プレゼントいたしま〜す。
「テストの花道」ホームページに多く寄せられるある悩み…。
それは…
漢字の書き取りや選択問題だとできるのに記述問題だとからっきし駄目。
力をつけたくても…
そこで!今回は…
実は国語にも数学と同じように問題を解くための公式があった!今回は…
その名も「要約3つの公式」。
この公式を使えばたちまち記述問題が解ける!
(渡邊)テラちゃん…
(所)は〜。
30分後キミは記述問題に勝つチカラを手に入れている!
お〜顧問。
今回は国語の公式を伝授と。
知らないよ我々。
そんな公式あるんですか?数学は公式あるんですけど。
我々は習わなかったね公式。
国語でそんなものが存在するとは。
あるとすればそれが分かってると解きやすいね。
そうですよね。
何か聞いた事ある?学校で。
ないです。
数学しか公式は聞いた事ないです。
はい。
という事で今回は国語のスペシャリストの方にお越し頂きました。
国語の専門塾で指導している福嶋隆史先生です。
国語が苦手な数多くの高校生を救ってきた国語のエキスパートだ
公式ですよね〜。
そんなもの存在するんですか?いや番組に出たくてわざと言ってるんだと思うよ。
公式なんかないですから。
(福嶋)国語っていうとまずやり方が分かんないというのが基本的に皆さん思うとこですよね。
そのまず方法があると。
その方法はただの方法じゃなくてまるで数学のような公式まであるとそういう事なんですよね。
これを身につければバッチリ。
聞いた事ないよね?では早速なんですけれどもその国語の記述問題を皆さんで解いて頂きたいと思います。
こちらで〜す。
参りました〜。
はいこちらの長い文章です。
テストだと読むけどテストじゃなかったら読まない。
この問題文は過去に大学入試センター試験で出されたのと同じ内容のものを高校入試レベルに易しくしてある
私たちは今の語りの内容を考える余裕もないです。
駄目です。
考えて下さい。
長い!
(ジーナ)右から左に流れていって何が言いたいのか結局分かんないです。
この問題は「要約3つの公式」を学んだあと再度チャレンジ。
きっと解けるようになっているぞ!まずは…
国語の試験で必ずといっていいほど出てくるのが「筆者の主張を何文字以内で要約せよ」という要約問題
そんな要約問題に必要な3つの公式。
1つ目は…
おっ!お〜!すごいな〜!先生何やってんですか?これは。
けん玉ですよね。
けん玉すごいね〜!
(福嶋)ありがとうございます。
何をやってるんでしょう?先生けん玉5段なんですって。
えっ!5段!?あら〜!
(福嶋)隠れた特技が。
は〜!すごい!え…何だっけ?公式です!公式!公式ですよね。
記述問題を要約するっていう事は基本的に短くするっていう事ですから…
(福嶋)それをやりたいと。
そんな時に用いるのがこの公式…
これをどう使うのか?練習問題をやりながら学んでいこう
丸を最後に1文字使って入れて下さいね。
実質14字。
これはあれだな骨は「ポキッ」だな。
骨「ポキッ」ですね。
うん。
さあこの文章を「アはAである」というようなシンプルな形を目指し15字以内に要約する。
キミはできるかな?
たけちゃんから順に1人ずつ見ていきたいと思います。
では読んで下さい。
(福嶋)なるほど。
なるほど。
はい。
テラちゃんは?
