二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・そうさ!きっと僕らは待っていた勇気試される瞬間ゼロの輪のゲートは開く響け!この声がこだまする僕らの宇宙(そら)は∞-無限大-指差す場所に 新たな星が光るさあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
烈火魂見慣れてから最強銀河を改めて見るとノリの違いに戸惑うな…それじゃ人が集まり次第ゼロオイテケ編始めるぞ!http://www.nicovideo.jp/watch/sm24410738
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はゼロという名前のキャラクター達がスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
デカレンジャー10周年新作Vシネマ
ククール(CV:細谷佳正)ゼシカ(CV:竹達彩奈)ヤンガス(CV:立木文彦)ミーティア(CV:種田梨沙)トロデ(CV:岩崎ひろし)ゲルダ(CV:生天目仁美)モリー(CV:中田譲治)ドルマゲス(CV:子安武人)
1位:ぷよぷよ2位:龍が如く3位:チェインクロニクル
まだ切れてない…押し当てただけ…
覚悟=崖登り
布だと手に入れにくいし意外と思ったような質感にならないからな!
書き込みをした人によって削除されました
最早伝統
>1位:ぷよぷよ>2位:龍が如く>3位:チェインクロニクルゆ、ゆかりんとコラボを(震え声)
プレミアムエンジェルアロー
まだ料理は完成してないよね
>プレミアムエンジェルアロー
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
超今風
かっとばせ
どうして大天使なん?
もうオリョクルは嫌でち!
…すz…これはこれで
あわあわまで奇乳病の餌食に…
>どうして大天使なん?大天使って言うと救世主を待ち望むあまりに自分達で造って神の怒りを買うことになるので…
>もうオリョクルは嫌でち!政宗『しかしその言葉に地獄最凶の獄卒がブチ切れた』
マッドマックスサンダードーム
>もうオリョクルは嫌でち!
ちっ違うマワセー
事後
皆丸太は持ったな
篤史が鎮守府に召喚されました
ビッグ7は揺らがない
>もうオリョクルは嫌でち!>篤史が鎮守府に召喚されましたもうちょっと大人な方がええんやけど、もうオリョールに行かんでええ、わしがもっと楽しいとこ連れてったるからな
>もうちょっと大人な方がええんやけど、もうオリョールに行かんでええ、わしがもっと楽しいとこ連れてったるからな
元はこうだったかもしれない
いいですよねトーフ
>元はこうだったかもしれない刀剣乱舞に出てたらこうなってたかもしれないとふと思ったが褐色ってだけであんまり共通点なかった
サイ「海上戦となると俺と艦娘の3人…というかそもそも戦闘出来るのがこの3人だけだった…」>ゼロという名前のキャラクター達がスレあき権限で削除します】サイ「コマンダー0知ってる人間どれだけいるのやら…」>デカレンジャー10周年新作Vシネマサイ「こうやって新作出来るのはかなり嬉しいな。」>No.11790289サイ「例の無双準拠なんだな声。でも声付きのドラクエって何か違うな…」>No.11790332サイ「龍が如くだったらどんなイラストがお出しされた事やら…」>まだ切れてない…押し当てただけ…サイ「いやこれアウトだろ!!」
こんちるのん〜チル「撮り溜めしたfateをやっと見た!凛ちゃんさんは最高のバディでありヒロインお姫様である」瑞鶴「さよか」>ククール(CV:細谷佳正)チル「もうホソティマスってだけで笑いが出るよ」瑞鶴「アルスラーンのラジオでも予想通りグダグダだったわね」>まだ切れてない…押し当てただけ…チル「さすが消力・・・普通なら死んでいる・・・」瑞鶴「いやこれは駄目でしょう」>布だと手に入れにくいし意外と思ったような質感にならないからな!チル「フレンドリーだなアドウ=サガ!!」瑞鶴「自画自賛ね・・・」
>第4話 三匹のおっさんVSご当地アイドル詐欺>いつも通り夜回りをしていた、清一(北大路欣也)、重雄(泉谷しげる)、則夫(志賀廣太郎)の3人は、閉店した店を見つけ、商店街の活気がなくなっていくことにしんみりとする。>夜回りを終え、重雄の家でもある居酒屋「酔いどれ鯨」に行くと、「ブックスいわき」の店主・始(阿部丈二)に佐伯(葛山信吾)が熱心に語りかけていた。始の高校時代の同級生で、現在は芸能プロデューサーになった佐伯は、商店街の活性化のために、ご当地アイドルを誕生させるべきだというのだ。>佐伯の案に始は戸惑っていたが、清一たちも加わるうちに話が盛り上がり、メンバーのオーディションをすることに決まる。>佐伯(葛山信吾)一条さんが・・・P!
JF「よし!やれるだけの準備はしたな!」あきつ「えぇえ〜〜?自分この間の合同演習以外何かした覚えがありませんが…」JF「よ、よく思いだせよ〜〜?」>烈火魂見慣れてから最強銀河を改めて見るとノリの違いに戸惑うな…JF「最強銀河はアルティメットトリガーの印象が強すぎる…ワールドトリガーと日曜朝ダブルトリガーを狙えたものを…」>ゼロという名前のキャラクター達がスレあき権限で削除します】JF「こうやってみると悲壮なキャラが多いのかな?…ボンバーマンジェッターズのゼロとか辛い」ス「ちょっと待ってくださいもしかしてタイムウォーカーいませんか!?私よく覚えてたなぁ自分でも驚きです」>デカレンジャー10周年新作VシネマJF「このノリでボウケンジャーも十周年とかで出たりすんのかな?」>まだ切れてない…押し当てただけ…JF「消力成功なるか!?」>超今風JF「今期の俺内部戦コレ枠だな!ウザ楽しいにゃーたん」
6話のネタバレが怖くてまともにimg見れないじぇ
>覚悟=崖登り>最早伝統サイ「やっぱり物理的に登ってたか…」>布だと手に入れにくいし意外と思ったような質感にならないからな!サイ「真っ当なアドバイス過ぎる…」>ゆ、ゆかりんとコラボを(震え声)サイ「出来るかっ!!」>まだ料理は完成してないよねサイ「もやししかねえ!」>No.11790408サイ「これ峰不二子のコスプレだよね…」>超今風サイ「でじこと前川を足して二で割ったような…どっちにしろ猫だこれ。」
政宗『『ゼロ』と名の付く代物ならば「ゼロオイテケ」の声と共に見境無く奪いさる【妖怪ゼロオイテケ】その正体は深海棲艦の中でも姫と呼ばれる上位種【北方棲姫】と知った調査隊はついにその居場所が【北方AL海域】だと言う事を突き止めた。そしてその情報を元にふしぎ星の愉快な仲間たちが銀遊隊の母艦アークエンジェルに乗りいざ出撃する!全てはゼロを取り返す為に!』加賀「と言う訳で私達は今『北方AL海域』に向かっている訳ね」ゼロ「だがこの艦の大きさでは深海棲艦の良い的に成りかねない…アークエンジェルは海域の見取り図で言う所の舵輪マークで待機。俺達はAAを拠点にしつつ【北方棲姫】が居ると思われる最奥部ポイントKへと向かう」加賀「私達銀遊艦隊が先導するのだけどそこまで辿り着けるかは羅針盤の妖精次第ね…」ゼロ「と言う訳で回れ羅針盤!画像番下一桁が偶数ならAポイント、奇数ならBポイントだ!」
>No.11791004政宗『この世総ての悪には染まらなかったがそのドス黒いASSHOLEは3倍血に染まったという』
