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鋭いご意見。再度、挙げさせていただきました。
体質 投稿者:ジョーカー
投稿日:2014年10月25日(土)21時33分29秒 通報
はじめて投稿させていただきます
教学部レポート読みました
率直な感想として「さもあらん」です。
執行部のはじめから結論ありきの姿勢というのは、現場でも往々にあることです。
いくら意見を言っても、聴いているようで聴いていない。
結局は「上が決めたことに従ってね」ということになる。
だから何を言っても変わらないし改善もしないのが実情
学会指導では「現場の声を聴け」と、高らかに言われますが、実際はどうか・・・
有名無実化しているのが実感です
はっきり言って全然聴いていない、傾聴スキルが低すぎる幹部が多いのです
「会内民主主義」があるようでないのが、今の日本の創価学会の組織の特徴のように思います。
第一線で戦っている人たちは、そういう雰囲気のなか、納得のいかないことだろうと信心でとらえて頑張っています。
改善すべきところはいくらでもあるのにも関わらず、意見を言っても右から左へ受け流される
つくづく会員の善意で成り立っている学会なのだと感じます
その善意に甘え、何もしない幹部
そこから考えるに、学会の執行部の体質も同じようなものではないかと思うのです
元締めですからね
すべては出来レースであり、自分たちの方針にいかに合わせさせるか
総じて第六天の魔王の振る舞いであることは否めないと感じました
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