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阿部日顕氏の本心とは一体何?

 投稿者:黒川Q太郎  投稿日:2014年11月23日(日)18時25分15秒
  通報 編集済
  >学会は日顕上人猊下を「血脈詐称の偽法主」と誹謗するが、確たる根拠も示せない。


逆です。阿部日顕氏が「相承が有った」と自己申告して35年以上になっていますが、未だにその「相承が有った」という確たる証明が出来ていない。


>正信会の裁判をどうこう言おうと、司法では相承について判断出来ないといわれ、正信会のニセ法主との主張も通っていない。よって彼等には居住権が認められたのみであり、不法占拠者が亡くなった後は、宗門に寺院は返還されている。


これ↓は読まれましたか? 阿部日顕氏が証拠さえ出せれば勝訴した裁判らしいですよ。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/6525


>もし平成三年以前は血脈相承があったと言うなら、日蓮正宗の血脈法水とは、平成三年に謗法団体たる創価学会を破門したことで無くなるような浅薄なものではなく、また学会に血脈相承が「ある」とか「ない」とか、その有無に言及できるような資格も権能も一切存在しない。
>また、日達上人は誰にも相承せずに御遷化されたと言い張るなら、なぜ血脈相承のない日顕上人猊下に対し、何百体もの常住御本尊、何万体もの特別御形木御本尊の御下付を会員に願わせ、十年以上に亘り拝ませたのか?
>本尊とは信仰の根幹であり、自らの生命を帰する尊極の対境にましますのである。
創価学会は、日達上人より日顕上人への御相承がないと思っていたというなら、そのような不純な信仰で御本尊の下付を願わせたというのか?


これは私見ですが、当時、創価学会は日蓮正宗の外護団体であり、日蓮正宗信徒として阿部日顕氏を信じていたからではないですか?

でも、創価学会を破門し学会への評価を180度転換。更には正本堂の破壊等で阿部日顕氏の本質が出たように思います。

>またなぜ、御法主日顕上人猊下への信順を、あれほど創価学会機関紙に何度も掲載し、更にはそれをもとに徹底して正信会を破折攻撃したのか。
>昭和五十五年から六十一年までの六年間において、皆さんの師匠・池田大作の行ったスピーチでは、百五十回にも及び各種会合で血脈法水の大事を強調している。


まだ、日蓮正宗は日蓮正宗創価学会時代の池田名誉会長の指導に頼りますか?


>そこで学会諸氏に問いたい。
>この時期の十年にも及ぶ、血脈付法の第六十七世御法主日顕上人猊下に対する信順の言葉は、一体本心だったのか?ペテンだったのか?どちらだったのか?
>それと共に昭和五十二年の創価学会謗法逸脱路線についても、当時、御先師日達上人にお詫び申し上げ、お許しを戴いた筈である。その折の学会最高幹部らの一々の反省の辞はここには挙げないが、今回、再び過去に遡って日蓮正宗を攻撃するのは自己矛盾ではないか?
>あの折の反省のすべてについて、本心だったのか、ペテンだったのかを聞きたいものである。

私の意見は上記に言った通り。

破門以前の創価学会への阿部日顕氏の言葉は、一体本心だったのか?ペテンだったのか?どちらだったのか?

《ほんの一例》『大白蓮華』(平成3年新年号)『聖教新聞』(平成3年1月1日)に掲載。阿部日顕氏「新年の辞」

『特に、池田先生の指揮において大書すべきは、戦後の世界的な移動交流のなかで、各
国に広まった信徒の方々を組織化した、世界広布への大前進が図られたことであります
。今日、地球的規模による広布の着々たる進展がみられることは、撰時抄の御金言のご
とく、実に広布史上すばらしいことと思います。また、戸田先生のころより始まった総
本山への諸供養や末寺寄進は、池田先生によって本格的に行われ、先師日達上人の数々
の賞辞が残っております。澎湃たる世界広布の潮流のなか、四代北条会長、五代秋谷現
会長も、それぞれ重大な活躍を果たし、また、果たされつつありますが、まことに勝れ
た不思議な団体たる創価学会が、仏勅の精神に基づき、時代時代に適合する妙法の柔軟
性をもって、法のため、民衆のため、世界平和貢献のため、いよいよ活動されることを
祈る次第であります』

「新年の辞」を述べながら、本心では何を考えていたのでしょうね。

>ここに至って、創価学会の信仰とは一体なんぞやと問わざるを得ない。
>ある時は白といい、ある時は黒という。
>要するに学会員は、組織にとって都合のよいものは白であり、都合の悪いものは黒なのである。
>創価学会の利益になるものであれば、それが一切に優先するのである。
>誠に自分勝手、自己中心の我見で凝り固まった外道教団というほかない。

そのまま今の日蓮正宗に当てはまりますね。
 
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