投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. アラシ行為記録(17)
  2. 正義のあかし(42)
  3. 虚構の大石寺疑惑(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


「師弟不二の覚醒者」の覚悟

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)20時00分3秒
  「師弟不二の覚醒者」の覚悟

「日蓮と同意」「蓮祖が其の身に入るなり」とのことは、「師弟不二」のことです。「師弟不二

の覚醒」このことは、他ならぬ末法今世の救済者、大聖人様と同じ責任、末法今世の仏法者とし

ての池田先生の責任を担うこととなります。つまり全世界、地球上の人類すべての責任を負うこ

ととなります。広宣流布ごっこ、師弟不二ごっこの人、掲示板に訪れる数多くの自己都合の無責

任な人には、残念ながら現段階では「師弟不二の覚醒」プログラムの提供はできません。

なぜならば、恐れる命があるものには「覚醒」はもたらされないからです。「師弟不二の覚醒」

は、自身の命を民衆救済に懸ける弟子にもたらされるものです。それなりの覚悟が必要です。覚

悟なき人、覚悟弱き人は、覚悟を決める時間が必要となります。

また「師弟不二の覚醒者」には、覚醒者としての責任を自身の体感・体験で感じます。

例:具体的に言うならば、創価学会と離別するか、否か、または現創価学会から除名されるかも

しれません。現創価学会に留まり変革していくのか等、どうなるかわかりませんが、いづれにし

ても身の振り方が問われる時がスグに来ます。

私としては、今日現在は、現創価学会の発展に寄与できればと思っていますが、残念ながら私のい

る地域では現段階での公開はできません。近すぎて誤解する方々が多いからです。また、かえっ

て組織を混乱させてしまうのが目に見えているからです。

今述べたことは釈尊が成道した時の体験、戸田先生がご自身の体験をどうのように知らせていく

か悩んだことと同様な体感・体験をするからです。また「覚醒」体感・体験は、いわゆる幹部と

称する人々からの嫉妬の嵐を呼び込むこととなるからです。(小さい事ですが)

ただ、この度は、一人ではなく、同様な「覚醒」の体感・体験者がいるということにより、新た

な智慧となってもたらされるかもしれません。(たぶんそうなりますが)

「師弟不二の覚醒者」となることは、自身の覚悟が求められるということです。だから真正の弟

子となれるのです。池田先生の呼びかけに応じるか、否か、は、自身の命で決める事です。(本当は既に

決まっていますが)
 

ppp~臭っ

 投稿者:タニーピロシ  投稿日:2015年 5月17日(日)19時49分31秒
  発端なんですがナゼかそこは完全にスルーなんですよね。あの方は。
それもそうでしょう。自分の情報源がその訴えの情報提供者ですから。
そう、自称「潜入捜査官」のSさんとDさんですね。
↓↓↓↓↓↓
 

カワイイ末席はん江

 投稿者:尼の鬼  投稿日:2015年 5月17日(日)19時45分19秒
  ダイヤモンドの末席はん、お初です。

>クジラさん盛大に自爆したようですね。管理人様お疲れさまでした。


あのな、坊やに言うとこか。
アク禁にしたもんに対して、ギャーギャー言うんわイマイチやのう。

確かにクジラはんも妄想が、激しいかも知れんが(鬼笑)

当たってるとこも、あるで。


>裁判のことをギャーギャー言ってましたが、
>創価学会の最高幹部の一人であるT川事務総長が、Hさんを訴えた事が、
>発端なんですがナゼかそこは完全にスルーなんですよね。あの方は。


坊やに教えとこか。
Hはんが今、学会相手に裁判をしとるようやな。
その裁判の事を掘り下げて、あーでもない、こーでもない。

そん事、掲示板で言うことか?
裁判にも少なからず影響が出るんとちゃうか?
「カワイイ若造の評論家」には想像も出来へんやろ?


>本人は本当に無自覚なのでしょうが、しっかりとT川グループの手先です。


ワシんとこに入ってきた情報では、
クジラはんわ、T川グループでも無いな。
普通の地区部長やろ。

もっと言うとな、
しっかりした、根拠っちゅうもんが大事や!

何でも政権与党をクソミソに言えばゼニ儲けになる評論家や、

何の具体策も示さず「反対」だけを叫んでる民主党や共産党のように、

なってもたら、あかんわな(鬼笑)
 

魔王のやさしさ

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2015年 5月17日(日)19時18分53秒
編集済
  御書P917
趣意「人が善根を修しても念仏・真言・禅・律等の修行をして法華経を行じなければ、魔王が親のような想いを起こして人間にとりついてその人を優遇し、供養をする。それは、世間の人に真実の僧であると思わせるためである」

魔王が喜び、優遇するのは、法華経を行じないことであり、言うならば、悪(魔王)と戦わない人間です。悪に対して寛容であればあるほど、魔王は喜び優遇します。そして魔王は、内部の悪と戦う人間に対して、様々な人間の中に入り、このように言っていきます。「団結を乱してはいけない」、「同志を誹謗してはいけない」「動揺する会員が出ますよ」と。人のやさしさ(人情)に付け込み、戦うことを阻止してくる。悪と戦う人間をいかに骨抜きにし、無力化するかが魔王の戦いであり、手口である。魔王に従っていれば、魔王にかわいがられ、大事にされます。逆に、魔王の正体を暴こうとすればするほど、迫害されます。魔王にかわいがられて偉くなった最高幹部が創価学会の中にいるかもしれません。それを暴こうとしているのが宿坊の掲示板です。

「あなたのためである」と親のような想いで悪と戦うことを止めさせようとするのは、魔王の眷属です。もっとも人間の弱い部分である「やさしさ」に付け込んできますので、慈母の信心では魔王には勝てません。厳父の信心でなければ魔王と対峙することはできず、それは鬼を意味します。鬼でなければ魔王に勝つどころか、見破ることすらできないのです。日蓮大聖人が慈母の信心であったでしょうか。厳父の鬼のような信心であったことは、御書を拝せば明確でしょう。

師匠が第一線で指揮を執り、厳父の信心で弟子たちを指導しているときは、魔王も容易に動くことはできず、会員も安心していられましたが、これからはそのような時代ではありません。魔王との対峙は厳父の如く厳しく対処していかなければならないのです。まだまだその意識が薄いというか、悠長なのが今の創価学会でしょう。即ち、まだまだ慈母の信心ということです。平時においてはそれでも構わないのでしょうが、悪(魔王)と戦うとなると別です。この違いがわかっているかどうかです。

魔王と戦うのに遠慮はいらない。というか、遠慮している余裕などなく、鬼でなければならないのです。そうでなければ到底守れない。第六天の魔王の正体は、親(味方)のふりをしているニコニコしたおじさん(おばさん)であり、人情に訴え、戦うことを阻止してくるのです。愚人にほめられたるは第一の恥であり、魔王や魔王の眷属に優遇されるようなことがあってはならない。

仏法は勝負であり、魔王と戦う側なのか、それとも魔王の眷属になるのか、二つに一つであり、中間はありません。そして、魔王の眷属というのは、自分では気づきません。魔王は、正体が暴かれることを最も恐れ、民衆が賢くなることが大嫌いです。賢くなると、見破られてしまうからです。それを阻止するために、一人ひとりが考えることなく、無条件に信じてくれさえすればいいのです。そして、魔王や魔王の眷属は自分たちが真実であると思わせるために、立派な姿をしているので、考えない人はだまされてしまいます。人々に敬われ、まともな姿をしているので、見破るのは困難なのです。

広宣流布を推進するにあたり、魔王と魔王の眷属との衝突は避けられないのです。それでこそ正法の証明であり、何もなく平穏というわけにはいかない。そのことを意識し、今後の信仰生活を送っていただければと思います。
 

ダイヤモンドの末席さん

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 5月17日(日)19時09分30秒
  こんばんは。お疲れ様です。

私も全く同感です。

>MLに参加していた身として確認を。説明間違ってないと思います。
私も知らないMLがたくさんありましたし、特に気にもしませんでした。
あまりメールが増えても処理できませんし(笑)

☆本当にそうですね。あんな細かい話初耳ですね。


>裁判のことをギャーギャー言ってましたが、
創価学会の最高幹部の一人であるT川事務総長が、Hさんを訴えた事が、
発端なんですがナゼかそこは完全にスルーなんですよね。あの方は。
それもそうでしょう。自分の情報源がその訴えの情報提供者ですから。
そう、自称「潜入捜査官」のSさんとDさんですね。

本人は本当に無自覚なのでしょうが、しっかりとT川グループの手先です。



☆これも仰る通りです。最初に警察沙汰にして裁判起こしたのは信濃町総長。


>なお、以前も言いましたが、貴殿が立ち上げた掲示板は、あまりにも低レベルなので、
 時間の無駄ですので現時点では一切関知しません。<

>私も同意です。時間の無駄です。
もう少し言葉のキャッチボールができれば価値もあるかもですが無理ですね。

☆いまや人気の掲示板。カウンター数は驚異的な伸びをしていますが投稿しておられるのは信濃町のネット対策チームの優秀な青年部職員幹部はじめ関係者の方々が続々と集結されておられる。

その割には世界宗教にはそぐわない、どこぞのカルト教団の様な宗教的恫喝文章の投稿がチラホラ見受けられています。特にこの一週間は凄まじいです。ひょっとして信濃町の大弁護士先生あたりから「早く決着つけろ!何やっているんだ!」と大号令でもかかっているのか?