(テラちゃん)はい。
(福嶋)なるほど。
先生ちょっと笑っちゃいました。
シャーペンは折れやすいらしいよ。
「折れやすいもの」だと言い切りましたね。
そうです。
折れやすい。
はい。
じゃあジーナ。
(ジーナ)はい!やばいな〜俺。
たけちゃんと一緒ですね。
あっ一緒ですね。
では部長。
僕は15文字きっちり使って…。
お〜。
そうだよね。
鉛筆と違って。
それもそうだよ。
俺なんか高校生と同じになっちゃった。
「シャーペンの芯は、折れやすい」にしちゃった。
でもこうじゃないだろ?どうなんすかね?「シャーペンの芯は、折れやすい」って折れやすくないもん。
だって伸ばすと折れやすいんだぞ。
出し過ぎると。
では正解を。
(福嶋)はい!なるほど。
これ「の」じゃないんだよね「シャーペンは」なんだ。
芯が折れやすいのよ。
シャーペンの芯は折れやすとこうやって折っちゃう人いるからね。
あ〜なるほど!そうそうそうですね。
だってテラちゃんの解答だとシャーペン自体が折れやすいっていう事ね。
芯じゃなくて。
シャーペンが折れやすいみたいになってんのか。
なるほど。
要約っていうのは自分の意見とか入れずに書かれている文章のままにするというとこなんですね。
ここが厳しいところです。
「シャーペンは」なんだよ。
ここに「は」って書いてあんじゃ〜ん!確かに。
さてこれの公式に合ってたかどうかという所を一緒に考えてほしいんですけどもこれは実は言いかえますと…「頭」。
そして「腰・足」というふうにイメージしてみて頂きたいという事ですね。
もちろん足腰という言葉の方が聞き慣れていると思うんですが体の順番でいうと上から頭腰足ですよね。
上からこう見ると…はい。
まあそういう事なんですね。
大事な部分。
これはまさに骨組みのイメージ。
骨組みのイメージ。
頭。
はい。
でまずはこの文でいきますとこの足を見つける訳です。
足というのは支えてる部分なので述語っていってまして「折れやすい」は必ず残そうとまず考えなきゃいけないですね。
そしてその次に頭。
頭は大事ですよね足と同時に。
そうすると何についての話かというとこの「シャーペンは」は残さなきゃな。
故に残す訳です。
「シャーペンは折れやすい」で12字。
まだ字数が余る。
そこで述語である足「折れやすい」に最も深く結び付いた欠かせない部分を探す。
すると「芯が」!という訳で「シャーペンは芯が折れやすい」。
ピッタリ15字
読んだ意味の中自分の頭の中から探してたもんねこうやって。
こっから探せばいいんだよね。
そうですね〜。
そうです。
はい。
(福嶋)そんな感じがしてきますね。
は〜。
ここで1つコツを教えよう。
この文章を要約する時「細くなっており」「芯を出しすぎると」「ポキッと」は省いていいのか気になる人もいるかもしれない。
これらはいわば文章の肉づけの部分。
数字に収まらない場合はあくまで骨組みを優先しよう
公式の1つ目は理解できたかな?しかしこれはほんの序の口。
要約問題を解くにはまだまだ足りない。
公式の1つ目をマスターした部員たちがある問題に挑戦した。
集まったのはこちらの6人!最初にこんな質問をしてみた
あ〜。
苦手っていう意識もないけど。
はい。
ではこの問題に挑戦
「骨組みを引き出す!」公式でやってみる部員たち。
しかし…
(山ちゃん)分かんない。
なかなか10字以内にする事ができない
確かに「骨組みを引き出す!」公式をそのまま使ってみるだけでは「何のためにするのかを確かめるということは大切なことだ。
」と27文字になってしまう。
これを更に短くするにはどうするのか?
そこで必要となるのは…
うわ〜!すご〜い!
早速この公式を使ってみよう!
まずは「何のためにするのか」という部分。
これはつまり「目的」!2文字になったぞ。
次に「確かめるということ」つまり「確認」。
こちらも2文字になった!分かったかな?長い表現は「つまりそれはどういう事なのか?」とひと言で表せる熟語を探してみるのだ。
グッと短くなるぞ。
これが…
この公式を使って正解は…
「言いかえる!」公式を部員たちに伝授!すると…山ちゃん見事に解けた!