>それじゃ人が集まり次第ゼロオイテケ編始めるぞ!政宗『少しばかり時間はさかのぼることになる』オプ「ついに作戦決行か・・・NESTからは那智一人にすべてを任せることになるのは歯痒くあるが」ナタル「しかし彼女よりも海上で戦えるものは現状おりません。皮肉なものですね」オプ「だがその那智の姿が見えないようだが」ナタル「作戦開始時までには此処に戻ると言って散歩に行きました」政宗『一方その頃、ここはNEST基地敷地内の神社。熊野那智大社の分社とはいかないものの、那智は出撃前の精神統一によくここを訪れる』那智「・・・その鉄の事は聞いた。これはお前を縛っていたのでなくて繋ぎ止めていたんだな。この世界に依り処のないお前の魂を」政宗『その口ぶりは普段と違っていた。まるで同郷の旧友に語り掛けるかのようなアクセントを含んで。聞くものが聞けば、発音のアクセントに微かにだが広島訛りが混じっているのを聞き取れたかもしれなかったが』
>>どうして大天使なん?>大天使って言うと救世主を待ち望むあまりに>自分達で造って神の怒りを買うことになるので…サイ「しかも油断したら堕天しそうなのがまた…」>No.11790450サイ「これで3Kか…まあ欲しくはあるけど…」>…すz…これはこれでサイ「上条が見たら激怒しそうだけどいいよね…」>No.11790472サイ「一体何ライダーなんだあの人は…」>No.11790482>No.11790499サイ「胸だけで何キロ増量されてるんだこれは…」
>政宗『しかしその言葉に地獄最凶の獄卒がブチ切れた』サイ「この人は怒らせたらいかん!!」>マッドマックス>サンダードームサイ「ブームかマッドマックス!?」>No.11790607サイ「だから策練って下さい!!」>ちっ違う>マワセーサイ「相変わらず変な方向でバグってるなここの伊勢は…」>事後サイ「一体深海で何してきたんだろ…」>皆丸太は持ったなサイ「何処のダイナマイト刑事だお前等。」
那智「待たせたな。NEST那智戦隊総勢一隻出撃するぞ」ビー「今回那智頼りになるのは何とも言えないけど俺達も可能な限りバックアップに出るつもりだ」那智「気持ちだけでも受け取っておく」ビー「手厳しいね。まあ事実だけれど」>デカレンジャー10周年新作Vシネマビー「今回ニンジャの方は本編で共演したのそういう事だったのかな」>布だと手に入れにくいし意外と思ったような質感にならないからな!ビー「ナンデこんなに初心者に親切!?」>かっとばせ>No.11790408>No.11790472ビー「今回いろいろハジけたネタ多すぎな・・・マミゾウさんがどんどん出番増えてるのは嬉しいけど反面ぬえの出番はどんどん減ってるのは寂しい」>いいですよね>トーフビー「後ろ向きムーンウォーク実際動いてるの見るとえらくシュールだったな」
>1431703394894.jpg政宗『偶数なのでAポイントに移動だ!そしてそこで待ち受けていたのは…』那珂「駆逐イ級が3!まずは【アタック】で攻撃して画像番下二桁が01〜10までだったら失敗。それ以外とゾロ目が成功だよ!【アタック】が合計3回ヒットすればポイントAはクリアだよ!」
>全てはゼロを取り返す為に!』政宗『そして新たな艦娘がふしぎ星鎮守府へ着任した』RJ「この体に海は毒なんやけど、姉さん方が出撃するならうちが休みという訳には行きまへん。この龍驤地獄の底までお付き合いいたしますえ」政宗『元ネタに対してスゴイシツレイなのが来た』
あきつ「お、思いだした…って、言ってもモースとかいうテレビジョンの方の依頼でアルマダの皆さんとシーズンギリギリ気味の潮干狩りをしただけじゃありませんか」JF「エキストラの地味な少女も居たな」 あきつ「はて?」JF「深海棲艦が出てきてから海水浴客とかめっきり減りそうなのを危惧したスポンサーの方が客引きというかちょっとした安全アピールの為の放送だったからなーインタビューを受けたIeyasuが皆川フェード気味の演出されて怒ってたっけ?お陰でちょっとした資金繰りできた」政宗『報道番組にちょっとだけ流れたそうな』>かっとばせ乃絵「こんな重そうなリュックもへっちゃらなんてにとりは力持ちだね」>篤史が鎮守府に召喚されましたあきつ「嫌であります―!!!」>いいですよね トーフJF「この人もニンジャソウルに憑かれるかと思ったけどそうでもなかった…っていうか死んだのか墨絵師=サン」>チル「撮り溜めしたfateをやっと見た!凛ちゃんさんは最高のバディでありヒロインお姫様である」瑞鶴「さよか」JF「お陰でシーズン2の半分くらいロクに出番のないセイバーさん!」
ダル「マリアナ沖における瑞鶴の敗因は『ゼロ戦の弱点の露呈』『敵新型対空兵器』『練度の不足』新しいマニューバは1つ目の問題をクリアしたが2つ目の問題に直面したな」瑞鶴「・・・・・」ダル「試行錯誤をするのもいいが、私としては3つ目の問題に先に立ち向かうことを望む」瑞鶴「・・・そうね>まだ料理は完成してないよね詠「メインはもやし、調味料はもやし、隠し味にもやしです」瑞鶴「なにを言っているのかわからない」>No.11791004チル「これこんなこと言ってるけど桜ルートでは…」瑞鶴「あっさり」>あきつ「えぇえ〜〜?自分この間の合同演習以外何かした覚えがありませんが…」>JF「よ、よく思いだせよ〜〜?」チル「あきっちゃんの真の力を見せるときだ!!」瑞鶴「う、うーん?」
ゼロ「それじゃ銀遊艦隊行って来い!」金剛「さあShow Timeデース!」ゼロ「それ違うから!」金剛「sorry、ちょっとしたjokeネー!それじゃ改めて暁の水平線に勝利を刻むデース!」【アタック】>デカレンジャー10周年新作Vシネマ金剛「こういうのやってくれるのは嬉しいネー」>まだ切れてない…押し当てただけ…金剛「どう考えてもアウトデース!」>布だと手に入れにくいし意外と思ったような質感にならないからな!ゼロ「布を使う場合だと不織布がよさ気だぞ」>覚悟=崖登りゼロ「いちごちゃんもそういう崖登った根性を認められてブランドのイメージキャラにまで登りつめたからなぁ」
>那珂「駆逐イ級が3!まずは【アタック】で攻撃して画像番下二桁が01〜10までだったら失敗。それ以外とゾロ目が成功だよ!>【アタック】が合計3回ヒットすればポイントAはクリアだよ!」RJ「ハナはうちが切らせてもらいまひょ、いつまで踏ん張れるか分からへんけどな。ほれ行きなはれー逝きなはれー」【アタック】
>サイ「海上戦となると俺と艦娘の3人…というかそもそも戦闘出来るのがこの3人だけだった…」>オプ「ついに作戦決行か・・・NESTからは那智一人にすべてを任せることになるのは歯痒くあるが」JF「今回俺とあきつ丸だけだぜ!」>全てはゼロを取り返す為に!』JF「山野博士の依頼解決してみせる!」>ゼロ「と言う訳で回れ羅針盤!画像番下一桁が偶数ならAポイント、奇数ならBポイントだ!」あきつ「艦むすとしての実戦初陣であります!陸を目指すぞ!」 JF「いや海だから!」【出撃】
>篤史が鎮守府に召喚されましたサイ「脳内再生余裕過ぎて辛い。」>ビッグ7は揺らがないサイ「何気に見事な腹筋だなこれ。」>元はこうだったかもしれないサイ「で、何で脱いだんですか?」武蔵「ん?そりゃ暑いしめんどくさいし。」サイ「そのサラシの方がめんどくさいんじゃ…」>刀剣乱舞に出てたらこうなってたかもしれないとふと思ったが>褐色ってだけであんまり共通点なかった武蔵「髪の色と胸囲は似てるな。」>一条さんが・・・P!サイ「一条さんなら大丈夫な気がしてならない。」>>No.11791004>政宗『この世総ての悪には染まらなかったがそのドス黒いASSHOLEは3倍血に染まったという』サイ「正直3倍程度余裕かなと思ってたがその通りだったか…」