ですので、宿坊さんやダイヤモンドの末席さんの仰る通りかと。




 

管理人様 あってると思います

 投稿者:ダイヤモンドの末席  投稿日:2015年 5月17日(日)18時43分30秒
  クジラさん盛大に自爆したようですね。管理人様お疲れさまでした。

>もし間違っていたら他の方からご指摘を頂戴したいと思います。

MLに参加していた身として確認を。説明間違ってないと思います。
私も知らないMLがたくさんありましたし、特に気にもしませんでした。
あまりメールが増えても処理できませんし(笑)

裁判のことをギャーギャー言ってましたが、
創価学会の最高幹部の一人であるT川事務総長が、Hさんを訴えた事が、
発端なんですがナゼかそこは完全にスルーなんですよね。あの方は。
それもそうでしょう。自分の情報源がその訴えの情報提供者ですから。
そう、自称「潜入捜査官」のSさんとDさんですね。

本人は本当に無自覚なのでしょうが、しっかりとT川グループの手先です。

>なお、以前も言いましたが、貴殿が立ち上げた掲示板は、あまりにも低レベルなので、
 時間の無駄ですので現時点では一切関知しません。<

私も同意です。時間の無駄です。
もう少し言葉のキャッチボールができれば価値もあるかもですが無理ですね。

何があったのか?シリーズの再開を告知したにも関わらず、できず・・・・。
 

集団的自衛権問題研究会

 投稿者:ジンギスカン空軍中佐  投稿日:2015年 5月17日(日)17時49分52秒
  で検索してみてください。ニューズレターPDF版の最新号が出ました。公明党批判はありませんが、集団的自衛権問題のいろいろな側面が分かります。ご参考までに。

http://www.peacedepot.org/

 

うららさん

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 5月17日(日)17時48分27秒
  仰る通りです。

私の身近な方々や懇意にしている地元以外の学会員さんの中には既に昨年末の総選挙で共産党に

入れた方、白票を入れた方、民主党に入れた方等々おみえになります。役職持たれている方も当

然おります。皆さん信心しっかりされていますが現在の公明党の姿には幻滅している方々です。

会則には特に公明党に投票にしなければ除名とか解任とかは無いと思います。又地獄に落ちると

か。そんな事が逆に有ったら問題にもなりますが。日顕宗じゃあるまいし(笑)

いずれにしても自由だと思いますし、それを表明する必要はないと思います。

そもそも議員は国民の声を代弁するのが職務。国民が意見や要望、クレームつける事はあっても

対案など出す必要も無ければ考える必要もないですね。何の為の国会議員なのか?公僕なのか?

公明党の国会議員の方々も個々におかれては様々な考え方や意見があるとは思うが

やはり信濃町の方々の問題だと思います。この方々が一番の根っこだと思いますよ全て。
 

夢鎖獅さま

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2015年 5月17日(日)17時38分45秒
  学会員だから公明党を応援しなければならない、という前提など、私の中にはございません。
先生は、どの政党を応援しようが自由であると、公式に仰っています。例えば人間革命の中とか。
しかも、この板で得た情報では、今後一切公明党を支援しないと、近いうちに宣言する、とまで仰っていたそうですよ。
2009年の事だそうです。
その後、先生は会合に出られなくなり、現在に至るということです。

共産党に対して、特別なアレルギーも持っておりません。
本来、公明党も共産党も、虐げられた庶民の側に立っているはずの党です。
共産思想の中には一部、暴力を肯定するところがあり、そこはあくまでも否定しなければなりませんが、もしも戦争拒否などの部分で共闘できるのであれば、むしろ積極的に共闘すべきとさえ考えています。

昔、先生と共産党委員長との間で、創共協定というものが結ばれたことをご存知でしょうか。
その先生の理想やロマンを潰したのは、公明党だったと聞き及んでおります。

P.S.私、基本的には、お呼び掛けに対して、なかなかお答えできないことが多いです。
今後失礼な対応が、多々あるかと思いますが、どうぞご容赦くださいませ。
 

政党支持

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月17日(日)17時09分42秒
編集済
  Twitterである方が
「公明党と共産党が組めばらくらく阻止できるだろうにな」「だからこそ54年が起きたのだろう」
そんなお話が交わされていました。至極なっとく。

どの政党支援するのも個人の自由ですから、共産党を支援する会員がいてもおかしくない。
そうのうち、「あなた、共産党応援してるから破門」ってなるのかいな。

ミネルヴァの梟さまには、いつも失ってはならない大切な気持ちを引き出していただくようです。
昨年、先日の安全保障に関する閣議決定が、正式に法律として条文化されるまでは、
たかが一内閣の勝手な解釈であり、それを持って国民が拘束される事実はまだありません。
だからこそ、今国会での法改正を成立させないことで、すべて振り出しに戻せる。

創価学会は、現時点でどうやら憲法改正に焦点を合わせているのだと思いますが、
その考えがすでに保身の産物に映ります。

現時点ですでに法改正成立させること自体、仏法思想を破壊する行為だと思います。

本当に身の維持を考えるなら、今少しばかり難を受けた方が断然良いのにな。

念のため・・・学会員であってもどの政党を支持するも自由です。それにどこを支持する、誰を支持するも公表を迫る権利は誰にもありません。公表する義務もありません。

 

公明党支援について

 投稿者:夢鎖獅  投稿日:2015年 5月17日(日)16時32分58秒
  ミネルヴァの梟様、初めまして夢鎖獅と申します。
公明党に対しての厳しい意見は結構だと思うのですが、あくまでも支援するというのが前提と捉えて議論されている筈です。
支援しないとの意見は学会員として矛盾があると思います。
例えば、どの党を支援されるのかも理由があればお願い致します。
対案も無く、ただ選挙を拒絶するのであれば、国民の義務を果たす事は出来ません。
まさか共産党支援なのでは?とミネルヴァの梟様も疑いを持たれても、不本意だとおもいますが、どうでしょうか?
宜しくお願い致します。
 

ダメだし

 投稿者:タニーピロシ  投稿日:2015年 5月17日(日)16時16分5秒
  【公明党地方議員】
与党合意と閣議決定は拙速すぎた(東京新聞)

会則変更も拙速すぎた。
何をしてるの?しなのまち
 

もう、支援しません。

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2015年 5月17日(日)16時06分48秒
  公明党、やっぱりだめでしたね。
もはや、期待はずれ、という言葉を使うことさえ、適当ではありません。
予想通りだめだった、と言うべきでしょう。

今朝も、何人かの壮年部員さんと話す機会がありましたが、余りの不甲斐なさに顔を見合わせ、ただ失笑するしかありませんでした。

平和の旗。ここで完全に降ろしたということですね。

卑しくも革命の旗というものは、泥にまみれ、血に染まり、端布はズタボロになりながらなお、最前線で靡くもの。
であるからこそ、みんな命を捨てて付いて行くのです。
先生の時代はそうでした。

しかるに今回、一度も戦火を交えず、まだド新品のまま平和の旗を、投げ捨てて逃げた。

自らは絶対に行かない戦場に、自衛隊の皆さんを送り込むことを引き替えにして。

そういう政党は、まさに悪党。
金輪際、支援するわけにはまいりません。

此の期に及んで、一言もコメントを発しないような学会本部が、何と言おうが関係ありません。
そんなものはもう、クソ喰らえ!!
ということで、御了承願いたいと思います。


 

【再掲】

 投稿者:備忘録者  投稿日:2015年 5月17日(日)15時09分26秒
  宿坊の掲示板の使命   投稿者:だいせーどー   投稿日:2015年 2月24日(火)08時25分37秒     通報 編集済

   ■巧妙に結託、師匠である池田先生を追放した最高幹部、54年問題総括の場


「悪は暴かねばならない。
断固たる怒りをもって、徹底して追い詰め、打ち砕かねばならない。
悪を容認すれば、さらに多くの人びとが苦悩の辛酸をなめなければならないか
らだ。中途半端な戦いでは、邪悪をますます増長させていくだけである。」

「瞋恚は善悪に通ずる者なり」とは御聖訓の一節。大悪と戦う正義の怒りは、
大善を生むことになる。極悪と戦えば、極善になる。
善人の勝利、善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐となるのである。」


