アレクシス、この程度かよっ!
「1001」を見学したあと、磯仁様とアレクシスに向いましたが、
なぜか客扱いされず。
まずはと腰かけてビールを注文したのに、結果45分待っても運ばれて来ませんでした。
途中、女性コンシアに催促してもらったにもかかわらず、です。
そのコンシアも、名刺に料金をメモして寄越しただけで、すぐに他の席へ。
全く尾根遺産たちを勧めもしてこなければ、並べてもくれません。
ほぼ同時に入店したローカル?のグループは、
何度かショーアップを繰り返してもらい、(国籍毎にグループ化されて並びます)
選んだタイ娘たちとイチャついています。
すぐ隣のBOXには、ファランとその案内役?らしきジモティ。
しかしそのファラン、目の前に何度も美女軍団が並ぶのに、
視線を落として、見ようともしません。
【意に反した接待】 で連れて来られたのか??
その一方で、我々はずっと待ちぼうけ状態。
日本人オヤジの2人組なんて、メチャWelcome! だと思いますが・・・
「こいつら、貧乏そうだから見学だけだな」 と見透かされたのでしょうか。
(磯仁様まで巻き込んですみません!)
いずれにせよ、ジャカルタ随一の高級SPAアレクシスともあろう店が、この対応。
それほど混雑ってわけでもないのに。

堪忍袋の緒が切れて、飲まずに帰ることに。
階下で会計を頼むと、しっかりビール代は加算されていました。
「ふざけるな!マネージャーを呼べ!!」
またそこで待たせれた挙句 「マネージャーは休み」 ですと。
んなわけ、ないだろうに!
結果飲み代は無しにしてくれましたが、本来遊べば請求されない入場料は
しっかり2名分30万Rp、徴収されました。
インドネシア娘でさえ 1,375,000Rp もするくせに、接客がこのレベル。
日本人をナメてんのか?
近くに他の邦人客もいらっしゃったので、大騒ぎにはしませんでしたが。

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なぜか客扱いされず。
まずはと腰かけてビールを注文したのに、結果45分待っても運ばれて来ませんでした。
途中、女性コンシアに催促してもらったにもかかわらず、です。
そのコンシアも、名刺に料金をメモして寄越しただけで、すぐに他の席へ。
全く尾根遺産たちを勧めもしてこなければ、並べてもくれません。
ほぼ同時に入店したローカル?のグループは、
何度かショーアップを繰り返してもらい、(国籍毎にグループ化されて並びます)
選んだタイ娘たちとイチャついています。
すぐ隣のBOXには、ファランとその案内役?らしきジモティ。
しかしそのファラン、目の前に何度も美女軍団が並ぶのに、
視線を落として、見ようともしません。
【意に反した接待】 で連れて来られたのか??
その一方で、我々はずっと待ちぼうけ状態。
日本人オヤジの2人組なんて、メチャWelcome! だと思いますが・・・
「こいつら、貧乏そうだから見学だけだな」 と見透かされたのでしょうか。
(磯仁様まで巻き込んですみません!)
いずれにせよ、ジャカルタ随一の高級SPAアレクシスともあろう店が、この対応。
それほど混雑ってわけでもないのに。
堪忍袋の緒が切れて、飲まずに帰ることに。
階下で会計を頼むと、しっかりビール代は加算されていました。
「ふざけるな!マネージャーを呼べ!!」
またそこで待たせれた挙句 「マネージャーは休み」 ですと。
んなわけ、ないだろうに!
結果飲み代は無しにしてくれましたが、本来遊べば請求されない入場料は
しっかり2名分30万Rp、徴収されました。
インドネシア娘でさえ 1,375,000Rp もするくせに、接客がこのレベル。
日本人をナメてんのか?
近くに他の邦人客もいらっしゃったので、大騒ぎにはしませんでしたが。
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ジャカルタで東欧美女全裸ショー
昨年末、私の離イ前日にジャカルタ入りされた磯仁様と待ち合わせ。
どこにご案内しましょうか? という私の問いかけに、
空港からコタへの車内から見えた、ホテル「1001」が怪しそう、と磯仁様。
さすが、移動中も沿道の観察を怠らないとは。
「1001」 というディスコが以前、旧スタジアムの南にあったのですが、
私が初めてジャカルタを訪れた頃にはクローズしていました。
で、バタビア方面に最近、同名のホテルができ、
併設のクラブ【コロセウム】は、あのアレクシスの系列なのだとか。
さぞやお高いのだろう と調査をためらっていたのですが、
「二人で行けば怖くない」? と潜入してみることに。
以下、私よりも緻密にレポしてくださるので、磯仁様の報告と画像です。

