とんねるずのみなさんのおかげでした【人情グルメ絶景てんこ盛り】 2015.05.14


今夜は熊本の阿蘇から絶対に自転車に乗りたくなる最高の旅をお届けします
(西山)木梨ハイテンションサイクリング!
(日村)ハイテンションサイクリング!
(マギー)イェーイ!
(日村)ウェーイ!
(木梨)こんばんは。
(西山)さあ始まりました!私来ました。
これ意外にヤバいんだよね。
何でですか?
(小木)超楽しいこれ。
「下り見えましたどうぞ」「きました!下りきましたよ」
(日村)「ヤベえきた!」
前回関東一のサイクリングコース西伊豆スカイラインを駆け抜けた木梨自転車部
その絶景に皆あまりにもハイテンションになったので今回第2弾のサイクリングを開催することになったのだ
とにかくハイテンションになる場所をどんどん自転車で巡っていくっていうだけですけどホントに楽しいんですか?ホントに気持ちいいし楽しいしご飯おいしいし。
(マギー)いいことしかないですね。
(西山)あれっ!?マギーさん!
(西山)初登場。
(マギー)ありがとうございます!来てくれたの!?来ちゃいました。
(西山)何かスタイルがとてもカッコイイ。
(日村)やってるの?自転車。
(マギー)自転車は大好きで都内しょっちゅう走ってますよ。
(日村)「ゆうくん」って言った!
(小木)何?「ゆうくん」
(日村)「ゆうくん」って言った。
皆さん紹介します。
今一番状態のいい日村君です。
(西山)イェーイ!
(日村)ゆうくんだよ!
(西山)まさにハイテンション!
(小木)確かに今ね。
もういやらしい店なんか行かないんですよ!ヤバい!この人ヤバい!ホントにヤバい人だぞ。
ヤバい。
(小木)やっちゃったねあれ。
すると…
ヘリコプターが…。
ちょっと待とう。
(ヘリのローター音)あれうち?うちなの!?うち!?
(西山)空撮まで出してる!
(小木)テンション上がるね!
(日村)うちのヘリだったんですね。
(小木)おかしいと思ったんだよ。
うちのスタッフがこれやってんだよ。
初めて見たよ。
ヘリコプターにこうやってるの。
「どけ」って!?
(小木)初めて見たよ。
でも…。
(小木)だからまさにうちなんだ。
というわけでスタッフもテンションが上がってヘリを飛ばし自転車の聖地といわれる…
その息をのむような絶景をお届け
さらにその道中には数々のハイテンションポイントが
うわっ!何じゃ!?こりゃ!
(マギー)おいしそう!あと1回!あと1回!ア〜イごちそうしてやるから!
(日村)ありがとう!
見たら絶対に自転車に乗りたくなる最高の旅
これから素晴らしいロケーションのとこ下りますが…。
何か…。
何かね私…え〜!?
(日村)うわっ何これ!?
(小木)これ安西さん?
(マギー)何なんですか?
(小木)うちのプロデューサーよ。
実寸大なんでしょうねこれ。
(小木)実寸大なの!?リアル!気持ち悪い!
(小木)何これ!?
(日村)すげえよくできてるけど。
(小木)すげえ金掛かってるぞ。
(日村)何これ!?マジで。
(小木)何でこんなの作ったの?気を付けてよ!みんな事故だけ気を付けて。
今回は自転車で阿蘇山を下る全長およそ30kmのコース
とにかく「テンションが上がる旅」をテーマに数々のハイテンションポイントを巡ります
じゃ出発します!気を付けて行きましょう。
はーい!
雄大な景色と青空に見守られながらハイテンションの旅出発!
いきなり上りが入るわ。
(小木)うわっいきなり上りだ。
(西山)安西さんね…。
(西山)風が気持ちいいですね。
するといきなり…
(日村)よしきた!下りきた〜!きたよきたよ気持ちいいやつ。
それでは皆さんもテンション上げちゃってください
1つ目のハイテンションポイント阿蘇パノラマラインの絶景です
(小木)はいきた〜!
(マギー)キャ〜!
(マギー)気持ちいい!うわ〜気持ちいい!