(拍手)
キミも「言いかえる!」公式試してみよう
何かどんどん頭よくなっちゃうね我々。
そうですね〜。
ね〜。
ま〜たそっちいっちゃった?いやそっちもですけど。
けん玉の方に。
どっちもすごい技ですよね。
バンバン見せるね〜。
気になっちゃって…。
でもあの短くするってすごく大事やね。
言葉知らないと駄目ね。
確かにそうですね。
言いかえる言葉が出てこないと全然駄目になっちゃいます。
(ジーナ)たくさん熟語知らないと。
さあ「AつまりA’」の公式を使って練習問題に挑戦してみよう。
まずはこちら!
はい。
「協力」。
協力。
いいですね〜。
正解〜。
そうですね。
協力。
続いて…
意見が合う事…意見が合う事…。
(ジーナ)何だろう?
(福嶋)漢字に注目して下さい。
顧問が言ってるじゃないですか。
意見が合う。
意見が合う。
はい!
(福嶋)お〜っとさあいいでしょうか?合意です。
は〜い正解で〜す。
もう1問!
これははい。
(福嶋)無知。
無知。
無知!何にも知らない?
(テラちゃん)あっ!まだ…。
いまだ…。
あっあっはい!さあどうでしょうか?正解!正解で〜す。
確かに「無知」って間違える人いますよ。
そういう違いを気にするというのは大事ですよね。
それを覚えていくっていう事が一つ言いかえるポイントになるっていう事ですよね。
これで…
この2つの公式を手に入れた。
しかし番組冒頭に紹介した長文要約問題を解くにはもう一つ必要なものがある!それが…
「くらべる」というキーワードが出ましたね。
「アはAだが、イはBだ。
」。
うん。
くらべるっていうのは漢字でいうと対比関係という事になるんですけれども。
「アはAだが、イはB。
」と。
一体どういう事なのか?実は実際の試験問題では…
あるいは…
といったような対比関係をベースにしたテーマの文章がよく出題される
そんな時「くらべる!」公式を使えば一見複雑そうな問題文の内容をうまく要約できるのだ
こういうのができるようになるともうほとんど文章全体をつかめてしまう。
もう完璧な武器だという事ですよね。
今日絶対大事よ。
今日の回。
次から国語点数アップ。
僕たちだけって…
それではこの公式を使って対比関係で表わす練習をしてみよう
まずは。
「母」。
そうするとこれは「ア」の部分でしたよね。
ここは何でしょうか?「父」。
(福嶋)父。
比べる…。
ていう事ですよね。
まぁ普通は。
さてそして「厳しい」。
じゃあここは何でしょう?「優しい」。
(福嶋)普通そう考えますよね。
そのとおり。
そりゃそうだよね。
優しい。
まあ本当に母が厳しいかどうかってとこ頭いっちゃうんですけどそれはまあいいとしまして。
この文章は一番典型的なパターンで作られていますが別にここは父じゃなくて兄とかおばあちゃんこっちがねおばあちゃんとかでも別にいい訳ですけどね。
セットになっていればいいという事です。
一般的に比べてる感じがすればいいとそういう感じなんですね。
それではちょっとレベルアップ
このあとに続くのは?キミは分かるかな?
