜9時半過ぎに入店しました。
実に久し振りの入店でしたが、かなり盛況でした。
この時間、奥の金魚鉢に娘は15人程。
が、既に店内でお客に付いている娘を含めると総勢ではこちらも中々の数でした。
(もちろん他にもこの時間、既にお客と上に行っている娘さんもいるでしょうし)
総じて娘は皆若く、金魚鉢から眺めていると中にはこちらの視線に合わせて微笑んで来る娘も。
娘は皆胸に番号札を付けておりますので、とても選び易いです。
鉢の前に立つと直ぐにママが横に付き、娘を斡旋して呉れます。
ママはほんの少しだけですが英語可でした。
ドアを開けて中へ入ると真っ暗な中、DJの流す大音響に包まれます。
入って直ぐ右側にステージがあり、真っ直ぐ行った先にカウンター、
お店の両側にはボックス席が並んでおります。
肝心の娘がいる金魚鉢は突き当たり、カウンターの裏側になります。
まずは真っ直ぐに奥へと向かい、金魚鉢を覗きます。
広く明るい金魚鉢にはこの時間娘は15人程、
皆緑色を基調としたボディコン姿の衣装で中々セクシーです。
前に立つと直ぐにママが寄り沿って来て現地語で一人一人を説明して呉れます。
が、直ぐにこちらが「外人」と見るや
「あの娘はno baby」などと簡単な英語で説明してくれます。

ふっくらとした可愛らしい顔立ちの娘がおり、
その娘を眺めているとその娘もこちらを見て微笑んで来ます。
ママが横から「その娘は若いぞ、胸が大きい、子供もいない」と薦めるや、
直ぐに中から呼び寄せます。
座って居る時にはそれ程でも無さそうでしたが、
出てきた娘が目の前に立つとかなり大柄で背も高くこちらと同じ位でしょうか。
まずはお互い握手です。
直ぐにママは上を指差して「ジキジキ?」と言うので、
まずはご一献と手で酒を飲む仕草をするとママは解ったと、
こちらをフロアの空いている席に案内してくれます。
まずは彼女に何を飲む?と言うゼスチャーをすると、彼女も何か頼みます。
届いたものを見てビックリ!
彼女が頼んだのは何と「ミロ」!こちらはビールで乾杯です。
丁度目の前のお立ち台ではダンスが始まりました。
お揃いの真っ赤な衣装の娘さんが4人、小さなステージで踊り始めます。
が、彼女、直ぐに指を上に向けて「上へ行く?」との仕草。
せっかくショーが始まったばかりなので、もう1本飲んだら、と仕草で示すと彼女も頷きます。
どうやらどこでもそうなのですが、お客さんの中にはただ同伴だけさせて飲むだけ飲んで、
肝心の上へは行かない輩も多いそう、彼女もそれを心配したのかも。
彼女、英語は全くダメ、こちらはインドネシア語がダメ、と中々会話も出来ません。
ビールの2本目を途中まで飲んだところでひとまずチェック、会計は明朗でした。
下着姿になったダンサーを横目で眺めながら奥のキャッシャーへと向かいます。
キャッシャーの前にはSTDとVIPの部屋の写真と共に料金が明示されております。明朗です。
STDは305,000Rp、VIPは335,000Rpでした。お金を払って上へ。

さて、まずは軽くシャワーを終え先にベッドへ。
交代で彼女も終えてベッドへ、さあ、プレイ開始です。
タオルを取った彼女の体を改めて見てビックリ!
乳房はかなり大きいものの、その乳輪がデカいのとさらにその色が真っ黒なのに驚き!
さらにおへそのあたりが段になって飛び出ており、
これは本当に「子供無し」なのか?と疑ってしまう程でした。
仰向けになったこちらへの乳首舐め、下に下りてから先を咥えてのフェラはまずまず、
が、再三苦いと言って唾をベッドの床に何度も吐き出すのには少々ゲンナリです。
一応固くなったところで準備をして、彼女は自分でジェルを塗り付けてこちらの上へ、
が、入りません。
それではと今度はこちらが上になり、彼女のそこへあてがいます、が、中々入りません。
彼女、太り過ぎでは無いのですが、どうにも体が硬く、股関節が硬いのか、
脚を開こうにもカエルのようには開かず、両足を持ち上げようにも持ち上がらず、といった状態。
それならばと、バックからトライしますが、これも入らず。
そのうち自分のモノが萎んでしまい、
再度乳首舐めをして貰いながらの手コキで何とか再び固くなったところで、
仰向けになった彼女に手を添えられながらやっとのことで挿入。
何度か出し入れをするも、どうにも彼女との腰のポジションが合わなくてスムースに出し入れが出来ず、
そのうちだんだん萎んで来ちゃいましたので、自らこれにてプレイを断念した次第。

