たけしのニッポンのミカタ! 眠らないニッポン!誰が来るのか?24時間営業の店3 2015.05.15


眠らない街は今日も人で溢れている
深夜にこの街にいる人々は何をしているのか聞いてみた
続いて出会った男性は…
歌舞伎町でひと息ついて13キロの道のりを再び走って帰る。
頑張ってください。
さかのぼることおよそ2時間。
歌舞伎町のネオンを背に気になる場所に向かってみた
そこは表通りから1本入った裏路地。
けん騒と華やかなネオンは消え意外なほど静かな街があった。
恐る恐る奥に進んでみる。
すると…
(物音)
路地裏に響くなにやら鈍い音。
音のするほうに向かい地下へと続く薄暗い階段をおりる
おじゃまします。
夜の11時床も天井も真っ黒な地下室でサンドバッグに向かう男たち
プロのボクサーたちが集まるボクシングジムなのか?それにしてはやや体格が…
壁際でサンドバッグと向き合う男性
痛そう。
ひときわ鋭いキックを放っているが…
聞けば勤め先は霞が関だという
実はここ午後7時から翌朝7時までトレーニングができるというキックボクシングジム。
8年前このジムをつくったのが
深夜でも練習できるのが便利と会員は増え続けている
男度100%のジムの雰囲気が一変。
女性の会員が現れた
週に2日ほど通っているというこの女性
午前1時。
この時間から稼ぎ時という店があると聞き訪ねてみた
するとひときわ明るい店を発見
早速店内へ
ショーケースに並ぶのは歌舞伎町のネオンよりもきらびやかな腕時計
しかもよ〜く見てみると眠気も吹っ飛ぶような値段の数々。
ちなみにこの店でいちばん高価なものがダイヤをちりばめた腕時計
ここは歌舞伎町で唯一朝まで営業している
しかし
その客を待ってみることにした
店に現れたのは
どうやらお目当ての腕時計を探しているらしい。
気になるのはその職業
歌舞伎町を拠点に事業を展開。
この日は自分への誕生日プレゼントを見に来たのだという。
このお店歌舞伎町で働く人が主な顧客。
他にも酔った勢いで立ち寄る客も少なくない。
こちらの店が最も賑わうのは
それにしても深夜の歌舞伎町で高価な品を扱うともなると何かと物騒な感じもするが…
そこで
更に独特の防犯対策をすることでこれまで大きなトラブルはないという。
その対策がこちら。
客が店内に入ってくるとさりげなく1人が後をフォロー。
と同時に
店の中はもとより外にも不審者がいないかを確認。
深夜営業の店ならではの防犯対策をしている
いらっしゃいませ。
続いてやってきたのは4人組の男性客
この若さで社長さん。
どうやら常連客のようだ
ダイヤモンドがこう流れる。
へぇ〜きれい。
店員に勧められるままに腕時計を手に
かわいいですね。
そうですね。
ありがとうございます。
値段も見ずに即決でお買い上げ
どこか浮世離れした会話が続くなか財布から札束が…
56789…。
およそ150万円の腕時計を現金一括で購入。
社長と呼ばれるこの
忙しい合間をぬって部下をねぎらうため歌舞伎町まで飲みに来たのだという。
この店を出たあとも宴は続く。
買ったばかり150万円の腕時計を早速身につけ再び夜の歌舞伎町へと消えていった。
午前2時。
再びキックボクシングのジムを訪ねてみた。
するとやってきたのは派手な身なりの男性たち
ホストは体が資本。
仕事終わりに汗を流してその日の酒を抜くのだとか。
そこに再び1人の女性が…
鋭い蹴りを連発。
いい音を響かせている女性に職業を尋ねてみると…
午前4時。
さすがに歌舞伎町も静かになる頃…
それでもジムには人の姿が…
引退して2年経つがボクシングがやめられず出勤前に通っているのだという
歌舞伎町の夜が明けた。
元プロボクサーもスーツ姿に
おつかれさまでした!おつかれです!ありがとうございました。
24時間眠らない街歌舞伎町。
そこには人が集まる分だけさまざまなドラマが繰り広げられていた。
ということで今夜は…
何も夜中に殴ったってしようがねえだろうと思うけどな。