単なる意見交換や活動報告ではないのがこの掲示板。

だから、猛者があるまってくる。学会の掲示板でもこれだけ盛り上がるのは他にないだろう。

極悪となった一部の最高幹部の悪をあばき、破邪顕正していく。

これがこの掲示板にしかできない場だからだ。

だから、本部が恐れる。


公明党が権力に迎合しておかしいのも

体である学会が曲がっているからではないか。

「体曲がれば影ななめなり」のとおりだ


先生の弟子として、先生の最晩年に

先生の正義を宣揚していく。

誰か言われていたが、「本物の弟子がいない」

それは、自分への反省としていくべきだ。


教学部レポートや遠藤文書も闇に葬られていれば、最高幹部の一部がどれだけ信心がないか

それを末端の学会員が知ることはなかったのではないか。

情報は力である。上に従うのは信者

本物の信仰者は違う。

本部がほしいのは信者、だからこの掲示板の猛者は異端に映るかもしれない。

しかし、どちらが正しいのだろうか。


長いものに巻かれろ。これと闘ってきたのが三大会長ではないか。

戸田先生の時代の政治への進出の意味も

池田先生の公明党結党も

その意味は学会を守るとかの単純なことではないと思う。

権力に弱い、日本の風土を変えていく。そのための政治権力との闘いだったのではないか。

政策実現のため、与党になることは否定しない。

しかし、それは手段だ。

大事なのは精神だ。

三代会長の精神

いまの党にはこれがないように感じないだろうか。

学会の幹部とて同じだ。

現場は懸命に頑張っている。おかしいのは中央や地方の上だと思う。

一番ダメなのが最高幹部ではないのか。

なぜか?
そこを様々な角度からあぶりださないといけないと思う。

今日も愉快にやっていきましょう。






 

本部幹部会行ってきましたが

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月17日(日)13時18分3秒
  う~ん。青年部長の話もまあ、悪くはなかったと思います。婦人部長の話も、いつもと変わらない。
会長は、ビミョウで判らない。「池田先生の思想と哲学」「平和」「行動」…キーワードは入りますが、
肝心の公明党や政治に対しては、どこやらの大学教授の「経済格差」の話で釘刺すだけ、かぁ。
いい意味であからさまに言えないナラいいけど、先生の思想・平和哲学を述べながらそこには触れない、、、
ってやっぱり不自然だ。
趣味じゃなくても、 痛い腹も探りたくなるんです。
  
 

アルベア様

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2015年 5月17日(日)13時06分58秒
  師弟不二の覚醒こそが「日蓮と同意」であり、地涌の菩薩であると言っても過言ではないでしょう。そして、広宣流布の肝心要が、師弟不二の覚醒運動であると確信します。陽光様のように、師弟不二の覚醒に関心を持たれる方が、一人でもあらわれることこそが希望であります。師弟不二の覚醒を求める求道心が因となり、師弟不二の体感・体験がもたらされることでしょう。

「ネットは駄目」と軽視される風潮がありますが、逆にネットだからこそできることもあります。ネットには全国、全世界の人々が集い、そういった人たちの叡智を拝借することができます。リアルの狭い世界では知り得ない情報や考察が溢れています。ネットや宗教だから駄目と一括りに考えるのは愚であり、ネットだからこそ最高レベルのものを提供していくこともできる。そういう意味で、アルベア様の叡智が、師弟不二の覚醒運動を生むきっかけとなり得たわけです。

日蓮仏法は活の法門であり、ネットに関しても最大限に活かし、価値あるものへと変えていく。私は師弟不二の覚醒運動こそが究極であり、最高峰であると思っています。まさに無上道であると確信するところであります。

 

有事法制関連

 投稿者:その他大勢の会員  投稿日:2015年 5月17日(日)12時49分21秒
  有事法制に関してですが、公明は腰ぬけとかの議論を多くの方がされていますが、
今の中国の行動をみると対応を検討せざるを得ないのではないでしょうか。
学会員の多くは中国にシンパシーを持っていられましたが、この感情はかなり低下したのではないでしょうか。
学会員でさえ中国に不信感を持ち始めてえいるのですから、
多くの日本人が今の中国の行動を考えれば、
または中国の行動のリスクを訴えかけられれば、
有事法制を是としていかざるを得ないのではないでしょうか。

今の中国の行動にどのように対応していくのかの案や考えを示さない限り、有事法制に反対云々は説得力が無いのではないでしょうか。


 

覚醒論

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)11時55分27秒
  ジョーカー様  投稿日:2015年 5月17日(日)11時13分12秒
「師弟不二の覚醒について三つの観点からの考察」
「考察」拝見いたしました。ありがとうございます。感謝します。後に続く仲間たち、後輩たち
への善き道しるべになります。

「道しるべ」とは、現代風にいうならば「ナビゲーション」「ナビ」です。方向音痴な現代人に

とっては必須のアイテムです。昔は「人生の羅針盤」と称しましたが、もう身近にありません。

人生の「ナビ」がこの掲示板になっていけばと思います。

「ナビ」があると、信心のリセットが容易にできます。なぜならば、生き方が見えるからです。

「見える」ということが「ナビ」の優れたところです。自分の犯したミス、間違いにスグ気づけ

るからです。軌道修正が容易となるからです。

掲示板に集う「師弟不二の覚醒者」が人生のナビゲーターとなって、池田先生の「魂」を現象化

していくのです。すごい事です。大聖人・牧口先生・戸田先生・池田先生のお喜びなる姿が感じ

られます。まさに「師弟不二の覚醒」による連帯・スクラムによる変革が始まったのです。この

時、今、「覚醒の弟子」の呼び起こしが先生によりもたらせれたのです。万歳!万歳!万歳!

ありがとうございました。
 

覚醒論

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2015年 5月17日(日)11時13分12秒
  師弟不二の覚醒について三つの観点からの考察

1、 一念
祈りとは一念を定めることであります。南無妙法蓮華経(仏界)を根本として生きるか、それとも自分(九界)を根本として生きるか。信心とは仏界を根本として生きていくということである。南無妙法蓮華経と唱えることは一体何を意味するか。それは、「私はすべての功徳を兼ね備えた完全無欠の仏である」と言っているのと同じである。口ではそのように言いながら、心では、「自分が仏のわけがない」「取るに足らない存在である」と思っていたら、言っていることと思っていることに相違があることになる。信とは、自分が仏であるということを信じることであり、仏の自分を根本として生きることを決断することである。この信心を、広宣流布の信心という。反対語は自分中心(九界)の信心であり、これだと、名聞名利や保身に陥りやすい。学会でも、「広宣流布のために」との祈りは叶う可能性が高いと指導されるのは、まさにこのことである。
広宣流布の信心の一念こそが、日蓮大聖人の一念であり、師弟不二となる。そしてその一念は、三代会長の一念でもあり、創価の師弟に連なる事にもなる。この一念が合致した時に、師弟不二の覚醒(体感・体験)がもたらされる。

2、 求道心
一念における師弟不二の覚醒があれば、御書や先生の指導を正しく読めるようになる。正しく読めるとは、真意を汲み取ることができるようになるということである。こうなると、教条主義に陥ることはなくなる。アルベア様の投稿の中で「先生の魂を自身の魂に入れる事」とありますが、自己都合ではなく、先生の真意をインストール可能となり、正しく師の精神を受け継ぐことができる。師を求める心が求道心となり、御書の研鑽や先生の指導を学ぶことにも拍車がかかる。これ、求道心における師弟不二の覚醒である。自分中心の信心の一念であったならば、自己都合の師弟不二となり、真意を捻じ曲げ、結果的に師敵対へと転落していく恐れがある。それが大仏のグリグリのとこ様の講義の中に出てくる、内部における俗衆、道門増上慢の姿である。

3、 行動
師弟不二の覚醒の一念、求道心が備われば、師弟不二の覚醒の行動として、現実を変革することができるようになる。また、行動してこそ師弟不二の覚醒の完結がある。池田先生は御自身の夢について、「私の夢は戸田先生の夢を実現することである」と言われた。これ、師弟不二である。日蓮大聖人の御遺命は広宣流布であり、師弟不二の覚醒があってこそ、推進することができる。そして学会は師弟不二を教え、実践していく団体である。それを壊そうとする師敵対の幹部があらわれたら、どうするか。池田先生は「戦え」と指導されています。


以上、三つの観点から師弟不二の覚醒を論じてきましたが、つくづく師弟不二の覚醒の中に、正しい信心があり、日蓮大聖人の魂が躍動していると感じます。師敵対という現象は、師弟不二覚醒フラグであり、教義変更の一連の出来事は、その一環であると捉えています。今をおいて、師弟不二の覚醒はなく、最重要事項でありましょう。

 

「魂」を取り巻く社会状況

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)10時57分1秒
  ダメよ~ダメダメ 様 ありがとうございます。嬉しいです。
大仏のグリグリのとこ 様 「正論」ありがとうございます。

