大相撲夏場所 六日目 2015.05.15


生字幕放送でお伝えします隅田川に吹く風も初夏の気持ちよさを感じる季節になりました。
ちょうど向こう側に今月の22日、場所の十三日目に開業3周年を迎えるスカイツリーが見えます。
両国橋から北側を見た映像です。
青空が広がるきょう気温も25度を超えています。
初夏というよりも夏のような暑さが続く東京です。
隅田川の東側に開業してちょうどことしで丸30年31年目に入りました、両国の国技館、そこを舞台に夏場所六日目を迎えています。
十両の取組が続いています。
正面解説は元小結・垣添の雷親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
十両の取組、この千代皇と旭日松が十両に入って7番目の取組です。
きょうは十両初日から勝ちっぱなしだった鏡桜が石浦に敗れて、すでに十両初日からの勝ちっぱなしはいなくなりました。
千代皇と旭日松が仕切りを重ねています。
初日敗れたあと千代皇は4連勝中です。
春場所の直前に右ひざのじん帯を痛める大けがをしました。
それでも春場所取り続けて6勝9敗の成績十両の地位を守って今場所は西の十両10枚目。
歓声
先場所はつかまえて千代皇が勝ちました。
初場所は、はたき込みで旭日松。
右四つに組みたい千代皇と流れの中で引き技もある旭日松。
突き落とし。
旭日松の勝ち。
千代皇の連勝は4で止まりました。
千代皇は敗れて4勝2敗、旭日松は勝って4勝2敗です。
決まり手は突き落としです。
向正面側、旭日松の左の押っつけ右ののど輪。
完全に相手のねらいを読んでいたような相撲でしたね。
雷⇒そうですね。
あたりから最初から旭日松の相撲でした。
旭日松もきょうはまわしを取らせずにあたって押してからのでしたね。
旭日松の相撲でした。
ともに4勝2敗と成績が変わりました。
きょうの結果です。
千代嵐は負け越しです。
初日から5連勝の鏡桜は石浦に敗れて全勝ではなくなりました。
十両4勝1敗と好成績の西の十両2枚目千代大龍がきょうは幕内で琴勇輝との対戦が組まれました。
元小結・垣添の雷さんの解説で十両の土俵をお伝えしています。
土俵上は若の里と大道が上がりました。
両者は過去関取に上がってからは12回の対戦がありますがなかなか大道が若の里に勝てません。
若の里の10勝、大道の2勝という対戦成績が残っています。
ことしに入ってからも先場所若の里が押し倒し。
初場所も若の里が右で張って左差しをねらいながらはたき込み。
こういった取りにくさは若の里相手に感じたことはありますか。
私ですか。
若の里関は自分が現役のときはまだ本当に全盛期ですね。
立ち合いのあたりも強いし上手を取ってもすごい力でしたよね。
なので今、全盛期から衰えたと言えども上手を取って下手を引いたりすればまだまだ力を発揮しますからね。
若の里の場合は最近、左四つの相撲が多くなっています。
大道は右四つ。
右で張って若の里が左を差しにくるんです。
大道、なかなか右差しを許さない攻め、それがやはり大道にとっては取りにくいんでしょうか。
上手でも下手でも若の里関に引かれてしまうとまだまだ大道は分が悪いかなというところじゃないですかね。
勝つためには、やはり上手でも下手でも取らせないように攻めていかなければいけません。
今場所の若の里は初日勝ちましたが、そのあと4連敗です。
動きの中で若の里らしい部分が今場所は見られません。
寄り切り、今場所も若の里。
大道があっという顔をして二字口に下がりました。
連敗を4で止めました若の里勝って2勝4敗決まり手は寄り切り。
大道も考えていっているんでしょうけれども若の里関にもろ差しになられては、やはり勝機はないですね。
大道も上手を引いています。
切れてしまいますね。
まわしを取らせないようにしているのは分かるんですが、もろ差しになれればやはり不利ですよね。
立ち合い大道も右をねじ込もうとしたんですが途中で諦めましたね。
そうですね。
差し負けているというか、若の里関の差し勝ちというところじゃないでしょうかね。
今場所、少し若の里らしいところが見られなかったというふうに見ていたんですがきょうは若の里らしい相撲です。
厳しい攻めを見せました。
連敗を4で止めています。
2勝4敗です。
7月10日で若の里は39歳の誕生日がきます。
