二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
人が集まり次第後半戦に突入だ!http://www.nicovideo.jp/watch/sm25958163
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は妖怪ゼロオイテケがスレあき権限で削除しますのでゼロオイテケ】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
さあこんな時こそオリョクルだ
ダメ大人ーズ
GAT-X105T ストライクテンペストキラ・ヤマト准将からの「堅実かつ基礎性能に秀でたMS」との要求に応えファクトリーが開発した、キラの新たなる剣。キラの指示により、設計母体には運用実績豊富で高い信頼性と汎用性を持つエールストライクが用いられたが、エールの凡庸な能力を疑問視したファクトリーは、それを補う新たな攻撃能力の付加を決定。エール本来の主推進機関である偏向推力ブースターを肩部へと移植し意図的に推力バランスを極端に崩す事で、原型機を遥かに上回るトリッキーかつ攻撃的な機動を可能とした。当然ながら本来想定されていない方向への急激な加速の制御には高い習熟が求められ、G負担も殺人的ではあるが、キラへの絶対的な信頼が根底にある為にさしたる問題ではない。目にも止まらぬ変則的軌道で敵機を切り刻む様は、まさに戦場に吹き荒れる嵐(Tempest)である。だが開発途中に発生した傷害事件により計画は頓挫、設計データの抹消が決定し開発スタッフの独断により外部へと売却された。
>妖怪ゼロオイテケがスレあき権限で削除しますのでゼロオイテケ】>さあこんな時こそオリョクルだ名前にゼロがつく少佐「コーヒー!?君は私にあの下品な泥水を飲めというのかね!11!フロンティアスピリッツのつもりかね!?紅茶に決まっているだろう!!11!私のいたSASではそんなことはないぞ!11!わかったら早くオリョールに行ってツチノコを連れてくるんだ!1!さっさと任務を終わらせてそいつを連れ帰ってくれ!絶対食べたりするんじゃないぞ!!絶対だぞ!!11!鳥になってこい!幸運を祈る!!11!」
怨念が
>GAT-X105T ストライクテンペスト一方ホビーショーでは「きわめて普通の」リファインが施されたフリーダムが出展されていた
うどんはともだち
USAUSAウサウサ
>USAUSAウサウサ外来ウサギの時代がくる――――
>>USAUSAウサウサ>外来ウサギの時代がくる――――やがてそれは自機の座を巡って闇討ちが行われる事態にまで発展した
ダビッドソンは付属しない模様
>さあこんな時こそオリョクルだゴーヤは私の娘も同然、そんな危険な所へ行かすなど許しません!さあゴーヤ、早くこっちへいらっしゃい!
UMAの時代は?
ゴンドラゴンドラあっドラゴン
>>USAUSAウサウサ>外来ウサギの時代がくる――――宇宙人なんだろ?
だいたい不知火の落ち度
>>>USAUSAウサウサ>>外来ウサギの時代がくる――――>やがてそれは自機の座を巡って闇討ちが行われる事態にまで発展した次回タイムスクープハンター『幻想うさぎバブル』お見逃しなく
一方ネコ界は迷走していた
>一方ネコ界は迷走していた
分かってるぜLの陣形は…えと…最後までがんばれ?
>だいたい不知火の落ち度お父様、あの艦娘許したら武蔵や雲竜も許さないかんのと違いますか?そらわいらの所の武蔵と雲竜もボインなのは一緒ですですけど、あいつらと艦娘のボインは同じ種類言うたら、きっと提督達総出でDMMへ殴り込みかけまっせ
ずいっ ずいっ
ずいっ ずいっ ずいっ
びふぉー あふたー
憧れのお姉さんは末っ子ポジション
ゴンゾ!生きとったんかワレ!
一航戦二航戦は姉妹じゃないしね仕方ないね
>びふぉー あふたー私は変身などしなーい
頼まれて現地でチェックまでしたのについさっきアニメ化してないのを知った衝撃の事実
長門型は少年達の憧れであった
結局死ぬ
大いなる盾=人殺しの機械
>私は変身などしなーいグロロロロ〜〜〜
伴藤…一体何者なんだ…
JF「妖怪ゼロおいてけのいるところまでもうじきか…あきつお前輸送が得意ならなんとかして俺乗せてもらえないもんか?」あきつ「乗せるとか…なんか助兵衛でありますな!だったら小さくなっていただきたい!!」 JF「なんだよ何言ってもセクハラですか!」>怨念がJF「格差の怨念だったのか!」 あきつ「揚陸艇の深海が出てなくて助かりましたなー」>うどんはともだちJF「下手なうどん屋よりかはそこそこ美味いと思う」>USAUSAウサウサJF「ブサUSAってあだ名がつきそうな・・・人気でるかね〜?」>UMAの時代は?JF「ぬえちゃんの時代は〜〜?」>ゴンドラゴンドラ>あっドラゴンJF「ゴンドラドラゴンの擬人化というか新たな解釈!?」 あきつ「イヤこれ蒼龍殿では?」
>お父様、あの艦娘許したら武蔵や雲竜も許さないかんのと違いますか?>そらわいらの所の武蔵と雲竜もボインなのは一緒です>ですけど、あいつらと艦娘のボインは同じ種類言うたら、きっと提督達総出でDMMへ殴り込みかけまっせ俺がボインだなんて嬉しい事言ってくれるじゃないか岩鬼里中にも言われた事ないのにそんなに俺の事をボインと言ってくれるのなら捕手止めてレストランの店員にでもなろうかな
サイ「二人は入浴中なので今は俺一人…もちろん覗く気はない…本当だぞ。」>妖怪ゼロオイテケがスレあき権限で削除しますのでゼロオイテケ】サイ「しかし逆に所持品を強奪されまくる事に…」>さあこんな時こそオリョクルだサイ「大和型の為なんだ…犠牲になってくれ…」>ダメ大人ーズサイ「無茶苦茶大人の雰囲気なのにこれだよ!!」>GAT-X105T ストライクテンペストサイ「あれあいつ等が現況だったかよ!!」>わかったら早くオリョールに行ってツチノコを連れてくるんだ!1!サイ「ミッション変わってるぞおい!」>怨念がサイ「深海の連中駆逐からどんどん成長して戦艦や空母にんまってるんじゃないかなと思う事があるんだけど…どうなんだろうな。」
こんちるのん〜馬「今回グランガランは後方支援ですので私が補給物資を運んでまいりました。瑞鶴さんはどこですか」潮「あの、あそこでしょげてます」瑞鶴「おなかすいた〜」>怨念がチル「ずいずいもああいうのになるの」瑞鶴「まあ見覚えのあるような深海はいなくもないわね・・・」>やがてそれは自機の座を巡って闇討ちが行われる事態にまで発展したチル「どんくさいレイセンのくせに」瑞鶴「下剋上よ?」>ずいっ ずいっチル「増えてる!」瑞鶴「ただの準備体操よ」
>頼まれて現地でチェックまでしたのについさっきアニメ化してないのを知った衝撃の事実でも月一でボイスコミックとラジオやってるし仕事は途切れない
>一方ホビーショーでは「きわめて普通の」リファインが施されたフリーダムが出展されていたサイ「本人が見たら「こういうのでいいんだ…」と言いそうだな。」>うどんはともだちサイ「客の回転いいよねこのシステム。」>USAUSAウサウササイ「正直可愛くないよな…BIGコマさんは欲しいかも…」>外来ウサギの時代がくる――――サイ「これラストあの姉妹来るよな…」>やがてそれは自機の座を巡って闇討ちが行われる事態にまで発展したサイ「ダメだ!勝ちが見えねえ!」>ダビッドソンは付属しない模様サイ「むしろ本体だけでも出ただけ奇跡だよ!」
>UMAの時代は?サイ「UMAというよりUFOだよな。」>ゴンドラゴンドラ>あっドラゴンサイ「確かにドラゴンには違いないな。」>宇宙人なんだろ?サイ「このシリーズのマミゾウさん少しエロ過ぎじゃないですかね?」>だいたい不知火の落ち度サイ「逆ギレだこれ!」>次回タイムスクープハンター『幻想うさぎバブル』お見逃しなくサイ「これ本当にあった事件ではあるんだよなあ。」>一方ネコ界は迷走していたサイ「これは上条激おこまったなしだな。」
>伴藤…一体何者なんだ…
>宇宙人なんだろ?JF「マミゾウさんの近代化改修ってヤツなのか〜〜!」>一方ネコ界は迷走していたJF「ゲシュタルト崩壊!」>分かってるぜLの陣形は…>えと…最後までがんばれ?あきつ「ゲェーー!空母血盟軍〜〜!!」>ゴンゾ!生きとったんかワレ!JF「ゴッドイーターアニメ化すんのぉ〜〜!?」>グロロロロ〜〜〜JF「オイオイオイ 死んだわウルフマン」>サイ「二人は入浴中なので今は俺一人…もちろん覗く気はない…本当だぞ。」潮「あの、あそこでしょげてます」瑞鶴「おなかすいた〜」JF「ホラっ!あきつ!」(ザバァー あきつ「ふがぁー!?自分小破すらしてないしどちらかというと食事や燃料補給の方がぁぁ〜」
政宗『【ゼロ奪還作戦】の為に北方AL海域に進出したふしぎ星の愉快な仲間たち…彼らは本作戦の母艦役を務める強襲機動特装艦アークエンジェル内部で入渠と補給を受けながら目標地点であるポイントKへと進行していた』加賀「艦の中で入渠が出来るなんて時代は変わったわね…」政宗『余談だが艦娘の入渠設備を設ける為にAA内部設備の天使湯(の男湯)を改装した為男性クルーはシャワーぐらいしか使えないのだが割愛』大和「十分な食事も取れてお風呂にも入れる…ホテルとまでは行かなくても至れり尽くせりですね。もちろん大和はホテルじゃありませんよ!」
夏樹「遅れて到着!ってところだけど着くまでに汗かいちまったぜ…」政宗『なのでラフな格好なのだが、無自覚なのであまり気にしていない』>ダメ大人ーズ夏樹「ま、まぁこの人はそれが芸風みたいなもんだから…」>USAUSAウサウサ>一方ネコ界は迷走していた夏樹「何かもう色々わかんねぇ!」>JF「妖怪ゼロおいてけのいるところまでもうじきか…あきつお前輸送が得意ならなんとかして俺乗せてもらえないもんか?」夏樹「ペンドラゴンも本来なら輸送船だし、割といけそう…かな?」>サイ「二人は入浴中なので今は俺一人…もちろん覗く気はない…本当だぞ。」夏樹「そういうとこでも欲を出さないサイさんは偉いな…うん、えらいえらい!」