「魂」を取り巻く社会状況について(「諂曲なる衆生文化状況)述べます。

「魂」という言葉も昭和30年代以降から一般的に使用しなくなっています。「魂」ということ

が意識から希薄化されているからです。

言葉を発することは意識の中に取り入れている働き作用なのです。明治時代に入り本読みが黙読

として定着しました。それ以前は「音読」する文化が当り前の学び方だったのです。「音読す

る」ことにより知識を内に取り入れ、自身の意識に定着化させていたのです。「祈り」「勤行」

等、神仏に向き合う時、当たり前に教本や祝詞を音読していたのです。言葉を音声にすることに

より、その書かれた内容、意識を自身の中に取り入れる働き作用だったのです。

語学の学習も初期段階は、黙読よりも音読が先です。乳幼児の言語修得過程も「音声言語」によ

る「模倣」行動です。

普段の日常語が、その人の資質・特性・傾向性を示しているのです。昭和50年代から、女子の

言葉使いが「男的」となり「汚さを感じています」しかし彼女たちは感じません、そういう言語

状況で育ってきたからです。

意識の汚れが常態化しているからです。教育現場にいたとき、50年代後半から、学生の話し

方、話し言葉が「タメ口」に移行してきたのを感じました。意識の汚れだけではなく、自身の立

場が不鮮明になっている、敬語が使えない、背景にはTVメデイアの影響が強くあります。気づ

かずうちに愚考パターンを修得してきているのです。このころから「人を冒涜する」ことが日常

的になってきたのです。社会全般に冒涜意識が蔓延し始めたのです。

このような傾向を「メディアによる意図的教育革命」と称し、学校教育・家庭教育・社会教育と

いう枠組みの崩壊現象を提示したのです。わかりやすく言うならば「生きるための消費」が「消

費するために生かされている」という「奴隷化現象」が大衆の中に見られるようになってきたと

いうことです。

ちなみに今までに7回ほど職場がかわりましたが、どこに行っても仲間の悪口、上司の悪口が日

常化しているのに末法の衆生の汚れを再認識したことがあります。

当然、学会内部でも軽蔑と冒涜現象の影響を色濃くうけた兆候がみられています。

池田先生を腹の中で軽蔑、冒涜し、見かけの姿を演じているという姿は、「魂」までもが「汚

れ」ている証拠でもあります。彼らのいる場が汚れ、穢れているのを感じます。後継者が育たな

い文化状況でもあります。

「魂」に通じる言葉がけが必要なのです。その方法が自身の「魂」を輝かすことなのです。その

具体的方法が池田先生の著作の中で一番好きなこと、文章を何回も音読することです。自身に言

い聞かせることです。このことは自身の意識の浄化作用にもなります。また、すべての人たちに

通じる言葉を形成することにもなるのです。

今、話し言葉がメール化しています。ますます意識が希薄になり、内面を磨くことのない、知ら

ない人々が増えています。

現代人の多くは、感動する世界、歓喜の世界が「わからない」世界を生きているのです。人間の

質的変化・変貌があるのです。疲弊する閉塞的な状況は、「魂」の呼び起こしを示しているので

す。

「諂曲」なる衆生が、はびこっているのです。それは、新たな「魂」を抱く人々への「呼びか

け」でもあるのです。変革的存在としての自身の呼び起こし、変革的「魂」の現れが今起きてい

る現象でもあるのです。

ちなみに「諂曲なる衆生」に、いくら説いても感じません、わかりません、次元が異なるからで

す。彼らを攻めるとは、彼らの次元が揺れ動き、驚愕し、自身で消滅させることです。それが

「師弟不二の覚醒」なのです。

彼らへの驚きと、驚愕という現象の現実化が「覚醒の連帯」なのです。

 

文藝春秋WEB 2月10日 より

 投稿者:匿名希望  投稿日:2015年 5月17日(日)10時43分47秒
編集済
  【安保協議直前、負い目を抱えた公明】 2月10日配信

http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1220?page=3

S副会長の名が出てきます。

----------------

自民が押し切り協議再開

  有事法制をめぐっては、自民党の高村正彦副総裁と公明党の北側一雄副代表が昨年12月の衆院選直後から水面下で接触、自公の“裏交渉”は始まっている。自民党は1月の通常国会召集前に大筋で合意点を見いだし、与党協議会を経て、早期に正式合意に持ち込みたい考えだった。だが高村、北側の交渉でも溝は埋まっていない。

  公明党は4月の統一地方選で1600人余が改選を迎える。その重要性は他党の比ではない。支持母体の創価学会が最初に政治に進出したのが1955年の統一地方選で、いわば原点だ。何より地方議員こそが学会員の様々な要望に応えて政策実現を果たす要として党の基盤を支えている。

  その統一地方選の最前線を担う婦人部には、今なお自衛隊の海外派遣そのものに慎重論が強い。党幹部は口々に「選挙前に安保法制の論議で自民党とゴタゴタしたくない。公明党が押し切られた印象を持たれれば運動員の足が鈍る」と懸念する。政府、自民党との協議を統一地方選後に先送りしたいというのが、公明党の本音だった。だが、自民党との与党協議会を早急に開かなければ、安保法制の準備は遅れて通常国会での成立が困難になり、ガイドラインの改定にも赤信号がともる。

  結局、公明党は自民党に押し切られた。2月に協議会を再開することになったのだ。その裏には、昨年の衆院選で公明党が政府、自民党に大きな「借り」を作った事情が存在する。

  舞台は大阪。衆院の解散話が急浮上した昨年11月、維新の党の橋下徹共同代表(当時)と松井一郎幹事長(当時)は当初、衆院選で公明党の現職議員が立候補する大阪3区と16区に立候補する構えを見せていた。ところが、公示の1週間前に急転直下、出馬を見送ったのだ。

  もともと公明と維新は蜜月関係だったが、橋下の従軍慰安婦発言などで旧日本維新の会は次第に勢いを失い、距離が広がった。公明党は連立与党を組む自民党との関係を大阪でも強めて、都構想にストップをかけたことで修復不能に陥った。

  ところが、橋下は同月23日、突如として公明党が候補者を立てる大阪・兵庫の選挙区で自らも含む維新の候補者擁立の見送りを表明した。橋下は理由を問われても「大阪のためになると判断した」としか語らなかった。

「公明  維新」妥協の理由

  互いに罵り合ってきた両党がなぜ急転直下、妥協できたのか。

  動いたのは最近、永田町でその名を知られるようになった創価学会副会長(広宣局長)佐藤浩だった。

  維新の党と全面対決となれば、公明党は小選挙区で候補を立てる関西6選挙区で苦戦が避けられない。創価学会は、全国の会員をこの6選挙区に動員したり、電話作戦に従事させたりする必要に迫られる。そうなれば全国の比例票の獲得に支障をきたし、公明党の勝利は覚束ない――危機感を強めた佐藤の動きは素早かった。

  昨年11月中旬、佐藤は菅と都内で密会して、こう切り出した。

「このままだと北側さんも危ない。公明党と維新の党は全面戦争になってしまう。橋下さんや松井さんと親しい安倍首相も菅さんもそれは望んでいないでしょう?」

  そして、大阪都構想の住民投票が可能になるよう創価学会本部から大阪の学会や公明党に働きかけるので、橋下や松井を説得してほしいと頼み込んだ。菅はこれを受け入れ、安倍も了解した。首相官邸が「保証人」になる形の妥協だった。

  佐藤が言う通り、安倍にとっても今後の政権運営、とりわけ憲法改正の発議に必要な3分の2の勢力の確保を考えれば、公明党と維新の全面対決は避けたい。官邸が創価学会の頼みを聞き入れて公明党を勝利に導いた意味は決して小さくない。創価学会と公明党は安倍や菅に大きな「借り」をつくってしまったのだ。

  しかも、官邸に助けられて当選した当事者の1人が、安保法制の与党協議を主導する北側だった。公明党は自民党に候補者擁立を見送ってもらったばかりか、他党(維新)の候補者降しまで手助けしてもらった以上、負い目を抱いて協議に臨まざるを得ない。

  公明党は今回の協議で、どこまで「平和の党」の主張を貫くことができるのか。衆院選で連勝して強気の安倍政権に対し、今まで以上に難しい対応を迫られる。苦悶するのは安倍だけではない。

(文中一部敬称略)
 

【第二 道門増上慢の特徴は「心は諂曲(てんごく)」】

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2015年 5月17日(日)08時56分34秒
  次ぎに
「悪世の中の比丘は、邪智にして心諂曲に未だ得ざるを為れ得たりと謂い、我慢の心、充満せん」

とありますが、これが第二の道門増上慢です。

「諂曲」とは、
強い者に対しては、自分の考えを曲げて、へつらい、ぺこぺこする、弱いとわかると威張る生命です。

具体的にいうと、法華経の行者を迫害する教団の僧ということです。
学会組織で言えば、創価学会から給料をもらって生活している職員の立場に当たります。

そして、その特徴は「邪智」であるということです。
要するに、彼らは仏法に対する知識は持っているが、
その見識は正法(御書)や池田先生の指導を否定する「邪見」に落ちている、ということです。

例えば、関東の弓●やその子分(職員)、関西では森●やその子分(職員)たちのこと、といえばわかりやすいと思います。

もっといえば、会員の浄財を自分の私利私欲のために貪る職員や、
自分の出世のために「ことなかれ主義」で一般会員を黙らせ、
自分に責任が及ばないように仕向ける臆病な職員です。

