失礼します。
あぁ〜!
(さんま)出産後初なのか。
マック鈴木と小原が来てくれますので。
ピンポーン!
(インターホンの音)男の子やったよな確か。
あっこれはこれは。
(小原正子)おじゃまします〜。
ご無沙汰しております。
ご無沙汰してます。
(小原)どこ?って聞いたら答えるけど関西とかって…。
誓ってあげろ。
浮気なんかしませんって。
(小原)1人で4番サード誠希千とか言うてるんすよ。
じゃあ何飲みますか?オレンジジュース。
はいよ。
マックは?
(マック鈴木)僕コーラで。
はいよ。
小原いくつやったっけ?
(小原)私が今年40歳になります。
あっ40歳。
・
(観客)えぇ〜。
で出産か。
はい高齢出産ということで。
いや子供が産まれちゃったんです。
大変やった?
(小原)いやでもあまりにもやっぱ大変や大変やと…。
私くわばたが先輩で2人も産んでますから。
出産大変や育児大変やっていうことを植え付けられてるもんですから。
おう。
(小原)いざ産まれてみたり出産経験してみたらくわばたが言うほど何か…免疫を作ってくれてたっていうか。
なるほどなるほど。
オーバーにオーバーに言うてくれてたから意外と楽やったのか。
(小原)乳首の色なんかとんでもないことなるでとか。
ほんでいや…でもそこまでそうちゃうなみたいな。
それはあなたはそうかもしれないけど。
なるほどな〜。
はい。
(小原)あっすいません。
(鈴木)ありがとうございます。
(小原)すいませんサイズ。
ひとつよろしくお願いします。
(笑い)そうや。
お前それそうしか足らないやろそれ。
うれしいわな40にして子供出来て。
もう結婚諦めてたもんね一時期はなぁ。
そうですねどっちかと言うと。
諦めてはないですけど。
ほなマックがなぁ現れて。
(小原)そうです。
だから…はははっ。
何?何や。
(笑い)お前悔いてんのか?結婚を。
(小原)何かねぇ私の前のめりなハッピーハッピーな感じと…。
せやろ。
どうも何かだまされた感がまだあんねんマックには。
ほんまに固めていったやろ?恋愛中は。
(小原)はい。
何て言うたんやったっけ?
(鈴木)いや外堀内堀埋められて。
そうそうそう。
ははははっ。
後は観念しかなくなってしもたわけやもんな。
そうですね。
マック年下か?いや同い年なんすよ。
あっ同い年か〜。
何カ月?産んで。
(小原)1カ月です。
お前よう体そんな絞ったなぁ。
(小原)いや…そうですねでもけっこう普通に…。
人それぞれか。
(小原)はい。
胸が2カップぐらい上がんねやろ?今けっこう…。
「けっこう」。
今けっこう。
ぴゅっと飛ぶねやろ?もう。
(小原)びっくりしますよ。
なぁ。
あれすごい飛ぶなぁ。
(小原)しかもこれ1本この穴私は普通に乳首の先って1個で1個と思たんですけど…。
おうおうおう。
(小原)至る所に穴があるんです。
そうそうそう…。
(小原)知らなかったんです。
あっ…。
ふぁ!と出てで私開けてるから子供もびっしゃびしゃなったんすよほんとに。
シャワーみたいなんねん。
こんなんなってますもん。
せやよなぁ。
ほんとに。
男の子やろ?
(小原)男の子。
名前何にしたの?マック。
誠希千です。
えっ?誠希千。
「セイキチ」?お前でっちに行かすつもりか?
(鈴木)いやいやいや。
(小原)これはマックさんが。
あっこだわりがあんのか。
うちのいまると一緒で。
何で…セイキチってどんな字書くの?僕が誠言偏に成人の成で誠なんで。
(小原)鈴木誠。
その誠と希望の希…。
誠に吉じゃないのか。
(鈴木)違います。
画数が悪いっていうことで千っていう字で誠希千。
希望の希に千で誠希千。
はい。
はぁ〜。
それはもう昔から付けようと思てたん?
