夜の巷を徘徊する マツコが巨大リサイクル店へ 2015.05.17


なんでライトつけたのよ。
あら?
(スタッフ)はじめまして。
あら違うじゃないのよ。
何?とうとうイヤになった?もう。
イヤになった?
(スタッフ)別のロケの方に。
なんのロケ?
(スタッフ)『黄金伝説。
』。
もうそっちの大事な方があるのよだから。
ゴールデンのだからなんかお金のかかった番組の方やっぱり行くんだわもう。
みんなそうやってなんか華やかな方に行くのよ。
だってこれ電気消してみてよ。
ほらあんたこんなとこ誰が来たいのよ。
こんな…誰もいないじゃないのよ。
もうだから…消してていいよもうなんか。
消してていい消してていい消してていい。
こんな番組はもう…。
ほら明るいじゃないほらこれ。
リサイクル?
(スタッフ)いわゆる中古品を…。
ほうほう…。
「何でも買います」そんなもうライトいらないから買ってくれないかね?これね…。
どこから入るの?あっこんな奥行きあるの?あっ!ちょっとドンキっぽい。
(スタッフ)そうなんですよ。
なんでもあるような店…。
(スタッフ)実際昼間とかここで買取をやってるみたいです。
そんなにひっきりなしで来るの?買取の人が。
「男性スタッフ活躍中です!!」って何?これ。
何なんかちょっとこう…。
サパー的な。
これ何?横付きしてくれるの?これ。
おっ!どこから来たの?えっ…。
どこから来たの?東京都…。
東京から来たの?東京から来たの?何?ここ好きなの?ここ好きなんです。
なんでここ好きなの?なんか大好きなんだよね。
子どもたちが好きなんだ。
何が面白い?ここ。
あっこれ。
これか。
なんか1個買ってやろうか。
(男の子)いいです。
「いいです」って。
いいか。
よく育ててるねちゃんとね。
変な人から簡単に物もらっちゃいけないよって。
いらない?いらない?大丈夫です。
「大丈夫です」って。
「大丈夫です」。
おっ!1人?はい。
1人でUFOキャッチャーやりにきた?まあCDとかいろいろ。
CD見にきたのね。
この近くの人?はい。
船橋です。
いくつ?今高1です。
春…4月から。
親も…。
親いるの?います。
車今…。
あれお母さん?お母さんです。
お母さん何あの格好!若いお母さん。
マツコさんですか?すごい。
他にこんなもの誰がいるのよ。
こんな化け物みたいなの。
お母さん何?これこれ。
こんなの付けちゃって。
若いねお母さん。
何何…。
仲いいの?そうですね。
高1の息子とさお母さんがこんなとこ来るなんて…。
あともう1人いるんですよ。
子どもが?はい。
お兄ちゃんなんて名前…?お兄ちゃん探してきなさいよ。
ちょっと探してきて。
何しに来たの?ここ家族で。
えっと…。
息子2人と。
買い物の帰りにちょっと寄って。
買い物どこ行ってきたの?ららぽーとに。
なんも買ってないんですけど。
出た出た。
ららぽーと。
この辺の人はららぽーとに行くのよとりあえず。
(女性)そうですね。
そうだよね?いないっすね。
いなくなっちゃった。
ららぽーと行ってきた?はい行ってきました。
私ねザウスってあったの覚えてる?あそこでバイトしてたの。
(女性)えっ本当ですか?今IKEAがあるところ。
あそこ昔ザウスっていう人工スキー場があったのよ。
あそこでバイトしてたの。
お兄ちゃんどこ行っちゃったの?お兄ちゃんどっか行っちゃった。
お兄ちゃんじゃあ探しにいこう。
マツコさん大好きなんですよ。
お兄ちゃん探しにいこう。
どこ行っちゃったのよ。
あっいやらしいコーナー行ったんじゃない?いやー…。
どこにあるの?ちょっと私のぞいてきてやろうか?いやらしいコーナー。
なんていうの?名前。
お兄ちゃん。
お兄ちゃんマサトって…。
マサト。
あったあったあった…。
いやらしいコーナー。
ちょっと想像以上に広すぎて…。
あっお前。
ダメ…未成年ダメだよね?ちょっとお母さんじゃあ入って。
マサト探しに。
(女性)本当ですか?行きますか?お母さん行く?初めて来たかも…。
お母さん動じないねお母さん。
さすがにいないか。
マサトいなかった。
すごいぞお前。
この中夢の国だぞ。
夢の国は浦安にあるんじゃないんだよ。
習志野にあるんだよ。
お兄ちゃん趣味何?趣味ゲーム…。
ゲームコーナーどこ?ゲーム。
ゲームはここです。
こっち?マサト。
マサト。
マサト。
他のマサトさんいたらどうするのよあんた。
どこにいるの?マサト。
おもちゃって別の館?