さらに彼らの特徴は「心がこびへつらって」いることです。

一例を挙げると、たとえば、関西では森●は金銭問題で失敗し干されたそうです。

聞くところによると、地元の東大阪にも帰れず、関西本部にも出勤できず、とある会館に勤務。
その会館の事務長にもしてもらえない干され方。

これを打開するには、本部内の勝ち馬に乗らないと出世はできません。
そこで、谷●の軍門に下ったようです。

要するに、力ある者に媚びて自身の意見を貫けない卑屈さが、道門増上慢の特徴です。

彼らは、誰人に対しても自身の見解を主張しぬいていく確固たる信念は持ち合わせていません。
権威の前には、有無なく従っていく態度に終始します。

彼らのそういう態度や知識は「職員(僧侶)」としての立場をつくろうだけの「飾り」なのです。

日蓮大聖人の仏法や、池田先生の指導は、彼らにとって、真剣に探究すべき人生の根幹などではなく、
ただ単に、自分や自分たち家族が生活するための手段にすぎないのです。

それでいて彼らは、何の境地にも至っていないのに何らかの悟りに到達したと思い込んでいるだけです。
職員であるからには、一般会員とは違う何かを得ていると思いたいのでしょう。

もちろん、そのような思い込みが何の実体もない虚構であることは、彼ら自身がもっともよくわかっていますから、
真正の仏法者に接すると、自身の虚像が暴露されることを恐れて本能的に反発するのだと思います。

道門増上慢とは、実に、寂しく、哀れな人間です。そういう中でしか生きていけないのですから。

本物に触れても、その価値を素直に認めることが出来ず、自分たちが「偽物」であることを自ら知っているだけに、
本物の価値をことさら貶めようとする嫉妬の生命が動くのです。

法華経の勧持品が「道門増上慢」を挙げて、法華経の行者が僧侶から「必ず」迫害を受けることを指摘しているのは、
このような僧侶(職員)の実態と心理を洞察していたからだと思われます。

世間の厳しい経済社会から離れ、経済的にわずらわされることもなく、
多くの人の中から選ばれて自分は師匠の側で働いている。

だから一般会員よりも、何でも知っているし、自分は別格の弟子なのだ――と、

もしこういう心根の職員がいるとすれば、それが慢心であり、道門増上慢の本性なのです。
 

わが友に贈る

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2015年 5月17日(日)07時59分31秒
  「創価の太陽」と輝く
婦人部の奮闘に最敬礼!
皆様ありて広布あり。
清き祈りと慈悲の対話で
わが地域を和楽の園に!
 

アルベア様

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 5月17日(日)07時57分20秒
編集済
  おはようございます。

昨日に引き続きありがとうございます。

私も昨日久しぶりに聴きながら涙が出てきました。

時期的には先生の第3代会長御就任よりまだ6年。

当時はまだまだ創価学会は『病人と貧乏人』の集りと言われていた頃です。

事実、我が家も一家5人でしたが貧しかった事を覚えています。

その様な状況でも昭和30年代に入信した両親の下元気いっぱいに暮らしておりました。

他の学会員さんの皆様の状況もほぼ同じではなかったのかと思います。

その様な中、子供ながらにこの歌の歌詞がストレートに入って共感したのではと思います。

貧しかったですが、『御本尊様』を抱きしめながら『会長先生』の存在が唯一の希望であり

太陽の存在だったと思います。

そう当時は池田先生の事を『会長先生』と言っていました。

アルベアさんの昨日、今朝のご投稿で再びあの頃の想いが蘇りました。

ありがとうございます。
 

釣られます(笑)

 投稿者:新宿クイズ  投稿日:2015年 5月17日(日)07時51分21秒
編集済
  タニーピロシさん、再掲ありがとうございます。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
再掲(処分の行方)  投稿者:タニーピロシ
投稿日:2015年 5月17日(日)01時59分1秒   通報
丹○氏処分経緯  投稿者:くらさい@ほんの少し真面目モード
投稿日:2014年10月 5日(日)07時53分45秒   通報
2つ再掲します

http://6027.teacup.com/situation/bbs/11655
……………………………
名誉会長「除名にしろ」

執行部が検討

戸田国際へ左遷降格

名誉会長「もっと遠くへ」

名誉会長の思いは伝えた処分はシッコーブに任せたら除名しなかった
せめて「もっと遠くへ」とハツゲンしたそれぐらいわかると思うけどね

シッコーブが正常で公正公平な判断をしたかどうかは別問題
……………………………

http://6027.teacup.com/situation/bbs/11664
……………………………
(栴檀の木様)
この掲示板を混乱させる気持ちなのかな?
「せめて」の3文字が、議論の本質に関係するのか?
この様な質問は、スルーが一番だと思います。
話を進めましょう。
アホな質問は、笑ってスルー。
……………………………
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

レスを期待しているようなので、期待に応えて…(笑)

「もっと遠くへ」
であり
『何で除名にしない!?』
『除名にしろと言っただろ!』
ではありません。

それに
「もっと遠くへ」
の話の前後に、何か話されているのかもしれません。

この板の住人は、伝聞を鵜呑みにし過ぎではありませんか?

『~と聞き及んでいます。』
って、なんて都合のいい言葉でしょう(笑)
 

法華経の智慧 信解品

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)07時38分4秒
  法華経の智慧 信解品
投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 5月16日(土)20時22分55秒
   民衆が賢明になるための信仰 <開くカギが「信」の一字にある
「信解品」による教学的解説ありがとうございます。

さて法華経の智慧、「信解品」を生命論から見ていくとどうなるのでしょうか、生命論の切り口

でみてみます。

少々難しいかもしれませんが、

御義口伝には「疑わざるを信という」とあります。人間が思考する言語の範疇を超えた宇宙の働

き作用そのもととして見ることができます。言語を文字化し論じる以前の働き作用からみると、

全ての現象はもともと、「在った」「在る」のです。太陽や惑星の自転・公転等は、私たち人類

が誕生する前から既に「在った」現象です。

たまたま言語を修得した人類が、いろいろと幸福になるために思考し、考え出した事柄が言語に

よる文明なのです。「釈尊の悟り」は、そうした万物の働き作用をわかりやすく展開し、弟子た

ちが経典に残したものなのです。

特に「成仏」に関する展開は、既に現象として存在していたのを人間の意識に合わせて語ったも

のなのです。

大聖人は、その働き作用を具体的に顕現させる方法(救済方法)として文字曼荼羅を顕されたの

です。

仏教等の宗教の発生は既に宇宙の働き作用に内在していた現象を「見える化」させたものなので

す。

「疑わざるを信という」とは自然の働き作用なのです。「不信」「信ずる」という概念は人間が

作り出した概念であり、もともと「在る」のです。つまり「信解」とは、「自身が、今、在る」

ということを「解ることが自身の救済」なのだということなのです。

前にも述べましたが、文明の発生、宗教の発生等は「光合成」というガス交換・エネルギー交換

という「働き作用」によりもたらされてきた現象なのです。「光合成」が無ければ「あらゆる意

識は無い」のです。人類の誕生も無いのです。

光合成は光を志向します、私たちの感覚で言えば「太陽」です。古今東西のあらゆる宗教形態に

は必ず太陽が存在します。光合成による働き作用だからです。宗教の本質は光合成によるもので

あり、意識としての光合成をもたらせたいという思いから「祈りの形態」が発生したのです。

「魂」「太陽」「光」「明かり」「灯」等という用語は光合成を象徴化したものなのです。

池田先生を「太陽に象徴化」する、エジプトの太陽神、神道の鏡、そのほか、多種多様の宗教の

形態には光合成、光、を志向する現象があるのです。

つまり「太陽」の如く自身の「魂」を輝かすことにより、すべては自然になっていくということ

です。「師弟不二」とは、光合成の促進作用働きを人間の意識に転換した自然の働き作用でもあ

るのです。気づかないから「不自然」となるのです。このような「不自然」な事象が「悪」となり

「善を呼び起こす」のです。



 

静岡 創価学会から

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月17日(日)07時28分39秒
編集済
  男子部Nさま   おはようございます。

静岡の富士宮特区で、池田先生をおとしめ、その御心とと共に戦う男子部Nさまがたをおとしめたこの問題をの真相を
追及し暴かない限り、創価の勝利はありません。

先生の御心のままに地域会員のために尽くされたN地区壮年地区部長さん、師弟の不二なる志しで戦われるからこそ、先生をおとしめた天魔を炙り出すことができた。そして、地から湧き出た勇志たち。
だからこそ、Nさまにはなんでもお見通しですね 。^ ^
仏法は観念ではない、行動です。それが生命線です。
先生が受けてこられた苦難、
保身の最高幹部、保身の静岡 創価学会から、心身にわたる暴力を受けてこられた静岡会員の苦難、

俗名、「富士宮特区除名事件」こそ、池田先生の歴史と名を連ねることのできる、
不二の師弟共戦の創価学会の証です。

 

「魂」を呼び込む

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)06時00分34秒
  私は、横浜の幹部会から、(昭和41年10月)「これは師弟不二の歌だ」と勝手に感じて、