(小木)やった〜!
(マギー)気持ちいい!
(小木)うわっ気持ちいい!ヤバい!
(小木)やった!
(日村)これテンション上がるわ。
(小木)ゆうくん桜が奇麗だね。
(日村)ホントっすね。
でも毎日一緒にいたいでしょ?
(日村)そうですね。
いたいっすね。
いていいんですよ。
(日村)勉強になります。
色々と今後とも教えてください。
マギーちゃん彼氏いるの?いいね〜。
何かいいね〜動いてて。
(日村)憲さん何かハワイみたいですね。
うわ〜ダイヤモンドヘッドだ。
ココヘッドかダイヤモンドヘッドみたい。
上まで上れそうだね。
(日村)何だ?あの山。
カワイイな。
ちょっと降りるよ。
(日村)知らないです。
何あれ?火山なのかな。
憲さんも思わず足を止めたこの小さな山は米塚
(岩井)はい。
(岩井)いやいや。
岩井あそこで…。
行きたいっすよ俺も。
(小木)「早く行けよ」って。
急げよ!
(西山)待ってまーす。
(岩井)チクショー…。
(マギー)頑張って!
(小木)頑張ってね!あれ意外に早く行けると思うよ。
(小木)行けますよね。
(日村)すぐ行けるよ。
いい絵だから撮ってきて。
・ホントに行っちゃうんだ。
インサート撮りを任された岩井と別れ再び出発
するとまだまだハイテンションな絶景が
うわ〜…絶景だ。
(日村)信じられない。
木が1本もない!
(日村)すごい!アローハ〜!
(日村)最高だ!
(日村)うわ〜気持ちいい。
外国だよホントに阿蘇は!
(西山)これホント気持ちいいですね〜。
気持ちいい。
360度気持ちいい。
(日村)ホント気持ちいい。
ホント気持ちいい!あ〜!シーウー!
(日村)シーウーじゃん!シーウー見てるね。
(日村)うわっすげえ。
(西山)おなかすいた!もうちょいよ!
シーウーに見守られテンションも上がりまくりの一行
とそこへ2つ目のハイテンションポイントが
あっ!よいしょ〜。
(日村)やった!何だ?これ。
(マギー)提灯でかっ!
やって来たのはお食事どころ「山賊旅路」
阿蘇の郷土料理が人気で絶対にハイテンションになるあれが出てくるんです
するとその店内でいきなりハイテンションな出来事が
すいません。
木梨サイクル持ってるし!何で?「たまたま」!?毎度ありがとうございます!偶然なんでしょ!?しょうがない。
すごーい。
(日村)よかったね。
(日村)隣座ればいいじゃない。
(小木)隣にね。
隣に座れ。
(日村)よかったね!
かなりテンションが上がった憲さんまさかの相席へ
これがハイテンションの旅なのだ
キクちゃん頼む物決まってる?まずこれを食べてくれっていう。
とにかくですね高菜おにぎり。
(西山)高菜おむすびと…。
(小木)「高菜」って書いてあったね。
(西山)でだご汁っていうこちらでは有名なお汁があってこれをぜひ皆さんで。
(西山)最高のお汁と最高のおにぎり!名前何ですか?名前教えてよ。
(田口)はい。
(日村)びっくりだよね。
(小木)ここで会うってすごい。
大好きな憲さんを前に通りすがりの田口君もハイテンションに!
(西山)どうですか?気の利いたことで入ってかないと回ってんだから。
初めまして。
えっ!?まさか…。
(日村・小木)あれっ!?
(マギー)えっ?嘘!?おっと。
たぐっちゃんあんまり…。
じゃいったんフリータイムで…。
フリータイム。
(小木)時間を与えた方が確かにねチャンスだチャンス。
(日村)顔1回見てみちゃんと!ちゃんと1回顔見てみ!どうだった?どう?何か質問してみたら?好きでしょ?
(小木)おかしいだろいきなり。
いきなりはおかしいだろ。
たぐっちゃんねまずテレビをナメちゃいけないのと…。
(小木)ナメてるね。
テンションが上がり過ぎて調子に乗ってしまったたぐっちゃん
するとそこへ…
(西山)だご汁と高菜おむすびの相性が最高なんです。
うわ〜おむすび!うわ〜おむすび!