(スタッフ)隣の館に行ってるみたいですよ。
隣の館って何?おもちゃってなんのおもちゃよ?カードとかだけのあるんですよ。
これ…これが全部トレカなの?
(女性)おもちゃとかの中古みたいなのが売ってるんですよね。
すごいわねここ。
おっ!なんで電話したのに来ないんだよ。
なんで電話したのに来なかったんだよ。
えっえっ?なんで電話したのに来なかったんだよ。
えっえー…!お兄ちゃん何見てたのよ?ずっと『ONEPIECE』の…。
フィギュア?はい。
こういうの好き?そうですね結構。
どれが今気になってた?赤いやつかな。
ん?この赤いの。
聞いてもよくわかんなかったよ。
じゃあこれは買いましょう。
これは買ってあげましょう。
(マサトさん)本当ですか?
(スタッフ)おいくらですか?良心的な価格で1300円でした。
1万3000円だったら買うって言わなかったけど。
いいんですか?いいわよ。
もうこれなんか流れだから。
ありがとうございます。
幸せな家族ね。
私なんでこんな人んちの家族こうやってて…。
もうちょろっと行ったら本当の母親がいるっていうのに帰りもしないで…。
ありがとうね。
はいありがとうございました。
ありがとうございました。
お父様にもよろしく。
ありがとうございます。
あっお兄さん。
何買ってるのよ?これ。
(男性)おお…!何買ってるの?これ。
『ベルセルク』っていう。
グロテスクな漫画です。
どういうグロテスクなの?
(男性)魔物を倒すっていう。
それグロテスクなのか?結構絵がグロいんですよ。
大人買いしちゃおうかな私も。
ありがとうございます。
すみません。
すごいでも安かったよ。
あれ2500円だよ全部で。
(スタッフ)結構…30巻以上ありましたよね。
私もうさ『ガラスの仮面』さ4回ぐらい大人買いしてるんだよね。
で引っ越しするたびに物を断ち切ろうと思って人にあげたりしてくるんだけど結局また欲しくなるんだよね。
(スタッフ)買うんですか?買っちゃうの。
大人買い。
まんだらけで。
今日はちょっとここから持って帰るのは大変だけどいくか!また『ガラかめ』。
5回目だよこれ大人買いするの。
どう?これ…。
少女漫画ここ違うよね?ここ。
(スタッフ)少女漫画ゾーンもあるんじゃないですか?あったあった…!こっちだこっちだ。
ごめんなさいねお母さんね。
ゆっくり読んで…。
ごめんなさいね。
すみません本当。
あっ白泉社だからこの辺じゃない?あっこっちにもあった。
違う。
これ少女漫画じゃない。
少女漫画…。
えっどういう事?『ゴルゴ13』って少女漫画じゃないわよね。
違うよね。
どこにあるの…?作者別とかになってない?美内すずえ先生だから「み」。
あっあった。
白泉社「ま」。
白泉社「ま」。
「ま」「ま」「ま」…。
あった!ちょっと凶暴な…下の列から始まってこっちよ。
49巻。
どうする?どうする?これいく?いく?いく?誰も答えてくれない。
さあ…あっ!ないかも。
(スタッフ)抜けてます?抜けてるわ。
漫画屋さんじゃないもんねだってね。
店員さんに聞いてみようか。
(スタッフ)まとめ売りのコーナーもありますよ。
なんで言わねえんだよ。
なんでひととおりやらせたあとそういう事言うのよあんた。
あの突き当たりね。
(スタッフ)はい。
あっまとまってるのかこっち。
『ガラかめ』は絶対あるわよね。
お探しですか?ちょっと『ガラスの仮面』はそろってる?『ガラスの仮面』…。
あれ?ない雰囲気よこれ。
『ガラスの仮面』。
あらもう『ガラスの仮面』もうそういう時代じゃなくなっちゃったの?全49巻よ。
50巻か49巻か。
ないね。
(鈴木さん)すみませんマツコさん。
ないみたいです。
やだもう。
もうまんだらけで買うよ?
