・
(ドアベルの音)
(戸塚)失礼します。
(矢部)あっそう?
(マツコ)そんなのばっかり出されたら商売上がったりです。
(塚田)はい!塚田君違和感ないわ。
(塚田)ありがとうございます!
(塚田)ようやくここで全部自分を出して受け入れることができました。
受け入れられてなかったの?自分は普通のことを言ってたり行動でやってたりとかするんで。
上の人たちっていうのは例えばどういう人が言ってたの?トップもトップやん。
・
(ドアベルの音)
(戸塚)失礼します。
どうも。
あっそう?この人そんなことないでしょ?戸塚祥太君。
同じグループなんですけど。
塚田と同じグループ。
A.B.C−Z。
(戸塚)「とっつー」って呼ばれてますね。
・「ズンズンタン塚塚塚ちゃん!」塚ちゃんね。
「塚ちゃん」って言えばいいんだね。
(戸塚)そうなんですよ。
それは自分も閲覧して。
先輩の井ノ原君にそれを言われてマジかと思って。
(戸塚)僕はもともと…。
私生活でどうやって意識するんです?ネーティブアメリカンを。
あ〜!このときですね。
まあまあまあ。
お客さんはドン引きでしたね。
笑いもなし?僕も何も説明もしてないですし急にそれで出ていってしまった。
「ユニバース」?「大地」?ごめんね!たぶん…。
アウトではないよね全然!あるの?
(塚田)あります。
(戸塚)こちらですね。
いやいやでも何かね…何ていうんだろ…。
アウトな感じはしないタイプのスキン。
そこがだから田中聖との差だよね。
そんなにヤバい感じはしないもん!答えが出てるからね。
ジャニーズじゃないもんね今。
もうジャニーズじゃないもん。
ジャニーズじゃなくなっちゃうから。
(戸塚)『PLAYZONE』っていうミュージカルがありまして…。
それが理由で稽古開始時には他のメンバーは完璧なんですよ。
そんな中できてない自分がやるせない気持ちになってきてもどかしかったんですよね。
何で踊れないんだっていうのが。
それをどんどんマイナスに考えていったら…。
(戸塚)それでじゃあ…。
(戸塚)ちょっともう駄目だなと思って。
(戸塚)でも何かけじめつけなきゃ駄目だと何か思い立ってそれで頭丸めようと思って。
(戸塚)怒られましたね。
(ミラクル)すいません。
(ミラクル)年末に『ジャニーズカウントダウン』ってあるんじゃないですか。
あれを録画したんですけど。
録画して見たんですね。
そうするとA.B.C−Zばっかりミスしてましたよね。
踊りとか?
(ミラクル)こんだけバク転できるのに…。
そうなの?はい。
僕…。
(塚田)はい。
・「どこどこどこどこどこどーん塚ちゃーん!」「どこどこ」から「塚ちゃん」はおかしいでしょ。
探してるのね。
すごいな。
パターンあるね!いいの。
こんな汚れ仕事引き受けなくても。
あんたがこなせるようになったらこいつなんかどうしたらいい?・「チュクチュクチュクチュク塚ちゃーん!」ありがとう。
(戸塚)すごい。
プッシュもこういう…。
ボディーソープ!
(山里)絶対何か近づけてってる。
それをやっていたんですよ半年とか1年とかですかね。
だからいまだに左で箸とか歯ブラシはできますけど…。
ちっちゃいとき?
(坂上)だから…。
テクニック…。
テクニカルでしょ。
テクニカル的なことはどうなの?テクニカルなことはたぶん右利き左利き関係ないじゃないですか。
(坂上)塚田右と左どっちでやってるの?僕は何かあれなんです…。
塚ちゃん!塚ちゃん!
(坂上)たまに左使うの?
(山里)塚ちゃーん!アウト〜!そして戸塚君…。
悩みあります。
何?悩み。
例えば?
(戸塚)すごく好きで通っている飲食店に…。
定食屋さんなんですけど。
僕結構…。
行ったら休み。
(戸塚)僕もっとホントにこれはひどいなと思うのが…。
(山里)俺言っちゃうけど…。
でも自分としてはホントに足を運んでいったのに…。
(山里)そこ今までどんなやつが座ってきたか知ってるかい!?