(小原)もう絶対誠希千みたいにその発音がいい。
誠希千…誠希千っていいと思ってたんだ。
(小原)ほんでたまに1人で4番サード誠希千とか言うてるんすよ。
えっな…何か多分自分の中であるんでしょうね。
イチローみたいに下の名前を付けんのか背番号の上に誠希千…。
(小原)しかも4番でサードなんやとか私思いながら。
この人の理想像は。
ピッチャー行かせへんのかお前。
(鈴木)いや僕もサード好きやったんですよ。
ほんまは?はい。
掛布さん。
あっ掛布時代か。
(鈴木)はい。
サード4番。
で誠希千もサード4番。
はははっ。
誠希千。
掛布さんサード4番。
誠希千もサード4番。
(笑い)ほなもう野球選手にしたいのか。
(鈴木)野球はやってもらいたいですけどプロに行くかは別ですから。
そういうふうには考えてます。
別もん。
少年野球のときあれかサード守ってたん?
(鈴木)僕サード守ってました。
いつからピッチャーやったん?
(鈴木)ピッチャーもやってたんですけどサードのほうが長く出れるじゃないですか試合に。
ほいでお前10いくつで行ってんやろ?アメリカへ。
16で。
・えぇ〜。
16歳でメジャーリーグに挑戦。
日本にいられない事情もあったんですけど。
(笑い)
(鈴木)だから誠希千はちゃんと高校は出ます。
(笑い)
(小原)出したいねやっぱ。
絶対。
高校は辞めてアメリカ行くはめになったんや。
そうやんね。
テスト受けたんか?あれ。
(鈴木)いえ洗濯係ですよ。
チームの球団職員として。
うそ〜。
(鈴木)はい。
ほいでピッチング見てもらったん?それでピッチングを最終戦に投げたんですよ1イニング。
次の年につながってその次のまた年にマリナーズと契約できたんです。
へぇ〜。
(鈴木)だから…。
ちょっとだけ見直した。
ちょっとだけ。
でもすごいよな。
ずっと投げててんもんなメジャーで。
そうですね20年ぐらい野球してました。
20年できたんだピッチャーで。
はい。
それすごいな。
(鈴木)いえいえ。
(小原)それがアメリカ行ったりドミニカ行ったりカナダ行ったりいろんなとこ行ってんですよ。
ベネズエラの人のスタイルがあまりに良かったらしいんですよ。
あぁ〜もうあの辺の人は腰高いし。
(小原)だからそのベネズエラの体形に近づけって言うんですけど無理。
お前あれか洋尻が好きなのか。
そうですね。
(笑い)
(小原)早いねそこだけは…。
いや〜わからんでもない。
ブラジルの人お尻に…ええお尻やのにそこへまた整形しはんねんであの人ら。
・えぇ〜。
日本人無理やねん。
(小原)だから無理なんですよ。
無理やけどちょっと近づく努力は必要やってことで毎日スクワットしてんですもん。
旦那のために?はい。
でもお前もう40歳やからそうぐっとなるもんじゃないやろ。
はい。
けつ打ったらええねやんかもう。
しましょうか?「しましょうか」。
いやいや四角になるやん。
どういうこと?丸じゃなくて四角がおっきくなるやんそれすると。
(小原)私四角なん?お前…お前けつ四角なん?
(小原)私もまじまじと自分の見たことない。
えっ私四角なん?初耳。
そんなことより土産出してくれへんかな?
(小原)「そんなことより」あります。
ここでちょっと食べてもらおうと思ってさんまさんに。
よくほらご飯ここで食べたりするじゃないですか。
あっギョーザ?ギョーザをね我が家の小原家のギョーザなんですけど。
えっお前これ手作りなのか?
(小原)手作りなんです。
なぜほんまに結婚できたかいうたら私が多分料理上手やから。
あっそう?
(小原)だからそれで多分すごい見直してくれたというか。
あっそんなにうまいの?マック。
はい。
(小原)これはもう一番好きぐらいやねご飯の中で。
取りにいきます。
いやええええそんなもん。
行けよ。
(笑い)「ええ」って言ったもん。
(笑い)一番強でええねやろ?
(小原)はい一番強でいいです。
だからご飯ほんまにご飯で落としたというか。
わかる。
俺も今ものすごいご飯上手な人やったら俺結婚してしまうかわかれへんもん。
(小原)でも何か話題になってる人とかあんまり料理できなさそうなタイプの方と。
ははははっ。
(小原)ははははっ。
何となくイメージですよ。
それは確かにやねんけどな。
うわさになってんのはやで。
(小原)うわさになってるのは…。
でもほんとに欲しいのはそういう人やねん。
これがマックが落とされた…。
(小原)そうですそうです。
ギョーザなのか。
(小原)これがむっちゃ簡単に作れるしひだも作らずにあっという間に出来るので。
ひだもなしなんですよこれ。
何でなしにしたん?