週末土曜日の午後3時前、アジアナイトウォーカーさんの同行で、
まずはコタのバタビア地区にある1001 HOTELへと向かいました。
目的はホテルに併設されている 「COLOSSEUM CLUB」。
ホテル前でタクシーを降りて敷地内に入った正面にそれはありました。
が、この時間はまだ閉まっておりました。
セキュリティに聞くと営業開始は夜9時からとのこと。
そこで建物沿いに歩いて次の入口へと向かい、
セキュリティチェックを受けて中へ入るとそこは高級感溢れるロビー。
左側にはまるでホテルのカウンターかと見紛うようなレセプション、
そこで微笑む受付の二人の美女。
そこはKTVの受付で、カラオケ部屋はSTDが250,000Rp~/1h/一室からで、
最上級の部屋は超VIPまであり、何と軽く1,000,000Rp/1h/一室 OVER!
正面奥は中華系のレストラン、入ってすぐ右手はBARになっておりました。

(KTV受付美女)
ひと休みのつもりでひとまずそのBARのカウンターに座ります。
この時間BARはがらがらで他にお客は無し、
やっているのを確認してからビールを頼んでひとまず乾杯、
バーテンダーはボーイッシュな男前の若いお姉さんでした。
BAR カウンターが余りにも狭いので、後ろの広いテーブル席に移ろうとすると
そのバーテンダーに 「そっちはLadies専用席だからダメ」 と言われます。
でも他に女性なんていないのに。
しばし我々がバカ話に花を咲かせていると、
若い綺麗なお姉さんが一人そのカウンターの奥に座ります。
お姉さんは清楚なワンピース姿で、まるでどこかの御嬢さん風です。
こちらが思わずガン見する程の綺麗なお姉さんでしたが、
当方には目もくれずにじっと座っております。
しばらくするとぽつぽつとお姉さんが増えていき、
我々が座った3時頃には1人だけだったのに、30分後には何と7人程に増えておりました。
時々後ろを振り返ると、中にはその視線に合わせて微笑んでくれるお姉さんも!
これはもしかして!?と思い、バーテンダーのお姉さんに聞いて見るとやはり、でした。
このお姉さん方、買えるのでした。
しかもここのカラオケに連れて行けるのはもちろんのこと、
直接ホテルに持ち帰りが可能なんだとか!
そう聞いて改めて後ろを振り返ると、
一番最初に座った清楚系のお姉さんからイケイケ系、はては熟女系までと様々です。
しかもいつの間にやら皆さん胸元に番号札を付けているじゃあーりませんか!
これはよくある出会い系カフェのフリー娘では無く、ここの管理下の娘ですね。
しかもいつの間にやら娘に交じってコンシア風の男性までもが座って居ります!

さらに説明を聞くと、娘には三種類あり、
・レディース コンパニオン(白と青の番号札) 600,000Rp/1h
・レディース エスコート (赤の番号札) 1,200,000Rp/1h
・他にVIP(この時には居らず) 1,000,000Rp/1hの娘もいるのだそう。
そして肝心の連れ出し料金ですが、上記は1バウチャーという単位だそうで、
一晩の連れ出しには6バウチャー必要とのこと。
なお、ショートの連れ出しは無しだそう。
念の為にバーテンダー娘に電卓で示して貰ったのですが、
白札の愛想振り撒きイケイケお姉さんは3,600,000Rp/一晩、
最初に座った清楚系のお姉さんは何と7,200,000Rp/一晩!
高い! 道理で最初のお姉さんは当方らには目もくれない訳です。
ここは専ら現地の金持ちのドラ息子や紳士、
それに金持ちファランが主たるお客なのでしょうか。
このBAR、それでも夜7時には
この広いフロアにあるLadies専用の席は娘さんで一杯になるんだとか。
BARは正午から早朝4時迄営業だそう。