>ずいっ ずいっ>ずいっ ずいっ ずいっ サイ「流行ってる!?」>びふぉー あふたーサイ「見比べるとかなり洗練されたんだな。」>憧れのお姉さんは末っ子ポジションサイ「これは一歩間違えたらヤンコース行きだな。」>ゴンゾ!生きとったんかワレ!サイ「これハヤテの畑先生と浅野真澄さんの同人が原作のやつか。」>一航戦二航戦は姉妹じゃないしね>仕方ないねサイ「この後滅茶苦茶可愛がられたんだろうな。」>>頼まれて現地でチェックまでしたのについさっきアニメ化してないのを知った衝撃の事実>でも月一でボイスコミックとラジオやってるし仕事は途切れないサイ「おい何だその悩み。」
政宗『妖怪ゼロオイテケからのゼロ奪還作戦は佳境を迎えていた。一行はついに妖怪ゼロオイテケのすむとされる海域に足を踏み入れる。その時、『長門』の魂の眠る古い鉄が光を放ち始めた・・・そして!』に「問題はそのあとだ・・・てっきり『長門』復活かと思ってたら、『鉄塊』は光に包まれて跡形もなく消えてしまったんだ・・・これはどういうことなのかな」那智「・・・考えても仕方あるまい」>名前にゼロがつく少佐「コーヒー!?君は私にあの下品な泥水を飲めというのかね!11!フロンティアスピリッツのつもりかね!?紅茶に決まっているだろう!!11!那智「何故紅茶だのと珈琲だのと解らぬことで争うのか」に「・・・あのおっさん確かカナっぺの師匠のビッグボスの上司だったはずだよな・・・」>うどんはともだちに「更には本場ではつゆと湯がきまでセルフサービスと言う・・・あれは軽いウドンリアリティショックだった」>USAUSAウサウサに「・・・なんというかちょっと・・・微妙」
政宗『当然補給中など隙だらけにも程があるので深海棲艦もそこを狙わない程バカでもない…そしてその深海棲艦を相手にするのはウィザード率いる直衛部隊であった!』柊「AAはやらせねーぞ深海棲艦の艦載機共!そして補給が終わったら早く出撃してくれみんな!」>ダメ大人ーズ柊「なにやってんだ最年長組!」>外来ウサギの時代がくる————柊「月のウサギの新顔か!?」>あっドラゴン柊「ブルードラゴン氏をチョイスするとはナイスチョイスだな!」
>No.11796283KOKUJIN「gff…」
政宗『そしてついに御対面の時が来た!』北方「コナイデ…ッテ…イッテル…ノ……」ゼロ「ようやく本命が出てきたぞ!これより【ゼロ奪還作戦】後半戦を始めるぞ!さあお前の好きなゼロ…VF-0だ!喰いついてこい北方棲姫!」北方「ゼロ…オイテケ……」政宗『さあ【出撃】だ!』
>結局死ぬサイ「これ半分趣味入ってたんじゃないかと疑いたくなるな…」>大いなる盾=人殺しの機械サイ「そうは言うが守る為には大きな力が必要になるから…」>グロロロロ〜〜〜サイ「え?リキシマンVS武道!?」>伴藤…一体何者なんだ…サイ「酷い…」>あきつ「乗せるとか…なんか助兵衛でありますな!だったら小さくなっていただきたい!!」 JF「なんだよ何言ってもセクハラですか!」サイ「思春期真っ盛りの娘みたいな反応するなこの子…」
那智「・・・此処に連れてくればあるいはと思ったがそれさえも私の思い上がりに過ぎなかったという事だ」に「・・・でも本当に消えちゃったのかな。これで終わりなんていくらなんでも・・・」>やがてそれは自機の座を巡って闇討ちが行われる事態にまで発展したに「もし時期になれたとしてもその先の激しい戦いをレイセンでは生き残れるとは思えない」>ダビッドソンは付属しない模様に「出てくれただけでもう感無量だよ!見てるか20余年前のわたし!」>UMAの時代は?に「そういえば最近ぬえ見ないな(ふしコンでも原作でも)どこで何してるんだろ」>ゴンドラゴンドラ>あっドラゴンに「ゴンドラドラゴンにブルードラゴンとは実際ポエット!この抱きしめたい愛らしさよ」>宇宙人なんだろ?に「この黒スーツマミゾウさんもっと流行らないかな」>長門型は少年達の憧れであった那智「・・・陸奥と長門は日本の誇り。かつてそう呼ばれたのだ。あいつは我らにとってまさに誇りだったんだ」に「誇り・・・」
>俺がボインだなんて嬉しい事言ってくれるじゃないか岩鬼>里中にも言われた事ないのに>そんなに俺の事をボインと言ってくれるのなら捕手止めてレストランの店員にでもなろうかなサイ「その体型に合う制服は…問題そこじゃねえ!」>馬「今回グランガランは後方支援ですので私が補給物資を運んでまいりました。瑞鶴さんはどこですか」>潮「あの、あそこでしょげてます」瑞鶴「おなかすいた〜」サイ「艦娘用携帯食とかあれば便利なのに…」>No.11796283サイ「お前じゃねえ座ってろ。」>JF「ホラっ!あきつ!」(ザバァー >あきつ「ふがぁー!?自分小破すらしてないしどちらかというと食事や燃料補給の方がぁぁ〜」サイ「このバケツもどういう原理で回復してるか分からない謎アイテムだよな…」
>夏樹「ペンドラゴンも本来なら輸送船だし、割といけそう…かな?」JF「アレならいけそうだわなーっつか人間態なら普通に乗せてもらえそうだ」あきつ「人間態???」>夏樹「そういうとこでも欲を出さないサイさんは偉いな…うん、えらいえらい!」JF「夏樹ちゃんなんかちょっと色っぽい格好でそんな事言って…サイを試してんのか!?」>『鉄塊』は光に包まれて跡形もなく消えてしまったんだ・・・これはどういうことなのかなあきつ「はわわであります…那智殿あまり落ち込まぬよう今は戦いに集中するであります」 JF「きっと海に落ちしちゃったのだぜ」>さあお前の好きなゼロ…VF-0だ!喰いついてこい北方棲姫!」JF「おいゼロてめぇ〜〜それぇー!」 あきつ「なぜ噴射炎提督殿が喰い付く?」【出撃】>サイ「思春期真っ盛りの娘みたいな反応するなこの子…」あきつ「じ、自分は思春期ではないであります!!!」 JF「ムキになるなよ〜」
>>No.11796283>KOKUJIN「gff…」政宗『そしてKOKUJINの手、いや亀頭によりまた一つの生命が誕生した』
政宗『さてルール説明だが詳細は画像を参照してくれ!今回はサイズ補正を採用しているのだがそのサイズ区分は大型:戦艦、空母、MS、ウルトラマン中型:重巡、軽巡、軽空、TF小型:駆逐、揚陸、ライダー等、生身の人間となっている。上記に記載されて居ないカテゴリの場合は適当に決めてくれていいぞ!さあそれでは暁の水平線に勝利を刻め!』
>政宗『余談だが艦娘の入渠設備を設ける為にAA内部設備の天使湯(の男湯)を改装した為男性クルーはシャワーぐらいしか使えないのだが割愛』>大和「十分な食事も取れてお風呂にも入れる…ホテルとまでは行かなくても至れり尽くせりですね。もちろん大和はホテルじゃありませんよ!」サイ「そもそもこの設備俺等が使ってた時にあったっけ…」>夏樹「遅れて到着!ってところだけど着くまでに汗かいちまったぜ…」>政宗『なのでラフな格好なのだが、無自覚なのであまり気にしていない』サイ「武蔵さんの露出に慣れたとはいえ…何というかこう…目のやり場に困るな…」>夏樹「そういうとこでも欲を出さないサイさんは偉いな…うん、えらいえらい!」サイ「そ…そうかな…(ある意味自己暗示的に言ってた事は言わない方がいいよな…)」>に「問題はそのあとだ・・・てっきり『長門』復活かと思ってたら、『鉄塊』は光に包まれて跡形もなく消えてしまったんだ・・・これはどういうことなのかな」サイ「何処か別の空間や場所に飛ばされた…ってのが一番ありえそうだけど…」
>大いなる盾=人殺しの機械那智「あの海でどれだけの味方と敵が藻屑になっていったか、自分が人を殺してきたという事実を忘れるつもりも弁解するつもりもない。・・・そういう時代だった」に「そういう時代・・・」那智「だが、『長門』は最期まで強かったぞ・・・最強の盾であることを最期まで貫いてみせた。己が沈む姿を誰にも見せずに。・・・今にして思えば、私はそれが少し羨ましいのだ」に「なっち・・・」>あきつ「乗せるとか…なんか助兵衛でありますな!だったら小さくなっていただきたい!!」 JF「なんだよ何言ってもセクハラですか!」に「どのくらいのサイズならかんむすに乗れるのかな・・・ちるのんくらい?」>サイ「深海の連中駆逐からどんどん成長して戦艦や空母にんまってるんじゃないかなと思う事があるんだけど…どうなんだろうな。」那智「オタマジャクシが蛙になるが様に変異しているのではという事か・・・連中の生態については不明なことも多すぎる。否。生物の埒内で考えてもよいのかと言うほどに奴らは謎なのだ」
>に「・・・でも本当に消えちゃったのかな。これで終わりなんていくらなんでも・・・」あきつ「きっと海に落しちゃったのであります!戦いが終わったら58殿にでも探してもらいましょうぞ」>サイ「このバケツもどういう原理で回復してるか分からない謎アイテムだよな…」あきつ「消火するような勢いで傷が治るというか・・・?」JF「怖いよ?」>中型:重巡、軽巡、軽空、TF>小型:駆逐、揚陸、ライダー等、生身の人間あきつ「なっ!?自分小型でありますか?」JF「お前火力的には全然駆逐以下だからね!」>さあそれでは暁の水平線に勝利を刻め!』あきつ「一番槍でありますーーー!!」【アタック】
ゼロ「悪い表記漏れだ!HPはどこも一律500からスタート!SPは前回の攻撃のヒット数×20をボーナスポイントにしてプレゼントだ!」RJ:80 H:60 銀遊:100 色眼鏡:100 NEST:40 アルマダ:120