彼女、すぐにはシャワーにいかず、そのまましばらくベッドでいちゃいちゃと寛いでくれます。
髪はエクステ無しのさらさらのストレートの黒髪、顔は可愛いくて愛嬌もあり、
全体としては優しい性格の娘ではあります。
これでもう少し言葉が通じたらもっと楽しめたのでしょう。
シャワーを済ませ、着替えを終えて、一緒に過ごしたお礼にとチップを進呈。
彼女、意外だったのか、「おやっ?」という喜びの表情を見せます。
そしてすぐにこちらが持っていた巾着を差して「何?」と聞くので
中に入れていた板チョコを一枚差し出すと、途端に歓喜の表情に。
さらに笑顔で指を1本立てて「ドゥア!」と。何ともう一枚呉れ!だって。
しょうがないので別の種類をもう一枚上げると今度は大喜びで抱き付いてキスまでしてくる始末。
チップよりもはるかに喜んでくれるなんて!
そこには屈託の無い「素」のあどけない表情がありました。
部屋を出る前におでことほっぺにキス、最後にお互いが自然に唇にキスをしてお別れです。
この娘のように未だあまり風俗ズレしていない娘に出会えるのも
こういったお店ならではの楽しみなのでしょうか。
1階におりるともう盛り上がりは最高潮、
ポールダンスのステージの娘を取り囲むかのようにフロアはまさにディスコ状態!
時間は夜11時を過ぎたばかり、土曜の夜はこれからでしょうか。

チョコまで用意周到に持参されていらっしゃるあたりが、さすが磯仁様。
>未だあまり風俗ズレしていない娘に出会えるのも
>こういったお店ならではの楽しみなのでしょうか
全く同感です。ローカル御用達の風俗スポットは
【お宝探し】が醍醐味ですよね。