右奥はカーテンで仕切られていますが、
その奥はCOLOSSEUM CLUBの入口ロビーに繋がっております。
ちなみにそのCLUB、夜9時からの営業だそうで、
何と西洋人の踊り子さん(ルーマニア)達が、
最後にはすっぽんぽんになって踊るのだとかで、毎夜朝まで大盛り上がりなんだそう。
このBARを通り抜けて出勤して来たその西洋人を見かけましたが
確かに若くてスタイル抜群の美人でした。
ちなみに料金は立ち見で250,000Rp、テーブル席なら1,000,000Rpなのだそう。
これは場違いな場所に来てしまったかなとも思いましたが、
居並ぶお姉さんを改めてじっくりと眺めるも、
貧乏人の僻みでは無いですが、
そこまで上玉か?高級か?と問われればそうでも無いな、というのが素直な感想でした。
コタのトラベルなどの娘に比べたら確かに上ですが、
この後に連れて行って頂いたアレクシスを超える程では無いような気がしました。
~ ~ ~
私自身の感想を補足いたします。
いくら【インポート】が現地男性の憧れとはいえ、
立ち見で25万も徴収するとは・・・
それから最初に座ってきた「思わずガン見する程の綺麗なお姉さん」は
確かに上玉でしたが、ロング720万の価値までは、ちょっと。
それ以外の尾根遺産たちは、とてもじゃないですがコストに見合うとは思えません。
ゆえに「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編」には収録しませんでした。