>あきつ「ふがぁー!?自分小破すらしてないしどちらかというと食事や燃料補給の方がぁぁ〜」に「全て終わったら食堂でごはんおごるよ・・・」>大和「十分な食事も取れてお風呂にも入れる…ホテルとまでは行かなくても至れり尽くせりですね。もちろん大和はホテルじゃありませんよ!」那智「これがナタル提督もかつて乗艦していたというアークエンジェルか。」に「実際に見るとすごい万能艦だよね」>北方「コナイデ…ッテ…イッテル…ノ……」>ゼロ「ようやく本命が出てきたぞ!これより【ゼロ奪還作戦】後半戦を始めるぞ!に「あれが北方棲姫・・・女の子じゃないか!?しかもまだ小さい・・・」那智「惑わされるな」に「え?」那智「見た目は小さいが相手は深海棲艦でも上位に当たる存在だ。本気で当たらねば沈められるぞ」>あきつ「はわわであります…那智殿あまり落ち込まぬよう今は戦いに集中するであります」 JF「きっと海に落ちしちゃったのだぜ」那智「分かっているさ。心を乱せば沈むことになる。それほどの相手だ」
>柊「AAはやらせねーぞ深海棲艦の艦載機共!そして補給が終わったら早く出撃してくれみんな!」武蔵「待たせたな!武蔵出撃する!」サイ「服着ろよ!」武蔵「風呂上りで暑いんだが…」>北方「コナイデ…ッテ…イッテル…ノ……」>ゼロ「ようやく本命が出てきたぞ!これより【ゼロ奪還作戦】後半戦を始めるぞ!サイ「幼女相手か…攻撃し辛いな…」武蔵「相手は幼くとも深海だぞ。躊躇してたらこちらがやられるだけだ。」>JF「夏樹ちゃんなんかちょっと色っぽい格好でそんな事言って…サイを試してんのか!?」サイ「よく間違い犯さないよな俺…少し自分を褒めたい。」>あきつ「じ、自分は思春期ではないであります!!!」 JF「ムキになるなよ〜」サイ「まあ女の子なんだから不安定な時期があっても仕方ないんじゃないかなと…」
ゼロ「ほらお前の好きなゼロはここだぞほっぽちゃん!欲しけりゃ力づくで来い!」加賀「提督が体を張って餌を演じている間に私達が総攻撃を掛ける!」【アタック】>ずいっ ずいっゼロ「このずいずいダンス実は求愛行動らしいな」>びふぉー あふたーゼロ「元デザインのガンマンすげー弱そう…」加賀「この辺りが瑞鶴が未だに末っ子扱いなのが多い理由なのかもしれないわ」>ゴンゾ!生きとったんかワレ!ゼロ「ゴンゾの生き残りが五組を作ったんじゃなかったのか」>一航戦二航戦は姉妹じゃないしね加賀「私や赤城さんは姉妹が居たのですが…」ゼロ「やめろ士気が下がる!」
JF「火力にはあんま期待してねぇーからSPどんどん溜めて必殺技狙いで行くぞってなワケでがんばれあきつ!」あきつ「要するに自分に全部ぶん投げと?・・・自分も艦載機とか飛ばせられたら」【アタック】>サイ「武蔵さんの露出に慣れたとはいえ…何というかこう…目のやり場に困るな…」>サイ「そ…そうかな…(ある意味自己暗示的に言ってた事は言わない方がいいよな…)」JF「サイには助兵衛とか言わないのか?」 あきつ「彼はセクハラとかしそうにありませんし」>に「どのくらいのサイズならかんむすに乗れるのかな・・・ちるのんくらい?」あきつ「チルノ殿や瑞鶴殿のような連携を生み出すのには的確なサイズも必要という事でしょうか?」JF「例えばさ〜瑞鶴や加賀の艦載機みたいに普段は矢に変化させて持ってるみたいにコッチのサイズを小さくする能力というか…」
>政宗『そしてKOKUJINの手、いや亀頭によりまた一つの生命が誕生した』サイ「何度見てもショッキング過ぎるシーンだなおい…」>となっている。上記に記載されて居ないカテゴリの場合は適当に決めてくれていいぞ!>さあそれでは暁の水平線に勝利を刻め!』武蔵「霧島は出撃までもう暫く掛かるからそれまで二人で対応するぞ!」サイ「了解した!」>那智「オタマジャクシが蛙になるが様に変異しているのではという事か・・・連中の生態については不明なことも多すぎる。否。生物の埒内で考えてもよいのかと言うほどに奴らは謎なのだ」サイ「そもそもどうやって生まれてるかも諸説色々あり過ぎて分からないんですいね…」>あきつ「消火するような勢いで傷が治るというか・・・?」JF「怖いよ?」武蔵「手足が切断されても大丈夫という話も…」サイ「本当何なんだよこの物体!?」>ゼロ「悪い表記漏れだ!HPはどこも一律500からスタート!>SPは前回の攻撃のヒット数×20をボーナスポイントにしてプレゼントだ!」武蔵「では初手は私から行かせて貰う!」【アタック】
大和「大和!弾と燃料のことは気にせず全力で撃ちます!」【アタック】>長門型は少年達の憧れであった大和「長門さんと陸奥さんは日本の象徴…まさにアイドルと言っても過言じゃありませんでした」ゼロ「え、お前じゃねーの?」大和「私達大和型は色々と秘匿されていましたから…軍艦の代表格のように扱われたのは後年の話です」>大いなる盾=人殺しの機械大和「この矛盾は私達兵器の生まれ持った業です…だからこそそれを背負ってこれからも大和は戦います!」ゼロ「矛盾しているようでそれは表裏一体の関係なんだよな…しかしこれここだけ見て自転車漫画だって分かる奴居ないだろ」>グロロロロ〜〜〜ゼロ「このあやついい加減このオーバーボディ取っ払わないんだろうか」>JF「妖怪ゼロおいてけのいるところまでもうじきか…あきつお前輸送が得意ならなんとかして俺乗せてもらえないもんか?」ゼロ「だからわざわざAA持ち出してきたんだろ。補給は大事だぜ」
に「にとりハウスは分類上大型でなっちは中型」那智「中型の私が攻撃を打ち込む!その間に大型砲の充填を!【アタック・中型】」>サイ「何処か別の空間や場所に飛ばされた…ってのが一番ありえそうだけど…」>あきつ「きっと海に落しちゃったのであります!戦いが終わったら58殿にでも探してもらいましょうぞ」那智「ああ。今は目の前の敵を討ち果たすのみだ」政宗『だが那智は気づいていなかった。彼らの戦う海上の遥か海底の深遠から、邪悪なる意思を持つもう一つの破壊者が迫りつつあることに』>ゼロ「悪い表記漏れだ!HPはどこも一律500からスタート!>SPは前回の攻撃のヒット数×20をボーナスポイントにしてプレゼントだ!」那智「心得た!当方はSPに振る!」
瑞鶴「やばい寝かけた!補給も完了して全開よ!」【アタック】>那智「オタマジャクシが蛙になるが様に変異しているのではという事か・・・連中の生態については不明なことも多すぎる。否。生物の埒内で考えてもよいのかと言うほどに奴らは謎なのだ」チル「人型をしてないのは怖いな」瑞鶴「前に誰かが言ってたけど口にあたるデザインはどの形態でも強調されてるのよね。そこがポイントなのかな」>あきつ「チルノ殿や瑞鶴殿のような連携を生み出すのには的確なサイズも必要という事でしょうか?」>JF「例えばさ〜瑞鶴や加賀の艦載機みたいに普段は矢に変化させて持ってるみたいにコッチのサイズを小さくする能力というか…」チル「ちるのちゃんは可変だからね」瑞鶴「もともと空母には妖精さんを多く載せるようになってるのよ」
ゼロ「出し惜しみは無しだ!切り札を出すぞ島風!」島風「えー…気乗りしないなー……おいで46cm三連装砲ちゃん!」政宗『46cm三連装砲ちゃんとは大和の主砲と連装砲ちゃんをベースに開発部が勝手に作った巨大過ぎる連装砲ちゃんなのだ』島風「うー…やっぱりおっそーい!こんなの連装砲ちゃんじゃないよー!」【アタック】>サイ「二人は入浴中なので今は俺一人…もちろん覗く気はない…本当だぞ。」ゼロ「天使湯は艦娘用と女湯しか無くなったのだ…男湯は犠牲になったのだ」>サイ「大和型の為なんだ…犠牲になってくれ…」ゼロ「この戦いが終わったらオリョクルしないとな…ゴーテンハーフェン君いないけど」>サイ「深海の連中駆逐からどんどん成長して戦艦や空母にんまってるんじゃないかなと思う事があるんだけど…どうなんだろうな。」ゼロ「可能性はあるけど真実が分からない以上有力な仮説でしかないのがもどかしいな」
サイ「変身シーンは飛ばして攻撃!しかしやっぱ罪悪感があるな…」【アタック】>ゼロ「このずいずいダンス実は求愛行動らしいな」サイ「見せられた方は困惑しかしないわ!」>JF「サイには助兵衛とか言わないのか?」 あきつ「彼はセクハラとかしそうにありませんし」サイ「むしろしたら杏子や朝倉さんに何言われるか…」
>に「全て終わったら食堂でごはんおごるよ・・・」あきつ「これは楽しみでありますな!」>那智「分かっているさ。心を乱せば沈むことになる。それほどの相手だ」あきつ「集中砲火で一気に決めましょうぞ!」>サイ「よく間違い犯さないよな俺…少し自分を褒めたい。」あきつ「!? もしや彼はムッツリ助兵衛なのでは?」>武蔵「手足が切断されても大丈夫という話も…」サイ「本当何なんだよこの物体!?」JF「えぇーー!?」 あきつ「それほどでもぉ〜」 JF「褒めて・・・ないよ?」>チル「ちるのちゃんは可変だからね」瑞鶴「もともと空母には妖精さんを多く載せるようになってるのよ」JF「確かにチルノちゃんは可変だったわ俺だってTFだし大きさの概念を捨て去れば!」あきつ「限度がありましょう提督殿の場合!」JF「お!そうだ山野博士からゼロ奪還の為に援助として贈られたLBX一機だけだけど積んできたよなあきつ!アレ出せ」あきつ「着艦は出来ませんがね・・・」【アタック】
北方「ゼロ…オイテケ…」ゼロ「欲しけりゃくれてやるよ!まずはミサイル全弾もってけ!」【必殺・大型】>サイ「本人が見たら「こういうのでいいんだ…」と言いそうだな。」ゼロ「開発部がトンチキな機体作り過ぎなんだよ…」>サイ「逆ギレだこれ!」ゼロ「実際これ不知火の落ち度だったからな…」>あきつ「ふがぁー!?自分小破すらしてないしどちらかというと食事や燃料補給の方がぁぁ〜」ゼロ「AAに弾と燃料と飯用意しといたのに!」>夏樹「ペンドラゴンも本来なら輸送船だし、割といけそう…かな?」ゼロ「輸送にかんしてどれくらいのペイロードがあるかだよな」