おわぁ
>政宗『偶数なのでAポイントに移動だ!そしてそこで待ち受けていたのは…』チル「羅針盤なんて無視してぴょーいって飛んでいけばいいのよ」瑞鶴「恐ろしいことになるわよ」潮「駆逐艦同士の戦いなら負けません!!」【アタック】>JF「この人もニンジャソウルに憑かれるかと思ったけどそうでもなかった…っていうか死んだのか墨絵師=サン」チル「生きてるかもしれない!あの世界の人々はわりとたくましい」瑞鶴「普通に強いわねテッコ」>JF「お陰でシーズン2の半分くらいロクに出番のないセイバーさん!」チル「凛ちゃんさんとの契約でパラメータは倍増だ!」瑞鶴「今までのは何だったのよ」
>1431705041310.jpgデデーンコンゴウアウトー! 金剛「WHY!?」ゼロ「これはひどい」大和「ではそろそろ大和の出番ですね!戦艦大和抜錨しま…」ゼロ「ストップストップ!駆逐艦相手にお前出してたら資材が吹っ飛ぶだろ!」>…すz…これはこれでゼロ「上条激おこ案件だこれ」>皆丸太は持ったな大和「丸太は持ちましたよ!」ゼロ「そういう問題じゃねぇ!」>篤史が鎮守府に召喚されましたゼロ「誰だこいつ呼んだ奴!」>元はこうだったかもしれない大和「着こなし方が違うだけで私と同じ服なんですよ」ゼロ「それがどうしてあんなエクストリームな着こなしに…」
足柄「次は重巡足柄行くわよ!」【アタック】>サイ「海上戦となると俺と艦娘の3人…というかそもそも戦闘出来るのがこの3人だけだった…」ゼロ「入渠と補給はAAで出来るからいざって時は引っ込んでもOKだからな」>サイ「こうやって新作出来るのはかなり嬉しいな。」ゼロ「今ならまだゴーカイジャーの時のスーツが使えるからな」>チル「撮り溜めしたfateをやっと見た!凛ちゃんさんは最高のバディでありヒロインお姫様である」瑞鶴「さよか」ゼロ「セイバーはヒーローに片足突っ込んでるからな」>チル「もうホソティマスってだけで笑いが出るよ」瑞鶴「アルスラーンのラジオでも予想通りグダグダだったわね」ゼロ「聞けばグダグダが芸風で腐に支持されてるらしいな」
>政宗『偶数なのでAポイントに移動だ!そしてそこで待ち受けていたのは…』>那珂「駆逐イ級が3!まずは【アタック】で攻撃して画像番下二桁が01〜10までだったら失敗。それ以外とゾロ目が成功だよ!>【アタック】が合計3回ヒットすればポイントAはクリアだよ!」JF「俺よく知ら無いからアレなんだけど旗艦のアークエンジェルについて行けばいいって事なのか?」あきつ「そのようであります!敵機粉砕撃つべし撃つべし!」【アタック】>詠「メインはもやし、調味料はもやし、隠し味にもやしです」瑞鶴「なにを言っているのかわからない」あきつ「白米は?白米はつくのでありますか!?」>チル「あきっちゃんの真の力を見せるときだ!!」瑞鶴「う、うーん?」あきつ「よーし陸で勝負であります!」JF「一応船だろが!!そーいや陽炎、抜錨しますの三巻にあきつ丸出てるみたいだけど出番そこそこあるのかなぁ?チルノちゃん読んだことある?」
に「にとりハウス進水!!盾兼援護射撃ならまかされたよ」>元はこうだったかもしれないに「これがメガネタイラント的になる前のプレーンな状態・・・確かにまとまりいいんだけど今見ると何か物足りない」>JF「よし!やれるだけの準備はしたな!」>あきつ「えぇえ〜〜?自分この間の合同演習以外何かした覚えがありませんが…」に「まさか日常生活中に巧妙に盛り込まれた特訓か何かを?」>ゼロ「と言う訳で回れ羅針盤!画像番下一桁が偶数ならAポイント、奇数ならBポイントだ!」那智「那智戦隊も続くぞ!総員A点に向かう!」に「なっちとにとりハウスだけの戦隊だけどね」>那珂「駆逐イ級が3!まずは【アタック】で攻撃して画像番下二桁が01〜10までだったら失敗。それ以外とゾロ目が成功だよ!に「おいでなすったか!」那智「行くぞ!砲雷撃戦、始め!【アタック】」
政宗『ポイントAクリア!さて次は画像番下二桁が01〜30ならC31〜60ならD(戦闘無し)61〜90ならE91〜99ならH(振り直し)さあどうなる羅針盤の妖精よ!』
>あきつ「艦むすとしての実戦初陣であります!陸を目指すぞ!」 JF「いや海だから!」【出撃】RJ「うちも初陣どすえ。陸と海、所属は違えど同じ初陣の艦娘同士、仲良く殺りまひょ」【ぬ式艦上戦闘機アタック】>チル「羅針盤なんて無視してぴょーいって飛んでいけばいいのよ」瑞鶴「恐ろしいことになるわよ」RJ「嫌やわあ水軍のアホの子が一緒やなんて。瑞鶴姉さんその子から離れなはれ、アホのブラックホールに運が吸い尽くされるよって」>デデーンコンゴウアウトー! 金剛「WHY!?」ゼロ「これはひどい」RJ「仕方ないわあ金剛姉さんとこの子天龍さんとこの子と同じでみんなロートルやから」
霧島「お待たせしました!」武蔵「よしこれで全員揃ったな、行くぞ!」>ビー「今回ニンジャの方は本編で共演したのそういう事だったのかな」武蔵「いや、放送したあの日が丁度戦隊放送40年目だったからレジェンド回にしたみたいだな。」>政宗『偶数なのでAポイントに移動だ!そしてそこで待ち受けていたのは…』>那珂「駆逐イ級が3!まずは【アタック】で攻撃して画像番下二桁が01〜10までだったら失敗。それ以外とゾロ目が成功だよ!霧島「ではまずは私から…てぇい!!」【アタック】>RJ「この体に海は毒なんやけど、姉さん方が出撃するならうちが休みという訳には行きまへん。この龍驤地獄の底までお付き合いいたしますえ」霧島「…あれ?彼女あんなんでしたっけ?」武蔵「確かに胸は一緒だが他が…」サイ「いや絶対別人だろ!」>JF「今回俺とあきつ丸だけだぜ!」サイ「もう何人かいてくれたら少しは楽になったのかも…」
>RJ「この体に海は毒なんやけど、姉さん方が出撃するならうちが休みという訳には行きまへん。この龍驤地獄の底までお付き合いいたしますえ」JF「あんなボディでも艦むすなの!??」あきつ「古代の遺跡で発見された文献では・・・・ほ〜〜らそっくりであります?」 JF「そんなバカな」>チル「生きてるかもしれない!あの世界の人々はわりとたくましい」瑞鶴「普通に強いわねテッコ」JF「マッポー過ぎるよ無地慈悲を競うな!!金縛りジツはムーンウォークで対策!」>チル「凛ちゃんさんとの契約でパラメータは倍増だ!」瑞鶴「今までのは何だったのよ」JF「やっと最強のサーバントが見られるんです?しかし怒涛の展開に俺が微妙に理解が追いついてないのがもどかしい」>に「まさか日常生活中に巧妙に盛り込まれた特訓か何かを?」あきつ「あの潮干狩りにそんな要素が!?」JF「いや、ただの数合わせ・・・エキストラの出演者が足りなかったらしくて」 あきつ「酷いであります!」>さあどうなる羅針盤の妖精よ!』あきつ「Eであります!」JF「実際のゲームもこんな感じで進んでくのか〜〜ほぉ〜」