(小原)まあ面倒やっていうのもあるんですけどなくて全然いけるんです。
あぁ〜なるほどなるほど。
夫婦でやってんねんな2人で。
マックも手伝ったりしてんねやろ?
(鈴木)誠希千が生まれたんで。
おう。
(鈴木)これぐらいは僕が巻いて。
でだっこして。
なるほどなるほど。
その間。
(小原)けっこうまあ協力的ではありますね。
すごい子供のことも。
でもさっきのスポーツ選手にうんぬんじゃないですけどまだ生まれて1カ月なんですけどいつから肉食わせられる?とかね。
ははははっ。
(小原)いやいや肉?みたいな。
ははははっ!
(小原)今粉ミルクとかどうしようかなって悩んでるとこやのに肉?みたいな。
いやこうちっちゃくしたら食べれるんちゃう?
(小原)いやいやいやいや…それ聞いたときないで私ほんま。
手でいきますね。
せやわな。
自分の思いどおりにはいかんからな子供ってな。
芸能界なんか言われてえぇ〜!言うてしもたもん俺。
何でやねん!とかいうて。
芸能界はどうや?
(小原)芸能界って言うたら。
誠希千。
(鈴木)いやもうやりたいって言うたらじゃあ。
あっ何でもええの?はい。
いきますごめんなさいマー君いくよ。
ジュー…ええ音やな。
(小原)けっこう入れるんですよ。
えっそんな入れんの?お前。
お前…びしゃびしゃになるぞ。
(小原)そうなんですだからね水ギョーザと焼きギョーザの間みたいな。
こんな水入れるんだ。
(小原)これもう100個くらい食べますもん。
・えぇ〜?そりゃ肉食べさしたいはずや子供に。
(笑い)ええな〜。
(小原)ありがとうございます。
幸せそうやな〜。
(小原)いやほんと…すいません。
小原今幸せなのか。
(小原)いや〜ほんとにもう。
だから今までやっぱり不幸な話のほうが面白いってみんな笑ってくださったりするんですけど。
テレビではそやったな。
女芸人としては何かまたねいろんな不幸な話とかをお伝えしたいんですけども。
いやそのうち聞けんのちゃうか?
(小原)いやいやちょっと。
ちょっとどういうことでしょうかははははっ。
そりゃマックもこのままでは終わらへんやろお前。
(小原)でも子供はすごくかわいい感じ…。
でもお前離婚するとかいうたら子供うちやからね!とか言うたらもう絶対離れへんよこんだけ好きやったら。
(小原)あぁ〜。
でもね私がまたそれ変な悩みもあるんですけど子供優先になったら嫌なタイプなんです。
お前そんなわがまま言うなよ〜。
えっ?しゃあないやないか。
子供優先になるって。
(小原)えっだから寝るとこも一緒に今寝てるんですけど子供を真ん中にしたがるんです。
川の字で。
そうや。
(小原)私は小原のおのほうがまだいいんです。
おの字のほう…小の字のほうが。
ほんならあれかマックを真ん中にして子供とお前で小という字を書きたいのか。
(小原)そうです。
川は嫌なんです遠なるから。
そんないちゃいちゃしてもお前。
(小原)私はどっちか言うたらそうなんです。
子供はいとしいですけども。
旦那に愛されたいのか。
そうです。
今までそんな携帯なんか待ち受け私のんしてくれたときも何にもないのにもう今誠希千が待ち受け画面で。
(笑い)えぇ〜?みたいな。
そうや。
(小原)で私なんかいまだに…自分の店で出会ってますから。
モナリザっていう店やってたんですね私スナックを。
もう今閉めてますけど。
私が鳴らしたらモナリザって出てくるんですよ。
店の名前で登録してて。
ヒィッ!
(小原)ええかげんねっまだ妻とかやったらわかりますよ。
ファッ!
(小原)「ファッ!」て。
何かねふに落ちないという。
せやな。
(小原)ということでもう。
これでええの?
(小原)まずこの状態でも食べれますよという。
えっこんな状態でいけんの?
(小原)もうこれで十分。
水ギョーザやなこれはほぼ。
ほいでこれは?ポン酢?