那智「今だ!!大型砲撃てぇ!」に「バスターキャノン!発射あ!!【必殺技・大型】」>あきつ「チルノ殿や瑞鶴殿のような連携を生み出すのには的確なサイズも必要という事でしょうか?」>JF「例えばさ〜瑞鶴や加賀の艦載機みたいに普段は矢に変化させて持ってるみたいにコッチのサイズを小さくする能力というか…」に「そんな能力もってる人か・・・知り合いにいないこともないけど幻想郷にしかいないしなあ・・・いや、『化けさせる程度の能力』ならあるいは・・・」>サイ「そもそもどうやって生まれてるかも諸説色々あり過ぎて分からないんですいね…」に「ただ確かな事は」那智「連中は脅威だという事だ!」???「ウケケケケ。脅威?ソウダヨネ」に「ん!?何だソナーに感有り・・・?なにかが海底から近付いてる!?」
チル「潮ちゃんも!」潮「いきます!」【アタック】>サイ「艦娘用携帯食とかあれば便利なのに…」チル「おにぎり」潮「それだけの量じゃあ・・・」瑞鶴「あのニンジャのもやしみたく無制限に持てたら」>JF「確かにチルノちゃんは可変だったわ俺だってTFだし大きさの概念を捨て去れば!」あきつ「限度がありましょう提督殿の場合!」>JF「お!そうだ山野博士からゼロ奪還の為に援助として贈られたLBX一機だけだけど積んできたよなあきつ!アレ出せ」>あきつ「着艦は出来ませんがね・・・」瑞鶴「かっこいいじゃない」チル「航空機っぽいしね!」
霧島「遅れて申し訳ありません!今より参戦させて貰います!」【アタック】>1431794902125.png武蔵「的が小さいから当たり辛いな…」>那智「ああ。今は目の前の敵を討ち果たすのみだ」政宗『だが那智は気づいていなかった。彼らの戦う海上の遥か海底の深遠から、邪悪なる意思を持つもう一つの破壊者が迫りつつあることに』霧島「彼女以外の敵は…あらかた一掃したはずですけど何処かに残存してないといいんですが…」
JF「えっとぉ〜66+54+80+120=320 あ!三発分くらい溜まってる!行くぞぉ〜〜!!イカロス・フォース必殺ファンクション!テンペストブレイド!」【必殺】>ゼロ「だからわざわざAA持ち出してきたんだろ。補給は大事だぜ」>ゼロ「AAに弾と燃料と飯用意しといたのに!」あきつ「食いそこなったであります!!?」>サイ「むしろしたら杏子や朝倉さんに何言われるか…」あきつ「針の筵でありますな…」>に「そんな能力もってる人か・・・知り合いにいないこともないけど幻想郷にしかいないしなあ・・・いや、『化けさせる程度の能力』ならあるいは・・・」JF「化けさせるって…マミゾウさんか?」あきつ「はて?」JF「お前をまともな状態に出来たのもマミゾウさんのお札のお陰なんだお礼を直接言いたいわな〜」>チル「おにぎり」潮「それだけの量じゃあ・・・」瑞鶴「あのニンジャのもやしみたく無制限に持てたら」JF「あれ無制限なの!??」>瑞鶴「かっこいいじゃない」チル「航空機っぽいしね!」JF「ス、スペースシャトルだってカッコ良いよ?」あきつ「縮んで頂きたい!」
足柄「さあ次は私よ!泥棒しちゃう悪い子は足柄先生が教育的指導しちゃうわ!」【アタック中型】>に「更には本場ではつゆと湯がきまでセルフサービスと言う・・・あれは軽いウドンリアリティショックだった」ゼロ「人件費を抑えて安く提供するための店側の配慮だからな」>サイ「そうは言うが守る為には大きな力が必要になるから…」ゼロ「准将が度々口にする「想いだけも力だけでも」って奴か」>那智「・・・此処に連れてくればあるいはと思ったがそれさえも私の思い上がりに過ぎなかったという事だ」足柄「はいそこ勝手に期待と希望を押し付けといて勝手に失望しないの!誰かに希望を見出したなら最後までその希望と心中する覚悟を見せなさいな!」>那智「・・・陸奥と長門は日本の誇り。かつてそう呼ばれたのだ。あいつは我らにとってまさに誇りだったんだ」に「誇り・・・」足柄「信じなさい!彼女が背負った希望と誇りは伊達では無いのだから!」
那智「命中だ!!続けて行くぞ!!【中型・アタック】」に「と、ともかくチャージが済むまでハウスは防御に徹しないと・・・その間の攻撃は頼んだよなっち・・・」レ「(バッシャアアア!)ハハハ!ジャア、ボクハソノ間、何ヲシヨウカナー!?」政宗『アナヤ!にとりハウスの眼前の海面を突き破り現れたのは、幾度となくNESTに驚異的痛打を見舞ってきた深海棲艦レ級である!』那智「こ、こいつは!?」に「お前はいつかの偽ノエル!!こんな時に何しに来た!!」レ「艦娘ト深海棲艦ハ戦ウモノナンダロ!?理由ナンテ要ルノカナ!?ウケケッ!」>大和「この矛盾は私達兵器の生まれ持った業です…だからこそそれを背負ってこれからも大和は戦います!」那智「常にその業は背負ってゆかなくてはまた我らは舵取りを誤りかねない!」レ「見タイナ?ソレガ『ひっくり返る』時、君達ハ『何』ニナルンダロー!?」>しかしこれここだけ見て自転車漫画だって分かる奴居ないだろ」レ「エッ・・・?」に「え?マジで?」
>政宗『46cm三連装砲ちゃんとは大和の主砲と連装砲ちゃんをベースに開発部が勝手に作った巨大過ぎる連装砲ちゃんなのだ』>島風「うー…やっぱりおっそーい!こんなの連装砲ちゃんじゃないよー!」【アタック】サイ「でけえ!そしてちっさいの顔がおかしい!!」>ゼロ「天使湯は艦娘用と女湯しか無くなったのだ…男湯は犠牲になったのだ」サイ「男に厳しい職場になってしまったのか…」>ゼロ「この戦いが終わったらオリョクルしないとな…ゴーテンハーフェン君いないけど」サイ「伊8…変わりに頑張ってくれ…」>ゼロ「可能性はあるけど真実が分からない以上有力な仮説でしかないのがもどかしいな」サイ「このまま何も分からないままになりそうな予感が…」>1431795920601.jpgサイ「くっ…迷いがそのまま攻撃に出ちゃったか…」武蔵「だから言ったろ。手本を見せるからしっかり見ておけ。」【アタック】
ゼロ「現状は順調…このまま行けるか!」政宗『だがしかし!』北方「…シズンデッ!!」ゼロ「な、艦載機!?ガアアアアアアアアアアッ!!」政宗『VF-0は爆発炎上!パイロットははたして…』>JF「おいゼロてめぇ〜〜それぇー!」 あきつ「なぜ噴射炎提督殿が喰い付く?」【出撃】ゼロ「最高の餌になったろう?ヤバイあとは任せた!」>サイ「そもそもこの設備俺等が使ってた時にあったっけ…」ゼロ「こっちに来てから大幅に改修したからな…連邦がそんな気の利いた設計する訳ないじゃないか」
JF「なんでもいいから連携したいとこだな!」【アタック】>那智「こ、こいつは!?」に「お前はいつかの偽ノエル!!こんな時に何しに来た!!」>レ「艦娘ト深海棲艦ハ戦ウモノナンダロ!?理由ナンテ要ルノカナ!?ウケケッ!」JF「なにぃ〜〜〜!?正邪の差し金か?」あきつ「お〜確かに寒凪軍曹殿ににてるでありますなー」
潮「くっ、ダメージが」瑞鶴「いいわよ、第二次攻撃隊!」【アタック大型】>JF「あれ無制限なの!??」瑞鶴「違うの?」チル「アンリミテッドもやしワークスだ」>JF「ス、スペースシャトルだってカッコ良いよ?」あきつ「縮んで頂きたい!」チル「かっこいいよ!」瑞鶴「甲板で発着できんの?」
那智「増援・・・!在り得ない事ではなかったのに失念していた・・・!?不覚!!」レ「ウケケケケ!大勢対一人ジャ盛リ上ガリニ欠ケルダロ!」政宗『NESTに降り注ぐレ級の砲撃!かろうじて回避しながらあるいはにとりハウスのEシールドで防御しながら切り抜けているがこのままでは実際ジリー・プアー(徐々に不利)!』那智「だからと言って退けるものか!!【中型・アタック】」>チル「人型をしてないのは怖いな」瑞鶴「前に誰かが言ってたけど口にあたるデザインはどの形態でも強調されてるのよね。そこがポイントなのかな」に「この目の前の偽ノエルも人の顔とは別に尻尾の先にもう一つ口がある・・・本体はどっちだ!?」レ「ドッチダローネー!?」>ゼロ「出し惜しみは無しだ!切り札を出すぞ島風!」島風「えー…気乗りしないなー……おいで46cm三連装砲ちゃん!」に「でっけえ!しかもなんかハードボイルドな中に殴りたい顔が混ざってる!!」
政宗『アワレVF-0は海の藻屑と化した!パイロットは生死不明!だが銀遊艦隊の艦娘達には何故か同様が見られず…』金剛「テートクの仇討ちデース!Fire!Fire!」【アタック】>那智「だが、『長門』は最期まで強かったぞ・・・最強の盾であることを最期まで貫いてみせた。己が沈む姿を誰にも見せずに。・・・今にして思えば、私はそれが少し羨ましいのだ」に「なっち・・・」金剛「だからこそ今度はワタシ達みんなが大いなる盾になるのデース!第二の生はきっとその為の筈ネー!」>那智「これがナタル提督もかつて乗艦していたというアークエンジェルか。」に「実際に見るとすごい万能艦だよね」金剛「型落ちらしいけど最早中身は原型留めてないぐらいには大改造してるらしいネー。そういうところ親近感が沸くけどワタシはおばーちゃんじゃないデース!」>に「え?」那智「見た目は小さいが相手は深海棲艦でも上位に当たる存在だ。本気で当たらねば沈められるぞ」金剛「テートクはそれで油断したせいでスパークドールズとやらを奪われたらしいネー」
>北方「…シズンデッ!!」ゼロ「な、艦載機!?ガアアアアアアアアアアッ!!」>政宗『VF-0は爆発炎上!パイロットははたして…』>ゼロ「最高の餌になったろう?ヤバイあとは任せた!」JF「ぜ、ぜろぉおおお!?ちくしょー反撃!」【アタック】>潮「くっ、ダメージが」瑞鶴「いいわよ、第二次攻撃隊!」【アタック大型】JF「あぁ潮ちゃんまでもが!?けっこー押され始めたか?」>瑞鶴「違うの?」チル「アンリミテッドもやしワークスだ」JF「体はもやしで出来ている?でも贋作っつーか不出来なのにはうるさそうだな」>チル「かっこいいよ!」瑞鶴「甲板で発着できんの?」あきつ「無理であります!」 JF「どうやったら改装できるんだ・・・」>政宗『NESTに降り注ぐレ級の砲撃!かろうじて回避しながらあるいはにとりハウスのEシールドで防御しながら切り抜けているがこのままでは実際ジリー・プアー(徐々に不利)!』JF「河童ちゃんに何かあったらノエルに叱られるじゃ済まない!なんとかフォローせねば・・・!」