>ゼロ「聞けばグダグダが芸風で腐に支持されてるらしいな」チル「後輩にもつっこまれるホソティマス」瑞鶴「女の子とは話が合うみたいだからいいんじゃない」>あきつ「白米は?白米はつくのでありますか!?」詠「贅沢は敵です」チル「どこの時代のひとだ」>JF「一応船だろが!!そーいや陽炎、抜錨しますの三巻にあきつ丸出てるみたいだけど出番そこそこあるのかなぁ?チルノちゃん読んだことある?」チル「抜錨のあきつちゃんは凄いよ、ある意味一番おいしいとこ持っていくよ」瑞鶴「抜錨は潮の活躍シーンも多いので是非読んでほしい、3巻の見所はドラムカン風呂の潮」潮「ひゃああああ」>RJ「嫌やわあ水軍のアホの子が一緒やなんて。瑞鶴姉さんその子から離れなはれ、アホのブラックホールに運が吸い尽くされるよって」瑞鶴「龍驤・・・龍驤??」チル「どこから見ても立派なまな板」
>ゼロ「入渠と補給はAAで出来るからいざって時は引っ込んでもOKだからな」サイ「ダメージや補給がいる時は寄らせて貰いますね。」>ゼロ「今ならまだゴーカイジャーの時のスーツが使えるからな」サイ「スーツ全部新調出来たのはやっぱ大きかったんだな…」>に「これがメガネタイラント的になる前のプレーンな状態・・・確かにまとまりいいんだけど今見ると何か物足りない」武蔵「ちなみにこれが当初の完成予定図だ。」サイ「一切面影無いぞおい!」>さあどうなる羅針盤の妖精よ!』サイ「86…Eか…連戦だな。」
那珂「那珂ちゃんアイでポイントEの敵をはっけーん…軽空ヌ級2が接近中!軽空が1隻辺り4回の攻撃で撃沈出来るはずだから合計8回ヒットすれば次のポイントに行けるよ。ただし画像番下二桁が01〜30の攻撃は艦載機に邪魔されちゃうから気をつけてね」でも攻撃で余剰にヒットした分もこっちのダメージに回されるから意外と早くクリア出来るかもね」>あきつ「そのようであります!敵機粉砕撃つべし撃つべし!」【アタック】>那智「行くぞ!砲雷撃戦、始め!【アタック】」>RJ「うちも初陣どすえ。陸と海、所属は違えど同じ初陣の艦娘同士、仲良く殺りまひょ」【ぬ式艦上戦闘機アタック】>霧島「ではまずは私から…てぇい!!」【アタック】那珂「そしてさっきの攻撃分を差し引いて4回ヒットすれば勝利だよ!」
>RJ「うちも初陣どすえ。陸と海、所属は違えど同じ初陣の艦娘同士、仲良く殺りまひょ」【ぬ式艦上戦闘機アタック】あきつ「ドーモ龍驤?=サン あきつ丸デス 貴殿なかなかの腕前・・・なんとなく陸でも戦えそうでありますな!」>サイ「もう何人かいてくれたら少しは楽になったのかも…」JF「なぁ〜にこの連合艦隊なら問題ねぇーって!」 あきつ「多分!」>詠「贅沢は敵です」チル「どこの時代のひとだ」あきつ「ん゛!んぐんん゛〜〜〜〜!!!」(ジタバタJF「何それだだこねてるの?」>チル「抜錨のあきつちゃんは凄いよ、ある意味一番おいしいとこ持っていくよ」瑞鶴「抜錨は潮の活躍シーンも多いので是非読んでほしい、3巻の見所はドラムカン風呂の潮」潮「ひゃああああ」JF「よし購入決定!俺はいきなり三巻から読んじゃうマン」 あきつ「噴射炎提督殿のマンガコミック棚は自分好みの巻のみしか無くてご友人に不評ですな…」
>那智「気持ちだけでも受け取っておく」ビー「手厳しいね。まあ事実だけれど」ゼロ「はっきり言わなくても俺達は艦娘と深海棲艦のホームグラウンドじゃ足手まとい一歩手前感が酷いからな…」>ビー「今回ニンジャの方は本編で共演したのそういう事だったのかな」ゼロ「戦隊40週年だけど一週間ズレちゃったんだよ」>政宗『元ネタに対してスゴイシツレイなのが来た』ゼロ「どう考えてもところて…」那珂「龍驤ちゃん?」島風「龍驤ちゃんおっそーい!」金剛「Hey龍驤ガールも来たのデース?」>政宗『報道番組にちょっとだけ流れたそうな』ゼロ「考えてみりゃこれから海水浴場シーズンだもんな…」>JF「お陰でシーズン2の半分くらいロクに出番のないセイバーさん!」ゼロ「UBW編は凛ちゃんさんがヒロインでシロウとアーチャーが主人公の物語だからセイバーは割と扱いがな…」
>霧島「…あれ?彼女あんなんでしたっけ?」武蔵「確かに胸は一緒だが他が…」サイ「いや絶対別人だろ!」RJ「霧島姉さんに武蔵姉さんご機嫌よろしゅう。そこの新八みたいなぼんは弟さんでっしゃろか」>JF「あんなボディでも艦むすなの!??」>あきつ「古代の遺跡で発見された文献では・・・・ほ〜〜らそっくりであります?」 JF「そんなバカな」RJ「知らなかったわあ、うちらそんないな昔からあのいけ好かない連中と戦ってたんやね。多分それうちのご先祖さんのさすらいの豆腐様や」>瑞鶴「龍驤・・・龍驤??」チル「どこから見ても立派なまな板」RJ「うちに面と向かってまな板呼ばわりするなんて、やはりこの子アホや。瑞鶴姉さん、何でそないなアホの子とつるんでますのん?」>那珂「そしてさっきの攻撃分を差し引いて4回ヒットすれば勝利だよ!」RJ「分かりましたわ那珂姉さん、うちの得意のロングレンジ攻撃であっさり沈めたりますわ」【ぬ艦戦アタック】
>ダル「試行錯誤をするのもいいが、私としては3つ目の問題に先に立ち向かうことを望む」瑞鶴「・・・そうね加賀「大いなる犠牲(備蓄のバケツと資材)を犠牲にしたおかげでその三つ目の問題はなんとか解消出来たわ…五航戦が一航戦に劣っていないと言うのなら合わせてみせなさい瑞鶴!」【アタック】>チル「これこんなこと言ってるけど桜ルートでは…」瑞鶴「あっさり」ゼロ「割と出落ちだったような…」>サイ「で、何で脱いだんですか?」武蔵「ん?そりゃ暑いしめんどくさいし。」サイ「そのサラシの方がめんどくさいんじゃ…」ゼロ「だ、そうだけど…」大和「はしたないじゃないですか!」ゼロ「流石箱入り娘…」>チル「羅針盤なんて無視してぴょーいって飛んでいけばいいのよ」瑞鶴「恐ろしいことになるわよ」加賀「敵地でそんなことしたらそれこそ海の藻屑よ…」ゼロ「コツコツと行くしかないんだよな」>チル「凛ちゃんさんとの契約でパラメータは倍増だ!」瑞鶴「今までのは何だったのよ」ゼロ「シロウがヘッポコ過ぎただけなのか凛ちゃんさんがハイスペックなのか…両方か」
>JF「マッポー過ぎるよ無地慈悲を競うな!!金縛りジツはムーンウォークで対策!」チル「車いすのまますごい勢いで突進するビホルダーさんが素敵」瑞鶴「ジツ頼りのサンシタよ」>JF「やっと最強のサーバントが見られるんです?しかし怒涛の展開に俺が微妙に理解が追いついてないのがもどかしい」チル「ランサーの兄貴はいいやつだなあ」瑞鶴「あいつはどこでも貧乏くじ引いてるから」>あきつ「ん゛!んぐんん゛〜〜〜〜!!!」(ジタバタ>JF「何それだだこねてるの?」チル「もやしをねじ込まれすぎたんじゃないの」瑞鶴「あいつには近づかないでおこう・・・」>JF「よし購入決定!俺はいきなり三巻から読んじゃうマン」 >あきつ「噴射炎提督殿のマンガコミック棚は自分好みの巻のみしか無くてご友人に不評ですな…」チル「皐月ちゃんかわかわ」瑞鶴「チルノ棚はとりあえず1巻しかないマンガが多いんだけど」チル「あたいったら飽きっぽいね!」
>ゼロ「どう考えてもところて…」那珂「龍驤ちゃん?」島風「龍驤ちゃんおっそーい!」金剛「Hey龍驤ガールも来たのデース?」RJ「そろそろ限界かもなーやっぱ潮風ってところて……いや何でもあらへん。金剛姉さん、那珂姉さん島風さん、お久しゅう。これが最後の攻撃になるかも知れへんけど、行きますえ」【ぬ艦戦アタック】