時間がないんですよ。
東京に住んでる方たちは。
SMの女王どうすんだよ?なんだか不思議な街だな。
えりさんどうですか?歌舞伎町…。
歌舞伎町っていうとしゃぶしゃぶを生まれて初めて食べた場所が歌舞伎町なんですよ。
ノーパンしゃぶしゃぶ…。
アハハ!バイトしてたんすか?どうして私がそこに行くんですか。
えりさんそこバイト?バイト?違いますよ。
生まれて初めてしゃぶしゃぶに行ったもんだからどうしていいかわかんなくて真ん中に穴が開いてる…。
煙突あるでしょ。
うちの相棒がそこに肉はっちゃったんだよ。
そう!そう!それが…。
はっちゃった?はっちゃったの。
なんのための穴かわからないわけ。
歌舞伎町っつうとそれを思い出す。
その映像を。
西村さんどうですか?僕はあのやっぱり昼夜逆転生活に実はちょっと引け目があった…。
今日のずっと見てて…こんな僕でもいいんだなと。
こういう生活を送っててもそういう世界もあるんだなと。
価値観もいろいろだなと。
ちょっと自信になりました。
芥川賞の賞金でソープへ行くって人は初めて聞いたよ。
授賞式でこれでいきますって言ってんだもん。
すごい作家だよだけど。
すごい作家さんですよね。
さあそれではメニューにいきましょうか。
こちらでございます。
なんか呼んだみてぇじゃねえか。
ちょっとどんなVTRになってるのか楽しみですね。
これはね。
どんなワザだか見てみたい。
どんなワザだか。
窓明かりもまばらになった深夜の住宅街。
時刻は午前0時
薄暗い街灯の下何かの準備をしている男性を発見。
いったい何をしているのか?
実はこの方
(インターフォン)
寝静まったアパートに響くインターフォン
こんばんは。
依頼者は20代とおぼしきひとり暮らしの女性
失礼します。
あいさつをして部屋に上がった男性が向かった先は…
時刻は午前0時
真夜中にやるんですか?
深夜のバスルームで何が始まるのか?依頼者の女性に聞いてみると…
実はこの男性人呼んで
朝の5時まで都内ならどこにでもかけつけるハウスクリーニングのプロ。
今この夜のお掃除サービスが若い女性の間で人気を呼んでいる
プロに頼むほどにも見えないが日々のお掃除で忘れがちな排水溝の汚れ。
またスポンジで擦った程度では落ちない鏡のくすみ。
更にお風呂のカビ臭さが気になると女性が相談。
すると藤田さん浴槽のカバーを外し始めた
このバスルームをまるごとスッキリサッパリしてほしいというのがこの日の依頼
こびりついた風呂汚れの掃除は女性には重労働。
依頼も多いという。
その頃依頼者の女性は藤田さんのことは気に留める様子もなく部屋でスマホ
しかしひとり暮らしの女性が真夜中に男性を呼び込んでわざわざ風呂掃除の依頼?そこまでして
外食チェーン店で社員として働いているこの女性。
昼夜問わずの仕事で帰宅のときにはクタクタに。
部屋の掃除はなんとかこなすがとてもお風呂の掃除までは手が回らない。
そんな彼女の生活にぴったりハマったのが
女性に人気の真夜中のハウスクリーニング。
便利屋さんなどライバルは少なくないが藤田さんへの依頼が多いのにはわけが。
例えば鏡を磨く作業。
普通にやると…
専用のポリッシャーでピカピカにはなるが真夜中に大きな音を立てると騒音トラブルにつながる。
そこで研磨剤を使った専用のクリーナーで静かに手作業で磨きあげる
他の作業も極力音を立てないように最新の注意をはらう。
ご近所トラブルを避けるこうした工夫が人気の秘密。
スマホを懐中電灯代わりに使い汚れをチェック。
隅々まで入念に磨きあげる
バスルームが生き返った。
こびりついていたウロコ汚れで何も見えなかった鏡もピカピカの本来の姿に。
依頼のきっかけとなったカビ臭いにおいももとからスッキリ。
これならもうにおいはしないはず。
気をよくした女性客。
ついでにと換気扇のクリーニングも依頼。
だが真夜中に掃除の出張サービスともなればお値段もそこそこ張るのでは?