(山里)骨折自分で治すとかさそんな人が座ったとこいてさ不定休の店に行くと結構な確率で不定休って…。
(戸塚)すみませんでした。
えっ!?サッカー好きの人よねだから。
・
(ドアベルの音)結構多いよね。
サッカー好きなタレント。
えっ!?ナイスシュート!ルミ子さん?サッカー好きなんですか?全然知らなかった!イメージないっす。
(小柳)お久しぶりでございます。
お変わりなく。
ルミ子さんこそ相変わらずお奇麗でホントにもう…。
ちょっと今…。
どの部分で鳥肌立ったんですか?私ね今日うれしくって。
ホントにね…。
うれしくて。
他でだから…。
(小柳)ないから!ないの!だからみんな知らなかった。
(小柳)そうでしょう。
これをきっかけにこれで…。
もちろんですよ。
サッカー好きを宣伝…。
この人サッカー番組やってます。
もちろん。
呼んでください好きなように。
やべっち…。
全部見れる環境に整えて…。
何あれ?「オリジナル番組表」って何?私の毎日の。
今日23日でしょ。
昨日ね昨日の夜中。
これサッカー番組の制作のスケジュールですよ。
こんなんもらえますよテレ朝で。
ワールドカップ中とか。
すごい!ピンクはピンクでも書き方があって…。
この全部にピンクのやつはね。
(小柳)これはやや見るよ。
でも見るんだよ。
てことは…。
(小柳)絶対!これ一日2枚3枚あるのよ。
(小柳)これまだほらだからこれが全部…。
全部ほら…。
うわ〜!
(小柳)去年の10月ねこれ。
これはアウトですね〜。
これは11月。
いやすっごい!ここまでの芸能人いないと思います。
僕だから今小柳さん…。
目がだって「ほら私すごいでしょ!」って。
絶対『るみっちF.C.』になりますよ。
ホント?あとサッカー関係者喜ぶと思います。
これ絶対サッカー関係者喜んでると思う。
まさか小柳さんがここまで見てくれてるとは…。
「さらに」あるの!?すげえ!え〜!うわ〜すごいこれ!すげえ!さぶいぼ出た今。
うわっこれすごーい!だからどうやったら見れるか全部組み合わせたんだ。
(小柳)私ねこの…。
嘘!?
(小柳)すごくない?やべっち。
すごいっすよ!見てよこれ。
うわっすげえ!
(小柳)すごいでしょやべっち。
メッシのこと語ってる。
しかも真ん中のルミ子さん本人の写真もかなり気合入ってますね。
でもルミ子さん…。
必ずねこういう子は…。
すごいね!すごいことなのね?すごいことです。
『Number』出てるのはアウトっすね。
小柳ルミ子やもん。
だって…。
完全版。
完全版に載ってるんだから!だからルミ子も選手名鑑みたいなもんよ。
ある種認めてもらえたっていう。
ホントにうれしかったもん。
ホントそうです。
うれしくてしょうがないのね。
これがメッシ。
それは分かってます私。
全然!あのプレーのすごさですか?お会いしたことあるんですか?ないのよ。
インタビューとか雑誌記事とか?試合だけで人間性が出る?人間性が出るの。
メッシは何が分かるの?人間性がいいっていうの。
(小柳)チームメートのために自分が献身的にアシストもできる。
われがわれがじゃなくて。
世界一のサッカー選手だよ。
なのにこうならない。
バロンドールって知ってる?一番優秀な選手に毎年あげるやつよね。
それ4回取ってるのよ。
4回ってすごいの?異常ですね。
異常だと思う。
あんな選手というかあんな人いなかったんです。
私別に…。
メッシが努力してないなんて一言も言ってないですからね!天才も努力はしてるということですよ。
そのメッシはね病気があったわけですよ。
背が伸びない。
そうなの!?子供のころにその病気が発症してこのままではとてもアスリートどころじゃないと。
(小柳)毎日注射を打ちながらそれで今日の地位をつくったわけよ。
でも天才やからバルサの下部組織の人間が「全部お金出す」って言ったの。
その治療費をね。
やっぱりフォワードとしてはあの身長は低い?低い!不利。
(小柳)マツコさんね…。
とにかく人間性は全部見える!あの広いピッチでボールを持ってないときでも見えるのよ。
ボールを持ってなくても?そう!ボール持ってるときだけが仕事じゃないの。
ボールを持つためには自分はどのポジションに位置取りをしていち早く…。
自分で今笑っちゃいましたよね。
アウト〜。
笑っちゃ駄目!自分でもやっぱり今笑っちゃいました?私…。
気ぃ使う。
1回見てみたいんだけど。
アウト!アウト!?私は戦略とか戦術とかそういうことはプロじゃないからそんなに語れないけど人間的なことねさっき言った。
(小柳)よくこの人は謙虚に懸命に献身的に働くねとかそういうことは言えるよ。
人間的なとこね。
(小柳)サッカーに出合って私のこれから何年生きられるか分からないけど人生ホント最高に楽しい。
サッカー番組呼んであげてルミ子さんを!まだいますか。
まだいますか将棋界。
・
(ドアベルの音)どうも初めまして。
どうもありがとうございます。
うわっお靴黄色!普段着!?あらっ。
さすがに対局のときはこんな派手なのは着ないですか?
(神吉)何を言うてますのん。
この格好で行くからええんです。
これで対局するんですか?