>那珂「那珂ちゃんアイでポイントEの敵をはっけーん…軽空ヌ級2が接近中!>軽空が1隻辺り4回の攻撃で撃沈出来るはずだから合計8回ヒットすれば次のポイントに行けるよ。JF「にゃろー!俺だってがんばるぞい!」【アタック】>ゼロ「考えてみりゃこれから海水浴場シーズンだもんな…」JF「深海棲艦の脅威があっちゃ楽しい海水浴迎えられないしな!」>ゼロ「UBW編は凛ちゃんさんがヒロインでシロウとアーチャーが主人公の物語だからセイバーは割と扱いがな…」JF「教会に攻め込んだ時に「・・・あ、居たんだ」って素で思ってしまって申し訳ない囚われのセイバー!」>RJ「知らなかったわあ、うちらそんないな昔からあのいけ好かない連中と戦ってたんやね。多分それうちのご先祖さんのさすらいの豆腐様や」あきつ「アイェエエ!?先祖豆腐?ナンデ?」 JF「あのぬのハンカチから式神的艦載機を召喚すんのかな〜?」
那智「河城にとり。くれぐれも出過ぎないようにな」に「わかってるよ。でもさ。彼女の目がなっちに届く距離はキープして着いてくよ。」政宗『にとりハウスのコクピットには、これはどういう意図であろうか、件の『鉄塊』が鎮座している。』>あきつ「そのようであります!敵機粉砕撃つべし撃つべし!」【アタック】に「あきつちゃん結構やるな!」>JF「いや、ただの数合わせ・・・エキストラの出演者が足りなかったらしくて」 あきつ「酷いであります!」に「ちゃっかりお仕事につきあわせただけか!那智「だが広報も重要な任務だぞ」」>武蔵「ちなみにこれが当初の完成予定図だ。」サイ「一切面影無いぞおい!」に「タイラントでいうとこのイカルスとシーゴラスに当たるマミゾウさんとバニーちゃんはかなり影響大きかったんだな。というか露出度と胸はもとからでかかったからさらに二乗されてこうも凄いことに・・・」>那珂「那珂ちゃんアイでポイントEの敵をはっけーん…軽空ヌ級2が接近中!那智「行くぞ!!【アタック】」
>那珂「那珂ちゃんアイでポイントEの敵をはっけーん…軽空ヌ級2が接近中!瑞鶴「第一次攻撃隊、発艦!」チル「うぃー!」【アタック】>五航戦が一航戦に劣っていないと言うのなら合わせてみせなさい瑞鶴!」瑞鶴「実戦の勘は実戦で取り戻す!」チル「あたいったら経験豊富ね!」>ゼロ「割と出落ちだったような…」チル「いちおうギルを取り込んだせいでますますおかしくなったということに」瑞鶴「でも出オチだよ」>加賀「敵地でそんなことしたらそれこそ海の藻屑よ…」ゼロ「コツコツと行くしかないんだよな」瑞鶴「羅針盤も妖精さん謹製だからね、なにもない海上を迷いなく進むのはこのおかげよ」チル「退屈だなあ」>ゼロ「シロウがヘッポコ過ぎただけなのか凛ちゃんさんがハイスペックなのか…両方か」チル「キリツグセイバーを見るにやっぱりシロウがヘッポコい」瑞鶴「肝心の運パラメータがね・・・」
那珂「それじゃ那珂ちゃんもドドンと行っちゃうよ!」【アタック】>JF「俺よく知ら無いからアレなんだけど旗艦のアークエンジェルについて行けばいいって事なのか?」ゼロ「AAはスタート地点に固定。艦娘とその他大勢はそこから自分の足で目標まで移動だ」>に「にとりハウス進水!!盾兼援護射撃ならまかされたよ」アタック「ダメコンには気をつけて!こんなところで海の藻屑になったらサルベージどころじゃないからね!」>RJ「仕方ないわあ金剛姉さんとこの子天龍さんとこの子と同じでみんなロートルやから」金剛「誰がロートルデース!こちとらバリバリ現役の高速戦艦デース!」>霧島「…あれ?彼女あんなんでしたっけ?」武蔵「確かに胸は一緒だが他が…」サイ「いや絶対別人だろ!」那珂「あの見事なフラットボディは龍驤ちゃんだよー!」>JF「いや、ただの数合わせ・・・エキストラの出演者が足りなかったらしくて」 あきつ「酷いであります!」ゼロ「あのエキストラの子物凄いモブっぽかったな…」
JF「ド、ドジッたわ!」あきつ「やはりここは自分に任せるであります!それ、ちゃくだーーん!」【アタック】>チル「車いすのまますごい勢いで突進するビホルダーさんが素敵」瑞鶴「ジツ頼りのサンシタよ」あきつ「ノーカラテノーニンジャでありますからな〜」JF「あの半身不随はトーフヤサンとは関係無かった!?」>チル「ランサーの兄貴はいいやつだなあ」瑞鶴「あいつはどこでも貧乏くじ引いてるから」JF「ディルムッド君といいランサーは良い奴が多いの?クーフーリン君も悲壮の退場を遂げるの!?」>チル「もやしをねじ込まれすぎたんじゃないの」瑞鶴「あいつには近づかないでおこう・・・」あきつ「このマッポーめいたもやし推し・・・もしや彼女もニンジャ!?」>チル「皐月ちゃんかわかわ」瑞鶴「チルノ棚はとりあえず1巻しかないマンガが多いんだけど」チル「あたいったら飽きっぽいね!」JF「中央潮っぱいの圧倒的存在感!」あきつ「一巻しか出ない漫画を集めればよろしい」JF「打ち切りとか言うな!」>これが最後の攻撃になるかも知れへんけど、行きますえ」【ぬ艦戦アタック】あきつ「援軍支援感謝であります龍驤?殿!」
那智「夾叉か!次は直撃させる!」に「きょーさって?」???(夾叉・・・砲撃が目標を挟んで外れた状態だ・・・)に「なるほどね。言い方一つで士気をぶれさせないあたり上手いよなあ・・・あれ?今の声は一体」政宗『にとりは気づいていなかったが、にとりの首から下げた鍵(キューブの欠片が融合している)がうっすら光っていた。そして、それに共鳴するように『鉄塊』もまたうっすらと光っていたことに』>あきつ「ん゛!んぐんん゛〜〜〜〜!!!」(ジタバタ>JF「何それだだこねてるの?」に「うーむ、アルマダ基地の女の子はみんな可愛いな・・・いかんいかんこんな時に」>ゼロ「はっきり言わなくても俺達は艦娘と深海棲艦のホームグラウンドじゃ足手まとい一歩手前感が酷いからな…」に「こういう時他チームの艦隊と連合できるからいいけど、そうでないときは一隻に任せることになっちゃう、と言え私らじゃ彼女たち以上にできないし・・・」???(連合・・・ここはどこだ・・・?太平洋ではないのか・・・?)に「んい?まただ。空耳にしちゃ妙に明瞭だ」
>那珂「そしてさっきの攻撃分を差し引いて4回ヒットすれば勝利だよ!」サイ「じゃあ次は俺が行くな!」【アタック】>JF「なぁ〜にこの連合艦隊なら問題ねぇーって!」 あきつ「多分!」サイ「しかしまあ…大小が思いっきり分かれるメンバーだなこれ…」霧島「何の大小か聞かないであげますね…」>RJ「霧島姉さんに武蔵姉さんご機嫌よろしゅう。そこの新八みたいなぼんは弟さんでっしゃろか」サイ「いや違うから!というか何度見ても艦娘には見えないんですけど…」>ゼロ「だ、そうだけど…」大和「はしたないじゃないですか!」ゼロ「流石箱入り娘…」武蔵「私から言わせて貰えばお前が真面目過ぎるんだ。」サイ「いや貴女が砕けすぎだと思います。」
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政宗『時間もないのでいろいろすっ飛ばしてポイントFに接触!ここで待ち受けていたのは戦艦ル級2隻だ!今回はHP制なのでただひたすらぶっつぶせ!諸々の活躍次回のボーナスポイントに繋がるので派手に派手にぶちかませ!』