この格安料金も人気の理由だった
独身男性をターゲットに考えていたがいざ商売を始めてみると依頼者の半分は女性とか
ハウスクリーニング会社を経営している藤田さん
不動産管理会社などからの仕事も請け負うがライバルも多い
そんななかもっと効率よく仕事ができないかと考えたのが真夜中のハウスクリーニングだった
丁寧な仕事が評判を呼びリピーターも増えてきた。
多い日にはひと晩で3件から4件の依頼が舞い込む
レインボウホームサービスです。
こちらの男性どうしても
急に彼女が遊びに来ることとなりふだんは怠けていたバスルームとトイレをきれいにしたかった。
そこでネットで調べて藤田さんの清掃サービスを見つけて慌てて依頼
明くる日の夜。
再び藤田さんを訪ねてみるとその姿は都内の路上にあった。
午後10時飛び込みの依頼を待つ間に車内で腹ごしらえ。
愛妻弁当で英気を養う。
そこへ…
依頼が飛び込み現場へ急行。
だが到着した藤田さん掃除用具を取り出す前に行ったのは…。
ん?ひげ剃り?
現場に到着するなり藤田さんが始めたのは…
この何気ない気遣いも人気の秘密なのか
またしても若い女性の声
よろしくお願いします。
深夜ということで不安も多い。
そんな客も丁寧な対応に安心するという。
これもリピーターに女性客の多い理由の1つ
きれいになるなら深夜の訪問も気にならないのが今どきの女性たち
昼間なら当たり前のことも
ありそうでなかった専門業者による真夜中のハウスクリーニングは忙しい人の新しい味方になっていた
やっぱ女…ひとりの人が多いからああいう無害な感じの人がね。
ドア開けて西村さん現れたらドア閉めるぜ。
まずは劇作家演出家女優とマルチに活躍する渡辺えりさんに収録当日の24時間をまとめていただきました
これはあの…。
また細かいですね。
昨日と今日のにしたんですよ。
毎日違うから。
まともに寝てるの1時間ちょっとじゃない。
ふだんはどのくらい寝てるんですか?3時間とか。
3時間なんですか。
3〜4時間で。
でこれ来年の4月の新作の戯曲。
これを全然進まないんですけど…。
ずっとですか?それ。
8時まで!?