サイ「ここら辺で一発決めておくか!セイヤーー!!」【必殺】>あきつ「!? もしや彼はムッツリ助兵衛なのでは?」サイ「そりゃ男だから性欲位あるよ!」>JF「えぇーー!?」 あきつ「それほどでもぉ〜」 JF「褒めて・・・ないよ?」サイ「深海も不思議だけど艦娘もあれだな…」武蔵「まあ深く考えるな。」サイ「>ゼロ「開発部がトンチキな機体作り過ぎなんだよ…」さい「そりゃ精神的にあれになるわ…」
金剛「ゼカマシー!そろそろ一発おみまいしてやるネー!」島風「でっかくて遅い分威力はあるよ!46cm三連装砲ちゃんやっちゃえ!」【必殺】>武蔵「待たせたな!武蔵出撃する!」サイ「服着ろよ!」武蔵「風呂上りで暑いんだが…」大和「はしたないですよ武蔵!せめて服を着なさい!」>チル「人型をしてないのは怖いな」瑞鶴「前に誰かが言ってたけど口にあたるデザインはどの形態でも強調されてるのよね。そこがポイントなのかな」大和「何かを違えれば私達も深海棲艦として再び生を受けていたのでしょうか…」島風「嫌だよ遅そうだし…」>???「ウケケケケ。脅威?ソウダヨネ」に「ん!?何だソナーに感有り・・・?なにかが海底から近付いてる!?」北方「ジャマモノ…キタ…」金剛「このゲスい笑い声はアイツデース?」
那智「!命中したが・・・浅い!」レ「ケケケー!マズお前らカラ沈ンジャエヨー!」>JF「お!そうだ山野博士からゼロ奪還の為に援助として贈られたLBX一機だけだけど積んできたよなあきつ!アレ出せ」に「あれがもしかしてイカロスってのか!?でも奪われたっていうのとはなんか違う!?」>足柄「はいそこ勝手に期待と希望を押し付けといて勝手に失望しないの!誰かに希望を見出したなら最後までその希望と心中する覚悟を見せなさいな!」に「足柄さん!?」那智「そうだったな!わたしは諦めるわけにはいかない!」レ「ジャア諦メツクヨウニシテアゲルヨ!!(ザッバアアアア)」政宗『確実なる止めを刺すべく那智の眼前に高速で接近するレ級!』>足柄「信じなさい!彼女が背負った希望と誇りは伊達では無いのだから!」那智「長門は最期の瞬間まで誇りを背負っていた!」レ「ココデ最期ニナルノハお前ダケドナ!政宗『その時である!!』(ゴッ)・・・ッ?エッ?・・・拳!?・・・・(ゴッドォンッ!)グゲエエエッゥ!?(ベシャアアアッ)」政宗『レ級の顔面に撃ち込まれる何者かの強靭無比な鉄拳!吹き飛ばされるレ級!これは一体!』
JF「正義の鉄拳ライジング―――!!!!」【必殺】>政宗『アワレVF-0は海の藻屑と化した!パイロットは生死不明!だが銀遊艦隊の艦娘達には何故か同様が見られず…』JF「な、なにぃ〜〜!?いいのかぁ?」>サイ「そりゃ男だから性欲位あるよ!」JF「わかったかあきつ丸!こーいうもんなんだよ!」あきつ「フーンであります でも提督殿よりもマシな気がするであります」 JF「何その態度!?」>サイ「深海も不思議だけど艦娘もあれだな…」>武蔵「まあ深く考えるな。」JF「ちょいモヤモヤするな…」
>に「この目の前の偽ノエルも人の顔とは別に尻尾の先にもう一つ口がある・・・本体はどっちだ!?」レ「ドッチダローネー!?」チル「からしでも放り込んでみよう」瑞鶴「効くかそんなもん」【アタック大型】>JF「あぁ潮ちゃんまでもが!?けっこー押され始めたか?」チル「大丈夫か〜」潮「まだいけます!」>JF「体はもやしで出来ている?でも贋作っつーか不出来なのにはうるさそうだな」チル「部屋でせっせと作ってるって聞いた」瑞鶴「わいてくるんじゃないのか・・・」>あきつ「無理であります!」 JF「どうやったら改装できるんだ・・・」潮「近代化改装・・・」チル「潮ちゃんもなんか・・・改装する?」>大和「何かを違えれば私達も深海棲艦として再び生を受けていたのでしょうか…」島風「嫌だよ遅そうだし…」チル「早けりゃいいのか」瑞鶴「駆逐棲姫っているけど素早いのかしら?」
あげてしまった・・・
>レ「艦娘ト深海棲艦ハ戦ウモノナンダロ!?理由ナンテ要ルノカナ!?ウケケッ!」北方「ヨソモノ…カエレ…ッ!」金剛「深海棲艦同士でなのに敵意を剥き出しにしてるネー…」>サイ「男に厳しい職場になってしまったのか…」金剛「テートクは「シャワー使えるならそれで良くね?」と言ってマシタが殿方はそれで良いのネー?」>サイ「でけえ!そしてちっさいの顔がおかしい!!」金剛「みんな連装砲ちゃんをベースに開発部が作った試作型連装砲ちゃんネー」>瑞鶴「違うの?」チル「アンリミテッドもやしワークスだ」金剛「身体はもやしで出来ているデース?!」
霧島「中々SPが貯まりませんね…」【アタック】>に「ただ確かな事は」那智「連中は脅威だという事だ!」>???「ウケケケケ。脅威?ソウダヨネ」に「ん!?何だソナーに感有り・・・?なにかが海底から近付いてる!?」武蔵「む?向こうの増援か?」>チル「おにぎり」潮「それだけの量じゃあ・・・」瑞鶴「あのニンジャのもやしみたく無制限に持てたら」サイ「あれ無限に持てたのか…流石忍者だ…」>1431797084500.jpg 02:24:44 No.11797722「「!?」」 霧島「えっと…想定外です…」
>(ゴッ)>・・・ッ?エッ?・・・拳!?・・・・(ゴッドォンッ!)グゲエエエッゥ!?(ベシャアアアッ)」>政宗『レ級の顔面に撃ち込まれる何者かの強靭無比な鉄拳!吹き飛ばされるレ級!これは一体!』あきつ「ゴウランガ!なんというカラテ スゴワッザ!!」 JF「この壮大なBGMと・・・あの強固な拳は・・・一体何者!?」>チル「大丈夫か〜」潮「まだいけます!」あきつ「もし力尽きても自分がちゃんと連れ帰ってみせるであります!着弾!」【アタック】>チル「部屋でせっせと作ってるって聞いた」瑞鶴「わいてくるんじゃないのか・・・」あきつ「愛情一本であります!?」>潮「近代化改装・・・」チル「潮ちゃんもなんか・・・改装する?」JF「まずやりかたがわからんにはどーにも…」
>に「この目の前の偽ノエルも人の顔とは別に尻尾の先にもう一つ口がある・・・本体はどっちだ!?」レ「ドッチダローネー!?」雷「そんなの簡単よ!全部まとめて叩いちゃえばいいの!」【アタック】金剛「その錨で殴りに行くのネー?」>に「でっけえ!しかもなんかハードボイルドな中に殴りたい顔が混ざってる!!」島風「欲しいならあげる!やっぱり島風の連装砲ちゃんが一番だもん!」>JF「ぜ、ぜろぉおおお!?ちくしょー反撃!」【アタック】雷「司令官の仇は討つわ!私に頼っていいのよ!」>さい「そりゃ精神的にあれになるわ…」雷「准将さんも色眼鏡さんも雷に頼っていいのよ!」
サイ「今度はちゃんと当てないと…」【アタック】>あきつ「針の筵でありますな…」サイ「女だらけの職場って色々大変なんだよ…」>ゼロ「准将が度々口にする「想いだけも力だけでも」って奴か」サイ「あいつはそこら辺ちゃんと分かってるからまた余計な気苦労を…」>那智「こ、こいつは!?」に「お前はいつかの偽ノエル!!こんな時に何しに来た!!」>レ「艦娘ト深海棲艦ハ戦ウモノナンダロ!?理由ナンテ要ルノカナ!?ウケケッ!」武蔵「増援…という訳では無いみたいだな。」霧島「勝手に乗り込んできた…と言った所でしょうか…」>ゼロ「こっちに来てから大幅に改修したからな…連邦がそんな気の利いた設計する訳ないじゃないか」サイ「しかし…誰だよ温泉作るとか言い出したの…」
政宗『絶体絶命の状況、突如割って入った何者かの鉄拳が深海凄艦レ級の顔面を捉えた!吹き飛ばされたレ級は海面を数度バウンドしたのちに飛沫を上げて海に落ちた!高速で海面にたたきつけられた場合、海面はコンクリートと同じ硬さに変わることは有名な話である!』レ「・・・(ベヘッ)・・・(ゼーゼー)・・・(ハーハー)・・・オマエ・・・オマエハッ(ゲホッ)」「・・・すまない。待たせたな」那智「・・・遅いぞ・・・長門」に「長門・・・!?じゃあこのお姉さんが・・・!?」>サイ「くっ…迷いがそのまま攻撃に出ちゃったか…」武蔵「だから言ったろ。手本を見せるからしっかり見ておけ。」【アタック】長門「成程。来てみれば仲間もいる。こうしてまた同じ海で戦えるとは、胸が熱いな【大型・アタック】」>JF「なにぃ〜〜〜!?正邪の差し金か?」>あきつ「お〜確かに寒凪軍曹殿ににてるでありますなー」レ「ス、推進器官ガ働カナイ・・・エネルギー効率ガアマリヨクナイ!?」政宗『その時!』正邪声「もういい。戻れレ級。ここでお前にやられるわけにはいかない。船出はこれからなんだ」レ「!?セージャ!?」
瑞鶴「この私が攻撃を受けるなんて・・・」【アタック大型】>金剛「身体はもやしで出来ているデース?!」>サイ「あれ無限に持てたのか…流石忍者だ…」>あきつ「愛情一本であります!?」チル「無限とも思えるもやしにも涙ぐましい努力があったのだ」瑞鶴「絶対間違ってるよ」>あきつ「もし力尽きても自分がちゃんと連れ帰ってみせるであります!着弾!」潮「だ、大丈夫です!」瑞鶴「潮はいつもは引っ張って帰る側だもんね」>JF「まずやりかたがわからんにはどーにも…」チル「工廠の妖精さんが」瑞鶴「なにが必要だろう・・・練度?」チル「眠気が限界またみてね!」
>あげてしまった・・・あきつ「チルノ殿ドンマイでありますぅ」(はぐはぐJF「おのれ〜〜!ageめ!」【アタック】>雷「司令官の仇は討つわ!私に頼っていいのよ!」JF「仇討頼るって急になんか仕事人っぽく」>サイ「女だらけの職場って色々大変なんだよ…」あきつ「ですが可哀そうとは思いません!」>政宗『その時!』>正邪声「もういい。戻れレ級。ここでお前にやられるわけにはいかない。船出はこれからなんだ」レ「!?セージャ!?」JF「あのレ級がボコボコなんてなんつーパワーだ戦艦・長門」あきつ「あわわわわ〜〜」(ビクビク