(鈴木さん)申し訳ないです。
やっぱまあまあもうだんだんね古いのになってきたから全部そろえるのは難しくなってきてるよね。
ああ…。
たまに入ってくるみたいなんですよ。
でもあると…。
私が流してるのよだからそれ。
引っ越すたびに…。
引っ越すたびにもう卒業しようと思って。
ああなるほど。
えーでもなんか他のもの買っていこうか。
(スタッフ)読みたい漫画とかないですか?私基本的にそんなに漫画読んできた人じゃ…。
あっ!でもちょっと『CAT’SEYE』とかある。
どうしよう…。
あと私『タッチ』も3回ぐらい全部買っては…。
繰り返してる。
私だから基本的に『北斗の拳』とかもこれ新しいやつだもんねこれねほら。
(スタッフ)そうですね。
ねえ。
(スタッフ)『ジャンプ』読んでた感じですか?読んでないね。
『スピリッツ』は読んでたけど。
(スタッフ)『スピリッツ』。
じゃあ『スピリッツ』といえば…。
違うんですよ。
私…『イオナ』ってわかる?
(スタッフ)『イオナ』?もうほらあれオカマしか好きじゃないんだよね。
『浦安鉄筋家族』とかの時よ。
(スタッフ)ああありましたね。
あの辺とほぼ同時期だった。
あれ『ビッコミ』じゃなかったっけ?『鉄筋家族』って。
知らない?もうさ世代が違うんだよね。
私もうババアなんだよね。
40だもん。
だからもう20年前の話だよね。
はあ…。
『AKIRA』って6巻しか出てないんだ。
買おう。
(スタッフ)『AKIRA』好きですか?普通。
でも6巻だったらなんか…。
(スタッフ)今まで読んだ事はない?読んだ事ないのよ。
ちょっと申し訳ないけど。
(スタッフ)超名作ですよ。
どうしよう?これ格好いいよね。
インテリアとしても。
大友…なんだったっけ?
(スタッフ)大友克洋。
大友克洋さんだそう。
どうする?いっとくか。
ほら。
すごいキレイ。
(スタッフ)でも結構昔の…。
80年代とかじゃないですか?これ。
相当年季入ってるんじゃないですか実は。
多分読まない気がしてきた。
だって『ガラスの仮面』探してるんだからね私。
(スタッフ)えらい違い。
ジャンルがえらい違い…。
あっ『寄生獣』も全部そろってるよ。
これどうなの?オススメ?
(スタッフ)面白いですよ『寄生獣』は。
すげえ『ワンピース』って何巻出てるの?77巻?