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どこにご案内しましょうか? という私の問いかけに、
空港からコタへの車内から見えた、ホテル「1001」が怪しそう、と磯仁様。
さすが、移動中も沿道の観察を怠らないとは。
「1001」 というディスコが以前、旧スタジアムの南にあったのですが、
私が初めてジャカルタを訪れた頃にはクローズしていました。
で、バタビア方面に最近、同名のホテルができ、
併設のクラブ【コロセウム】は、あのアレクシスの系列なのだとか。
さぞやお高いのだろう と調査をためらっていたのですが、
「二人で行けば怖くない」? と潜入してみることに。
以下、私よりも緻密にレポしてくださるので、磯仁様の報告と画像です。
週末土曜日の午後3時前、アジアナイトウォーカーさんの同行で、
まずはコタのバタビア地区にある1001 HOTELへと向かいました。
目的はホテルに併設されている 「COLOSSEUM CLUB」。
ホテル前でタクシーを降りて敷地内に入った正面にそれはありました。
が、この時間はまだ閉まっておりました。
セキュリティに聞くと営業開始は夜9時からとのこと。
そこで建物沿いに歩いて次の入口へと向かい、
セキュリティチェックを受けて中へ入るとそこは高級感溢れるロビー。
左側にはまるでホテルのカウンターかと見紛うようなレセプション、
そこで微笑む受付の二人の美女。
そこはKTVの受付で、カラオケ部屋はSTDが250,000Rp~/1h/一室からで、
最上級の部屋は超VIPまであり、何と軽く1,000,000Rp/1h/一室 OVER!
正面奥は中華系のレストラン、入ってすぐ右手はBARになっておりました。
(KTV受付美女)
ひと休みのつもりでひとまずそのBARのカウンターに座ります。
この時間BARはがらがらで他にお客は無し、
やっているのを確認してからビールを頼んでひとまず乾杯、
バーテンダーはボーイッシュな男前の若いお姉さんでした。
BAR カウンターが余りにも狭いので、後ろの広いテーブル席に移ろうとすると
そのバーテンダーに 「そっちはLadies専用席だからダメ」 と言われます。
でも他に女性なんていないのに。
しばし我々がバカ話に花を咲かせていると、
若い綺麗なお姉さんが一人そのカウンターの奥に座ります。
お姉さんは清楚なワンピース姿で、まるでどこかの御嬢さん風です。
こちらが思わずガン見する程の綺麗なお姉さんでしたが、
当方には目もくれずにじっと座っております。
しばらくするとぽつぽつとお姉さんが増えていき、
我々が座った3時頃には1人だけだったのに、30分後には何と7人程に増えておりました。
時々後ろを振り返ると、中にはその視線に合わせて微笑んでくれるお姉さんも!
これはもしかして!?と思い、バーテンダーのお姉さんに聞いて見るとやはり、でした。
このお姉さん方、買えるのでした。
しかもここのカラオケに連れて行けるのはもちろんのこと、
直接ホテルに持ち帰りが可能なんだとか!
そう聞いて改めて後ろを振り返ると、
一番最初に座った清楚系のお姉さんからイケイケ系、はては熟女系までと様々です。
しかもいつの間にやら皆さん胸元に番号札を付けているじゃあーりませんか!
これはよくある出会い系カフェのフリー娘では無く、ここの管理下の娘ですね。
しかもいつの間にやら娘に交じってコンシア風の男性までもが座って居ります!
さらに説明を聞くと、娘には三種類あり、
・レディース コンパニオン(白と青の番号札) 600,000Rp/1h
・レディース エスコート (赤の番号札) 1,200,000Rp/1h
・他にVIP(この時には居らず) 1,000,000Rp/1hの娘もいるのだそう。
そして肝心の連れ出し料金ですが、上記は1バウチャーという単位だそうで、
一晩の連れ出しには6バウチャー必要とのこと。
なお、ショートの連れ出しは無しだそう。
念の為にバーテンダー娘に電卓で示して貰ったのですが、
白札の愛想振り撒きイケイケお姉さんは3,600,000Rp/一晩、
最初に座った清楚系のお姉さんは何と7,200,000Rp/一晩!
高い! 道理で最初のお姉さんは当方らには目もくれない訳です。
ここは専ら現地の金持ちのドラ息子や紳士、
それに金持ちファランが主たるお客なのでしょうか。
このBAR、それでも夜7時には
この広いフロアにあるLadies専用の席は娘さんで一杯になるんだとか。
BARは正午から早朝4時迄営業だそう。
右奥はカーテンで仕切られていますが、
その奥はCOLOSSEUM CLUBの入口ロビーに繋がっております。
ちなみにそのCLUB、夜9時からの営業だそうで、
何と西洋人の踊り子さん(ルーマニア)達が、
最後にはすっぽんぽんになって踊るのだとかで、毎夜朝まで大盛り上がりなんだそう。
このBARを通り抜けて出勤して来たその西洋人を見かけましたが
確かに若くてスタイル抜群の美人でした。
ちなみに料金は立ち見で250,000Rp、テーブル席なら1,000,000Rpなのだそう。
これは場違いな場所に来てしまったかなとも思いましたが、
居並ぶお姉さんを改めてじっくりと眺めるも、
貧乏人の僻みでは無いですが、
そこまで上玉か?高級か?と問われればそうでも無いな、というのが素直な感想でした。
コタのトラベルなどの娘に比べたら確かに上ですが、
この後に連れて行って頂いたアレクシスを超える程では無いような気がしました。
~ ~ ~
私自身の感想を補足いたします。
いくら【インポート】が現地男性の憧れとはいえ、
立ち見で25万も徴収するとは・・・
それから最初に座ってきた「思わずガン見する程の綺麗なお姉さん」は
確かに上玉でしたが、ロング720万の価値までは、ちょっと。
それ以外の尾根遺産たちは、とてもじゃないですがコストに見合うとは思えません。
ゆえに「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編」には収録しませんでした。
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ジャカルタで中国秘奥義を
突然ですが、読者の皆さま、
【ヘリコプターBJ】 と聞いて、
何のことかおわかりになりますでしょうか?
年末に訪れたジャカルタで、この技を受けられる、 との情報を耳にしたのです。
で、磯仁様いわく 「それは中国の一部で味わえる、伝統芸ですね」 と。
早速ネットで ≪フェラ 宙吊り 中国≫ で検索してみると、
すぐに画像が見つかりました。その一部です。

尾根遺産が宙づりになって、回転しながら愚息をシャブる技。
そして合体しての回転責め。
さすが、雑技団のお国柄、日本には無い発想のエロ事。
珠海の桑拿(SPA)での画像のようですね。
で、これを体験できる場所が、ジャカルタにもあるんですね。
*「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編15~16」にて紹介
これも華僑系が多いインドネシアならでは、でしょうか。
≪追記1/30≫
このお店は「オトコの夜遊びガイド:ジャカルタ編」の10ページにございます。