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体験談は「オトコの夜遊びガイド」最新版に、いくつか収録しております。
今回はそのなかからコタ地区の置屋レポートを。
週末土曜日の夜9時半過ぎに入店しました。
実に久し振りの入店でしたが、かなり盛況でした。
この時間、奥の金魚鉢に娘は15人程。
が、既に店内でお客に付いている娘を含めると総勢ではこちらも中々の数でした。
(もちろん他にもこの時間、既にお客と上に行っている娘さんもいるでしょうし)
総じて娘は皆若く、金魚鉢から眺めていると中にはこちらの視線に合わせて微笑んで来る娘も。
娘は皆胸に番号札を付けておりますので、とても選び易いです。
鉢の前に立つと直ぐにママが横に付き、娘を斡旋して呉れます。
ママはほんの少しだけですが英語可でした。
ドアを開けて中へ入ると真っ暗な中、DJの流す大音響に包まれます。
入って直ぐ右側にステージがあり、真っ直ぐ行った先にカウンター、
お店の両側にはボックス席が並んでおります。
肝心の娘がいる金魚鉢は突き当たり、カウンターの裏側になります。
まずは真っ直ぐに奥へと向かい、金魚鉢を覗きます。
広く明るい金魚鉢にはこの時間娘は15人程、
皆緑色を基調としたボディコン姿の衣装で中々セクシーです。
前に立つと直ぐにママが寄り沿って来て現地語で一人一人を説明して呉れます。
が、直ぐにこちらが「外人」と見るや
「あの娘はno baby」などと簡単な英語で説明してくれます。
ふっくらとした可愛らしい顔立ちの娘がおり、
その娘を眺めているとその娘もこちらを見て微笑んで来ます。
ママが横から「その娘は若いぞ、胸が大きい、子供もいない」と薦めるや、
直ぐに中から呼び寄せます。
座って居る時にはそれ程でも無さそうでしたが、
出てきた娘が目の前に立つとかなり大柄で背も高くこちらと同じ位でしょうか。
まずはお互い握手です。
直ぐにママは上を指差して「ジキジキ?」と言うので、
まずはご一献と手で酒を飲む仕草をするとママは解ったと、
こちらをフロアの空いている席に案内してくれます。
まずは彼女に何を飲む?と言うゼスチャーをすると、彼女も何か頼みます。
届いたものを見てビックリ!
彼女が頼んだのは何と「ミロ」!こちらはビールで乾杯です。
丁度目の前のお立ち台ではダンスが始まりました。
お揃いの真っ赤な衣装の娘さんが4人、小さなステージで踊り始めます。
が、彼女、直ぐに指を上に向けて「上へ行く?」との仕草。
せっかくショーが始まったばかりなので、もう1本飲んだら、と仕草で示すと彼女も頷きます。
どうやらどこでもそうなのですが、お客さんの中にはただ同伴だけさせて飲むだけ飲んで、
肝心の上へは行かない輩も多いそう、彼女もそれを心配したのかも。
彼女、英語は全くダメ、こちらはインドネシア語がダメ、と中々会話も出来ません。
ビールの2本目を途中まで飲んだところでひとまずチェック、会計は明朗でした。
下着姿になったダンサーを横目で眺めながら奥のキャッシャーへと向かいます。
キャッシャーの前にはSTDとVIPの部屋の写真と共に料金が明示されております。明朗です。
STDは305,000Rp、VIPは335,000Rpでした。お金を払って上へ。
さて、まずは軽くシャワーを終え先にベッドへ。
交代で彼女も終えてベッドへ、さあ、プレイ開始です。
タオルを取った彼女の体を改めて見てビックリ!
乳房はかなり大きいものの、その乳輪がデカいのとさらにその色が真っ黒なのに驚き!
さらにおへそのあたりが段になって飛び出ており、
これは本当に「子供無し」なのか?と疑ってしまう程でした。
仰向けになったこちらへの乳首舐め、下に下りてから先を咥えてのフェラはまずまず、
が、再三苦いと言って唾をベッドの床に何度も吐き出すのには少々ゲンナリです。
一応固くなったところで準備をして、彼女は自分でジェルを塗り付けてこちらの上へ、
が、入りません。
それではと今度はこちらが上になり、彼女のそこへあてがいます、が、中々入りません。
彼女、太り過ぎでは無いのですが、どうにも体が硬く、股関節が硬いのか、
脚を開こうにもカエルのようには開かず、両足を持ち上げようにも持ち上がらず、といった状態。
それならばと、バックからトライしますが、これも入らず。
そのうち自分のモノが萎んでしまい、
再度乳首舐めをして貰いながらの手コキで何とか再び固くなったところで、
仰向けになった彼女に手を添えられながらやっとのことで挿入。
何度か出し入れをするも、どうにも彼女との腰のポジションが合わなくてスムースに出し入れが出来ず、
そのうちだんだん萎んで来ちゃいましたので、自らこれにてプレイを断念した次第。
彼女、すぐにはシャワーにいかず、そのまましばらくベッドでいちゃいちゃと寛いでくれます。
髪はエクステ無しのさらさらのストレートの黒髪、顔は可愛いくて愛嬌もあり、
全体としては優しい性格の娘ではあります。
これでもう少し言葉が通じたらもっと楽しめたのでしょう。
シャワーを済ませ、着替えを終えて、一緒に過ごしたお礼にとチップを進呈。
彼女、意外だったのか、「おやっ?」という喜びの表情を見せます。
そしてすぐにこちらが持っていた巾着を差して「何?」と聞くので
中に入れていた板チョコを一枚差し出すと、途端に歓喜の表情に。
さらに笑顔で指を1本立てて「ドゥア!」と。何ともう一枚呉れ!だって。
しょうがないので別の種類をもう一枚上げると今度は大喜びで抱き付いてキスまでしてくる始末。
チップよりもはるかに喜んでくれるなんて!
そこには屈託の無い「素」のあどけない表情がありました。
部屋を出る前におでことほっぺにキス、最後にお互いが自然に唇にキスをしてお別れです。
この娘のように未だあまり風俗ズレしていない娘に出会えるのも
こういったお店ならではの楽しみなのでしょうか。
1階におりるともう盛り上がりは最高潮、
ポールダンスのステージの娘を取り囲むかのようにフロアはまさにディスコ状態!
時間は夜11時を過ぎたばかり、土曜の夜はこれからでしょうか。
チョコまで用意周到に持参されていらっしゃるあたりが、さすが磯仁様。
>未だあまり風俗ズレしていない娘に出会えるのも
>こういったお店ならではの楽しみなのでしょうか
全く同感です。ローカル御用達の風俗スポットは
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ジャカルタでも摘発が!!
臨時更新です。
「オトコの夜遊びガイド」ご購入者様から情報が寄せられました。
ジャカルタのスタジアム3Fに、先週木曜日ガサ入れがあり、ちょうど遭遇されたそう。
金曜日には入口が鎖でぐるぐる巻きにされていたそうです。
他の店にもガサが入る可能性はあるように思います。
ジャカルタにご滞在・ご駐在の皆さま、ご注意ください。