(スタッフ)いくらですか?買取が7200円で売り値が1万3000円。
もう明朗会計よこれ。
利益幅までわかるわよこれ本当に。
あっ。
時計でも買ってみようかな。
時計なんて私した事ないから。
しないわきっと。
しないしない。
想像が出来ないもん。
時計をしている自分。
(スタッフ)その辺にもありますよサングラス。
私幅がね…幅が狭いのよ。
だから限られてくるのよかけられる眼鏡が。
いやいやこれ幅ないって。
(スタッフ)ないですか?これは何…でかいだけで幅がないのよ。
よいしょ。
ジオン軍のマークだ。
プラモデル…。
何?これ。
ジオン軍のマークじゃなかった。
(小谷さん)ジオン軍じゃない血車党だよ。
え?血車党?血車党。
(一同笑い)わからない。
何?何?血車党って何?何?これ。
悪の結社。
とりあえずちょっと今日はこういう流れなんだから高値で買い取りなさいよこれ。
そうそう…高値で。
50万ぐらいで。
50万はちょっと。
それは無理よ。
それは無理よ。
これ何?『変身忍者』…。
(小谷さん)『変身忍者嵐』。
『変身忍者嵐』っていうアニメがあるの?
(小谷さん)実写。
あっ実写なんだ。
でもすごい格好いいね。
(小谷さん)買っていきます?50万。
イヤです。
すごいね。
家の中にどれだけあるの?もうね卒業しようと思ってね。
全部売っちゃうの?そう。
なんで?なんで?なんで卒業しようと思ったの?もう飽きたから。
普通の理由だったわよ。
一大決心とかじゃないわよ飽きちゃったのよ。
断ち切ろう!とかじゃないのね飽きたのね。
(小谷さん)そう。
飽きたのよ本当にもう…。
(小谷さん)はい。
(店員)ありがとうございます。
うわーでもこれもう欲しい人はすごい欲しいんじゃない?
(小谷さん)どうなんですかね?『仮面ライダー』好きだったんだ。
そうでもないのね?まあでもこういうの集めてる時ってなんだかもう好きとかわかんなくなっちゃうよね。
1個買うと全部そろえないといけないような気になって。
私もそういう時あったもんなんか。
家の中がいっぱいになって後悔して売りにくる。
すごいわね…。
でもこれ結構いくんじゃない?結構いくかもしれないですね。
早く査定してよ。
はいわかりました。
こっちも時間があるんだから早く査定してくださいよ本当にもう。
あっ!三連ドム。
(小谷さん)今度はジオン軍だ。
これ初代のやつ?
(小谷さん)そうそう…。
うわこれ…私これもらおうかな。
ジェットストリームアタック。
(小谷さん)ジェットストリームアタック。
うわ初代とかって他にある?えー…そんなもんじゃない?なんだ。
もう他のはとっくに売っ払っちゃったから。
やだ…私今日ちょっと買っていこうかな。
あれ私ね水陸両用が好きだったのよ。
ズゴックとかアッガイとか。
ハイゴッグとか。
え?ハイゴッグは好きじゃない。
ハイゴッグは好きじゃないんですか。
ハイゴッグってあれ後半のやつだろうよ。
初期型じゃないだろうよ。
話無理やり合わせてこないでよ。
私は初期の話を…。
第1期の話をしてるのよ。
(小谷さん)第1期の話…。
わかる?フラウ・ボゥってずっといるの?フラウ・ボゥってずっといるの?
(スタッフ)フラウ・ボゥは初期…。
初期だけでしょ。
死んじゃうもんねフラウ・ボゥね。
(小谷さん)死なないよ。
死なないっけ?あれ死んじゃう人誰だっけ?
(スタッフ)ブライト死ぬんじゃなかったかな?そうだブライト大佐が死ぬのよ。
いつ?
(スタッフ)あとのシリーズで。
(小谷さん)全然あと知らない。
あとのシリーズ?だからあとのシリーズの話してないでしょ。
(小谷さん)最初のだって…。
最初のだってほらほら。
もう最初のだって言ってるんだから。
なんだよそれお前本当。
最初は誰が死ぬの?
(スタッフ)リュウ・ホセイです。
あっリュウ・ホセイだ。
あのゴンザレスみたいなやつ。
ゴンザレスみたいな…。
わかった?