旭天鵬がいますので旭天鵬が目立ってしまいますが若の里も。
そうですね。
自分も場所前に出稽古にお邪魔したんですがそのときの稽古を見ていても本当に汗をびっしょりかいて準備運動をするしそういう努力の賜物じゃないですか。
本当に力士のかがみというかすごいなというふうに勉強させられます。
かわって今度は大栄翔と英乃海埼玉栄高校出身の両者です。
学年でいうと4年英乃海のほうが先輩です。
両者は先場所7勝7敗どうしで千秋楽に対戦が組まれて先輩の英乃海が勝ちました。
立ち合い少し左に動くような相撲でした。
先場所勝てなかった後輩の大栄翔のリポートです。
立ち合い英乃海関が動いてきた変わってきたということで驚いたということです。
あまりこういう相撲を見たことがなかった結局驚いたことと本来の自分の突き起こしが徹底できず起こしきれなかったというところで先場所はやられてしまいました。
やはり7勝7敗どうしで敗れましたのでその悔しさを持ってきょうは臨みますということです。
埼玉栄高校の先輩はタイプ的にはやりづらいそうです。
重いんです。
突っ張ってもなかなか上体が起こせない、上体を起こすことが大事だと話しています。
押し切りました、大栄翔です。
今場所は後輩大栄翔が勝ちました。
大栄翔が重いという、やりにくいという話をしていました。
英乃海に聞きますと英乃海も大栄翔は嫌なんです。
ですから先場所、相撲人生で初めて変化をした。
その相撲があの相撲だったという話をしていました。
きょうは大栄翔は怖がらずに前に出ました。
どちらかでも引かれると、英乃海はうまいですから、きょうは徹底的に突きましたね。
張り差しもひるみませんでしたね。
このあたりでひと呼吸置くと、まわしを取られてしまいますが休まずに出ていったのがよかったです。
この2人は入門大栄翔は高校から入りました。
平成24年の初場所大栄翔そして24年の夏場所で英乃海。
教習所に一緒に通ったということなんですね。
そうなんですね。
教習所のときにも一緒に稽古をしたけれどもやはりそのときに比べると桁違いで強くなっているという話を英乃海のほうがしていました。
高校が一緒で先輩後輩やはり負けたくないという気持ちお互いありますね。
きょう解説の雷さんは高校が宇佐産業、大分ですね。
後輩が松鳳山、この取組のあとに土俵に上がります。
松鳳山の5年違いということですね。
そうですね。
松鳳山に話を聞きますと教育実習で?そうですね、私が大学4年生のときに地元の高校のほうに教育実習で通いました。
そのときにいたのが松鳳山です。
高校2年生だったということですね。
あんなに厳しい稽古はなかったと話しています。
監督の先生になんとか期待しているいい選手がいるから強くしてくれと言われてぶつかり稽古などを厳しくやりました。
1週間毎日ぶつかり稽古でかわいがられて。
そうですね。
あんなに厳しい稽古はもうなかったですねと話していました。
今でもそういう話を松鳳山とするんですがあのとき頑張ったから今があるんじゃないかというふうに笑い話を今でもすることがあるんです。
松鳳山本人もあれで力をつけましたと話しています。
対戦も1回ありますね。
十両だったんですけれども見事に私が敗れました。
土俵は玉飛鳥と里山です。
里山という本名で土俵に上がり続けています。
里山は東の十両4枚目。
もう一度幕内に返りたいという思いを強く持って土俵に上がっています。
チャンスの場所になる3勝2敗の里山、2勝3敗の玉飛鳥。
下に入っているほうが苦しいですね。
浴びせ倒しました。
軍配は里山。
里山に拍手が送られます。
4勝2敗としました。
まず里山のいい形になりました。
お互い左四つです。
こういう体勢になるのかなと思っていました。
下に入っているほうがこうなると苦しいんです。
里山がすぐに勝負に出ました。
それが勝因ですね。
決まり手は寄り倒しです。
東の十両4枚目ですから大勝ちしていくと。
そうですね、十分に幕内に戻るチャンスは生まれてきますね。
しかし本人はまず勝ち越しを目指していると思います。
きょう解説の雷さんも垣添、という本名で相撲を取り続けました。
しこ名を考えてくださった方もあったんですがそのまま垣添で通しましたね。
いろいろ考えてましたけれども。
里山も本名で取り続けています。
本名です。
一度はしこ名を付けてもいいかなという思いもあると言っています。