(マギー)えっ!真っ黒!
(日村)え〜!
(マギー)嘘!?
(日村)全部のり!あらっ!
(小木)変な感じ。
持ってるのが。
何!?初めて。
(小木)初めての感触。
サイクリングで汗をかいた後ならなおさらテンションが上がっちゃいます
(シャッター音)
(マギー)えっ!?
(シャッター音)
(日村)田口君!今これのおいしさを一口…。
(日村)今やってんだよ。
気持ち分かるけど落ち着いて。
今回ってるし。
俺すっげえうまいとこなくなっちゃったもん。
皆さん皆さん…。
(西山)いいですか?いってみてください。
(マギー)いただきまーす。
(マギー)うん…あ〜!
(マギー)ホントだ!おいしい!
(小木)面白いねこれ。
何?
(日村)おにぎりの感触と違うね。
(小木)感触が違う。
(マギー)おいしい!
(日村)すっげえうまい!だご汁まだだから!みんなでこれ食べてからでしょ。
こっちの感想まず順番にやってってんだから。
こっちまだでしょ。
どう?
(日村)何なんだよ!?こいつよ!
(小木)何だよホントに!あっ!
(マギー)いただきます!このショウガの感じヤバいぞこれ。
あっ!うまい。
(西山)ヤバいですねこれ。
(日村)これうめえ!ヤバい!
(西山)それがだごです。
これはおでんでいうちくわぶなんだよね。
ちくわぶバカにするやつ多いけど。
(小木)あ〜うまっ!
(日村)うめえ!
(日村)麺を入れてもうまいね。
(シャッター音)
(小木)コラッ!
(マギー)ちょっと!この野郎連写しやがった。
何やってんだよ!消せよ写真!消せよ全部!
(日村)お前何やってんだよさっきから。
カシャカシャカシャッ!って。
(マギー)びっくりした。
(小木)怖いよ怖い。
思わず連写したくなるほどハイテンションなおいしさ
皆さんも阿蘇に来たらぜひお試しあれ
じゃあねたぐっちゃん。
一行は連写王子と別れ次なるハイテンションポイントへ
(マギー)バイバーイ!
(小木)たぐっちゃんバイバーイ!いやいやありがとうございます。
ありがとうございます!すごい。
すごいねヘリが。
いい絵撮ってんだろうね。
ゆうくん。
(日村)はいはい!フゥ〜!ゆうくん!
(日村)ありがとうございます!
あまりに気持ち良過ぎてゆうくんのトークも滑らかな中次なるハイテンションポイントに到着
きた!
(小木)あれっ?憲さんどうしました?
(マギー)えっ!もう到着!?早ーい!もっと走りたかった。
(小木)もうちょっと乗りたいね。
(マギー)もっと乗りたいよ〜!
(日村)何?
(西山)実はここで何か…。
(日村)動物。
テンション上がれる?
(西山)必ず上がります。
(日村)へぇ〜!
続いてのハイテンションポイントはカドリー・ドミニオン
色々な動物と触れ合えるこちらに誰でも必ずテンションが上がるあの動物がいるとか
あれっ?もうここ?まさかの。
違うか。
でけえよ。
(マギー)カワイイ!
(小木)こんなにクマいるの珍しいね。
クマがみんな寝てるよ。
ちょっと今日暑いからぐったりしてるんじゃない?
(マギー)日なたぼっこしてる。
ああやって座るんだ。
(西山)ホントだ〜!
(西山)人間みたいに座ってる。
するとまさかの出来事が
おーい。
何で手上げた!?今!
(小木)今憲さん手上げた!手上げた!今見た!?おーい!
(マギー)おーい!こんちは!手上げて!
(小木)おーい!上げて上げて!
(マギー)もう1回もう1回!
(一同)うわ〜!
(マギー)イェーイ!
(日村)すげえよ!すげえ!初めて!すごーい!
(日村)何あれ!?あいつ何なんだ!?すごい!テンション上がるでしょ?