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【ヘリコプターBJ】 と聞いて、
何のことかおわかりになりますでしょうか?
年末に訪れたジャカルタで、この技を受けられる、 との情報を耳にしたのです。
で、磯仁様いわく 「それは中国の一部で味わえる、伝統芸ですね」 と。
早速ネットで ≪フェラ 宙吊り 中国≫ で検索してみると、
すぐに画像が見つかりました。その一部です。
尾根遺産が宙づりになって、回転しながら愚息をシャブる技。
そして合体しての回転責め。
さすが、雑技団のお国柄、日本には無い発想のエロ事。
珠海の桑拿(SPA)での画像のようですね。
で、これを体験できる場所が、ジャカルタにもあるんですね。
*「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編15~16」にて紹介
これも華僑系が多いインドネシアならでは、でしょうか。
≪追記1/30≫
このお店は「オトコの夜遊びガイド:ジャカルタ編」の10ページにございます。
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ジャカルタでポールダンス
昨年は1年間で2ケタのジャカルタ渡航をされた磯仁様。
入管で 「ホントは観光じゃなくて仕事?」 と疑われたこともあったそう。
頂戴した膨大なレポートのうちいくつかはこのブログで紹介した他、
「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編」 に収録したものもありますが、
未紹介の体験談もまだ多数。
今年の第一四半期は紹介ペースをあげて参りますので、
磯仁ファンの皆さま、乞う、ご期待!
まず今回はジャカルタのローカル・ディスコです。

土曜日の夜9時半過ぎ、やはり店内はお客で中々の混み具合。
程無くショーが始まり、下着姿の娘さんらが5人、ポールダンスで踊り始めます。
直ぐに上を脱いで半裸になり、娘さんらが絡み合ったりとセクシーダンスを展開します。
その後何人かがステージを降りて、
ショットグラスをお盆に載せたボーイを従えて店内を廻り始めます。
不意に後ろから抱きかかえられ、振り向くと下着一枚になった踊り子が!
このテキーラを奢れとのことですが、お断りすると直ぐに次のお客へと移って行きます。
さて、今や「自動指名」となったS嬢は23才で1人の子持ち、
体型はかなり太目ながら顔はどこかアラブ風で中々綺麗で好み。
程々に飲んだところで上へのお誘いがあり、頷いて会計へ。
部屋へ入ってシャワー、綺麗に洗って貰い、さあプレイ開始です。
まずは仰向けになったこちらへの乳首舐め、脇腹を経て足元に跪き、
内股を膝から腿の付け根へと舌を這わせます。
次に袋舐めから玉吸い、竿の付け根から先へと舌を這わせ、
先を口に含むと軽く首を振りながらのフェラ、
さらに強く吸ったり軽く吸ったりと緩急を付けて来ます、中々です。

充分になったところで準備をしてから先ずは彼女が上に。
ゆっくりと腰を下してこちらへ体を重ねます。
彼女の柔らかい体、そしてたわわな乳房が
ふわりとこちらの体全体を包むような感触がとても気持ち良く、
しばしその感触を楽しんだ後、今度はこちらが上になり、
ゆっくりと腰を動かしながら彼女の中を堪能します。
プレイ中はエアコンを停めて貰っているせいで、いつの間にか彼女の体が汗ばんで来ます。
まるで女子バレーの選手だった大★★奈選手としているような錯覚を抱かせてくれ、
こちらも妙に興奮を覚え、
もうお互いの汗で体中ヌルヌルになりながら最後は満足のフィニッシュ。
大分お酒を飲んでいたせいか、最後はもう息も絶え絶え、
と言った感じでしばらくは放心状態でした。
お互いシャワーを終えて最後は満足のチップを進呈。
部屋を出て2階の更衣室前でバイバイです。
彼女もまた性格が穏やかなところが良いですね。
1階に降りると店内は今が最高潮の盛り上がり。
DJの流す音楽に合わせて客も娘も、そして何故かママさんらも踊り出してもはやDISCO状態、
土曜の夜はまだまだ長そうです。
~ ~ ~
磯仁様は、大★★奈までストライクゾーンでしたか?!
私は顔なら栗★恵ですが、なぜか大★愛に妙なエロさを感じたものです (苦笑