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「オトコの夜遊びガイド」ご購入者様から情報が寄せられました。
ジャカルタのスタジアム3Fに、先週木曜日ガサ入れがあり、ちょうど遭遇されたそう。
金曜日には入口が鎖でぐるぐる巻きにされていたそうです。
他の店にもガサが入る可能性はあるように思います。
ジャカルタにご滞在・ご駐在の皆さま、ご注意ください。
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ジャカルタの風俗ホテルで説教
ジャカルタの某風俗ホテルにて。
ズラリ並んだなかからMyタイプを発見!
しかしママさんが隣で「あの娘はサービスが良くないわよ」と。
普通、そんなこと、言いますか? 自分の配下じゃないから?
それじゃあ、と別の尾根遺産の番号を伝えると「Goodサービス!」と。
ところが、です。
スマトラ出身の20歳という美形嬢、
シャワーもしないうちから「チップ頂戴ね」ときました。
「あなたのサービスが良ければ、あとであげるよ」
「良ければ? 日本人はみんなくれるわよ」
「じゃあ聞くけど、韓国・中国客はどうなんだよ」
「中国人はくれないわ。韓国人は、頼めばちょっとくれる」
「だろう? なんで日本人にだけmintaするんだ?」
「だって日本人は皆、チップくれるし、
以前、1ジュタ(1万円)くれた人も、2ジュタの人だっていたわ!」
「信じられない! それは、そいつらがオカシイんだ!!
それにそんなの、わずか1人か2人だろう? だからって
全部の日本人に高額チップを期待するのはおかしいだろうがよ!」
「でも、日本人はみんなくれるんだから・・・」
「いいか、チップっていうのは、良いサービスを受けたら払うものだ。
客が満足しないのに、チップを要求するのは間違ってるぞ」
柄にもなく、エキサイトしてしまいました。
尾根遺産との間には、そこから気まずい沈黙が続きました。
相場というものを知らない、どこかの阿呆のせいで・・・・
まったく、いい迷惑です(激怒

最近のジャカルタ大資本系スポットは、1回戦35万が相場です。
彼女に取り分を聞いたら85,000Rp だそうです。
「現地ではチップ前提の給与体系だから」というご意見を以前紹介しました。
でも夜遊びホテルの嬢たちって、チップが≪前提≫でしょうか?
もしそうならば、お客の多数派である華僑系が
チップを払わないで済ませているのは何故?
チップを除いても、20名のお客がいれば170万Rp。
で、ひと月に何人のお客があるでしょうか?
普通のインドネシア人サラリーマンと比較して、どうですか?
それでも「チップ前提」の給与でしょうか?
彼女はその後、一生懸命してくれたので、
最終的には「あなたはグッド・サービスだったからだよ」と
満足額をあげましたけどね。
そういえば私がまだ現地調査中だった先月発売の「アジアン王」で、
トラベルで3Pした奥岳編集長が、尾根遺産に
それぞれに20万Rpのチップをあげた、と書いてあるそうですね。
それを読んでトラベルに遊びに行く読者はみな、各20万Rp払うんでしょうね。
もう、溜息しか出ません・・・・