(小木)上げ方がいいよね。
(一同)おーい!もう1回やって!最後最後!
(マギー)最後!
(一同)うわ〜!
(小木)何だ!?今の!上げ方がいいんだよ!
(小木)めんどくさそうに上げるのがいいな。
カワイイ!
(小木)めんどくさそうに上げるのがカワイイ!
(日村)ホントにテンション上がる。
クマさんのカワイイ挨拶に早くもテンションはマックス
しかしまだまだ上がることが
そこにいたのは…
ねえねえすいません…。
(飼育員)そうです。
この子です。
何とこちらまだ1歳のクマの赤ちゃん
(日村)うわ〜すげえ。
まつりちゃんっていいます。
(小木)カワイイね。
(小木)幾つなの?
(飼育員)今1歳2カ月です。
それ食べてるの?おいしい?
(日村)おいしいのかな?
(小木)「おいしい」って。
するとさらに…
(飼育員)自分でまつりちゃん上るので膝掛けいいですか?
何と赤ちゃんを膝に乗っけて抱っこできる!
こんなのテンション上がるに決まってるでしょ!
(マギー)座りたいの?
(マギー)うわ〜!甘えん坊!
(飼育員)抱っこしてもらって大丈夫です。
(飼育員)おなかの辺をこんな感じで。
(マギー)カワイイ!お〜そうか〜。
そうか。
この重量ね。
お〜!
(マギー)すごい!バイバイ。
(マギー)カワイイ!おーい。
バイバイ。
バイバイ。
(日村)嘘!?普通に歩いてたよ今。
(岩井)普通じゃん。
「よっ!」と手を上げてくれるクマさんたち
ここに来れば誰もがテンションマックス間違いなし!
自転車で行く阿蘇ハイテンションの旅一行は続いてのハイテンションポイントを目指します
うわっここもまたすげえいいな〜。
・『Baby自転車』
(西山)え〜!子供!?
雄大な阿蘇山をバックにひた走ること40分
次はどんなハイテンションが待っているのか?
おっと?
(マギー)すごい。
人がいっぱい。
(小木)あらららら…。
何だ?急に人が…。
(小木)急に着いた?
(日村)何だ?これ。
(西山)何と…。
(日村)うわ〜!牛丼でしょ?「やった〜!」
(小木)牛丼!
続いてのハイテンションポイント「いまきん食堂」
2時間待ちは当たり前。
大人気のあか牛丼はとんでもなくテンションが上がっちゃうんです
とここでも話題は幸せ過ぎてハイテンションなこの男のことに
そのときは何食べたんですか?銀座ですか?そのときは…。
高そう。
ちゃんと有名なとこだから予約取って。
(日村)そのときはまだそうでしたね。
(岩井)いいじゃないですかみんな質問してるんですから。
銀座なんか結構人ごみいるじゃないですか。
2人で歩いて…。
手はつながないですね。
それはしてないですね。
腕こういうふうに組んだりとか。
(日村)そういうのはないですけど何かちょっと…。
そうっすか。
え〜!
(岩井)何で俺だけ駄目なんですか?いいっすね〜。
22歳だとさ手つなぐとかこの辺こう持つとかそんなのはすぐでいいのかな?
(小木)初めてのデートで?
(マギー)うん。
(日村)え〜!すんの!?
(小木)自分からいく感じ?
(小木)やっぱ外人だね。
(マギー)日本人!半分!それで収めないでよ!外人っぽいじゃないですか。
(日村)何!?その感想!外人だからってわけじゃないよ。
違いますよ。
おっと!
(日村)うまそう!
(小木)うわっこういう丼なんだ。
カツ丼みたいな。
じゃ見ちゃいます。
オープン。
うわっ!何じゃ!?こりゃ!
(マギー)おいしそう!上品!
(小木)ホントだ!
(日村)イメージと違ったな。
(小木)もっとざっくばらんに入ってると思ったら。
(日村)繊細丼だよ!すいません。
これなんてのは…。
アマチュアの意見なんですけど…。
(今村)そうですね。
すいませんでした!最初からすーんってやっちゃいそうになりました!前半はそのままあか牛を…。
ワサビとかあるので。
味わうんですね。
じゃいただきます!