おばあさんが川へ洗濯へ行った。
(福嶋)おばあさんが川へ洗濯に行った。
ほかにありますか?おばあさんがう〜ん…畑に行った。
(福嶋)畑に行った。
なるほど。
じゃあ見てみましょう。
まずはここ。
まあ「おばあさん」ですね。
さすがに。
それから下は?「川へ洗濯にでかけた」みたいな事です。
もちろんさっき何だっけ?えっと…。
畑に行った。
(福嶋)畑でもいいんだけどもここ畑ならいいですけどここもやっぱり欲しいですよね。
畑に芋掘りに行ったとかね。
それならおかしくはない。
バランスっていう事ですね。
そこは大事ですけどね。
こういう形が難しいテストとかになるとここがこんな簡単な山とか川じゃなくて日本と西洋とかさっき言ったような話になったり難しくなってきちゃうんですけどね。
形が同じだというとこにこだわる事が重要。
それでは…
これは泣いた方がいいんですか?ですね。
ひとり言ですからね。
(福嶋)さっきの「アはAだが、イはB。
」であるという公式をしっかり生かして下さい。
最後「である」は使わなくてもいいですけどね別にね。
「アはAだが、イはB。
」公式。
うまい。
何か見てる…。
いや「うまい」って言われても…。
も〜目の付けどころが眉の下鼻の横。
鼻の横。
じゃあたけちゃんから順番に。
(福嶋)う〜ん。
なるほど。
(テラちゃん)ちょっと似てます。
(福嶋)う〜ん。
さすが。
そこまで読みましたか!確かに秘め事でしたね。
2年たつんだな〜って思って。
ちょっといろいろ思い起こしたというかこれまでの事を。
「私だけの秘め事」と書いて出しちゃ駄目でしょ。
まぁそうなんですけど。
確かに暴露しちゃいましたけど。
ホントに。
そっか〜と思って。
余計な事書いちゃったな。
おお〜!お〜!分かりやすい。
この中に正解者はいるでしょうか?正解いますね。
はい。
はい。
という事は?テラちゃん正解です!すごい!
(福嶋)完璧ね〜。
すばらしい!やった!完璧じゃない!解いてて自分で実感があった?いや一応さっきの公式の3を活用して。
何か結構当てはまったなぁと思って。
いいよ〜。
この問題まず注目するのは接続詞「一方の」これはその前後に対比関係がある事を示すサインだ。
ここで「くらべる!」公式「アはAだが、イはB。
」を使う
まず「アはA」つまり前半部分の頭と腰足の骨組みを探す。
足は…「存在だ」。
腰は…「お母さんのような」。
そして頭は…「城島部長は」である。
つまり前半の骨組みは「城島部長はお母さんのような存在だ」となる。
続いて後半の骨組み「イはB」を探す。
足は…「存在だ」。
腰は…「お父さんのような」。
頭は…そう。
「所顧問は」である。
つまり後半の骨組みは「所顧問はお父さんのような存在だ」となる。
2つの骨組みを合わせると…
これが正解!
ちなみに前半か後半どちらかの骨組みを引き出した時点でその頭腰足に対応する部分をもう半分の文章の中から見つけるというやり方もあるぞ。
これは前半後半どちらからでもOKだ
テラちゃんは先生が用意した模範解答とピッタリ同じ。
「くらべる!」公式どおりに解く事ができた。
所顧問ジーナタケちゃんも「くらべる!」公式を使ってほぼ同じ答えを導き出す事ができた。
ジーナと顧問は「お母さん」を「母」。
「お父さん」を「父」に短く言いかえた。
それによりジーナは「美人マネージャーのひとり言」というタイトルをふまえ「私は思う」のひと言を。
顧問は「見守ってくれる」「頼りになる」まで盛り込んだ
気を付けなければならないのは城島部長。
本文に全く書かれていない「私だけの秘め事」を書き入れたが本文にない内容を書くのは駄目!また「一文で」という指定があるのに2つの文章になっている。
これも減点の要素となるので要注意だ!
一番初めも言ったけどここに書いてあるじゃん。
ホントに。
何で余計な事書くんだろうね?そう考えたら数学より分かりやすいよね。
もうキーワードがあるっていうのはさ。
(ジーナ)数学何もないですもんね。
自分で考えないとね…。
これで要約問題を解く3つの公式がそろった!「骨組みを引き出す!」公式「アはAである」。
「言いかえる!」公式「AつまりA’」。
「くらべる!」公式「アはAだが、イはB。
」。
さあいよいよここで番組冒頭で紹介した問題にいざ挑戦!最初はただ長いだけと思ったこの長文だが…キミはある所に目が行かないかな!?