>あきつ「ノーカラテノーニンジャでありますからな〜」>JF「あの半身不随はトーフヤサンとは関係無かった!?」チル「実際トーフ屋はそこまで悪人でもなかった。欺瞞!」>JF「ディルムッド君といいランサーは良い奴が多いの?クーフーリン君も悲壮の退場を遂げるの!?」チル「悲惨っちゃ悲惨だけどクーフーリン君はクソな上司の下でも己を貫ける男だから」瑞鶴「ディル君は・・・」>あきつ「このマッポーめいたもやし推し・・・もしや彼女もニンジャ!?」瑞鶴「どういう判断なの!?」チル「だいたいあってる」>JF「中央潮っぱいの圧倒的存在感!」あきつ「一巻しか出ない漫画を集めればよろしい」JF「打ち切りとか言うな!」チル「全員駆逐艦です」瑞鶴「うぬぅ・・・」チル「忍殺はどこから読んでも実際読みやすい!」
>政宗『にとりハウスのコクピットには、これはどういう意図であろうか、件の『鉄塊』が鎮座している。』JF「まさかこの戦いの中で覚醒を促してるのか?でももしかしたら何か良い効果が期待できるのかも…」>に「あきつちゃん結構やるな!」あきつ「自分に任せるであります!」JF「お調子に乗るな!」>に「ちゃっかりお仕事につきあわせただけか!那智「だが広報も重要な任務だぞ」あきつ「自分この戦いが終わったらあの時とったアサリの酒蒸しと味噌汁が飲み食いしたいであります・・・」>ゼロ「AAはスタート地点に固定。艦娘とその他大勢はそこから自分の足で目標まで移動だ」JF「お〜そーいう事かだったのか!AAが空母で艦むすとその他大勢は艦載機みたいな感じ?」>ゼロ「あのエキストラの子物凄いモブっぽかったな…」JF「あそこまでモブっぽい子はなかなかいないよな〜〜ある意味その道のプロだったりして?」>那智「夾叉か!次は直撃させる!」あきつ「那智殿見事着弾であります!」
>瑞鶴「第一次攻撃隊、発艦!」チル「うぃー!」【アタック】>那珂「それじゃ那珂ちゃんもドドンと行っちゃうよ!」【アタック】>あきつ「やはりここは自分に任せるであります!それ、ちゃくだーーん!」【アタック】>サイ「じゃあ次は俺が行くな!」【アタック】政宗『前回のオーバーキル分を一発辺り20のダメージと換算したぞ!さあ追い打ちだ!』金剛「撃ちます!Fire!」>チル「後輩にもつっこまれるホソティマス」瑞鶴「女の子とは話が合うみたいだからいいんじゃない」金剛「イケメンキャラやってもあのグダグダっぷりがチラつきマース!」>サイ「ダメージや補給がいる時は寄らせて貰いますね。」金剛「Welcomeネー。艦に入渠設備だなんていい時代になったものデース」
>に「うーむ、アルマダ基地の女の子はみんな可愛いな・・・いかんいかんこんな時に」あきつ「可愛い?自分でも女学生のような青春を謳歌出来たりするのでしょうか・・・?」JF「無理矢理呼び出しちゃったみてぇーな感じになってっけどお前が今の人生普通の女の子として生きたいっつーんなら戦いを無理強いしないぜ好きに生きな」あきつ「いえ、自分やり遂げたい事もありますし…それに軍人としての誇りもありますゆえ!」JF「でもダレル時は〜?」あきつ「ダラダラいたします!」>サイ「しかしまあ…大小が思いっきり分かれるメンバーだなこれ…」霧島「何の大小か聞かないであげますね…」JF「サイやっぱお前も男なのな〜わかるよ!」(じ〜〜 あきつ「助平でありますな!」>政宗『時間もないのでいろいろすっ飛ばしてポイントFに接触!ここで待ち受けていたのは戦艦ル級2隻だ!あきつ「強行突破するであります〜〜!」【アタック】
大和「戦艦大和今度こそ行きます!」ゼロ「よし行って来い!」大和「諸々の鬱憤を込めて撃ちます!」【アタック】>サイ「スーツ全部新調出来たのはやっぱ大きかったんだな…」ゼロ「オールライダー映画もスーツが使える内に儲けようみたいなのが大きいんだろうな」>武蔵「ちなみにこれが当初の完成予定図だ。」サイ「一切面影無いぞおい!」ゼロ「どうしてこうなった!?」大和「私が知りたいですよ!」>JF「なぁ〜にこの連合艦隊なら問題ねぇーって!」 あきつ「多分!」ゼロ「艦娘の頭数の半分がこっちの所属だからな…少々焦りすぎたか」>チル「ランサーの兄貴はいいやつだなあ」瑞鶴「あいつはどこでも貧乏くじ引いてるから」ゼロ「いいやつ過ぎて貧乏クジを引く典型だもんな…」>これが最後の攻撃になるかも知れへんけど、行きますえ」【ぬ艦戦アタック】大和「最後のきっちり当てて行く…流石です龍驤さん」ゼロ「ホントに龍驤かあれ…」
サイ「2回連続で同じ数字のぞろ目ってどういう事だ…」>に「タイラントでいうとこのイカルスとシーゴラスに当たるマミゾウさんとバニーちゃんはかなり影響大きかったんだな。というか露出度と胸はもとからでかかったからさらに二乗されてこうも凄いことに・・・」サイ「俺が思うに露出全開なのはさっちゃんの影響を強く受けたんじゃないかなって…」>那珂「あの見事なフラットボディは龍驤ちゃんだよー!」サイ「何だかおれが間違ってた様な気になってきたよ…」>に「うーむ、アルマダ基地の女の子はみんな可愛いな・・・いかんいかんこんな時に」サイ「(うちの連中も可愛いには可愛いんだけど…濃いんだよな…口に出しては言えないけど。)」>今回はHP制なのでただひたすらぶっつぶせ!>諸々の活躍次回のボーナスポイントに繋がるので派手に派手にぶちかませ!』武蔵「では今度は私の番だな。主砲一斉発射!!」【アタック】
あきつ「撃つべし!」【アタック】>チル「実際トーフ屋はそこまで悪人でもなかった。欺瞞!」あきつ「格安トーフで貧しい人々の役に立っていたのでは?」JF「でも無慈悲を競うぞ?」>チル「悲惨っちゃ悲惨だけどクーフーリン君はクソな上司の下でも己を貫ける男だから」瑞鶴「ディル君は・・・」JF「あれ?クーフーリン君のマスターって出てきてたっけ?」あきつ「ディルムッド殿はホクロ潰せであります!」>瑞鶴「どういう判断なの!?」チル「だいたいあってる」あきつ「つまりあのもやしはジツでありますな?実際凶器になりうる?」>チル「全員駆逐艦です」瑞鶴「うぬぅ・・・」チル「忍殺はどこから読んでも実際読みやすい!」あきつ「いやー潮殿もなかなか立派ですな!一部が!!」(瑞鶴とは目を合わせないJF「・・・・こいつ自分よりも身長が低い?相手には割と普通に接せれるのか」
>1431711574899.jpg大和「大和見事に撃ち倒しました!」ゼロ「99のゾロ目ってオイ…流石46cm三連装砲って事なのか……」>JF「深海棲艦の脅威があっちゃ楽しい海水浴迎えられないしな!」大和「大和はスイカ割りとかやりたいです」ゼロ「大砲で撃つのは無しな」>JF「教会に攻め込んだ時に「・・・あ、居たんだ」って素で思ってしまって申し訳ない囚われのセイバー!」ゼロ「これからもっと見せ場が無いからな…いやあるけど引き立て役というか…」>政宗『にとりハウスのコクピットには、これはどういう意図であろうか、件の『鉄塊』が鎮座している。』大和「これってどういう事なんでしょう提督」ゼロ「那智の活躍を見せて焚きつけるって事なのか…」
政宗『一方ここでない場所、どこかの時間』「・・・お前もなのか。お前も私と同じ『あの光』を見たのか・・・すべてを焼きつぶすあの光の中、お前も無念を感じて朽ちて行ったのだろうな・・・何?感じたものは無念ではないだと?お前は・・・何故そんな目を・・・」政宗『一方現実では』に「な、何だ!?鍵がなんかうっすら光りだしたぞ!鉄塊もつられて光ってる・・・これ何か起こるんじゃないのか!?」>政宗『時間もないのでいろいろすっ飛ばしてポイントFに接触!ここで待ち受けていたのは戦艦ル級2隻だ!>今回はHP制なのでただひたすらぶっつぶせ!那智「てぇっ!!【アタック】!」>JF「まさかこの戦いの中で覚醒を促してるのか?でももしかしたら何か良い効果が期待できるのかも…」那智「目覚めてはいなくとも聞こえてはいるはずだ・・・もしもそれでも目覚めを拒むのなら、私はそれもやむなきことと思っている」>あきつ「自分この戦いが終わったらあの時とったアサリの酒蒸しと味噌汁が飲み食いしたいであります・・・」那智「ならばその時は、私も勝利を肴に一献ゆくとしよう!」に「なんか幻想郷向きなこと言うね」