>JF「な、なにぃ〜〜!?いいのかぁ?」金剛「ノー・プロブレムデース!何故なら…」ゼロ「これも作戦だったからな!ウルトラマンゼロただいま復活!」北方「ゼロ…ドウシテ……」ゼロ「予定通り撃墜してくれてありがとよ!おかげで奪われたゼロの在処までノーマークだったからな!みんな奪われた諸々のゼロは全部取り返した!そろそろトドメと行こうぜ!」政宗『さあ【トドメ】だ!』
>大和「はしたないですよ武蔵!せめて服を着なさい!」武蔵「全く大和は厳しいな。」サイ「貴女がゆるゆるなだけです…」>・・・ッ?エッ?・・・拳!?・・・・(ゴッドォンッ!)グゲエエエッゥ!?(ベシャアアアッ)」>政宗『レ級の顔面に撃ち込まれる何者かの強靭無比な鉄拳!吹き飛ばされるレ級!これは一体!』霧島「正しく鉄拳と呼べる攻撃…あれはもしかして…」>JF「わかったかあきつ丸!こーいうもんなんだよ!」>あきつ「フーンであります でも提督殿よりもマシな気がするであります」 JF「何その態度!?」武蔵「もう少し自分を解放してもいいんじゃないか?」サイ「そうかな…」>金剛「テートクは「シャワー使えるならそれで良くね?」と言ってマシタが殿方はそれで良いのネー?」サイ「気にしない人はマジで気にしないからなあ…」>金剛「みんな連装砲ちゃんをベースに開発部が作った試作型連装砲ちゃんネー」サイ「何処も変な物作る開発がいるんだな…」
>政宗『アワレVF-0は海の藻屑と化した!パイロットは生死不明!だが銀遊艦隊の艦娘達には何故か同様が見られず…』>金剛「テートクの仇討ちデース!Fire!Fire!」【アタック】に「とか偽ノエルに気を取られてたらゼロが大変なことに!!」長門「待たせた分の働きはする。全主砲、斉射!【アタック・大型】」>JF「河童ちゃんに何かあったらノエルに叱られるじゃ済まない!なんとかフォローせねば・・・!」に「ふくしれー心配かけた。私もなっちも無事だ」>島風「でっかくて遅い分威力はあるよ!46cm三連装砲ちゃんやっちゃえ!」【必殺】>北方「ジャマモノ…キタ…」金剛「このゲスい笑い声はアイツデース?」に「!?どういうことだ!?深海棲艦同志じゃないのか!?」那智「もしや・・・縄張り!?」>チル「からしでも放り込んでみよう」瑞鶴「効くかそんなもん」に「捕まえてインタビューでもするつもりだったけどもう姿が見えない・・・はしっこい事については正邪譲りか」
>雷「准将さんも色眼鏡さんも雷に頼っていいのよ!」サイ「母親になってくれる人枠は足りてるんで…」>長門「成程。来てみれば仲間もいる。こうしてまた同じ海で戦えるとは、胸が熱いな【大型・アタック】」武蔵「長門か…久々だな。」霧島「長門さん!」サイ「(こっちの長門は色々とデカイな。)」>チル「無限とも思えるもやしにも涙ぐましい努力があったのだ」瑞鶴「絶対間違ってるよ」サイ「この努力は他に使おうよ!」>あきつ「ですが可哀そうとは思いません!」サイ「少しは同情して!」>金剛「ノー・プロブレムデース!何故なら…」ゼロ「これも作戦だったからな!ウルトラマンゼロただいま復活!」>北方「ゼロ…ドウシテ……」ゼロ「予定通り撃墜してくれてありがとよ!おかげで奪われたゼロの在処までノーマークだったからな!>みんな奪われた諸々のゼロは全部取り返した!そろそろトドメと行こうぜ!」>政宗『さあ【トドメ】だ!』霧島「では…全門一斉発射!てぇーい!!」トドメ】
金剛「テートクはやっぱりそっちの姿の方が似合ってるネー」ゼロ「これがオレの本体のハンサム顔だ!ってか。誰だ悪人面って言った奴」>・・・ッ?エッ?・・・拳!?・・・・(ゴッドォンッ!)グゲエエエッゥ!?(ベシャアアアッ)」>政宗『レ級の顔面に撃ち込まれる何者かの強靭無比な鉄拳!吹き飛ばされるレ級!これは一体!』ゼロ「調子に乗るとすぐ油断する小物っぷりは飼い主譲りか…」金剛「全く…重役出勤にも程があるネー長門!」>チル「部屋でせっせと作ってるって聞いた」瑞鶴「わいてくるんじゃないのか・・・」ゼロ「ヨミ=サンの部屋は暗室かなにかか…」>チル「早けりゃいいのか」瑞鶴「駆逐棲姫っているけど素早いのかしら?」島風「でも島風は負けないよ!」>「「!?」」 霧島「えっと…想定外です…」金剛「流石ネー霧島。必殺技だったら最高数値叩き出してたヨー」
>チル「無限とも思えるもやしにも涙ぐましい努力があったのだ」瑞鶴「絶対間違ってるよ」JF「それをみんなに無償で分けてくれるなんて…実は良い人?」>潮「だ、大丈夫です!」瑞鶴「潮はいつもは引っ張って帰る側だもんね」あきつ「じ〜〜ん!であります…送り届けることすらできなかった自分よりも・・・ん?はて?」>チル「工廠の妖精さんが」瑞鶴「なにが必要だろう・・・練度?」チル「眠気が限界またみてね!」JF「練度か〜〜後はお任せ!」>みんな奪われた諸々のゼロは全部取り返した!そろそろトドメと行こうぜ!」>政宗『さあ【トドメ】だ!』JF「ワリィーがいかせてもらうぜ!イカロスフォース・ウェポンフォーム!必殺ファンクションメテオブレイカァァア!」【トドメ】>武蔵「もう少し自分を解放してもいいんじゃないか?」サイ「そうかな…」あきつ「武蔵殿は開放し過ぎでは?」>に「ふくしれー心配かけた。私もなっちも無事だ」JF「ほぉ〜〜一安心だぜ」
大和「復活祝いに最後はお譲りしますよ」金剛「派手にやっちゃうネー」ゼロ「だったら祝砲…撃たせてもらうぜ!」【トドメ】>サイ「あいつはそこら辺ちゃんと分かってるからまた余計な気苦労を…」ゼロ「開発部のマシンはその力だけが突出し過ぎてるからな…」>サイ「しかし…誰だよ温泉作るとか言い出したの…」ゼロ「誰ってマリューさんだけど?」>「・・・すまない。待たせたな」那智「・・・遅いぞ・・・長門」大和「本当に遅いですよ長門さん。メインディッシュ食べ損なってるじゃないですか」>正邪声「もういい。戻れレ級。ここでお前にやられるわけにはいかない。船出はこれからなんだ」レ「!?セージャ!?」大和「あそこで慢心するからですよ」ゼロ「完全に長門の引き立て役だったな…」
那智「ようやく戻って来たんだな長門。この海に」長門「ああ」に「・・・(武蔵さん程じゃないけど色々とでっかいな・・・それにしてもさっきのまさに鋼のコブシと言うべき威力、『鉄人』の鉄から再構成されたのも一因してるんだろうか)」>武蔵「増援…という訳では無いみたいだな。」霧島「勝手に乗り込んできた…と言った所でしょうか…」長門「顎を砕いた手応えはあった。しばらくは立ち上がれまい」に「長門、なんて強さだ!」>JF「あのレ級がボコボコなんてなんつーパワーだ戦艦・長門」>あきつ「あわわわわ〜〜」(ビクビク長門「敵艦隊との殴り合いなら任せておけ」に「な、殴り合うん!?」>みんな奪われた諸々のゼロは全部取り返した!そろそろトドメと行こうぜ!」>政宗『さあ【トドメ】だ!』長門「行くぞ!全砲門開け!」に「お、おう」那智「了解!!」>北方「ゼロ…ドウシテ……」長門「・・・総員全主砲!斉射!!【トドメ】」那智「てぇっ!!【トドメ】」に「うぉー!【トドメ】」
北方「ゼロ…ホシカッタ……」政宗『そうして北方棲姫は爆炎の中に包まれた…』大和「厳しい戦いでした…」金剛「みんなが団結したからこその勝利ネー!」>武蔵「全く大和は厳しいな。」サイ「貴女がゆるゆるなだけです…」ゼロ「姉妹でどうしてこんなに差が…」大和「やはり育った環境が違うからでしょうか…」>サイ「気にしない人はマジで気にしないからなあ…」ゼロ「オレは風呂よりシャワー派だから気にしないけどな」>に「とか偽ノエルに気を取られてたらゼロが大変なことに!!」ゼロ「騙したみたいで悪いな!あれも作戦だったんだ」>に「!?どういうことだ!?深海棲艦同志じゃないのか!?」那智「もしや・・・縄張り!?」大和「深海棲艦同士でも対立しているようですね…」金剛「ニセノエルがハグレだったのかもネー」
>金剛「テートクはやっぱりそっちの姿の方が似合ってるネー」ゼロ「これがオレの本体のハンサム顔だ!ってか。誰だ悪人面って言った奴」JF「無事だったかゼロ!」>長門「敵艦隊との殴り合いなら任せておけ」に「な、殴り合うん!?」JF「すげぇ〜〜肉体言語かよ」>北方「ゼロ…ホシカッタ……」政宗『そうして北方棲姫は爆炎の中に包まれた…』あきつ「勝利であります!」JF「しかし益々わからんくなったな深海棲艦・・・それなりまたみてね」
>サイ「母親になってくれる人枠は足りてるんで…」ゼロ「朝倉おかーさん相手じゃ流石に分が悪いな」雷「そんなこと無いわ!雷は負けないんだから!」>JF「ワリィーがいかせてもらうぜ!イカロスフォース・ウェポンフォーム!必殺ファンクションメテオブレイカァァア!」【トドメ】ゼロ「LBXが剣に変形した!?ってことは一緒に奪還した同型機っぽいあのLBXも…」>長門「顎を砕いた手応えはあった。しばらくは立ち上がれまい」に「長門、なんて強さだ!」ゼロ「まさか殴りに行くとは…」大和「ビッグセブンですから。でも大和も負けませんよ!」金剛「そこ張り合うところじゃないネー」>長門「敵艦隊との殴り合いなら任せておけ」に「な、殴り合うん!?」ゼロ「まさか文字通りの殴り合いをやってのける艦娘がくるとは…」
>JF「無事だったかゼロ!」ゼロ「無事どころか完全復活だ!」>JF「しかし益々わからんくなったな深海棲艦・・・ゼロ「謎だけが一方的に増えるだけだったな…なんでゼロを欲しがったのやら」金剛「それよりも早く帰投するネー!基地に帰るまでがMissionデース!」ゼロ「それなんて遠足!?」長々とお付き合いありがとうございました!次回もまた見てね
>ゼロ「この戦いが終わったらオリョクルしないとな…ゴーテンハーフェン君いないけど」絶対にオリョクルなんてしないでち…日曜日ぐらいお休みくだち!