朝まで執筆したあと1時間の仮眠をとり生放送に打ち合わせ当番組の収録とかなりハード。
そんな渡辺さんが深夜の執筆活動をするうえで欠かすことができない24時間営業の店があるというのですが…
コンビニですよね今は。
とにかく夜中に書いてるともうダメだってつらくなっちゃって寝たいなとかもう書くのやだって思うでしょ。
それで出かけるわけですよコンビニに。
そうすると店員さんが生き生きと働いて…。
と思ってまた戻って書くという。
ものは買わないんですか?買うこともあるけどポケットティッシュを買ってみたりあと除光液を買ってみたり輪ゴムを買ってみたり…。
いっぺんに買いましょうよ。
そうすると1回しか行けないじゃない。
ブラックリストに載ってるかもわかんないよ。
夜中にこういう女が来るって。
よく見てないといずれ犯行に走るって。
続いては無頼派の芥川賞作家西村賢太さんの24時間。
実は作家ならでは?みごとなまでの昼夜逆転生活だとか
僕はこういう感じですね。
ちょっと待ってください…。
寝てる時間が逆転してる。
昼ですね1時半に起きるんですよ。
ほぼ毎日…。
ほぼ毎日です。
平均的なだいたいこれです。
1時半に起きて入浴しましてそこから最初の原稿書き。
僕2段階やるんですよ。
下書きにノートを書きまして…。
この前編っていうのが夜中の1時から5時の間っていうことですか。
これがノートの下書きで…。
パソコンとか使わないんですか。
まったく手書きなんです。
いいですね。
清書になるとこちら。
これです原稿用紙に。
14時から17時の作業になると。
こう見えて意外ときれい好きなんで…。
すごい。
起きて入ってサウナ入って…。
じゃあちょっとメニューに戻りたいと思います。
こちらをご覧ください。
北陸新幹線の開業で今注目の観光スポットとして賑わっている石川県
ここに…
やってきたのは人口10万人の町小松市。
深夜ともなると人の姿は途絶え駅前商店街もご覧のとおり。
こんな場所に24時間営業の店などあるのか…
駅から歩くこと10分。
これが噂の店?
24時間営業って書いてますね。
もっと目立つ外観を想像していたが知らなければ見過ごしそうな小さな明かり。
24時間営業と書いてあるが本当に営業しているのだろうか…。
半信半疑で店の暖簾をくぐってみると…
すごい混んでますね。
深夜1時だというのに大賑わい。
アツアツのラーメンをすする人に…。
こちらのお父さんは深夜にガッツリ生姜焼き定食。
奥のテーブルに陣取る男性陣はしめのラーメンならぬうどんをサカナにもう一杯。
確かに壁のメニューを見てみるとラーメンにうどんと夜に食べたくなるものからカレーなど和洋中のメニューが勢揃い。
その数
ちなみに定番の
松尾芭蕉もよんだ値段も安い。
まずは様子を観察してみた
来店したのは年配の2人組
続いてはフラッと1人の男性客
飲み会の帰りなのかほろ酔い加減の団体客。
午前3時になっても客足は途絶えない
なかにはこんな事情の人も
そんな地元の人に愛される世界初ですか。
コンビニが街にたち並ぶおよそ10年も前にみなとや食堂は創業。
先代のアイデアで24時間営業を始め今年で50年を迎える地元の人気店
そんなお店を父から引き継ぎ切り盛りするのが宣一さん
足しげく通うなじみ客も多い
変わらぬ味も人気の秘密。
客のもとに自ら運ぶ。
と深夜の店の様子を見ていて重大なことに気づいた
それは…
ずっと独身の宣一さん。
深夜営業をたった1人でほぼ30年続けている。
更に驚くべきことに…。
この日は週末の金曜日。
サラリーマンなどで混み合う店内。
次々と客が訪れる
1人で店を切り盛りする宣一さん。
当然厨房も大忙し
次から次へと追加の注文が舞い込む。
しかし宣一さんメモを取る様子もない。
大丈夫なのか?