先生の「魂」を自身の内に、呼び入れ、呼び起こすという思いで聞いています。池田先生が

戸田先生に仕えた思いが感じられたからです。時代は移り、今、聞いても色あせないのを感じ

ます。(私は、毎日聞いてますから「色あせ」はありませんが、)

https://www.youtube.com/watch?v=bD0qfT6JLeM

島倉千代子「涙の谷間に太陽を」1966年
  昭和41年10月発売
  作詞:西沢爽 作曲:和田香苗     解 説
 一 ながれる涙 あるかぎり      「ながれる涙」とは、師を慕う自身の悲しみ、喜びの涙です。
   まだ悲しみに 耐えられる     「悲しみ」とは、裏切りに対する「怒り」です。
   あなたよ こころに燃えている   「心に燃えている」とは、「魂」であり、内なる「太陽」です
   若いいのちを 信じよう      「信じよう」とは、自身の積極的「信」です。
   呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を    「太陽」とは、先生の「魂」と自身の「魂」です。
   涙の谷間に 太陽を
 二 愛されないと 泣くよりも     「愛されないと」とは、裏切られたことを言います。
   愛してゆこう どこまでも     「愛してゆこう」とは、慈悲の命のままを言います
   あなたよ この世を嘆くまい    「嘆くまい」とは、一喜一憂しない魂の信があるのだから
   空の青さは 誰のもの       「空の青さは」今、いる自身の内的・外的世界をいいます
   呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を    「先生の魂」を呼び出す方法です。呼ばなければ来ないのです
   涙の谷間に 太陽を        「涙の谷間」現実の娑婆世界をいいます。
 三 こがらしの道 つらくても     「こがらしの風」とは、世間の波風をいいます。
   ひとりじゃないぞ 負けないぞ   「ひとりじゃないぞ」いつも先生と在るということです。
   あなたよ 明日の幸福は      「明日の幸福」とは、感動・歓喜・大歓喜をいいます。
   結ぶこの手に 花ひらく      「結ぶこの手に」先生の魂に自身から縁することです、
   呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を    「花ひらく」とは、自身の歓喜という「花」です。
   涙の谷間に 太陽を
   涙の谷間に 太陽を

 

師弟不二の覚醒

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月17日(日)05時58分1秒
  「師弟不二の覚醒」

師弟不二の覚醒は、弟子の求道信の強弱により差が出てきます。「池田先生への思い」が自身の

中で、どれだけ切実なのかです。真剣さ、本気さ、です。真剣のフリは、化けの皮が剥がれま

す。真剣が錆びつきます。

自身を打ち、名刀にする必要があります。純度を高める作業、焼き入れ、が先生の指導を肉化さ

せることです。

自身の「魂」に「先生の魂」を入れる作業です。つまり著作を通し、先生の意識を自身の魂に刻

印することです。

池田先生の若き姿、昭和20年代に太田・蒲田で共に闘った先輩たちから鶴見支部時代によく聞

かされ感動したのを覚えています。そのほとんどが3.16に参加した人たちでした。ある班長

宅で折伏座談会があり、池田先生がびしょ濡れになり座談会がはじまりました。新来者が次々と

入信決意を述べていたところ、突然、会場の床8畳が抜け落ちたのです。その瞬間、先生は「皆

さんの歓喜が家を驚かせたのです」と、(当時のボロ長屋の会場で取り壊しが決まっていた会場

だったのです。)戸田先生の会社が負債をかかえ、給料の遅配のあるなか、また

自身の体調がおもわしくない中での一コマです。婦人部の人たちは先生のお体を心配し、お茶と

沢庵を出し、濡れた服を乾かしたのです。「鶴見の三羽カラス」といわれた婦人部の方々が池田

先生との思い出話をほこらしげに語ってくれました。まあ、とにかく明るいこと、「どうして

か、それは先生が私の中にいるからよ」「主人じゃなくて先生なの」と、

貧乏、今で言えばチョウー貧乏、でもチョウー元気、皆さん先生と共に闘う中で、先生の魂を自

分自身の魂に焼き付けていたのです。20代半ばの先生が40代のおばさんの心をつかみ「私の

中に先生はいるの」と言わしめた先生の「師弟不二」の姿。池田先生も「戸田先生はいつもここ

にいる」と胸に手をあてて、戸田先生の話をしてくれたのを、みなさん同時中継で何回もご覧

なったことと思います。

「師弟不二の覚醒」とは、先生の魂を自身の魂に入れる事なのです。時代状況は異なりますが先

生の魂を自身の魂に同化させることが自身の「覚醒」となるのです。それが「求道心」なので

す。

「覚醒」なき信心は、嘆きの信心になります。「覚醒」なき信心は福運を消します。「覚醒」な

き信心は不幸です。

掲示板に書き込みする皆さん方が「覚醒」すれば、すべて「仏の御計らい」として必ずよき方向

に向かっていくのです。また同時に、三世を垣間見る功徳を自然に授かるのです。

「覚醒」することが課題なのです。「私の中に先生がいる」と誇らしげに後輩に語れる立派な信

心、人生としていくことです。それが残された時間での、あなた自身の課題かもしれません。そ

れが「先生を護る」ということです。「よき弟子」とは、そういうことを惜しみなくするもので

す。

「師弟不二の覚醒」とは、「師弟不二の体感・体験」です。右脳による体感・体験世界です。
 

再掲(Aの悲劇)

 投稿者:タニーピロシ  投稿日:2015年 5月17日(日)02時02分35秒
  Re: (無題)  投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2014年 9月14日(日)01時56分17秒   通報
落陽さんへのお返事です。

落陽様
よろしくお願いいたします。
鋭いご指摘です。
池田先生の秋谷叱責の中での話しです。
記憶ベースですので、多少の間違いはご容赦を。
私は夜学?大学?に行きたかったんだ。戸田先生から行けと言われた。
秋谷が邪魔をしたんだ。
大学を出てないからと。
馬鹿にしやがって。

確か、このような発言があったと記憶しています。皆がいる前では、口先では池田先生と。
しかし、裏では池田先生を馬鹿にしていた。
戸田先生は師匠、でも池田先生は師匠ではない。これは牧口門下が、戸田先生を馬鹿にしていたのと全く同じですね。
矢島某なとかと同じ命なんでしょうかね?


> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> はじめまして
>
> 空き家にとっての師匠は戸田先生だったんだと思いました。
> 空き家の前の会長もしかり。
>
> つまり奥底では池田先生をバカにしていたわけです。
>
>
> > 落陽さんへのお返事です。
> >
> > 落葉様
> > 遅くにありがとうこまざいます。
> > 先生は2005年くらいから、徐々に最高幹部の裏切りを明らかにされてましたよね。
> > 厳しい叱責は、単なる会長を守らないというレベルではなく、正に師敵対、反逆者を叱りつける激しさでした。
> > 前にも書きましたが、女の子の顔にマジックで落書きをした記事ですが、あの写真と記事の犯人は秋谷です。先生のイメージを落とし悪人、独裁者と。実は山崎だけでなく、裏で秋谷、八尋、矢野は綿密に連携しながら、先生を追い落としていた。だから、あれだけ厳しい叱責をされたのです。
> >
> > > ある会合での席上、先生は空き家を叱りつけた。
> > > 「お前は20年もの間、私に対し先生と呼ばなかったな!」と。
> > >
> > > それはそれは表現出来ない程のお怒り。
> > >
> > > 私はこの会合に参加させて頂き、直接お聞きした。
> > > いつ?何処?等問われてもお答えはしない、国友・牧口・戸田講のどこかでの出来事。
> > > 当然中継ではカット。
> > >
> > > 知っている人は知っている事実。
> > >
 

再掲(処分の行方)

 投稿者:タニーピロシ  投稿日:2015年 5月17日(日)01時59分1秒
  丹○氏処分経緯  投稿者:くらさい@ほんの少し真面目モード
投稿日:2014年10月 5日(日)07時53分45秒   通報
2つ再掲します

http://6027.teacup.com/situation/bbs/11655
……………………………
名誉会長「除名にしろ」

執行部が検討

戸田国際へ左遷降格

名誉会長「もっと遠くへ」

名誉会長の思いは伝えた処分はシッコーブに任せたら除名しなかった
せめて「もっと遠くへ」とハツゲンしたそれぐらいわかると思うけどね

シッコーブが正常で公正公平な判断をしたかどうかは別問題
……………………………

http://6027.teacup.com/situation/bbs/11664
……………………………
(栴檀の木様)
この掲示板を混乱させる気持ちなのかな?
「せめて」の3文字が、議論の本質に関係するのか?
この様な質問は、スルーが一番だと思います。
話を進めましょう。
アホな質問は、笑ってスルー。
……………………………
 

(無題)

 投稿者:大勝利  投稿日:2015年 5月17日(日)00時46分46秒
  (無題)  投稿者:極王道
投稿日:2015年 5月16日(土)21時08分3秒
アラ?面白や
鯨友が物に狂うを見よ


ふむふむ。
英語で言うと、
シー!  ゲイフレンド    だなww

you best remember who your friends are.
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 5月17日(日)00時16分41秒
  創価学会が世界宗教になる前に、戒壇の大御本尊の受持を認めず、その御書写された大誓堂の御本尊の受持を認めるという齟齬を解消しないと、どうにもならない気がする。  

断固一凶禁ぜん!