(一同)いただきまーす!
(日村)ヤベえよ。
(西山)皆さんテンション上がりました?万歳!
(マギー)万歳!ちょっと待って。
さっきのクマがこうやって以来かな。
手上げたの。
(日村)参ったよ。
(小木)参った参った。
うわ〜…。
すげえな。
(マギー)おいしい!あ〜おいしい。
(西山)繊細丼だ。
(日村)あっホントだ。
ソーミーもいいよね。
(小木)最高!
(日村)おいしいわ。
(日村)これ全然食えちゃう。
(小木)おいしいなこのお肉。
(日村)全然食えちゃうやつだ。
うわ〜…。
早い。
(小木)どういうすーんなんだろ?おめでとう!
(西山)テンション上がった?上がりっ放し〜!
(日村)おめでとう!あか牛すーん丼頂きます。
(マギー)おいしそう。
いいな〜。
(日村)奇麗だった今のすーん。
うわ〜…。
うわ〜!
(小木)ちょっとすいません。
小木君すーんするの!?私もすーんさせてください!
(一同)うわ〜!テンション上がります!上がりまーす!すげえうまくいった!
(日村)すいません。
ちょっと…。
ゆうくんすーんすんの!?します!
(一同)うわ〜!
(小木)出ました!マギーちゃんいってみる?いいですか?どんな感じなんだろ。
(西山)テンション上がりますよ。
(一同)わ〜!テンション上がりまくり!上がりまくり!
(西山)岩井さんは?
(小木)どうしたの?
(小木)どういうこと?「流れてつぶしちゃった」?最初からべっちゃべちゃにして食ってんじゃねえよこの野郎!すいませんでした。
お肉食べてたら流れてつぶれちゃったんですよ。
(日村)こいつよ…。
(小木)何だよ〜。
(小木)逆にすごいな。
(日村)逆にすげえな。
「付き合ってください」とか。
言われる方がいい?言われたいです。
だから…。
(西山)カワイイ。
(日村)どういうアピールなの?メールすごい送ったりとかそういうこと?メールもしますしご飯誘ったり。
自分から言います。
でも…。
それ小木君何でだと思う?外人だからじゃないですか。
ひどい!
(マギー)ひどーい!外人みんな…。
イメージよ。
外人ってそういうイメージあるよやっぱ。
「外人」って何だよ。
(小木)外人だから。
これぞ阿蘇が誇るハイテンション丼!
皆さんもぜひ黄身をすーんしに行ってみては?
あか牛丼を堪能し一行は店を後に
すると…
(小木)すごいね。
いろんなとこで祝福されて。
お母さんどうも!
(西山)ありがとうございました。
阿蘇の子供たちの祝福を受けながらいざ次のハイテンションポイントへ
スタートからおよそ20km
今度は阿蘇山の麓に広がる田園地帯にさしかかります
すると一行の前にまたしてもテンションが上がりまくる絶景が!
(マギー)これは最高!
(小木)いいね!
(小木)最高だ〜!風が最高だ!
(マギー)最高!
(日村)最高だ〜!
(日村)ありがとう!
(西山)のどかでいいですね。
(岩井)いいわこれ。
(日村)これうらやましいだろうな見てる人。
(日村)真っすぐだ!いい絵だねこれ。
(小木)最高!
(日村)田舎!あ〜いいわ。
ヤベえ。
(小木)忘れないだろうな。
(マギー)最高の春休みですね。
(小木)死ぬときに思い出しそう。
あれっ?どうした?
(小木)急に…こんなとこにあんの?
自転車で行く阿蘇の旅。
続いてのハイテンションポイントはここ阿部牧場。
何とこちらには世界一のハイテンションな物があるらしいぞ
(西山)もうね牧場なんです。
阿部…阿部さん?
(阿部)はい阿部です。
(西山)阿部牧場。
ここ全部阿部さんとこ?そうです。
(西山)阿部さんの所の牧場の牛。
そこから…牛乳ですか?
(阿部)牛乳ですね。
えっ!
