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再掲
投稿者:悪汁ブシャー 投稿日:2014年10月 2日(木)23時57分9秒 返信・引用
この人らの悪事を追及し、厳重な処分を求めるのは悪か?
裏オニだの何だのは全く興味無いし
内輪もめなら他所でやってくれ。
ドンドン行こう
丹●問題のおさらい
丹●副会長
元聖教新聞社社員
編集局長
(中略)
矢野突き上げ現場には書記役として同行。
先生から「あの悪いやつは誰だ」と名指しされた張本人。
聖教新聞の編成局を仕切っていた人物。
丹●の大悪は3つ
①組織内で個人派閥をつくり独断専行の人事を行い組織混乱を招いた罪。
②その際にハラスメントを行い、さらには職員の中に敵対する者にスパイ活動を行い恫喝し、さらに偽の手紙や怪文書等にて粛清の謀略を実行した罪(指示した人間はほかに
いるが)同志を裏切り陥れた罪は重い。
③第三文明などの多額の資金を使用し、さらに私的な使用を行った横領の罪。また仲間と徒党を組み多額の飲食費や接待費などは常軌を逸した姿で多くの同僚を苦しめた。
会員の供養貪る餓鬼の姿をみせた輩
●アクセンチュア
そしてT川副会長も会長昇格に向けて身辺整理に動き出し、中でも最大のネックと見られていた経営コンサルータント会社「アクセンチュア」を使った、業務形態・組織改革
も、突然来年三月でアクセンチュアとの契約を打ち切り、中止されることになったという。 アクセンチュアによる改革の「負の遺産」となった学会の関連会社として創設
された信濃建物総合管理株式会社の職員らによるT川副会長への〝逆襲〟の動きを察知してか、T川氏が先手を打ったようだが、これまでにアクセンチュアに支払った数百億
円もの契約料問題が今後T川副会長の命取りになりそうだ。
●仏敵との和解?
これほどまでに激しくケンカしてきた両者が、なぜ和解に至ったのか。
その起爆剤は、矢野氏が昨年10月に出版した『乱脈経理 創価学会VS国税庁の暗闘
ドキュメント』だった、との見方がある。
この本では、学会が国税庁の税務調査をどうしのいだかが描かれているが、矢野氏の
あとがきには、こう記されていた。
〈この暴挙に私の忍耐も限度を超えた。(略)私は学会・公明党の裏面史とも言える手
帖を順次公開し、学会・公明党の実態を世に問うことにした。その第一弾が本書である〉
つまり、第2弾の〝暴露本〟を続けて出版する計画があると宣告したわけだ。
● 池田名誉会長が「ケダモノ!」と激怒した超エリート幹部の「ハレンチ解任劇」
(「週刊新潮」05.8.4)
東京都議選の勝利で沸く創価学会に持ち上がったのば大幹部の女性スキャンダルだった。
突如、エリート中のエリートと目されていた男子部長が解任され、
池田大作・名誉会長(77)から「犬畜生」、「ケダモノ」と容赦ない言葉で罵られたのだという。
一夜にして、信仰上のリーダーから畜生道に降格されてしまった男子部長はどんなタブーを犯したのか――。(中略)
解任の言葉を聞いた職員たちは、思わず息を呑んだという。が、驚くのはまだ早かった。
「その後、池田名誉会長が会場に姿を見せ、空き家会長に、“ちゃんと話をしたな”と確認の言葉を掛けました。
そして、“とんでもないことです”と、声を荒らげて怒り始めたのです」(出席者)
ここから池田名誉会長は、容赦ない言葉で、弓●前男子部長のことを罵倒し始めた。(中略)
「こんなことは前代未聞。創価学会始まって以来の不祥事です。
弓●前男子部長のことを調べました。そうしたら、大学時代からです。あっちもこっちもです。
もう病気です。清浄な創価学会の世界にケダモノが入り込んで、引っ掻き回しているようなものです。
犬畜生……。昨日、3人の女性の父親から、学会はどうなっているんですか、
と苦情の電話があって、朝の4時まで眠れなかった……」
ついでに・・・
●O川の新潮社への出版依頼疑惑に情報漏洩疑惑
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