里山の気持ちもよく分かります。
里山は、もう里山でいきますと話しています。
里山は厳しい相撲の力士です。
幕内に戻ってお客さんを沸かせるような相撲を期待したいですね。
雷さんの高校の後輩松鳳山宇佐産業科学高校です。
翔天狼は雷さんの弟弟子になります。
寄り切りました、松鳳山の勝ち。
3勝3敗としました。
先場所は初日から13連敗がありました松鳳山。
今場所は3勝3敗としています。
決まり手は寄り切りです。
きょうは松鳳山の相撲ですね。
連敗したときはかみ合っていないな、ずるずるいってしまうんではないかと心配したんですがきょうのような相撲を取るとリズムが出てきます。
体にも張りがあります。
翔天狼は兄弟子ですね、弟弟子ではありません。
そうですね、私の兄弟子です。
13年の春場所、翔天狼が入門しています。
私はそのまま手術をしたのでデビューが遅れました。
ですから翔天狼が兄弟子です。
翔天狼ひざのほうが悪いと聞いていましたので心配なんですが一番いい相撲取ればまた力が出てきます。
翔天狼は力がありますからこれからではないでしょうか。
かわって土俵は十両2場所目の天風と天鎧鵬。
天風は200kgを超える大きな体です。
対戦相手の天鎧鵬もかなり大きな力士ですがこうやって比べますと天風が大きいですね。
天鎧鵬は183kg、それよりもさらに20kg重い天風。
天鎧鵬、まだ今場所白星がありません、5連敗です。
天風は2勝3敗。
天鎧鵬はまわしを取ればしつこい相撲を取るんですが今場所はまわしを引いた下がる相撲をですね。
粘りが感じられません天鎧鵬。
天風上手を引き直しました。
軍配は天風、寄り倒し。
重さが生きました。
天鎧鵬は鼻から出血6連敗です。
天風は3連敗のあと3連勝五分の星に戻しました。
決まり手は寄り倒しです。
最初は天鎧鵬でしたが。
天鎧鵬、あたりから攻めは悪くないんです。
左四つです。
天鎧鵬は右四つなんです。
そこが敗因ですね。
いいときは自然に右四つになるんですが勝ちたいという気持ちが前に出ると動きが逆になってしまいますね。
天風の攻めはどうでしょうか。
よく我慢して。
前半戦ちょっと天風らしくなかったんですが。
3連敗でしたね。
徐々に大きな体を動かして前に出るようになってきましたね天風。
相手にすればこれだけ大きな天風に前に出てこられると嫌ですね。
天風、先場所は新十両で10番勝っています。
十両はきょう勝ちっぱなしだった鏡桜が敗れて全勝がなくなりました。
最もいい成績が5勝1敗です。
鏡桜。
大栄翔がきょう勝って星を伸ばして5勝1敗この2人ときょう幕内で相撲を取る千代大龍が現在の段階で1敗です。
3勝2敗どうしの輝と時天空。
去年の九州場所、千秋楽で対戦が組まれて輝が星の差1つで追いかけていました。
そのとき時天空が内掛けで輝を下して十両優勝をしています。
それ以来の対戦です。
足が出ました。
時天空の足が出ました。
苦笑い。
輝の勝ち。
勝って輝、4勝2敗時天空は3勝3敗となりました。
先場所は2枚目で一気に幕内かと思われましたが負け越してしまいました。
今場所は4勝2敗としています西の4枚目です。
左の押っつけで攻めていきましたね。
若々しい相撲の輝ですね。
輝の圧力、厳しいものがあったと思います。
しまったな、という表情の時天空です。
輝も4枚目ですからこのあとの成績に期待したいところです。
石浦が寄り切りで勝って勝ちっぱなしだった鏡桜は5勝1敗となりました。
輝の決まり手は押し出しです。
5勝1敗が鏡桜と大栄翔。
千代大龍は中入り後琴勇輝との一番です。
千代大龍が1敗を守るか。
中入り後の最初の取組です。
十両、最後の取組です。
2勝3敗青狼、3勝2敗朝赤龍。
青狼は西の筆頭まで番付を上げています。
あと一歩で幕内というところまできている青狼。
この両者は左のまわしを引くと力を発揮します。
寄り切りました、青狼の勝ち。
3勝3敗としました。
速い相撲がきょうは青狼の勝因ではないでしょうか。
決まり手は寄り切りです。
朝赤龍も3勝3敗です。
解説は元小結・垣添の雷さんでした、ありがとうございました。
ありがとうございました。
西方幕内力士の土俵入りです。