(西山)食品のミシュランといわれる国際味覚審査機構っていうのがあるんですけれどもその食品コンクールの最高評価の三ツ星を獲得している牛乳です。
(日村)すげえ!
(小木)すごいなその牛乳!
こちらでは牛の飲み水はもちろん餌の牧草を育てる水にまで徹底的にこだわり牛乳としては世界で唯一の三ツ星を獲得
まさに名実共に世界一の牛乳
これはテンションが上がらないはずがありません!
やっぱ分かるんすか?飲んだ瞬間にわれわれは。
やっぱ飲んだ瞬間違う?結構俺も…。
(マギー)いいの飲んでますね〜。
(小木)飲んでんだけどね普段。
(西山)あらっ!来ました!
(日村)すげえおしゃれ!
(マギー)カワイイ!スタイリッシュですね。
どうなんだろうね?見た目はいいねおしゃれだから。
三ツ星の牛乳いただきます。
(一同)いただきまーす!
世界一の牛乳そのお味は?
(マギー)わ〜!
(小木)おいしい!
(日村)うめえ…。
何で牛乳がこんなすいすい入ってくの?コクがあるのにさらさらしてる。
(小木)普通ここまでになるとさらさらしてないイメージある。
(阿部)搾乳する場所の真横で瓶詰めをしてるので。
朝7時に搾乳したのが8時にはもう詰められてます。
うわ〜すごい。
(日村)すごーい!
(西山)で皆さん…。
嘘!?頂けたら…。
(西山)あります?
(西山)こんなぜいたくな牛乳でできたソフトクリーム。
そんなのテンション上がるに決まってる!
(西山)うわ〜!来ました!
(西山)すごいこってり。
(小木)おしゃれだな何でも。
どんどん取んないと駄目だね。
(西山)溶けちゃいますから。
じゃいただきます。
ヤバいやつ。
せーの…。
(マギー)うん!えっ!?おいしい!
(小木)ホントに…。
すげえヤベえ。
マジで一番うめえわ。
何で重くないの?
(日村)そう!重くないの。
(マギー)何かほわほわしてる。
(日村)分かる分かる!
(小木)ほわほわしてる。
(日村)空気が入ってる感じ。
小木さんこれテンション上がってますよね?すごい上がってます?
(小木)一番うまいホントに。
すると憲さんの目に信じられない光景が!
ちょっと…。
(日村)何やってんの?
(小木)何やってんだよあれ!それさタレントさんの余ったやつここで食ってんでしょ。
我慢できないの?
(日村)似合うな〜。
(小木)似合うけどさ…。
もうちょい裏で食うとかさ…。
(マギー)目の前で!?
(西山)両手使って…。
(日村)すげえ似合うな!「うまい」じゃないよもう…。
石井ちゃんちょっと1回…。
石井ちゃんも我慢できずハイテンションに
皆さんも阿蘇でしか堪能できない世界一の味わいをぜひ
そう!ここまでの道のりが良かったから田んぼのとこがね。
われわれだけでサイクリングしてたらこういうとこにたどりつけない。
普通チームで探してどっか行こうとかになるんですけど…。
(小木)どうもありがとう。
(マギー)ありがとうございます。
(日村)ありがとう。
そして…。
(マギー)ありがとうございます。
『いいとも!』のディレクターだったんだ。
(日村)終わっちゃったけどね。
それじゃどうもごちそうさま!
そして一行はいよいよ本日最後のハイテンションポイントへ
(小木)この後テンション上がるものあるんですかね?
(日村)どこ行くんだ?マジで。
(日村)もうないよ。
もう想像できない。
(小木)出てきたよ急に。
あらっ!何で知ってんだ!?
(小木)何だ?急に出てきて。
(日村)バイバーイ!気を付けてよ。
気を付けてよ。
(日村)ありがとう!
(小木)「お幸せに」って。
すごいな。
(小木)もう1回言ってあげて。
イェイ!日村さんイェイ!
(小木)日村さんすごいね。
(小木)どこ行ってもだ。
(日村)ありがとう。
(日村)ありがとね。
気を付けてよ。
(女の子)バイバイ!
(日村)ありがとう!