>政宗『時間もないのでいろいろすっ飛ばしてポイントFに接触!ここで待ち受けていたのは戦艦ル級2隻だ!瑞鶴「アウトレンジで!」チル「決めてやるぜ!」【アタック】>金剛「イケメンキャラやってもあのグダグダっぷりがチラつきマース!」チル「ククールってどういうやつだっけ」瑞鶴「兄貴がいやなやつなことしか覚えてないわ・・・」
>あきつ「格安トーフで貧しい人々の役に立っていたのでは?」>JF「でも無慈悲を競うぞ?」チル「ラオモトさんの傘下に入らなかったというだけだった」瑞鶴「安いってことはそれだけ従業員に無理させてるってことよ」>JF「あれ?クーフーリン君のマスターって出てきてたっけ?」あきつ「ディルムッド殿はホクロ潰せであります!」チル「まだ明かされてないけどすぐ出てくるよ!」瑞鶴「能力より性格の問題よね・・・」>あきつ「つまりあのもやしはジツでありますな?実際凶器になりうる?」チル「主に軍師がなんども犠牲になっている」詠「女の子の手料理を倒れるほど食べられるなんて幸せものだゾ♪」瑞鶴「ぜんぜん羨ましくない・・・」>あきつ「いやー潮殿もなかなか立派ですな!一部が!!」(瑞鶴とは目を合わせない>JF「・・・・こいつ自分よりも身長が低い?相手には割と普通に接せれるのか」瑞鶴「羨ましくない!」チル「欺瞞!」
>チル「キリツグセイバーを見るにやっぱりシロウがヘッポコい」瑞鶴「肝心の運パラメータがね・・・」ゼロ「魔力の供給もアレだしな…よく勝てたなセイバールート」>JF「ディルムッド君といいランサーは良い奴が多いの?クーフーリン君も悲壮の退場を遂げるの!?」ゼロ「なんというかランサーは基本不遇枠で不憫枠で不幸枠だから…別のゲームじゃ凛ちゃんと組んでるんだぜ槍ニキ」>に「うーむ、アルマダ基地の女の子はみんな可愛いな・・・いかんいかんこんな時に」ゼロ「こんな時にそれじゃまるでエロガッパじゃねーか!時々ぬえの方が自制出来てるんじゃないかって思うのは気のせいだろうか…」大和「提督きっと疲れてるんですよ」>に「こういう時他チームの艦隊と連合できるからいいけど、そうでないときは一隻に任せることになっちゃう、と言え私らじゃ彼女たち以上にできないし・・・」大和「ここは私達の戦場です!提督が如何に超人であっても譲りません!」ゼロ「そういう問題じゃねぇ!」
霧島「では再び私が行きます!!」【アタック】>金剛「Welcomeネー。艦に入渠設備だなんていい時代になったものデース」サイ「…あ、俺その設備使えないんじゃ…」武蔵「なら一緒に入るか?」サイ「しないよ!」>JF「サイやっぱお前も男なのな〜わかるよ!」(じ〜〜 あきつ「助平でありますな!」サイ「それは男として仕方ないんだ…そしてこの二人に囲まれて冷静でいるのも大変なんだよ…」霧島「(意識してたんだ…)」>ゼロ「オールライダー映画もスーツが使える内に儲けようみたいなのが大きいんだろうな」サイ「それで租税乱造状態になるのはなあ…」>ゼロ「どうしてこうなった!?」大和「私が知りたいですよ!」サイ「だいたい上条のせい…だなこれ。」
>ゼロ「よし行って来い!」大和「諸々の鬱憤を込めて撃ちます!」【アタック】JF「99かよハンパねぇ!」>大和「大和はスイカ割りとかやりたいです」ゼロ「大砲で撃つのは無しな」JF「艦むすの子達って普通に海水浴したことないんかな・・・」>那智「目覚めてはいなくとも聞こえてはいるはずだ・・・もしもそれでも目覚めを拒むのなら、私はそれもやむなきことと思っている」あきつ「きっと応えてくれるはずであります!・・・・多分!」【アタック】>那智「ならばその時は、私も勝利を肴に一献ゆくとしよう!」に「なんか幻想郷向きなこと言うね」あきつ「いいでありますな〜」 JF「お前那智さんには慣れたな」>瑞鶴「安いってことはそれだけ従業員に無理させてるってことよ」あきつ「なんたるマッポーの世!ブッダよ寝ているでありますか?」>チル「主に軍師がなんども犠牲になっている」詠「女の子の手料理を倒れるほど食べられるなんて幸せものだゾ♪」JF「・・・」(チラッチラッ あきつ「妖精が料理出来るでありますか?」>瑞鶴「羨ましくない!」チル「欺瞞!」あきつ「・・・空母なのに」(ボソッ JF「コラァー!?それなりまたみてね!」
大和「これで北方棲姫の居るだろう最奥部のポイントKまでの道が拓けました!」金剛「各艦は今の内に補修及び補給に入るデース!」>サイ「じゃあ次は俺が行くな!」【アタック】ゼロ「チキショーオレも出たいけど作戦上出られない…」大和「提督にはこの場は譲りませんから!」>武蔵「私から言わせて貰えばお前が真面目過ぎるんだ。」サイ「いや貴女が砕けすぎだと思います。」大和「そうです武蔵が色々とハジケ過ぎなんです!」金剛「プラスして2で割ればちょうどよくなりそうネー」>チル「悲惨っちゃ悲惨だけどクーフーリン君はクソな上司の下でも己を貫ける男だから」瑞鶴「ディル君は・・・」ゼロ「姫様が腐れビッチ過ぎたんだ…」>あきつ「自分に任せるであります!」JF「お調子に乗るな!」金剛「次はオオモノデース。油断してたら海のモズクネー」ゼロ「藻屑な」
>JF「・・・」(チラッチラッ あきつ「妖精が料理出来るでありますか?」チル「最近は野菜をビン詰めにするだけで料理になるらしいぞ」瑞鶴「浅漬け?」>あきつ「・・・空母なのに」(ボソッ JF「コラァー!?それなりまたみてね!」瑞鶴「ハハハハハ」チル「笑い方がえりべーに似てきた」>ゼロ「姫様が腐れビッチ過ぎたんだ…」チル「クーフーリンだって犬食わせるマンがどこかにいたら血涙流してたかもしれない!」瑞鶴「いねーよそんな英霊・・・そろそろそれなりまたみてね」
>JF「お〜そーいう事かだったのか!AAが空母で艦むすとその他大勢は艦載機みたいな感じ?」ゼロ「まー作戦上あってるな」加賀「艦の私達が艦載機扱いなのは気に喰わないわ」ゼロ「補給の為だ割り切れ」>JF「あそこまでモブっぽい子はなかなかいないよな〜〜ある意味その道のプロだったりして?」加賀「そういえば駆逐艦にモブみたいな娘がいたような…」ゼロ「気のせいだろ」>あきつ「いえ、自分やり遂げたい事もありますし…それに軍人としての誇りもありますゆえ!」加賀「第二の生も艦として精一杯戦いたいというのはきっとどの艦娘も一緒のはずよ」>サイ「何だかおれが間違ってた様な気になってきたよ…」ゼロ「ホントにあれ艦娘か…」加賀「あの頼りになる戦闘力は間違いないわ。同じ一航戦だった私には分かるわ」