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入管で 「ホントは観光じゃなくて仕事?」 と疑われたこともあったそう。
頂戴した膨大なレポートのうちいくつかはこのブログで紹介した他、
「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編」 に収録したものもありますが、
未紹介の体験談もまだ多数。
今年の第一四半期は紹介ペースをあげて参りますので、
磯仁ファンの皆さま、乞う、ご期待!
まず今回はジャカルタのローカル・ディスコです。
土曜日の夜9時半過ぎ、やはり店内はお客で中々の混み具合。
程無くショーが始まり、下着姿の娘さんらが5人、ポールダンスで踊り始めます。
直ぐに上を脱いで半裸になり、娘さんらが絡み合ったりとセクシーダンスを展開します。
その後何人かがステージを降りて、
ショットグラスをお盆に載せたボーイを従えて店内を廻り始めます。
不意に後ろから抱きかかえられ、振り向くと下着一枚になった踊り子が!
このテキーラを奢れとのことですが、お断りすると直ぐに次のお客へと移って行きます。
さて、今や「自動指名」となったS嬢は23才で1人の子持ち、
体型はかなり太目ながら顔はどこかアラブ風で中々綺麗で好み。
程々に飲んだところで上へのお誘いがあり、頷いて会計へ。
部屋へ入ってシャワー、綺麗に洗って貰い、さあプレイ開始です。
まずは仰向けになったこちらへの乳首舐め、脇腹を経て足元に跪き、
内股を膝から腿の付け根へと舌を這わせます。
次に袋舐めから玉吸い、竿の付け根から先へと舌を這わせ、
先を口に含むと軽く首を振りながらのフェラ、
さらに強く吸ったり軽く吸ったりと緩急を付けて来ます、中々です。
充分になったところで準備をしてから先ずは彼女が上に。
ゆっくりと腰を下してこちらへ体を重ねます。
彼女の柔らかい体、そしてたわわな乳房が
ふわりとこちらの体全体を包むような感触がとても気持ち良く、
しばしその感触を楽しんだ後、今度はこちらが上になり、
ゆっくりと腰を動かしながら彼女の中を堪能します。
プレイ中はエアコンを停めて貰っているせいで、いつの間にか彼女の体が汗ばんで来ます。
まるで女子バレーの選手だった大★★奈選手としているような錯覚を抱かせてくれ、
こちらも妙に興奮を覚え、
もうお互いの汗で体中ヌルヌルになりながら最後は満足のフィニッシュ。
大分お酒を飲んでいたせいか、最後はもう息も絶え絶え、
と言った感じでしばらくは放心状態でした。
お互いシャワーを終えて最後は満足のチップを進呈。
部屋を出て2階の更衣室前でバイバイです。
彼女もまた性格が穏やかなところが良いですね。
1階に降りると店内は今が最高潮の盛り上がり。
DJの流す音楽に合わせて客も娘も、そして何故かママさんらも踊り出してもはやDISCO状態、
土曜の夜はまだまだ長そうです。
~ ~ ~
磯仁様は、大★★奈までストライクゾーンでしたか?!
私は顔なら栗★恵ですが、なぜか大★愛に妙なエロさを感じたものです (苦笑
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スタジアムの再開は
以前 「2015年1月からSPAにリニューアル」 と書いた、旧:スタジアム。
昨年末に確認に赴いた際も、セキュリティの兄ちゃんは
「そうだよ、1月だよ」 と答えました。
ところが先日、磯仁様が早くも今年最初のジャカルタ遠征をされた際に
様子見に行かれたら・・・・

今年の1月から、4Fが新しくSPAとしてOPENするという話でしたので様子見に訪問。
が、OPENどころか未だ入口はあの時のまま。
セキュリティに話を聞くとOPENは今年の4月からだそう。
入口はあの時のままテープで封印されており、
工事の為に出入り出来る状態にはなっておらず。
これではまだまだ再開には時間が掛りそうでしょうか。
だそうです。 やれやれ。
さすがは ジャム・カレッ (ゴムのように延びる時間) のインドネシア、ですね。

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昨年末に確認に赴いた際も、セキュリティの兄ちゃんは
「そうだよ、1月だよ」 と答えました。
ところが先日、磯仁様が早くも今年最初のジャカルタ遠征をされた際に
様子見に行かれたら・・・・
今年の1月から、4Fが新しくSPAとしてOPENするという話でしたので様子見に訪問。
が、OPENどころか未だ入口はあの時のまま。
セキュリティに話を聞くとOPENは今年の4月からだそう。
入口はあの時のままテープで封印されており、
工事の為に出入り出来る状態にはなっておらず。
これではまだまだ再開には時間が掛りそうでしょうか。
だそうです。 やれやれ。
さすがは ジャム・カレッ (ゴムのように延びる時間) のインドネシア、ですね。
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