「一方」を最初に見つけられたんで。
ここに目が行きますよね?確かに行きますね〜。
最初分かんなかったけどそこ行ったよね僕ら。
(テラちゃん)すぐ行きましたね。
そう。
まず「一方」に気付くとこの文章が対比関係である事が分かる。
続いて「くらべる!」公式「アはAだが、イはB」に基づき前半と後半で骨組みを引き出していく。
ここではまず後半の骨組みに注目してみよう。
足は…「解放する」。
腰は…「心を」。
そして頭は…「止まっている写真は」である
このそれぞれに対応する部分を前半から探してみよう。
まず足。
「解放する」に対応するのは…「縛りつけられてしまう」。
次に腰。
「心を」これに対応するのは…「心が」。
そして頭。
「止まっている写真は」に対応するのは…「流れる映像に」である。
これらを「くらべる!」公式に当てはめてつなぐと…
…となるが36字で字数オーバー
ここで「言いかえる!」公式で短い熟語にできる部分はないか探す。
するとテラちゃんが「縛りつけられてしまう」を言いかえた
(福嶋)お〜!すごい。
そんなすぐ出てくる!?出ました。
ちょっとすごくない?
というテラちゃんのアイデアを盛り込みつつこの文章をより自然な文章にまとめると…
27字。
ゴールにたどりついた
ここは「ホントこんなんできんの?」って思うかもしれないけど何回もやっていくうちに分かってくるはずです。
そんな感じはしたんじゃないですかね?一番最初これ出た時「うわ長いな〜。
何か意味分かりにくいな〜」って頭入ってこなかったけどこの3つの公式分かってるとパパッと自分で要約して何を言いたいのかってまず分かっちゃったよね。
そうだね。
あとですねワンポイントとしてさっきテラちゃんが「束縛」ってすぐ出た。
ああいうふうに反対語をいつも意識してるっていう事が実は大事なんですね。
結構文書く人はあんまり読み手の事考えてくれないので適当に片方だけ熟語にして片方だけダラダラって書いたりってよくあるんですね。
だからそういう所に気を付ける。
この30分でホントにあっという間に上達したのがテラちゃんでね。
すごかったですね〜。
全部当てちゃって自分もホントびっくりしました。
ちょっと驚いてたもんね自分でね。
多分合ってるんだと思う今日のこの教わり方というか公式がね。
3つの公式を使えばもう国語の要約問題は怖くない。
今日紹介した内容は番組ホームページで確認できるぞ。
「花道」ではBENBU部員を募集中。
部員になれば番組で紹介したさまざまなツールや便利なサービスが使いたい放題だぞ!
国語の記述問題は3つの公式で解く!2015/05/16(土) 10:00〜10:30
NHKEテレ1大阪
テストの花道・選「国語のツボ!記述の“公式”」[字]
多くの人が苦手とする国語の記述問題のチカラを一気にアップさせる、驚きの公式を紹介!コツさえつかめば、試験の長文要約問題もスラスラまとめられるようになるぞ!
詳細情報
番組内容
「国語が苦手!」「どう勉強すればいいかわからない」というキミ、実は、国語にも問題を解くための“公式”がある。今回は、試験で必ずと言っていいほど出る「○文字以内にまとめなさい」「○文字で説明しなさい」といった要約問題を解くための三つの公式を伝授! コツをつかめば、一見複雑な長文も、要領よくまとめられるようになるぞ。その効果に所ジョージ顧問、城島茂部長もびっくりだ。
出演者
【出演】所ジョージ,城島茂,福嶋隆史,寺坂尚呂己,加藤ジーナ,竹内朱莉,山田彩,岡ほのか,日下部美和,沢井遥,榮林桃伽,小林歩乃佳,【司会】渡邊佐和子,【語り】佐藤賢治
ジャンル :
趣味/教育 – 中学生・高校生
趣味/教育 – 大学生・受験
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32721(0x7FD1)
TransportStreamID:32721(0x7FD1)
ServiceID:2056(0x0808)
EventID:2797(0x0AED)