>絶対にオリョクルなんてしないでち…>日曜日ぐらいお休みくだち!
>No.11800478アリーヴェデチ!(さよならでち)
金剛、紅茶を淹れて……金剛?誰だ貴様は!ま茶子を何処へやった!その手に持っている金たをこっちに渡すんだ!かろ剛君!!私をただの歌舞伎役者だと思わないほうがいいぞ、チャチャチャおもちゃのチャチャ君!野バラ咲く路で鍛えたこの肉体にバンテリンを塗ればスッーと突然沈静化する鎮守府
>アリーヴェデチ!(さよならでち)
ゴルゴンゾーラ・サトウ君はちゃんとブラック鎮守府から逃げ出すのにヒデオばブラックKOKUJINから逃れられずいつも穿り殺される始末この差は一体
>ゴルゴンゾーラ・サトウ君はちゃんとブラック鎮守府から逃げ出すのに>ヒデオばブラックKOKUJINから逃れられずいつも穿り殺される始末>この差は一体ロスじゃチンポには勝てないんだよ
>ヒデオばブラックKOKUJINから逃れられずいつも穿り殺される始末リベンジシタイ
>絶対にオリョクルなんてしないでち…>日曜日ぐらいお休みくだち!雪風は緊急の偵察任務にも文句を言わず出撃するお前も少しは雪風の殊勝な所を見習え
政宗『先週日曜の旅日記ネタの続き』ぬえ「さてと。誰か来る前にオチをつけてしまおう。五月四日早朝。わたしらは前日夜に四国を発って途中のサービスエリアで車中泊をし、早朝に広島県呉市についた。目的地は大和ミュージアム」正邪「ちょい早く着きすぎた・・・と思ったらもう駐車場埋まりかけてんぞあと三台くらいしか空きがねえ」ぬえ「旅人の朝は実際ハヤイ。開館まで一時間あるのにこの混雑だよ。とりあえず駐車場を確保したのち、ミュージアム裏の大和公園を散歩して暇をつぶす。公園のレイアウトは大和甲板を原寸大で模したものになっててなかなか凝ってる」正邪「公園の東屋まで艦橋型とは・・・」
ぬえ「ミュージアムに入ると早速これ。十分の一大和模型。・・・めっちゃでかい。ちなみに展示物には撮影可のものと不可のものがあるので注意が必要だ。呉軍港の歴史と終戦そして復興までが展示されたエリアと実寸大の零戦と魚雷、砲弾の模型の展示されたエリアが両側に並ぶ」正邪「『回天』の実寸大模型は実際に見ると正気を疑うよな・・・これにヒト乗せたんだぜ・・・」ぬえ「艦船や戦闘機の模型は心を震わせるけど、やっぱりこういう負の遺産も後世に伝えんとならんのだろうね」>金剛、紅茶を淹れて……金剛?>誰だ貴様は!ま茶子を何処へやった!その手に持っている金たをこっちに渡すんだ!かろ剛君!!>野バラ咲く路で鍛えたこの肉体にバンテリンを塗ればスッーと突然沈静化する鎮守府ぬえ「えっ何起こってるの・・・まさかの自爆?」
ぬえ「二階に上がると大和以外の軍艦も、200分の1ながら模型展示されている」正邪「こうしてみると島風って小さいんだな」ぬえ「写真うまく撮れなかったがナッチの模型もあった。そして伊勢ネキもだ。このごっつい後部甲板。戦艦と空母の長所を組み合わせた全く新しい」正邪「うわなんだこれ・・・無理やりにも程がある!」ぬえ「うんまあ・・・それが普通の反応だよね」(政宗注:なおこの正邪の台詞は同行の知人の発言ほぼそのままである)>>この差は一体>ロスじゃチンポには勝てないんだよぬえ「この一同の絶望的な表情が何とも・・・」>雪風は緊急の偵察任務にも文句を言わず出撃する>お前も少しは雪風の殊勝な所を見習えぬえ「その雪風って駆逐艦じゃないだろ!」正邪「妖精って意味じゃ間違ってないかもしれない」
ぬえ「昼飯時になったのでミュージアムを出て昼食。呉名物のカツ丼(デミグラスソースカツ)を食し、名物のフライケーキ(画像上)とメロンパン(画像中)を食べる。いずれも私の知るカツ丼やメロンパンと全く違い驚く」正邪「いやウマいんだけどな。私らの知ってるメロンパンとはやっぱり別物だよなあ。違うものと割り切らないとちょい困惑するかも」ぬえ「次に目指したのは呉海上自衛隊記念館。通称鉄のくじら館。退役した潜水艦あきしおがそのまま展示されており中にも入れる。ただし内部は撮影不可」
響「とあるやる夫スレでウルトラマン…というかユリアンの人間態が小鳥で吹いたぞ(アイサツ)」>日曜日ぐらいお休みくだち!響「日曜だからこそ頑張って貰わないとだぞでち子」>>アリーヴェデチ!(さよならでち)響「これはひどい…」>ゴルゴンゾーラ・サトウ君はちゃんとブラック鎮守府から逃げ出すのに>ヒデオばブラックKOKUJINから逃れられずいつも穿り殺される始末>この差は一体響「とは言うけどでち子も大概脱走しようとして碌でもない目にあってる気がするぞ…やっぱりこのスレの三代目出オチキャラなのか」
ぬえ「だけどね。戦時中に連合国が日本近海に大量の機雷をばらまいて海上封鎖を計った話は知ってたけれど、その機雷が戦後70年経った今でもまだ200個くらい不爆で海中を漂ってるという可能性あると言うのはこの博物館来て初めて知った。まだ静かな海になったとは完全には言い切れないんだなあと。そして広島を発ったのち数時間かけて新名神の土山SAで車中泊し、四日市・亀山・豊田の三大渋滞ジャンクションを早朝の空いてる時間に突破し帰宅しましたと。今回の旅はこんな感じかな。では一旦外しますまたあとで」
ただいま〜ホビーショー行けなかった悔しさに任せて塗装ブース買おうと思ったけど置き場作らないと駄目な事に気が付き止めた…>絶対にオリョクルなんてしないでち…>日曜日ぐらいお休みくだち!イベントに休日なんてないんだ…ないのだ…>>No.11800478>アリーヴェデチ!(さよならでち)>No.11800600人生にサヨナラしてしまったか…>野バラ咲く路で鍛えたこの肉体にバンテリンを塗ればスッーと突然沈静化する鎮守府あれ?鎮守府が平和になったぞ!
>>しかしこれここだけ見て自転車漫画だって分かる奴居ないだろ」>レ「エッ・・・?」に「え?マジで?」響「見落としついでに説明するとあれは『アオバ自転車店へようこそ!』の4巻で画像の主人公の曾祖父母の馴れ初めを描いた物語の一幕なんだぞ。ちなみにこの漫画は20巻毎に単行本のタイトルを変えて巻数をリセットしているので実質これは44巻に相当するんだ」>お前も少しは雪風の殊勝な所を見習え響「雪風違いじゃないか!対魔忍の方のユキカゼじゃないだけマシなのかな…」>ぬえ「さてと。誰か来る前にオチをつけてしまおう。五月四日早朝。わたしらは前日夜に四国を発って途中のサービスエリアで車中泊をし、早朝に広島県呉市についた。目的地は大和ミュージアム」響「四国から呉に行ったって事は愛媛からしまなみ海道に乗ったって事かな」>ぬえ「旅人の朝は実際ハヤイ。開館まで一時間あるのにこの混雑だよ。響「今は男は軍艦に群がり女は刀に群がる時代だから…」
>ゴルゴンゾーラ・サトウ君はちゃんとブラック鎮守府から逃げ出すのに>ヒデオばブラックKOKUJINから逃れられずいつも穿り殺される始末>この差は一体日頃の行いじゃね?>ロスじゃチンポには勝てないんだよでも春日には勝ったんだよなきんにくん。>リベンジシタイ今なら勝てる…でも性的な意味でだけど…>雪風は緊急の偵察任務にも文句を言わず出撃する>お前も少しは雪風の殊勝な所を見習えあああんたの所の雪風も女の子になってるもんな。
>正邪「『回天』の実寸大模型は実際に見ると正気を疑うよな・・・これにヒト乗せたんだぜ・・・」響「今週のゴラクではまさに回天を敵艦に叩き込もうとしてたところを先制攻撃喰らって中の人やべーぞで次回に続いてたなー」>ぬえ「艦船や戦闘機の模型は心を震わせるけど、やっぱりこういう負の遺産も後世に伝えんとならんのだろうね」響「大いなる盾ではあっても間違いなく人殺しの機械だったからね…そこを誤魔化してたら博物館の意味が無いぞ」>ぬえ「二階に上がると大和以外の軍艦も、200分の1ながら模型展示されている」正邪「こうしてみると島風って小さいんだな」響「駆逐にしては大きめだけどやっぱり駆逐だもんなー」>戦艦と空母の長所を組み合わせた全く新しい」正邪「うわなんだこれ・・・無理やりにも程がある!」響「実際見た目通りに使い勝手も中途半端だったみたいだな…」>正邪「いやウマいんだけどな。私らの知ってるメロンパンとはやっぱり別物だよなあ。違うものと割り切らないとちょい困惑するかも」響「それはそれこれはこれの精神で行かないと地元色豊かな食べ物は食べられないからなー」
響「そう言えば今回の元ネタの北方AL戦のクリアボーナスがoh!淀さんだった訳だけど色眼鏡艦隊で使うんだっけ?」>四日市・亀山・豊田の三大渋滞ジャンクションを早朝の空いてる時間に突破し帰宅しましたと。今回の旅はこんな感じかな。では一旦外しますまたあとで」響「おつかれー渋滞は本当に心身ともにキツイぞー」>ただいま〜ホビーショー行けなかった悔しさに任せて塗装ブース買おうと思ったけど置き場作らないと駄目な事に気が付き止めた…響「とある中年の模型好きなお父さんが家を新築するときに模型部屋を設けて塗装ブースもちゃんとしたやつを設置しようとしたら奥さんにシバかれたって話を思い出したぞ…」>イベントに休日なんてないんだ…ないのだ…響「今回みたいに大盤振る舞いで資材が飛んでるなら尚更オリョクルが…」>人生にサヨナラしてしまったか…響「ジョジョネタに便乗するからこういうこと…」>あれ?鎮守府が平和になったぞ!響「KOUSHIROUさんが沈静化する唯一の手段だから梨園にはバンテリンが欠かせないんだぞ…」
>正邪「『回天』の実寸大模型は実際に見ると正気を疑うよな・・・これにヒト乗せたんだぜ・・・」ぬえ「艦船や戦闘機の模型は心を震わせるけど、やっぱりこういう負の遺産も後世に伝えんとならんのだろうね」そりゃ北上さんもあれは積みたくないと言うわな…そして運営も絶対実装しないと明言したみたいだし…>ぬえ「写真うまく撮れなかったがナッチの模型もあった。そして伊勢ネキもだ。このごっつい後部甲板。戦艦と空母の長所を組み合わせた全く新しい」正邪「うわなんだこれ・・・無理やりにも程がある!」一から作る財政も無いからこういう無茶苦茶合体せざるを得ないんだ…>響「とあるやる夫スレでウルトラマン…というかユリアンの人間態が小鳥で吹いたぞ(アイサツ)」ああ腐繋がりで…
http://may.2chan.net/b/res/332049708.htmなんやて!?