次から次へと
とこの合間に…
驚異の記憶力。
これぞ経験のなせる技なのか。
だが常連客がそのヒミツを教えてくれた
なんと宣一さん東大理科2類に通っていたという秀才
それがなぜ食堂の店主に?そこには深〜いわけが
24時間営業の食堂を営む…
実は東京大学に通っていたという秀才
伝票もとらずに暗算で会計。
最大で40人が来店し注文もバラバラだが間違えることはないという
店にもつかの間の静けさが。
宣一さんここでようやく一段落
すると東大を中退した理由を教えてくれた
小説家を目指し書きためた原稿。
実体験をもとにしたタイトルは…
今までに2冊の小説を出版。
店をたたむことを考えたことも
夜が明けた
宣一さんが食事をとるのはいつもこの時間。
店のあまり物などで手早く済ますという
厨房を覗くと…。
母親の章子さんが仕込みを手伝っていた。
御歳90にしていまだ現役。
パートの女性と3人で昼間の営業を担当している。
ここで店の切り盛りを母親にバトンタッチ
ようやく床につくのかと思いきや…
(スタッフ)そうなんですね。
寝るっつったってすぐ寝られるわけねえしね。
店から離れるのは心配。
裏の小部屋で休むのだという。
正午過ぎ稼ぎ時のランチタイム。
休憩を切り上げ宣一さんも手伝う。
母親たちは調理で手いっぱい。
宣一さんが店に立つしかないという。
更にランチタイムが終わると…
はい。
自ら買い出しにも出かける鉄人ぶり
宣一さんの24時間を見てきたスタッフ。
気になる質問をしてみた。
ずいぶん大変そうですがなぜ定食屋さんを続けるのですか?
50年前…
宣一さんは黙々と働くその父親の背中にひかれ自分が店を守りたい。
そう考えたのだという。
すると思わぬ発見が…
そういう宣一さんに
親子2代で続ける24時間営業の定食屋さん。
今日も宣一さんは店に立ち続ける
こんにちは。
いらっしゃい。
おもしろい人だなこの人。
夢は印税生活ということを言ってましたからね。
西村さんいかがですか?いや芥川賞を狙うんだったら印税生活を捨てないと。
本自体が。
印税なんか絶対入ってこない…。
そうなんですか。
1人ですよ夜中に。
厨房に立って会計も…。
暗算ができなきゃ絶対無理ですね。
出口に近いところに入って会計って言ってタッと走ったら追いかけられないよ。
あんちゃんは諦めも早そうですからね。
まぁいいかって…なっちゃいそうですもんね。
結構食い逃げされてる…。
そうかもしれないですね。
『駐車場の怪』とか。
被害ばっかり書いてるんだよどうせ。
でもあそこを知ったら『食い逃げ野郎』はちょっと読んでみたくはなりますけれどもね。
マルチな才能の秘密。
たけしの深夜の過ごし方
今日はこんなものをご用意しました。
たけしさんの真夜中の過ごし方をちょっとお聞きしたいなと思いまして。
深夜0時から朝6時までですね。
ちょっと書いてもらってもよろしいでしょうか。
どんな生活をしているのか。
すると驚きの生活パターンが判明
テレビ見ながら絵を描くんですか。
テレビ見ながら…CMがあるじゃない。
CMの間にこう描いてまた始まったら見て。
また空いたら描いて。
それを0時からだいたい5時半から6時くらいまで続けるわけですか。
俺ずうずうしいから何気なく楽しんでるんだけど自然と何か知識になるようなことが出てくる…。
たけしさんこの番組でもそんなことまで知ってるんですか?っていうことをよく感じるんですよ僕は。
それがこの時間帯で…。
そうこの時間帯で深夜に若手タレントが出てきて漫才やってるときがある。
それも見たり。
うわぁ。
テレビで学ぶ時代ですか。
テレビおもしろい。
川井郁子がお送りする『100年の音楽』。
2015/05/15(金) 22:00〜22:54
テレビ大阪1
たけしのニッポンのミカタ! 眠らないニッポン!誰が来るのか?24時間営業の店3[字]

24時間営業によって客を取り込み繁盛している意外な店を取材する、大好評シリーズ第3弾!深夜営業を始めたら女性客が増加したという、あるビジネスとは?

詳細情報
出演者
【司会】
ビートたけし、国分太一
【ゲスト】
西村賢太(作家)、渡辺えり(劇作家・女優)※五十音順

番組内容
▼汗と現金が飛び交う!「眠らない街」
▼一人暮らしに人気!真夜中にプロのワザ
▼芥川賞作家の不思議すぎる24時間
▼創業50年!24時間食堂の鉄人あんちゃん
ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/mikata/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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