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桜@青い太陽 さんへ
色々答えてきたつもりですがあなたには届かないようですね。
>肉食妻帯には答えない。
末法は無戒であって問題ないと答えましたよね。そもそも、創価学会が発足したときには、御僧侶は肉食妻帯だったのではないのですか?
イカンだろと言うのであれば、破門前に言うべきですよね。
> 血脈が切れている事にも答えない。
切れていないでしょう。
切れているというなら、いつどのような理由で切れたのか?
切れたとする血脈は今どうなっているのか?
つながっているのか切れたままなのか?
学会には、大聖人様以来、正しく伝わって切れていないという指導が三代までの会長の指導にあるのだから、切れたとするのは手前味噌であり、証明する必要がありますよ。
>日顕の行状にも答えない。
何か問題でも?
学会の物語に見事に洗脳されていますね。
>正直に創価学会の問題点を答えているのは、こちらですよ。
ちょっと酷くないですか?
そもそも、学会の破門とは何なのかと言えば、御仏智であり、大聖人様からの破門であると言うこと。
みなさん自覚がありませんが、学会員はもれなく正法正義から退転してしまっているのです。
日興上人は、身延から大御本尊様と共に離山され、大石寺を創建されました。これは、御仏智であり大聖人様の御意志でもあります。
今、大御本尊様は大石寺におわしますし、学会員は内拝叶わぬ身です。これこそ、大聖人の御意志であり、学会の最たる罰の現証です。
学会が大御本尊を否定しようと、唯授一人の血脈を否定しようと、平気で組織にいられること。これも、『毒気深入失本心故』の現証なのです。
>だいたい、日蓮大聖人が、本尊がないなら成仏できないなどと仰る訳がない。大聖人の広大無辺の慈悲が日蓮正宗にある訳がない。
正宗でただの一度も、学会員の事故や不幸を祈らせたりしたことはありませんよ。
天災や飛行機の墜落を祈らせるカルト教団とは次元が違います。
創価学会が憎んでいる日顕上人は、52年度路線の問題で正信会僧侶が学会員への執拗な攻撃を抑えられ、
『私は言うのですが「もしも信仰的に創価学会が独立するというのならば、独立してもらえば良い」ということです。そのときには我々は、法主が陣頭に立って、徹底的に創価学会の全体を折伏して、改めて大折伏戦を日蓮正宗から展開すれば良い。(中略)宗門の全部が精力的に歩き回って、全員を救うべく折伏をしなければならないと思います。』
(昭和五十四年十月十日 於宗務院)
と、当時から仰せなのです。
そして、学会破門後も
『「破邪顕正」ということについては皆様も既にご承知と思いますが、まず、破邪ということは邪を破すということであります。諸々の邪悪、特に創価学会の三宝破壊の邪悪が存在しており、彼らの様々なうそ、偽りの宣伝によって正法を疑い、誹謗しておる人々が実にたくさんおるのであります。よって、皆様方がその縁に従って、気の毒な創価学会員の人々を一人でも救っていこうという気持ちを持ってはっきりと邪を破しつつ、正しい道に導いていくことが大切と存ずるのであります。』
(大日蓮 第六九六号より)
と常に仰せでした。
これこそが、大聖人の慈悲の御心だと思います。
学会に本尊が無いのではなく、出世の本懐たる大御本尊を否定し、勝手にニセ本尊を製造するから謗法ですよと申しあげているのです。
>学会が不条理だからといって宗門に逃げてどうするのです。
貴方は弱いんですよ。
与同罪を怖れるべきです。
あなたは、学会のおかしさや矛盾を感じながらも、キッチリ洗脳され、御宗門へ弓を引いているではないですか。
これが最大の罰の現証です。
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