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ズラリ並んだなかからMyタイプを発見!
しかしママさんが隣で「あの娘はサービスが良くないわよ」と。
普通、そんなこと、言いますか? 自分の配下じゃないから?
それじゃあ、と別の尾根遺産の番号を伝えると「Goodサービス!」と。
ところが、です。
スマトラ出身の20歳という美形嬢、
シャワーもしないうちから「チップ頂戴ね」ときました。
「あなたのサービスが良ければ、あとであげるよ」
「良ければ? 日本人はみんなくれるわよ」
「じゃあ聞くけど、韓国・中国客はどうなんだよ」
「中国人はくれないわ。韓国人は、頼めばちょっとくれる」
「だろう? なんで日本人にだけmintaするんだ?」
「だって日本人は皆、チップくれるし、
以前、1ジュタ(1万円)くれた人も、2ジュタの人だっていたわ!」
「信じられない! それは、そいつらがオカシイんだ!!
それにそんなの、わずか1人か2人だろう? だからって
全部の日本人に高額チップを期待するのはおかしいだろうがよ!」
「でも、日本人はみんなくれるんだから・・・」
「いいか、チップっていうのは、良いサービスを受けたら払うものだ。
客が満足しないのに、チップを要求するのは間違ってるぞ」
柄にもなく、エキサイトしてしまいました。
尾根遺産との間には、そこから気まずい沈黙が続きました。
相場というものを知らない、どこかの阿呆のせいで・・・・
まったく、いい迷惑です(激怒
最近のジャカルタ大資本系スポットは、1回戦35万が相場です。
彼女に取り分を聞いたら85,000Rp だそうです。
「現地ではチップ前提の給与体系だから」というご意見を以前紹介しました。
でも夜遊びホテルの嬢たちって、チップが≪前提≫でしょうか?
もしそうならば、お客の多数派である華僑系が
チップを払わないで済ませているのは何故?
チップを除いても、20名のお客がいれば170万Rp。
で、ひと月に何人のお客があるでしょうか?
普通のインドネシア人サラリーマンと比較して、どうですか?
それでも「チップ前提」の給与でしょうか?
彼女はその後、一生懸命してくれたので、
最終的には「あなたはグッド・サービスだったからだよ」と
満足額をあげましたけどね。
そういえば私がまだ現地調査中だった先月発売の「アジアン王」で、
トラベルで3Pした奥岳編集長が、尾根遺産に
それぞれに20万Rpのチップをあげた、と書いてあるそうですね。
それを読んでトラベルに遊びに行く読者はみな、各20万Rp払うんでしょうね。
もう、溜息しか出ません・・・・
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熟女愛好家の方々へ
今回は久しぶりのH様から。
いつも「アジアの尾根遺産」の記事、楽しみにしています。
4月にジャカルタに行ったのですが、
書かれているように、トラベルの凋落ぶりはひどいですね。
その代わり、コタインダーのレベルが上がっていたのですが、
部屋が狭いのが難点ですね。
私が新たに発見した2ケ所を、情報提供したいと思います。
どちらもいわゆる置屋長屋と同じく熟女なのですが・・・。
1軒目は、スミ・ホテルとスパークス・ホテルの中間くらいに小さな通りがあり、
その奥にマッサージ店があります。
去年の8月の時点では相場は30万ルピアくらい。
サービスがよかったのと、朝10時くらいから開いているという
便利な店だったと記憶しています。
もう一つは、グロドック地区の Jl. Hayam Wuruk にまたがったビルの東側の通りに
中国の漢方薬などの店が並ぶ通りがあります。
その奥にある中国系の旅館の中にマッサージ嬢がいて、
(名前は忘れましたが、ちゃんと旅館と書いてあります)
その旅館の2階をレンタルして本番エロマッサージをしてくれます。
熟女好きの方にはおすすめです。