(神吉)します。
僕持ってるやつはショッキングピンクとかショッキングイエローとか…。
あらっ!?羽生さん。
羽生さんや。
やっぱ羽生さんの衣装が棋士さんのイメージですけどね。
確かに。
そんなど派手な神吉さんは対局中でも異端児ぶりを発揮!例えば…
10年前わがアウト軍団ひふみんと対決したこのシーン
(解説)「皆さまから向かいまして左先手の神吉宏充五段です」
(解説)「昭和34年3月1日生まれ」
(解説)「加古川市出身内藤國雄九段門下」
さらに…
開始直後もカメラを意識する神吉さん
そしてひふみんとの対局以外にも…
勝利を決めた瞬間カメラ目線でガッツポーズ
棋士らしからぬパフォーマンスで…
じゃあどうぞやられてください。
今散々やっておりますが。
眉毛ぴくぴく出た。
あらっ!?来た来た一二三さん。
あらっ何か…。
どうぞこちらへ。
(神吉)先生ご無沙汰してます。
(加藤)どうも久しぶりですね。
一二三さんこんなの…。
(加藤)最近見つけたんですけど将棋の駒が…これ将棋の駒です。
今日番組なので…。
(神吉)本邦初出演ですか。
一二三さん久しぶりなんでしょ?久しぶり。
板チョコですわ先生。
板チョコ好きでしょ。
(神吉)板チョコ僕段ボールで1回プレゼントするってお渡ししたことがあるんですけど。
そのときに全部お食べくださいと言うたら加藤先生に言われたあれが印象に残っとんです。
本人が笑ってる!ホント?
(神吉)先生「8枚」って。
駄目ですよ1日に8枚は。
それは完全にアウトですよね。
アウトです。
(加藤)それはアウトですよ。
食べてた時期があったんですね。
(神吉)「8枚しか食べない」って怒られたんです逆にね。
(神吉)だって先生と僕は…。
ケーキいったらショートケーキやと思ったら…。
ホールなんですよ。
僕ね対局前に色々と盛り上げるために言うんですよ。
森内さんに今日僕は…。
それで盛り上げましょうと言うたんです。
(神吉)ほんなら…。
(神吉)それでね私の心に火が灯りましてねそれで思いっ切り負かしたと。
森内先生かわいそうに…。
えっ!?それは…いやそれは…。
すげえ。
オーバーリアクション。
そんなのさ記憶がなくなるなんて…。
ヒャ〜!
(神吉)一生懸命やってるプロはすごいんだって…。
しっとりしたけど盛り上がってるこれは長丁場だって絶対に。
まとまりかけたのにね。
(加藤)終わって大丈夫みたい…。
終わってない!この後うちの方で持ちますので日航ホテル取りますから2人でお食事でもしながら…。
いやいやそれすいませんです。
ホントに。
一二三さんまんざらでもないな。
2015/05/14(木) 23:00〜23:30
関西テレビ1
アウト×デラックス[字]【ジャニーズから3番目の刺客!塚ちゃんも再び登場!!】
ジャニーズから3人目の刺客!奇行王子が登場▽知られざる実態…小柳ルミ子の強烈なサッカー愛メッシが好きすぎて…▽将棋界のレジェンド対談
詳細情報
番組内容
前回、そのジャニーズ事務所のイメージを塗り替えるような意外な発言と行動で矢部浩之、そしてマツコ・デラックスそしてアウト軍団を大いに驚かせたA.B.C−Zの塚田僚一が再び登場。アウト軍団たち自らが、「こちらの席にいていいのでは」と塚田のアウト軍団レギュラー化を予想していたところ、予想どおり、今週はアウト軍団側の席に登場!
そしてゲストとして迎えたのは、同グループの戸塚祥太。塚田を更に超える
番組内容2
アウトぶりを見せるのか。あるいは、塚田のインパクトがすさまじかっただけにみんな興味津々で期待度が高まる中、登場した戸塚が意外な一面を見せるのか!
さらに、芸能界の重鎮が今週『アウト×デラックス』に登場!小柳ルミ子が初登場する。実は小柳には、はまりにはまっているものがあった。その話を始めると止まらなくなってしまうほど。さすがの矢部も「お帰りください」と言ってしまうほど。
番組内容3
果たしてそのはまっている内容とは。
出演者
【司会】
矢部浩之
マツコ・デラックス
【ゲスト】
小柳ルミ子
塚田僚一(A.B.C−Z)
戸塚祥太(A.B.C−Z)
ほか
【アウト軍団】
大鶴義丹
加藤一二三
カブトムシゆかり
栗原類
坂上忍
高橋ひとみ
遠野なぎこ
ミラクルひかる
矢部美穂
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【プロデューサー】
亀高美智子
【演出】
鈴木善貴
【監修】
渡辺琢
【制作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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