 投稿者:男子部N  投稿日:2015年 5月17日(日)00時12分21秒
  天魔は、あらゆる姿を使って、会員を騙し操ります。

天魔の入った幹部は、人が集まる会合では、姿も言葉も、特に化けます。また側には、天魔の所作の片棒担ぐ輩だらけです。

裏切り者の悪の実態を明らかにして糾弾する、この珠玉の掲示板にも、仇討ちを止めようとしたり、惰性にさせようとする魔が出没しているようです。

同志の歌様が、不正と裏切りの実態を徹底的に明確にすると、奥山、秋谷、原田、八尋に、対面を強く呼びかています。

私も、同盟唱題を軸に、題目を上げ抜き、天魔がどんなに化けても、すべて見破り、一切妥協せず、裏切り者の悪党共を断じて叩き潰します!
 

同盟題目23時からです。→終わりました。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 5月16日(土)22時58分4秒
編集済
  よろしくお願いします。  

教学部レポート

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 5月16日(土)22時57分19秒
  最近、希望者が増えています。
池田先生によって、目覚めた民衆をなめてはいけない。
 

虹と創価家族さま

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月16日(土)22時02分27秒
編集済
  ありがとうございます!先生のご指導もありがとうございます。
虹さまはいつも善いこと言う。ありがとうございます。ありがとうの三連発 (^^)

「民衆が賢明になるための信仰」を!!

「信解」・・・心から納得できるかぁ…。
創価学会には、心から納得いかないことが多すぎますネ。(^^)

 

(無題)

 投稿者:極王道  投稿日:2015年 5月16日(土)21時08分3秒
  アラ?面白や
鯨友が物に狂うを見よ
 

うららさんへ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 5月16日(土)20時43分5秒
  悪しき権力者にとっては、民衆を賢明にすると困るのでしょうね。
ゆえに、民衆に智慧を与える善人を、権力者が批難中傷し迫害する。

権力者にとって民衆を羊の群れにしておけば、これほど楽なことはない。
腹が減れば肉となり、金が無ければ毛を売ればよい。

一匹減ってもなにも感じない。
腹の底で、人間を物として数える、残酷な輩です。

池田先生は民衆に智慧と誇りを与え獅子にした。
それも、一人立てる師子にです。

賢明なる民衆の団体こそ、創価学会のあるべき姿だと思います。

 

法華経の智慧 信解品

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 5月16日(土)20時22分55秒
  民衆が賢明になるための信仰

<開くカギが「信」の一字にある>

 仏教にはもともと、権力を使って信仰を押し付けようという発想はない。アショーカ大王も自身は熱心な仏教徒であったが、全宗教への寛容に徹しています。
 日蓮大聖人は、佐渡流罪から戻られた時、寺を寄進しょうという幕府の申し出を断ったと伝えられている。幕府に保護してもらおうなどという発想は、微塵ももっておられなかったのでしょう。(中略)
 学会は民衆の集まりです。民衆が愚弄されないために戦っている。すべての民衆が「強く」「賢明」になるために、平和と文化のネットワークを広げ、教育に力を注いでいます。
 民衆が本来持っている強さ、賢さ、明るさ、あたたかさ。そうした可能性を引き出す原動力になるのが信仰なのです。
 愚かになるために信仰するのではない。賢明になるためにこそ信仰はある。賢さとは、人を不幸にするような知識ではなく、自他ともに向上するための智慧です。
 今の社会の狂いは、全人格的な「智慧」と「知識」とを混同し、全人格的な「信仰」と「盲信」との見わけがつかないところから起こっている、と言える。
 「妙と申す事は開と云う事なり」(御書943頁)と大聖人は仰せです。どこまでも可能性を開き、向上しようとする特性が、生命にはある。その特性を、最大に発揮させていくのが妙法であり、真の宗教です。そして生命を開き、智慧を開くカギが「信」の一字にある。大聖人は「開とは信心の異名なり」と仰せです。
 限りなき生命の「向上」――その心を、鳩摩羅什は「信解」と訳しました。法華経の第四章「信解品」のタイトルです。
 「信解」とは、やさしく言えば「心から納得する」ということです。だれもが納得できることが大切です。法華経はそういう信仰を説いている。断じて盲信ではないのです。
 

タダシさま

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月16日(土)20時01分0秒
  あらら、なにやら失礼を書いてしまったようですね。
そうですね、掲示板で問題解決はできない。
例え、まやかしが含まれていても、私の目的は私の目的。大丈夫ですよ。ご心配いただき、ありがとうございます。
 

求道心

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月16日(土)19時10分22秒
  「求道心」

信心の要諦は「師を求める求道心」です。「求道心」があれば全て乗り越えることができます。

「求道心」なき信心は、停滞を招き、愚痴や不平不満を口にすることとなります。「生命力が落

ちた」「元気が出ない」等は「求道心」を忘れているか、「求道心」が自身の中で定着していな

いか、または、狂っているからです。

縦線時代、ブロック時代の初期の頃には、「求道心」が旺盛な先輩たち、学会人がたくさんいま

した。「求道心」ということを雪山童子の例を引かれ語ってくれた男子部の先輩、御書に見られ

る様々なご供養のお礼に対する大聖人のお手紙等、すべて「求道の弟子」に与えられたものでし

た。弟子の呼びかけに師匠が応え、師匠の呼びかけに弟子が応えるという広宣流布の闘い方、民

衆救済の方法が具体的に示されているのです。

「苦難と浪漫」「苦難」は個人が体感する世界、「浪漫」はその苦難を乗り越えゆく方法です。

ここに「求道心」が「苦悩する世界(自身)」を「浪漫」に反転させる原理があるのです。

経済的に苦しい、病気が治らない等、現実的な悩み等は「求道心」により、すべてにわたり自然

治癒がもたらされていくのです。小説人間革命は池田先生が戸田先生を求め、戸田先生が牧口先

生をもとめる「求道心」のドラマでもあるのです。大いなる浪漫は、一人一人の「求道心」の中

で生まれてくるのです。そこに誰も考えもおよばない智慧が具体的形となって現れてくるので

す。

「苦難と浪漫」をもたらすのは、掲示板に集う一人、一人の「求道心」なのです。

「師弟不二の覚醒」は「求道心」があってのものです。

「求道心」は「勇気」となり「希望」となるものです。

「求道心」は「師匠を護り」、「学会人を護る」働き作用をもたらすものです。

「求道心」は、革命の核であり、仏の働き作用なのです。

「求道心」は「仏の智慧」が現われる「場」でもあるのです。

「求道心」は、弟子が師匠に示す「証し」なのです。

「証し」なき者は、いつの世、どこでも、どこの世界にいても「吠える」ものです。

「吠える」ことで、今世を終えていくことになることを知らない命がそこにあるのです。

あなたの「求道心」が、今、必要な時です。あなたは感じるか、「先生の思いを」

「求道心」は、あなたが手にする池田先生の指導・メッセージから湧き起ってくるのだ。

あなたには、今「求道心」という「証し」がありますか、

境涯を高めるのは、あなた自身の「求道心」です。

「師弟不二の覚醒」の証しは「求道心」です。

 

池田先生に目覚めよ!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 5月16日(土)19時08分32秒
編集済
  54年問題、会則改定の問題、創価学会の問題、公明党の問題。
さまざまな問題を、解決できる方法があります。

うららさんが、明解にご指摘してくれました。
>民衆を賢明に 先生がずっとおっしゃってきたこと。一番大事なこと。<

まさにこの1点に尽きるのではないでしょうか!
また、池田先生が本幹同中を通して、2010年5月まで行われていた事です。

創価学会に問題があれば、会員全員が賢明になり幹部や職員の悪を見破り、財務を中止し、聖教購読を止めれば良い。
公明党に問題があれば、公明支援を止め、自分の未来を任せてよい他政党の議員に投票すれば良い。

創価学会の生命線は財務、聖教新聞社の生命線は聖教購読、公明党の生命線は学会員の票です。
ゆえに、会員に創価学会・聖教新聞社・公明党の未来を決める権利がある。

学会員は、忘れてしまっている。
池田先生が、我々を世界の一流の芸術や文化に近づけてくれたことを。

井戸端会議でおばちゃんが、ゲーテを語り、ベートーベンの第九を鼻歌で歌う。
ヤンキーの兄ちゃんが、先生の平和提言を読み、国連の平和と環境の取り組みについて真剣に語る。

自分は、信心して先生にめぐり合わなければ、蒲田のチンピラで、早死にして終わるような人間でした。
先生のお陰で今が有り、人間として正しい人生を歩むことが出来ています。

民衆は、良き指導者の元にあれば、人間が本来持っている力を開花し、世界一流の識者と同等の思考に立てるのです。
民衆こそ大地であり、民衆こそ偉大であると先生が教えてくれたはずです。

池田先生は、私たち民衆を賢明にして、世界に誇れる一流の人材として育ててくれました。
そして、民衆を不幸にする根本原因である、権力の魔性を見抜く智慧を教えてくれたはずです。
なによりも、先生が体を張って、私たち民衆を権力悪から守り続けてくれました。

先生から教わった権力の魔性を見抜く智慧を、なぜ忘れてしまってのだろうか?
それは、2010年6月以降の本幹内容と聖教新聞の内容の質が徐々に低下したからです。

2010年6月以降の本幹内容と、聖教新聞の内容を、昔と比較して下さい。
華やかな反面、質が低下していませんか?
原田会長から、ゲーテのファウストが学べましたか?
三国志、水滸伝等、世界の名作を仏法の視点で学び、自身の視野を拡げられましたか?