先導は木村寿之介貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋小結・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋関脇・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋初日に横綱白鵬に土がついて始まったこの夏場所序盤5日間勝ちっぱなしは平幕の2人です。
ブラジル出身友綱部屋の魁聖。
そして1人置いて、田子ノ浦部屋の高安です。
魁聖の初日から5連勝はおととしの名古屋場所以来。
そして高安は、去年の名古屋場所以来。
平幕2人の連勝がどこまで続くかというのもここからの中盤の楽しみになります。
かわって東方幕内力士の土俵入りです。
先導は式守錦太夫。
阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋富士東
(ふじあずま)東京都出身玉ノ井部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋小結・逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋関脇・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋序盤の5日間、勝ちっぱなしが2人、4勝1敗は11人という展開です。
その中でこの序盤、館内を大きく沸かせた存在が佐田の海です。
今場所は東の前頭3枚目。
照ノ富士を破り、さらに八日目には横綱日馬富士から初金星を挙げました。
このあとも上位戦が続いていきます。
どこまで上位で戦える力がついたか。
もう1人注目は日馬富士です。
初日敗れたあと次第に照ノ富士らしい力強い相撲が出てきました。
4勝1敗で序盤を終えています。
正面解説は元大関・栃東の玉ノ井親方⇒青色向正面はの元小結・若荒雄の不知火親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
すでに升席は埋まりました。
先ほど3時過ぎにきょうのチケットが完売満員札止めになりました。
満員御礼に、なりますと去年の九州場所十二日目から連続になります。
暑い中ですが、埋まりましたね。
玉ノ井⇒ありがたいですね。
こう言っては失礼ですが横綱が初日、星を落としたことで場所全体の興味がまた変わってきましたね。
そういう見方もありますけれども遠藤も取っていますしまた上位の力士たちの内容がおもしろいですからね。
上位に勝ちっぱなしがいないというのはいろいろな言い方をされる方がいると思いますがそれだけ力がきっ抗した勝負が今場所多いということですね。
いろいろな意味で下位の力士が少しでも魅力のある内容のある相撲を取っているということですね。
ここは横綱土俵入りです。
西の日馬富士からです。
四日目は佐田の海と同体取り直し。
取り直し後の一番も際どい勝負で1敗を喫しました。
しかし、きのうはしっかりと引き締めた相撲で連敗がありませんでした。
横綱日馬富士。
露払い宝富士。
太刀持ち照ノ富士。
行司は式守伊之助であります。
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!この場所は場所前から右ひじを再三気にする場面がありました横綱日馬富士。
序盤で星を1つ落としていますが動きそのものはどうご覧になりますか。
負けた相撲も前に出ていましたね。
さほど気にすることはないと思いますね。
古傷はあちらこちらに抱えている横綱ですが、鋭い踏み込みを見せていますよね。
きのうの内容も、中に入って速いですよね。
そういう相撲を取っているかぎりはなかなか、横綱の隙をねらっていくというのは難しいですね。
暖かい時期は寒い時期と比べると体のほぐれもいいでしょうしね。
そうですね。
中でアップして出てくるので寒いときよりも暑いほうが多少はいいかなと思います。
横綱白鵬の土俵入りです。
2015/05/15(金) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲夏場所 六日目[字]

【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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