(小原)ポン酢と一味でこれをこう付けて食べるという。
鶏と春雨なんですね。
中に入ってるのが。
(小原)だからもうあっさりヘルシーで。
はっはぁ〜。
俺のハートつかまれたらどないしよ小原に。
(小原)どうぞどうぞどうぞ。
どうぞどうぞ…。
あっうん。
(小原)どうですか?おいしい。
確かにおいしいおいしい。
しゃきしゃきして中。
うまいな?これおいしいです。
はぁ〜。
あぁわかる。
こういう姿女の子ほれるやろ。
(小原)そうなんです。
がっがっ食べてくれるやろ?
(小原)そうです。
もう野性なので。
家でもテレビ見んのも動物のアニマル系の大好きで。
俺と一緒やうん。
(小原)しかもそれが魚とかやったらだめなんです。
強い獣が弱い獣を食べるっていうやつじゃないと見ないんですよ。
それを延々と。
ライオンの生態とか詳しくなるで。
雄が入ってくるやんかライオンの一家に。
今までは雄の縄張り争いとして上げてたのが「BBC」が…あれ雌が呼ぶねんで。
・えぇ〜!若い男来てちょうだいいうて。
年取ったライオンと争うて勝って追い出しよんねん。
(小原)えぇ〜!なぁ。
やっぱり見てるからね知ってるわ。
(鈴木)いや今わかりました。
(笑い)誓ってあげろ。
浮気なんかしませんって。
(小原)そう!そういいよ!さんまさんの前で誓う?あぁなるほど。
ホットプレートで焼いたら…。
(小原)そうなの。
ホットプレートやからこう出来るという。
なるほどな。
うんこれです。
これでつかまれたかマック〜。
これは…。
(鈴木)今指めっちゃ付いとった。
(鈴木)こういうとこあるんすよ。
でもお前もこうして破って渡すなんていつ覚えたん?
(小原)はははっ!何のトーンですか?それ。
ははははっ!そんなことするやつちゃうかったやろ?お前。
いやそういうことはしてました。
前から?はい。
優しいんだ。
(小原)荷物持つとか車開けるとか。
…はやってくれんの?
(小原)普通に全然するんです。
はぁ〜。
そしたらあれやろなモテるやろな。
モテたやろな過去に。
だから…。
心配なのか。
心配なんです!マックお前誓ってあげろ。
浮気なんかしませんって。
(小原)そう!そういいよ!さんまさんの前で誓う?そう私には絶対誓わないんです。
ほんとお前なぁ。
うそでもええから誓えよ。
はははっ。
(小原)例えばどこにいるかもなかなか教えない。
彼女んときやったらまだしもどこにいるかとかどこで飲んでるか気になると。
で最近何かどこ?って聞いたら答えるけど関西とかって言うんです。
広い!
(笑い)
(小原)そうそらそうでしょうけど。
アメリカとは思てないし東京とも思てない。
ちょっと縛られんのが多分嫌やねんやろ。
俺もそういう感じや。
電話かけてくるのも嫌やねん遊びにいってるときに。
(小原)でも行く前に誰とどこ。
あぁ〜それもウザいな〜。
(小原)えぇ〜!じゃあ私途中で電話とかせぇへんって。
おう聞かれんのも嫌やねん。
5人集まりますとするよね。
女の子2人いるとするよね。
3人2人。
それ嫌やろ?女の子が2人いるの。
嫌です。
ほら見てみ。
そんなんマック言わないに決まってるやん。
(小原)ですからそれやったらそれも言うてくれていいんです。
ええの?
(小原)飲み屋さんに行くのは私全然嫌じゃないですから。
キャバクラとか行っても…。
べつにそれはつきあいで行くであろうと。
ほんでそっからはそんなに恋愛がないということも私は知っているから。
ん?