>今なら勝てる…でも性的な意味でだけど…響「ヒデオなら勝てるけど英雄王は相性で無理…ヒデオはエアや鎖は使えるんだろうか」>そりゃ北上さんもあれは積みたくないと言うわな…そして運営も絶対実装しないと明言したみたいだし…響「悪い意味で禁断の兵器だもんな…」>一から作る財政も無いからこういう無茶苦茶合体せざるを得ないんだ…響「お金もないのに八八艦隊構想企んでたのは軍上層部は本当にハーブでもやっておられたんだろうか」>ああ腐繋がりで…響「80先生は赤羽根Pかと思いきやまさかの武内Pだったぞ。武内Pは別の所で斬月になってたりなにげに人気だ」>なんやて!?響「マジで!?やったぞ!」
ぬえ「晩飯済ませて戻ったよ。レ級は実際唐突だったけれど長門投入自体が天啓任せだったからかませになっていただいた。五月末の最後の週末にロストエイジアイランド編決行させてもらいたいなーと思うけどいいかな」>響「とあるやる夫スレでウルトラマン…というかユリアンの人間態が小鳥で吹いたぞ(アイサツ)」ぬえ「やっぱり腐女子イメージ定着しきっちゃったせいか(双方ともに)」>響「見落としついでに説明するとあれは『アオバ自転車店へようこそ!』の4巻で画像の主人公の曾祖父母の馴れ初めを描いた物語の一幕なんだぞ。ぬえ「タイトルは聞いたことあったがそういう事情だったとは知らなかった」>響「四国から呉に行ったって事は愛媛からしまなみ海道に乗ったって事かな」ぬえ「うん。しまなみ海道から尾道に上陸してそこから呉に。」>響「大いなる盾ではあっても間違いなく人殺しの機械だったからね…そこを誤魔化してたら博物館の意味が無いぞ」ぬえ「人間は忘れる生き物だから、どんなに惨い歴史であろうと語り継いでいかなくちゃならんのだ・・・」
>響「そう言えば今回の元ネタの北方AL戦のクリアボーナスがoh!淀さんだった訳だけど色眼鏡艦隊で使うんだっけ?」うん予定では。でも色々やるのは来週末からかな…巻雲とかキャラちゃんと勉強しないと…>響「とある中年の模型好きなお父さんが家を新築するときに模型部屋を設けて塗装ブースもちゃんとしたやつを設置しようとしたら奥さんにシバかれたって話を思い出したぞ…」あれは意外とデカイからね…そしてドライブースも追加すると大変な事に…>響「今回みたいに大盤振る舞いで資材が飛んでるなら尚更オリョクルが…」これで課金はするなというから運営は優しい…のか?>響「ジョジョネタに便乗するからこういうこと…」しかしバケツを使えばたちどころに回復…生き地獄だこれ…>響「KOUSHIROUさんが沈静化する唯一の手段だから梨園にはバンテリンが欠かせないんだぞ…」バンテリンはヒロポンか何かなのか…
ぬえ「とはいえスレで描くとなれば史実に忠実に描きすぎるときつい事は今回の長門さんで痛感した」>響「それはそれこれはこれの精神で行かないと地元色豊かな食べ物は食べられないからなー」ぬえ「ちなみにメロンパンは通常のメロンパンに当たるクッキー生地は薄く、中には甘さ控えめなクリーム(白餡を思わせる味)が入っていてラグビーボール型。呉では有名らしく昼過ぎだというのにもう完売寸前であった」>響「おつかれー渋滞は本当に心身ともにキツイぞー」ぬえ「夜10時に土山についた時点で渋滞25キロだったから突破は無理とあきらめて寝た。朝五時になったら完全に解消してたな」>響「KOUSHIROUさんが沈静化する唯一の手段だから梨園にはバンテリンが欠かせないんだぞ…」ぬえ「本来の用法と違ってる過ぎる・・・」>そりゃ北上さんもあれは積みたくないと言うわな…そして運営も絶対実装しないと明言したみたいだし…ぬえ「再現しちゃいけない史実だってあるのだ・・・」>http://may.2chan.net/b/res/332049708.htm>なんやて!?ぬえ「まじか!!スレあき職探しが落ち着いて戻ってこれたんだ!?」
しかし電ホ廃刊になったから来年のホビーショーからメディアワークス来ない可能性あるんだよな…>なんやて!?SDの新ストライクの話かなと思ってたらまさかの復活!?>響「ヒデオなら勝てるけど英雄王は相性で無理…ヒデオはエアや鎖は使えるんだろうか」そいや使ってる所見た事が…まあこれはヒデオだから使えない可能性が…>響「悪い意味で禁断の兵器だもんな…」倫理的にも心情的にもゲームで簡単に使っていい物じゃないよね…>響「お金もないのに八八艦隊構想企んでたのは軍上層部は本当にハーブでもやっておられたんだろうか」当時のエピソード見てると頭大丈夫か!?的なのあるし真面目におかしくなってた可能性が…>響「80先生は赤羽根Pかと思いきやまさかの武内Pだったぞ。武内Pは別の所で斬月になってたりなにげに人気だ」そりゃキャラとして十分ピンでやっていける濃さとキャラ立ちしてるからな…
>五月末の最後の週末にロストエイジアイランド編決行させてもらいたいなーと思うけどいいかな」響「いい引き立て役だった…こっちは今回やらかしたから異論はないぞー」>ぬえ「やっぱり腐女子イメージ定着しきっちゃったせいか(双方ともに)」響「うんやっぱり小鳥とユリアン親和性高いわ…」>ぬえ「タイトルは聞いたことあったがそういう事情だったとは知らなかった」響「画像は無いけど次のページで早速自転車屋出てくるからな」>ぬえ「うん。しまなみ海道から尾道に上陸してそこから呉に。」響「あそこは自転車で渡れるからこれからの季節きもちいいぞ」>ぬえ「人間は忘れる生き物だから、どんなに惨い歴史であろうと語り継いでいかなくちゃならんのだ・・・」響「だからこそ博物館があるんだろうな…次の世代の為にも語り部の役目を担い続けて欲しいな」
>うん予定では。でも色々やるのは来週末からかな…巻雲とかキャラちゃんと勉強しないと…ぬえ「相方が巻雲使うならこっちで秋雲使わせてもらおうかなと思ってた時期もあった」>しかし電ホ廃刊になったから来年のホビーショーからメディアワークス来ない可能性あるんだよな…ぬえ「WEBに移行するから廃刊と言う今までにない形なせいか雑誌自体にはあまり悲壮な雰囲気はないね。とはいえHJとモデグラの二誌体制に戻るわけか・・・」>当時のエピソード見てると頭大丈夫か!?的なのあるし真面目におかしくなってた可能性が…ぬえ「『戦線から遠退くと楽観主義が現実に取って代る。 そして最高意志決定の段階では、現実なるものはしばしば存在しない。戦争に負けている時は特にそうだ』って言葉はつくづく的を得てるなーと、戦時中の話調べてると実感する。じゃあこのへんでまたねー」
響「ちなみにエースの人間態がこの人で吹いたぞ」>うん予定では。でも色々やるのは来週末からかな…巻雲とかキャラちゃんと勉強しないと…響「まず頭にキャラを飼うことから始めないとエミュレートがうまくいかないのは自分だけ?」>あれは意外とデカイからね…そしてドライブースも追加すると大変な事に…響「結局模型部屋のスペースは子供部屋になりましたとさみたいなオチだったらしいぞ」>これで課金はするなというから運営は優しい…のか?響「ダチョウ倶楽部のアレだよきっと」>しかしバケツを使えばたちどころに回復…生き地獄だこれ…響「やっぱりでち子は不人姫ヒデオに継ぐ三代目出オチキャラ…」>バンテリンはヒロポンか何かなのか…響「梨園には謎がいっぱいだな」
>ぬえ「再現しちゃいけない史実だってあるのだ・・・」必要なのは末期になるとこういう物が生まれてしまうという史実だけ…>ぬえ「WEBに移行するから廃刊と言う今までにない形なせいか雑誌自体にはあまり悲壮な雰囲気はないね。とはいえHJとモデグラの二誌体制に戻るわけか・・・」電ホは模型雑誌というよりホビー雑誌だったからネット行きはまあ妥当かも…>ぬえ「『戦線から遠退くと楽観主義が現実に取って代る。 そして最高意志決定の段階では、現実なるものはしばしば存在しない。戦争に負けている時は特にそうだ』って言葉はつくづく的を得てるなーと、戦時中の話調べてると実感する。じゃあこのへんでまたねー」ああ…現場離れると途端に駄目になるのは昔から一緒か…>響「ちなみにエースの人間態がこの人で吹いたぞ」確かに切断魔だけど!>響「まず頭にキャラを飼うことから始めないとエミュレートがうまくいかないのは自分だけ?」一度住むと勝手に動いてくれるんだけどね…上条とか武蔵とか!>響「結局模型部屋のスペースは子供部屋になりましたとさみたいなオチだったらしいぞ」まあお子さんいればそうなるな。じゃここで…又後でな!
>しかし電ホ廃刊になったから来年のホビーショーからメディアワークス来ない可能性あるんだよな…響「HJもいつかは廃刊しちゃうのかな…」>そいや使ってる所見た事が…まあこれはヒデオだから使えない可能性が…響「ZERO編の頃はギリギリ使えたんだろうなと思うけど今は使えそうにない…」>そりゃキャラとして十分ピンでやっていける濃さとキャラ立ちしてるからな…響「アイドルよりAAの多いプロデューサーって一体…」>ぬえ「WEBに移行するから廃刊と言う今までにない形なせいか雑誌自体にはあまり悲壮な雰囲気はないね。とはいえHJとモデグラの二誌体制に戻るわけか・・・」響「とは言えやっぱり紙面が無くなるのはさびしいなー」>確かに切断魔だけど!響「ゼロもいるけど立場上脇役っぽいから人間態は出ないだろうな−。それじゃそろそろまたなー!」