(店員)わかりました。
もうわかったの?
(店員)いや…わかんないです。
金額はわかんないです。
リュウ・ホセイの話かと思いました。
もう混乱してます。
現場が混乱してますよ。
うわ!でも初代じゃないか。
初代だよね?ボールだよね?
(小谷さん)ボール。
ボール。
(スタッフ)うわーすごい。
でもボールなぜか欲しくない。
ボール…ボール2個あるわよこれ。
何?ボールこんなに好きになっちゃったの?これ。
しかもツインセットだからこれ4体いるからねボール。
偵察…いっぱい必要だからね。
そうだよね。
『ガンダム』欲しくなっちゃったな。
ドムいくらになる?お兄ちゃんドム。
(店員)ドムですか?三連ドム。
(店員)三連ドムは…。
買取ですか?販売ですか?買取だといくらよ?買取は多分1000円ぐらいじゃないですか。
これ1000円で買取らしいんだけど1500円で買うよ私。
え?え?1500円でって…。
これね買取は1000円らしいのよ。
はい。
でも私1500円で買いますよ。
売った!どうぞ。
今回は特別に。
いやいや…。
出来るわけないだろテレビカメラの前で。
っていうかすごいわねこの店全部そんなの話しちゃっていいの?でもこれが1000円って事は…。
これ…これで2万円ぐらいか。
(店員)そうですね。
でもいくらつぎ込んだの?元は。
もうわかんない。
ハハハ…!そういうもんよね。
だからこの商売が成り立つんだもんね。
そうです。
そうだよね。
じゃあもうここからは映さないからいやらしい事をしなさいこれから。
大丈夫。
2万は確定だから。
(小谷さん)了解。
ありがとうございました。
(小谷さん)どうもです。
面白いね。
意外と最後ってみんなあっさり終わるのね。
断腸の思いとかないのね。
飽きたっていうね。
皆さんで写真を…集合写真撮りたいんですけど。
あの店の人?いいよいいよ。
(店員)いいですか?ありがとうございます。
店長さんとかって今日いらっしゃらないの?店長さんはピンクのパーカの…。
ピンク店長だったの?吉祥寺のママに続いて…。
あれお前店長だったの?すみません。
いくつ?28です。
(スタッフ)はいポーズ。
(シャッター音)
(スタッフ)もう1個いきますね。
はい。
もう1回いきますよ。
はいポーズ。
(シャッター音)
(スタッフ)もう1回撮っておきます。
あいつねいっぱい撮るのよ。
(スタッフ)毎回なんです…。
ウケてると思って。
全然楽しくないんだもん。
じゃあね。
ありがとうね。
でもなんか面白いな。
なんか暇潰しに来ちゃうのはわかる。
5〜6時間いれるわ。
あと今日はちょっとテレビカメラがあったから行かなかったけどあのエロコーナーね。
すごいよここのエロコーナー。
すごいよ。
(スタッフ)広い…?あのね広さでいったら…。
漫画コーナーぐらいある。
(スタッフ)そんな2015/05/17(日) 00:45〜01:15
ABCテレビ1
夜の巷を徘徊する マツコが巨大リサイクル店へ[字]

マツコ・デラックスが千葉県習志野市の巨大リサイクルショップに出没!店内で迷子になったお兄ちゃんを探して(秘)コーナーへ!更に一番好きな漫画&懐かしの3連ドムに大興奮

詳細情報
◇番組内容
マツコ・デラックスが夜の街を気の向くまま“徘徊”する予測不可能な自然体バラエティー!今回は千葉県習志野市にある巨大リサイクルショップへ!店内で知り合った家族のお兄ちゃんが迷子に!おもちゃコーナーや大人の(秘)コーナーを大捜索!更にマツコが過去に何度も購入している一番好きなマンガ○○を大人買い?買取コーナーで出会ったおじさんと懐かしのガンダムトークで大盛り上がり!
◇出演者
マツコ・デラックス
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/haikai/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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