(小原)意外と。
俺そこばっかりやで。
(笑い)さんまさんの場合は…「そこばっかり」いうのも胸を張って言うことじゃ…。
そう恋愛が生まれるもんじゃない。
だからモテる人は生まれんねんでも。
せやからマックも。
言いたくないのはわかるよ。
浮気なんかせぇへんよマック。
そうですね。
だから信頼してないの?ってこれでまたけんかなるんですよ。
俺を信頼してへんのかって。
(小原)そんなもうくだらないことしないでしょみたいな。
逆ギレ。
逆ギレ?ははははっ!じゃないでしょ。
逆ギレじゃないと思うんですけど。
男が怒ったらほとんどうそついてると思ってもええからな。
えぇ〜?おかしいおかしい。
俺を信用できへんのか言うときは絶対信用したらあかんでなっ。
(笑い)俺の経験上言ってあげるけど。
(小原)なかなか誓わないから。
あぁ〜。
(小原)しないっていうことをやっぱここでもう誓おう。
はははっ。
ん?マック誓うのって簡単やからな。
(笑い)
(小原)いやいや重いでしょ。
土下座も簡単。
(小原)えぇ〜何?それ。
ははははっ!絶対ない。
じゃあそれは全く違うとこですわ。
せやからマックはやっぱり誓いたないねん。
こいつ正直やねんやっぱり。
俺もう簡単には〜いって言うもん。
(小原)ははははっ!あんた浮気せぇへんねは〜い!って。
したでしょ!どうもすいませんでした。
(鈴木)ははははっ!もう流れるようにできるもん俺。
(鈴木・さんま)ははははっ!
(小原)そう思たらマー君のほうがいいですね。
そやろ。
そうそうそう。
(小原)そういうたら。
だから浮気するときは離婚するとき。
僕言ってます。
あっそしたら安心やんけ。
(小原)でもほんまに浮気した場合どうするんですか。
離婚せな。
大ごとじゃないですか。
普通の1回や2回浮気ぐらいやと私もしゃあないなってちょっとどうしよか。
もう1回頑張ろかとかなるけどこの人の場合もう決めて浮気イコール離婚ってなってる場合。
本気やねん常に。
(小原)だからそれのほうが怖いんです。
あぁ〜!あぁ〜そうか。
(小原)これも怖いんです。
ごめ〜んねとか言うてるほうがまだそう思たらええかなっていうふうに思うし。
どっちがええやろ。
何言うてんの?っていう感じやで。
(小原)ほなちょっと携帯見せてって。
えっ?携帯。
何がや。
そうやソフトバンクに預けたままや。
(笑い)えっあんたドコモやのに?あぁそうそうとかいうやつ。
(小原)笑てまいますね。
もう笑てええかってなりますねそうなると。
笑ても許してはくれない女子は。
付け爪が落ちててなソファのここに。
ほんで女の子これな〜に?って付け爪言いよったわけよ。
おぉ〜味ごのみに入っとってん。
(笑い)ぱぁ〜ん!浮かんだもんな。
(小原)ははははっ。
俺すごいよな。
すごいっすね。
何でやねん。
何でやねんすごないやろそれは。
ははっすごいよなぁ。
それ認めてほしいわ。
あぁでもマックはそういう気持ちなんだ。
元気やろ?やっぱふだんも。
元気。
もう全然…。
何してんの?朝起きて。
走ったりしてんの?ジム行ったりはい。
かっこいいお父さんでいようかなと思って。
はっはぁ〜。
もう女の子も作ったら大丈夫やわ小原女の子。
(小原)それがまた私はもしも授かること…こんなこと言ってはあれなんかも…男の子のんが…。
何でや?
(小原)女の子めろめろなるの嫌なんです。
あっ。
お前そんなんも…そうか。
お前女女してんねなぁ。
はいそうなんです。
そうなんです。
完全にそうなんです。
ほなもう誠希千君をこうしてるとちょっとやきもち気味な私も抱いてほしいわとか気持ちになんの?