H様のフロンティア・スピリットは相変わらず凄いですね!
もう1ケ所、ブロックM界隈の情報は「オトコの夜遊びガイド」に
加筆収録させて頂きました。

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いつも「アジアの尾根遺産」の記事、楽しみにしています。
4月にジャカルタに行ったのですが、
書かれているように、トラベルの凋落ぶりはひどいですね。
その代わり、コタインダーのレベルが上がっていたのですが、
部屋が狭いのが難点ですね。
私が新たに発見した2ケ所を、情報提供したいと思います。
どちらもいわゆる置屋長屋と同じく熟女なのですが・・・。
1軒目は、スミ・ホテルとスパークス・ホテルの中間くらいに小さな通りがあり、
その奥にマッサージ店があります。
去年の8月の時点では相場は30万ルピアくらい。
サービスがよかったのと、朝10時くらいから開いているという
便利な店だったと記憶しています。
もう一つは、グロドック地区の Jl. Hayam Wuruk にまたがったビルの東側の通りに
中国の漢方薬などの店が並ぶ通りがあります。
その奥にある中国系の旅館の中にマッサージ嬢がいて、
(名前は忘れましたが、ちゃんと旅館と書いてあります)
その旅館の2階をレンタルして本番エロマッサージをしてくれます。
熟女好きの方にはおすすめです。
H様のフロンティア・スピリットは相変わらず凄いですね!
もう1ケ所、ブロックM界隈の情報は「オトコの夜遊びガイド」に
加筆収録させて頂きました。
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ジャカルタ【車上販売】4
磯仁様と別れて、私は車中に。
他の尾根遺産もいるのに、私のホテルまで送ってくれます。
20歳のCちゃん、部屋に入るなり
「アナタ、前にスタジアムに遊びに行ったでしょ?」と。
「えっ、なんで?」
「私、覚えてるもの」
Cちゃんはスタジアムで働いていたのだそう。
それにしても、相手したわけでもない私の顔を、
しかも一番最近でさえ1年前なのに・・・
この記憶力には、完璧に脱帽です!
「なんでスタジアムで働くのを止めたの?」
「前は日本人のお客さんとか多かったけど、最近は少ないのよ」
Cちゃんは日本人ウケするアイドル顔ですから、
そりゃあ指名も多かったことでしょう。
「じゃあ、今の場所にも日本人は来る?」
「いえ、あなたがあそこでは初めての日本人よ」
これは光栄、と言っていいのか???

Cちゃん、「キモチイイ」とか「アリガト」とか
時々日本語も混じります。そこに私は興ざめ・・・
邦人慣れしている尾根遺産=ハズレ が多いので。
案の定、テクニックは乏しく、サービス満点でもなく、
疲れもあって私は不発に。
なのに「何か食べたい」としっかりチップは要求してきます。
帰路は送迎が無い、というので、タクシー代プラス2万Rpを進呈。
まぁその程度で引き下がってくれてよかったです。
どうせタクシーは使わずに帰るでしょうけど。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編の最新版では
場所も説明しましたが、この手のアングラ風俗情報を公開すると、
(過去いくつかあったように)現地が【荒れて】しまう可能性があるため、
ブログでは場所の詳細は伏せさせて頂きます。ご了承下さい。

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他の尾根遺産もいるのに、私のホテルまで送ってくれます。
20歳のCちゃん、部屋に入るなり
「アナタ、前にスタジアムに遊びに行ったでしょ?」と。
「えっ、なんで?」
「私、覚えてるもの」
Cちゃんはスタジアムで働いていたのだそう。
それにしても、相手したわけでもない私の顔を、
しかも一番最近でさえ1年前なのに・・・
この記憶力には、完璧に脱帽です!
「なんでスタジアムで働くのを止めたの?」
「前は日本人のお客さんとか多かったけど、最近は少ないのよ」
Cちゃんは日本人ウケするアイドル顔ですから、
そりゃあ指名も多かったことでしょう。
「じゃあ、今の場所にも日本人は来る?」
「いえ、あなたがあそこでは初めての日本人よ」
これは光栄、と言っていいのか???
Cちゃん、「キモチイイ」とか「アリガト」とか
時々日本語も混じります。そこに私は興ざめ・・・
邦人慣れしている尾根遺産=ハズレ が多いので。
案の定、テクニックは乏しく、サービス満点でもなく、
疲れもあって私は不発に。
なのに「何か食べたい」としっかりチップは要求してきます。
帰路は送迎が無い、というので、タクシー代プラス2万Rpを進呈。
まぁその程度で引き下がってくれてよかったです。
どうせタクシーは使わずに帰るでしょうけど。
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編の最新版では
場所も説明しましたが、この手のアングラ風俗情報を公開すると、
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