政宗『そしてまたこの世ではないどこか』「お前は・・・誇りを背負い生まれた。だが時代が罪を生み出した故にその全ての罰を背負いここにいるというのか・・・そうだ。私も恐らくは同じだった。・・・今ようやく分かった。ここは海の底だ。あの海の上に仲間がいる。そして私のいるべき戦場がある。お前は私を繋いでいてくれたんだな・・・だがもう大丈夫だ。私はもう行ける」政宗『巨大な『鉄』。その光る眼が何かを呼びかけた。そして『彼女』は、これから何を為すべきかを知っていた。そしてまた現実では』に「なんかまた鍵がますます激しく光りだした!何かが起こりそうな感じ!来るのかこれ!?」>あきつ「可愛い?自分でも女学生のような青春を謳歌出来たりするのでしょうか・・・?」に「戦争はとっくに終わってるんだから今の人生、自分の望む生き方するのもいいんじゃないかって思うよ」???『私が・・・望むは・・・』に「!さっきの声だ!この鉄塊から聞こえてるんだ!じゃあまさか・・・」>サイ「俺が思うに露出全開なのはさっちゃんの影響を強く受けたんじゃないかなって…」に「うんそれはだいたいしってる。そろそろそれなりまたね」
>JF「あれ?クーフーリン君のマスターって出てきてたっけ?」あきつ「ディルムッド殿はホクロ潰せであります!」ゼロ「マスターが誰なのかがFate作中で一番大事な要素だからな。あとホクロは潰そうと思っても無理だ」>JF「・・・・こいつ自分よりも身長が低い?相手には割と普通に接せれるのか」ゼロ「だとすれば次の北方棲姫戦は危なそうだな…奴は見た目が見た目だから……」>>あきつ「自分この戦いが終わったらあの時とったアサリの酒蒸しと味噌汁が飲み食いしたいであります・・・」>那智「ならばその時は、私も勝利を肴に一献ゆくとしよう!」に「なんか幻想郷向きなこと言うね」金剛「ワタシは紅茶が飲みたいネー」ゼロ「これ死亡フラグじゃないよな?」>チル「ククールってどういうやつだっけ」瑞鶴「兄貴がいやなやつなことしか覚えてないわ・・・」ゼロ「えーっと…イケメン担当」金剛「雑な覚え方ネー」>サイ「…あ、俺その設備使えないんじゃ…」武蔵「なら一緒に入るか?」サイ「しないよ!」金剛「極楽極楽デース」ゼロ「ちなみに艦娘の入渠設備はAAの男湯を転用した…つまり野郎はシャワーで我慢しろって事だ!なんてこった!」次回もまた見てね
>>JF「あそこまでモブっぽい子はなかなかいないよな〜〜ある意味その道のプロだったりして?」>加賀「そういえば駆逐艦にモブみたいな娘がいたような…」ゼロ「気のせいだろ」チル「ねえ潮ちゃんの上の姉二人って」潮「わ、わりと武勲艦なんですよ!いってきます〜」
ぬえ「昨日は眠気と疲労あったせいか今見返すと見落とし等多すぎた・・・ここしばらく仕事ハードだったし今日はゆっくり休もう・・・と思ったけど今日はホビーショーだった!のでやはりお出かけする。」>チル「ねえ潮ちゃんの上の姉二人って」潮「わ、わりと武勲艦なんですよ!いってきます〜」ぬえ「艤装の造りは似通ってるだけに、比べるとしばふ艦特有の田舎から上京してきた中学生的アトモスフィアが際立つ・・・さてでは行ってきますホビーショー。噂じゃ今年もまたアオシマがやらかしたとか・・・。じゃあまたあとでー」
あきつ「潮干狩りに出ていたモブ吹雪殿には特に理由はございません こちらが使う予定というわけでもありませんのであしからず」>チル「ねえ潮ちゃんの上の姉二人って」潮「わ、わりと武勲艦なんですよ!いってきます〜」あきつ「どうして姉妹でこんなに違うのでありますかな〜?」JF「モブっぽいというか田舎娘っぽさがハンパ無い!気を付けて頑張っていってらっしゃいね!」>さてでは行ってきますホビーショー。噂じゃ今年もまたアオシマがやらかしたとか・・・。じゃあまたあとでー」JF「いってらっしゃい〜新情報ってのはいつだってわくわくさせてくれるもんだわな」
ぬえ「ホビーショーからただいま〜。でもこれからまた野暮用で出かけなければならない」>JF「いってらっしゃい〜新情報ってのはいつだってわくわくさせてくれるもんだわな」ぬえ「でもまた出かける前にこれだけは貼っておかねば・・・やってくれたよ模型業界の狂犬青島文化教材社」正邪「まさか間宮に続いてあきつ丸がキット化来るなんてな・・・すごい時代になったもんだ!じゃあまた行ってくる」
悪いなイッル今度のTV三期は私が主役なんだもう一度言う私が主役なんd(落雷直撃)https://twitter.com/sion1088/status/599410020506173441
こんなブラック鎮守府とは今度こそオサラバでち!
>こんなブラック鎮守府とは今度こそオサラバでち!何言ってるんですか貴女の往く所は今もこれからもオリョクル地獄なのですよ分かったら早く持ち場に戻りなさい
>何言ってるんですか>貴女の往く所は今もこれからもオリョクル地獄なのですよ>分かったら早く持ち場に戻りなさい訴えてやるんでちけおおおおおおおおおお!11!!111!1!!!!
>訴えてやるんでちけおおおおおおおおおお!11!!111!1!!!!閻魔大王様貴方がちゃんと亡者を裁かないからああいうのが調子に乗るんですよ分かったら早くあの者に永久オリョクル地獄の刑を言い渡してください
>閻魔大王様>貴方がちゃんと亡者を裁かないから>ああいうのが調子に乗るんですよ>分かったら早くあの者に永久オリョクル地獄の刑を言い渡してくださいやめようよ鬼灯くーんあんなにちっちゃくてかわいい娘にそんな刑言い渡せないってそれより労働組合に意義を申し立てたいのはこっちだってば
>やめようよ鬼灯くーん>あんなにちっちゃくてかわいい娘にそんな刑言い渡せないって>それより労働組合に意義を申し立てたいのはこっちだってばオヤジはもっと真面目に仕事しろ
>やめようよ鬼灯くーん>あんなにちっちゃくてかわいい娘にそんな刑言い渡せないって貴方それでも地獄の主ですか四の五の言わずに無慈悲になりなさい(蹴り)>それより労働組合に意義を申し立てたいのはこっちだってば>オヤジはもっと真面目に仕事しろ御子息もああ言っているではないですかあの潜水艦に安息を与えては地獄の獄卒の面子丸潰れですよ
柊「21時半を目処に爆破予定だぜ(アイサツ)せっかくだから艦これっぽさを導入しようとあれこれ考えたけどアレが多分精一杯だ」>チル「ねえ潮ちゃんの上の姉二人って」潮「わ、わりと武勲艦なんですよ!いってきます〜」>JF「モブっぽいというか田舎娘っぽさがハンパ無い!気を付けて頑張っていってらっしゃいね!」柊「しばふ絵の駆逐艦は田舎の中学生感が半端ないよな…だがそれがいい」>あきつ「潮干狩りに出ていたモブ吹雪殿には特に理由はございません こちらが使う予定というわけでもありませんのであしからず」柊「なんだ吹雪とか使うのかと思ったけど違うのか」>正邪「まさか間宮に続いてあきつ丸がキット化来るなんてな・・・すごい時代になったもんだ!じゃあまた行ってくる」柊「艦これで戦艦プラモが色々と見直されてるけどアオシマはやることがROCK過ぎる…」>もう一度言う私が主役なんd(落雷直撃)柊「マジかよ。やったぜ」
>悪いなイッル>今度のTV三期は私が主役なんだ>もう一度言う私が主役なんd(落雷直撃)でも6話はエイラーニャ回になると思います…時系列が二期の後=OVAといっしょであれば…
>やってくれたよ模型業界の狂犬青島文化教材社」>正邪「まさか間宮に続いてあきつ丸がキット化来るなんてな・・・すごい時代になったもんだ!あきつ「なんたることでありましょう!自分の時代が・・・来る――――!?」>せっかくだから艦これっぽさを導入しようとあれこれ考えたけどアレが多分精一杯だ」JF「いや〜ゲームやってない身としては参考になるよホント ちょっとボードゲーム的なシュミレーションなんだな」>柊「なんだ吹雪とか使うのかと思ったけど違うのか」JF「ちょっと悩んではいたけど扱いきれないかなぁと思って」