(日村)あの子美人になるな。
(マギー)カワイイですね。
阿蘇を走り抜けた全長30kmのハイテンションサイクリング
最高のテンションの果てにこの旅のゴールが見えてきました
おっと?着いたかな!?
(マギー)やった〜!
(小木)何?
(マギー)きたきた!
(小木)何だ?何だ!?いや〜ホントに…。
(小木)憲さん!?えっ?えっ?
(日村)違う違う!ここまで!?ここまでここまで!
(日村)すげえ面白い!
(小木)旅館の人止めないんすね。
(支配人)許可出てますから。
えっ?何ですか?許可出てるんですか!?じゃあすいません。
(マギー)ホントに!?
最後のハイテンションポイント阿蘇プラザホテル
美しい阿蘇の山々に囲まれたこのホテルには絶対にテンションが上がるあれがあるんです
それがこちら!
場所がですね…。
ジャーン!うわ〜!うわ〜!
(小木)あれだあれ!
(小木)いや〜!ここ絶景じゃないですか。
(マギー)超気持ち良さそう。
(日村)最高だよ!ハイテンションサイクリングいいね。
最高!ホントにハイテンションだったな。
今日どんな感じでした?どこが一番ぐわーっときました?あれが一番!
(日村)クマすげえ良かった!
(小木)「分かった分かった」的なね。
すげえ知ってるんすね全国。
熊本の小学生とかが普通に「お幸せに」って言ってましたから。
女の子が追い掛けてきて。
それ言いに来たんですかね。
(小木)「お幸せに」ってすげえわ。
うれしかったな。
優しいっすよ。
あんまり怒ったりしないの?ほとんどないですね。
(マギー)え〜!?いやらしい!ああだったこうだったって今日あった出来事とか言うんだ。
だからしれっとあのクッキーとかも…。
牛乳とかもね…。
(小木)黙ってそれやってたんだ。
何でも2個いいな〜。
何すか?「皆さん」って。
覚えてないです憲さんの結婚のあれとかね。
22年ぐらいたってるね。
(西山)イヤ〜!酔った勢いで。
(西山)すてき〜!このタイミング逃したらヤバい!俺は。
頑張ってください。
すっげえ厳しい!
(小木)厳しいね。
外人だからはっきり言うんだよね。
(日村)今の外人だったね。
(小木)完全な外人の感じで。
ありがとうございます。
クロールっすか。
滝に打たれて。
(岩井)あっちい…。
(西山)熱いんだ。
ハイテンションサイクリングいかがでしたか?
あなたも走ってみたくなったはず
ぜひ次のお休みにはサイクリングを
最後に…自転車って最高だ〜!
2015/05/14(木) 21:00〜21:54
関西テレビ1
とんねるずのみなさんのおかげでした[字]【人情グルメ絶景てんこ盛り】

木梨ハイテンションサイクリングで熊本暴走日村マギー小木ら人情&ヒグマ&絶品グルメ大満喫!!世界の牛乳&大行列丼に感動!!幸せ日村に子供達が!?爆笑ふれ合い旅

詳細情報
番組内容
ハイテンション サイクリング 九州 熊本 阿蘇 自転車

 今週は〈木梨ハイテンションサイクリング〉をお届けします。
 木梨憲武が楽しい仲間たちと日本全国の絶景の中を大好きな自転車で駆け抜け、各所にある「ハイテンションポイント」を巡ってゆく最高の旅!
 今回は日村勇紀、小木博明、岩井勇気そして番組初登場のマギーと九州・阿蘇の大自然に触れ、テンションMAXの爆笑ツーリングを敢行!今コーナーを観れば
番組内容2
誰もが「ハイテンション」に!お見逃しなく!!
出演者
木梨憲武(とんねるず) 

日村勇紀(バナナマン) 
小木博明(おぎやはぎ) 
マギー 
岩井勇気(ハライチ) 
西山喜久恵(フジテレビアナウンサー)
スタッフ
【エグゼクティブP】
石田弘 

【プロデューサー】
太田一平 

【ディレクター】
マッコイ斉藤 

【制作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 旅バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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