堺でございます 平原綾香 (前編)
2015年5月16日(土) 23時00分~23時30分 の放送内容
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サックス演奏者を目指していた平原綾香が、歌の道へと急転換したきっかけを話す。最後は渡辺香津美の伴奏で「スペイン」を熱唱。
番組内容
“番組史上最年少ゲスト"となった平原綾香。「平原さんとのトークがうまくいかなかったら、もう若い方(をゲストに呼ぶの)はやめよう」と堺に言われ、「責任重大!」と身構える平原。ちょっとハードルを上げられたが、ここから平原自身の音楽的ルーツをひもとくトークが始まる。幼稚園の時から音楽家を目指していたという平原だが、父が有名なサックス奏者であることからか、サックスづくしだった学生時代のエピソードを語る。そんな、サックスプレーヤーを目指していた平原が歌の道へと急転換したきっかけが面白い。そして、洗足学園ジャズ科に進んだ彼女の憧れの先生は、本日のギタリスト・渡辺香津美だった。その憧れの先生のギター伴奏で、途中ボイス・パーカッションまで入れて「スペイン」を熱唱。唄い終わった平原に堺が驚嘆しつつ「何か途中でのりうつりました!?」。スペイン語でも何語でもない、思いつくままに即興で放つ“綾香語"は圧巻。
出演者
堺正章 ギタリスト:渡辺香津美 <ゲスト> 平原綾香
その他
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