会員は気が付かないうちに、「原田レベル(現執行部レベル)」以下に落ちているのです。
根本原因は、原田会長と執行部による『愚民政策』。

まるで牙を抜かれた獅子。
権力悪(天魔)を見破り戦う、智慧と勇気を抜かれました。

54年当時、池田先生を守れず辞任に追い込んだ、原田会長と秋谷議長から、「師弟」を学べるのでしょうか?
仏敵矢野と和解する八尋副会長と谷川総長から、「信心」を学ぶことが出来るのでしょうか?
師弟無き、四人組と執行部の思うつぼになるような、愚かな学会員になっては、池田先生が悲しみます。

池田先生に目覚めよ!
そのために第一にするべきことは、2010年5月以前のスピーチを熟読し、実践する以外にありません。
 

【再掲】皆さん、こんばんわ !  告知です。

 投稿者:マックスマン  投稿日:2015年 5月16日(土)18時41分7秒
  投稿者:大仏のグリグリのとこ 投稿日:2014年12月22日(月)22時55分47秒

ある日のことです。
私のところに教学レポートを持った男子部が来て言いました。

彼曰く
「先生の学会を、秋谷と谷川は、乗っ取ろうとしている」
「学会を意のままに操るために画策している」
「最近の組織運営はおかしい」
「仲間がその悪党の一派から攻撃を受けている」
「幹部は官僚主義に陥っている」 等々・・・・。

というものです。  うーん・・・・・。汗

グリグリ曰く
「学会を内部から腐らせ、潰そうとする敵が誰なのかはよくわかった」
「君の主張は正しいと思う」
「君も長いこと本気で広宣をやっているから敏感なんだね、ご苦労様」

グリグリは彼に聞いた。

「秋谷と谷川が仏敵であるという根拠は ?」
「攻撃を受けている人間が正義だという根拠は ?」

「法華経の行者を迫害する三類の強敵とは、どんな人のことを言うの ?」
「本物の法華経の行者とは、どんな人のことを言うの ?」

「学会総体の三類の強敵はわかったよ」
「だから君は誰と戦うの ?」
「君にとっての三類の強敵とは誰 ? 又その根拠は ?」
「御書を通して説明してよ ?」

彼曰く
「・・・・・」

グリグリ曰く
「教学の研鑽は『剣豪の修行の如く』が学会の伝統だよ」
「君の師匠は誰 ?」

彼曰く
「池田先生です」

グリグリ曰く
「では御書根本、池田先生根本だね」
「それ以外、なにがあるの ?」
「他になにが必要なの ?」

彼曰く
「それ以外、なにも必要ないです」

グリグリ曰く
「ではなぜ、その武器を持たないの ?」
「なぜ、剣豪の如き教学の修行をしないの ?」

「仏法は行だよ」

「剣豪の修行とは、御書を身読することだよ」
「今、問われているのは弟子の方だよ」


こんなやり取りがあって、大切な、又、かわいい、彼と共に開目抄を研鑽しました。
年末のクソ忙しい時ではありますが【立正安国論の指導原理について】に続く

第二弾 ! 【開目抄の指導原理について】を、今年中に発表したいと思います。

※長いけど、皆さん読んでね♪
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12481/1419647186/l50
 

愚者と賢者

 投稿者:アルベアメール  投稿日:2015年 5月16日(土)18時15分31秒
  愚者と賢者

同じ掲示板の文章を見ても愚者の反応、賢者の反応があります。愚者は死んでも愚者のまま流転します。

賢者には、喜び・感動という歓喜がもたらされます。愚者は、賢者を証明するために、「今」存在して

いるのです。

賢者のスクラムが大きくなるに従い、愚者は勝手に、消えていかざるをえなくなるのです。愚者は、愚

者であることに気づかないから、愚者であり続けるのです。賢者には、「求道信」があるがゆえに歓喜

がもたらされるのです。

今、述べたことは池田先生の言われた「仏法の方程式」です。[趣意]

文章には「悪文」「善文」があります。書く人の内面の意識が吐露されているからです。意識が高まる

と書いた人の命が見えてきます。命を感じることができます。

愚者の悪文は、自身の命を投影し文章化しているのです。例:自身の感じている怒り・敵意に対する

「憂さ晴らし」としての反応です。いわゆる「鏡の法則」です。彼らの文章は卑しく、汚く、汚れた、

畜生の臭いがするものです。(意識の精度・感度が高まると感じられるものです。)

私が担当した過去の犯罪者の「精神鑑定したデーター」からも同様な現象が見られています。

願わくば、悪文であることはやめていくことです。やめられないから愚者なのですが。

しかし、賢者に縁するから、自身が愚者であることに気づき、賢者へと反転する人もいるのです。

賢者の善文は、勇気と希望となって読み手の胸中に現れてきます。それを歓喜といいます。池田

先生の文章には気持ちの良いリズムがあり、感動があり、ほのかに白檀の香りがします。

見かけの賢者、自己都合の師弟不二の人の文章は、「少々すっぱい、腐臭」がします。

まじめな信心の人、正直で素直な人の文章は、ほのかにペパーミントぽい香りがします。

聖教新聞・大白でも、先生か、先生じゃないか、改変しているか、どうかもわかるようになりま

す。

ちなみに今回、私が出席した同時中継会場では、畜生のほこり臭さを感じました。疲弊している

ゆえ救済を求める意識体の臭いです。


あら、おもしろや、方々、

ご覧ぜよ、方々、彼らが消えゆく姿を、ご覧ぜよ、彼らの、ものに狂う様を、

これが「法華経の智慧」のドラマなるゆえぞ、
 

損失補填

 投稿者:共戦  投稿日:2015年 5月16日(土)18時15分13秒
  損失補填の時、先生は同時放送で怒られた。

今でも覚えているが、会場は長野研修所からの同時放送。

秋谷さんは放送のはじめから、顔面蒼白、心ここにあらずだった。
何かあるな?と思って聞いていた。

先生は秋谷、八尋が悪い!
そして原田!と怒られた。

先生はありがたい!
一般会員の気持ちを本当に大事にして下さる。
皆、内心怒り心頭だったけれど、先生がここまで厳しく言ってくださっていると思い我慢した。

今思うと秋谷さんと八尋さんが共同で考え、原田さんが従った?騙された?

今回も同じ図式なのでは?

あの時、秋谷さんは辞任するのだと思って、秋谷さんの良心に期待した。

よっぽど辞められない事情があったのでしょうか?

秋谷さん、八尋さんはお金の話になると必ず名前が出てくる。

相当貯まっていると思うけれど、今だに何かと名前が出てくる。

どうなんでしょうか?
信濃町の人々さん?

今回は3人とも居座り続けることは無理なのではと思っている。
原田さん、責任感じて辞任する気なのでは?と密かに思っています。
もっとも、一般会員なので中のことは全くわかりませんが。

マスコミの方、この書き込みで原田会長辞任?なんて記事かかないでくださいね。

あくまでも、無責任な一般会員の勝手な推測ですから。

 

【再掲】

 投稿者:備忘録者  投稿日:2015年 5月16日(土)18時03分18秒
  これだけ、出しとこっ!  投稿者:だいせーどー
投稿日:2014年11月19日(水)17時08分50秒   通報
●ノーカット版②(秋谷に対して)
私は戸田先生のために一人、抗議行った。全国どこにでも。秋谷は、矢野を責めないで、
・・・27年間、全然難を受けないで、私ばかり攻撃させて・・・。私がどれほど、お前を守ったか。
 

(無題)

 投稿者:タダシ  投稿日:2015年 5月16日(土)17時52分48秒
  うららさん、よく読みな。
そういうつもりで「賢明に」って言ってないよ。
この掲示板はマヤカシが多い。
所詮掲示板。問題解決にはならないね。
拡散だけが目的か?
 

新人間革命

 投稿者:共戦  投稿日:2015年 5月16日(土)17時28分51秒
  革新14より

ユゴーは叫ぶ
私利私欲から発した動きと主義主張から生まれた動きとをはっきり区別して、前者と戦い、後者を助ける、これこそ偉大な革命家達の天分であり道義なのである

どちらからか?
この見極めが難しい。
この判断を過つことなくされてきたのが、池田先生。

その判断を度々間違えたのが北条さん。

魔は紛然と競い起こる。
紛らわしいのが魔。
魔を魔と見破れば魔ではないと。
見破るのが難しい。

いかにも正論を言っている人がじつは内面は私利私欲の固まりの場合もある

1番の敵は友達のふりをする敵。

北条さんは友達のふりをする山トモに騙された。

秋谷さんは?
原田さんは?

原田さんは気がついたのではないだろうか?
本心に返ったように思うのだが。

 

民衆を賢明に

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 5月16日(土)17時16分31秒
  先生がずっとおっしゃってきたこと。
一番大事なこと。
 

/474