(小原)チュッチュチュッチュしてるから。
子供やからな。
(小原)ちょっと回数で言うたら私の何倍やそれはとかこうそのうちの何回かこっちも…。
しぃな!とか言ってまうやろ。
たまにはうちにもしぃな!とか。
なぁ。
(小原)かわいいじゃないですか。
いや…。
かわいい女の子から…そんなん言うてもそんなんべつに緊張してないわけじゃないんですそういうこと言うの。
一応こっちもこんなこと女が言うのあれやけどもうしぃな!ってこう…。
せやろ。
それが男嫌やって。
マック嫌やろ?ほんまに。
強制されるのは。
いやまあ女の子女の子って言うけど。
(笑い)そこ?そこ?えっ?何て言うんですかじゃあ。
女やって言うたらええねん。
女の子や女の子やって言うてるからな。
言葉のあやねそれあやじゃないですか。
マック行ってきますのチューはしてんねやろ?でも。
なんぼなんでも。
(鈴木)するときもありますよ。
あぁなるほど。
はいただ子供が生まれてからは…。
あっ。
(小原)普通女の人が何か変わるって言いません?いや〜男も…。
まあ日本人は特に変わるみたいやからな。
出産後のセックスレスがもう世界ですごい上位や。
(小原)私許可出た日にもう大丈夫よって言いましたもん。
ははははっ!お医者さんから許可出た日に。
もう大丈夫ですって。
ファーッ!もうそれも嫌やて。
マックの気持ち考えたれよお前。
お医者さんがもう大丈夫って。
そんなもんお前自然と夜ベッドでええよ抱いて抱いてもええってこんな感じや。
お前帰った瞬間やろ。
大丈夫や言うたで。
指はさしてません。
さすがにそれは…指はさしてませんけれども。
今日からいけるで。
(小原)もう大丈夫ですって。
あかんそれは。
小原お前大阪色をちょっと取れ。
俺もそういう大阪が好きやねんけどちょっと女の人は抑えたほうがええ感じ。
ほんで土産まだあるらしいやないか。
(小原)あぁ土産。
ちなみにこんな本も出ますよという。
5月30日に発売されるというねちょっとした宣伝も。
わかるわかるこれ大阪の味やから絶対俺らは合うねんな。
はい。
モナリザ行って料理でこれマックと出会う前に俺行ってたらえらいことやったわ。
(小原)もう登録してますよモナリザ。
モナリザって。
(小原)気になっちゃって登録してますよ。
後これはマー君から旦那さんから何かお土産というか…。
何や?マックこれ。
(鈴木)それね僕中学3年生のときに卒業文集で。
これ「さんまのまんま」に野茂さんと一緒にって書いてんのか。
(鈴木)はい。
後まんまちゃんに家買ってあげるいうて。
そうかまんまちっちゃい家どうのこうの言うてた時代か。
(鈴木)はい。
うわすごいな。
今日はどうなの?気持ちとしてこうして出て。
(鈴木)やっぱり100%僕寄りじゃないじゃないですか。
たまにこっちの肩持つときがあるから。
それはちょっと困るなと思てます。
(笑い)まんま残ってくれた。
おいマック家買うてくれるって。
(鈴木)ははははっ。
なぁ。
(鈴木)はははっ。
さあ何のトレーニングなの?これ。
(鈴木)これは一応脳と体の動きのトレーニングなんですけども。
まず僕が言う体の部位を触ってください。
おなかっちゅうたらおなか触ってください。
はい肩頭膝腰ボールつったらボールを取るんです。
あぁ〜なるほどなるほど。
(鈴木)じゃあ1度。
胸腰膝頭。
じゃあ次頭とボールが入れ替わります。
頭って言ったら取ってください。
はぁ〜こういう訓練してるんだ。
(鈴木)はいいきます。
(小原)2回戦。
おなか。
早っ。
肩お尻ボール。
ボールは頭。
ボールは頭。
(小原)遅っ。
ボールは頭。
頭。
あはははっ。
2人今けん制…。
俺もうさんまさん大好きっす。
(ナレーション)次回のゲストは…。
いつかそういう人に出会えるんじゃないかなとは思ってます。
お前甘い。
主役ってどうなんすかね?まさかの小原と結婚やもんな。
ふっ。
(ナレーション)
「モモコのOH!ソレ!み〜よ!」ゲストトークスペシャル!
今回のゲストは…。
2015/05/16(土) 13:56〜14:25
関西テレビ1
さんまのまんま[字]【ゲスト:クワバタオハラ小原正子・マック鈴木 夫妻】
【ゲスト】小原正子(クワバタオハラ) マック鈴木
「浮気即離婚!?クワオハ小原夫妻が産後TV初(秘)話」
詳細情報
番組内容
今回の『さんまのまんま』はクワバタオハラ小原正子&マック鈴木夫妻が第1子誕生後、初登場。幸せ絶頂の2人が早くも親バカ全開!愛息は「4番・サード」!?
小原が不満をぶちまける!?子供にジェラシー、さらに浮気の心配も…。
出演者
明石家さんま
【ゲスト】
小原正子(クワバタオハラ)
マック鈴木
スタッフ
【企画】
杉本高文
【構成】
黒木一好
寺崎要
【プロデューサー】
南知宏
安藤貴史
五味渕英
小田切正明
【演出・プロデューサー】
坂田佳弘
【ディレクター】
山本健雄
藤口聡祐
ご案内
【オフィシャルサイト】
http://www.mammachan.com/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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